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ストーリー
◈自縛少年・勇斗
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雪弥は勇斗の姿を見つめて呆然とする。
「君原…中に入ってきて扉の鍵を掛けて…誰かに見られたら…俺…恥ずかしい…♡」
雪弥は慌てて扉を締めて鍵を掛けた。
そして内扉の襖も締めて、勇斗を見つめる。
雪弥の心臓が早鐘をうつ。
「しっ…不知火…先輩…これって…」
雪弥の視界の勇斗の姿は…
麻縄で身体に菱形の紋様が掛けられる様に縛られていて、さらに手首を黒い手枷で縛られて、手枷は鎖で繋がれていて、鎖も柱の上の縄に結ばれて両手を上げる様に縛られていた。
さらに黒ハイソックスを履いた足首にも黒い足枷が巻かれて、足枷は黒い棒状の両端に繋がれていて、大股開きにされている。
さらに首には黒い首輪が巻かれていたのだ。
雪弥はあまりにショッキングな勇斗の姿に、口に手を当てて動く事も出来ない。
「だっ…誰が…不知火さんを…こんな風に…」
すると勇斗は微笑みながら。
「俺だよ…自分で縛ったんだ…『微笑』」
「なっ…なんで…なんで…」
「ハハハっ…だって俺…マゾだからさ…SMが大好きなんだ…」
雪弥は勇斗のペニスを見つめると勇斗のペニスから先走りの汁が溢れ出たいる。
勇斗は全身を紅潮させて満足そうに微笑んでいた。
「SM…SM…なんて…変態…だよね…」
雪弥がそうつぶやくと…
「そうかな…性の好みは人それぞれじゃないかな?
俺は別に恥じてはいないよ。
だって生まれつきマゾに生まれてしまっただけなんだからさ…それより君原はどうする?
これ以上踏み込むのはやめて…部屋に戻る?
ただそれならひとつお願いが有るんだ。
俺の自縛、もう自分では解けないから、君原が解いてほしい。そうしたら君原にもう俺が話しかける事もない。
君原のオナニー動画も削除する。
君原からすればまあ夢でも見ていたって…思えばいいよ。
でも君原もこの耽美な世界を味わいたいならば…俺の勃起したおチンチンを扱いて欲しいんだ。
そうすれば君原も今まで経験した事もないような素晴らしい世界に俺が連れて行ってやる。
選ぶのは君原…お前だ…『笑』」
勇斗は悪魔の笑みを浮かべながら、雪弥に決断を迫る。
行くか?退くか?
雪弥はまるで何かに取り憑かれた様に勇斗の勃起ペニスに手を伸ばしていった。
勇斗の部屋に入り、勇斗の緊縛姿を見た瞬間、雪弥の全身に鳥肌が立ち経験のない戦慄が身体を駆け抜けた。
雪弥のペニスはパンツの中で激しく勃起して半ズボンの股間が膨らんでいた。
うっすらと先走り汁がパンツを濡らしさらに制服の半ズボンに染みをつけていた。
灰色ハイソックスを履いた両足がガクガクと震える。
雪弥は勇斗の足元に膝立ちになると、柱に繋がれている勇斗を上目使いに見つめた。
雪弥の瞳も性的興奮に潤んでいる❗️
「君原…中に入ってきて扉の鍵を掛けて…誰かに見られたら…俺…恥ずかしい…♡」
雪弥は慌てて扉を締めて鍵を掛けた。
そして内扉の襖も締めて、勇斗を見つめる。
雪弥の心臓が早鐘をうつ。
「しっ…不知火…先輩…これって…」
雪弥の視界の勇斗の姿は…
麻縄で身体に菱形の紋様が掛けられる様に縛られていて、さらに手首を黒い手枷で縛られて、手枷は鎖で繋がれていて、鎖も柱の上の縄に結ばれて両手を上げる様に縛られていた。
さらに黒ハイソックスを履いた足首にも黒い足枷が巻かれて、足枷は黒い棒状の両端に繋がれていて、大股開きにされている。
さらに首には黒い首輪が巻かれていたのだ。
雪弥はあまりにショッキングな勇斗の姿に、口に手を当てて動く事も出来ない。
「だっ…誰が…不知火さんを…こんな風に…」
すると勇斗は微笑みながら。
「俺だよ…自分で縛ったんだ…『微笑』」
「なっ…なんで…なんで…」
「ハハハっ…だって俺…マゾだからさ…SMが大好きなんだ…」
雪弥は勇斗のペニスを見つめると勇斗のペニスから先走りの汁が溢れ出たいる。
勇斗は全身を紅潮させて満足そうに微笑んでいた。
「SM…SM…なんて…変態…だよね…」
雪弥がそうつぶやくと…
「そうかな…性の好みは人それぞれじゃないかな?
俺は別に恥じてはいないよ。
だって生まれつきマゾに生まれてしまっただけなんだからさ…それより君原はどうする?
これ以上踏み込むのはやめて…部屋に戻る?
ただそれならひとつお願いが有るんだ。
俺の自縛、もう自分では解けないから、君原が解いてほしい。そうしたら君原にもう俺が話しかける事もない。
君原のオナニー動画も削除する。
君原からすればまあ夢でも見ていたって…思えばいいよ。
でも君原もこの耽美な世界を味わいたいならば…俺の勃起したおチンチンを扱いて欲しいんだ。
そうすれば君原も今まで経験した事もないような素晴らしい世界に俺が連れて行ってやる。
選ぶのは君原…お前だ…『笑』」
勇斗は悪魔の笑みを浮かべながら、雪弥に決断を迫る。
行くか?退くか?
雪弥はまるで何かに取り憑かれた様に勇斗の勃起ペニスに手を伸ばしていった。
勇斗の部屋に入り、勇斗の緊縛姿を見た瞬間、雪弥の全身に鳥肌が立ち経験のない戦慄が身体を駆け抜けた。
雪弥のペニスはパンツの中で激しく勃起して半ズボンの股間が膨らんでいた。
うっすらと先走り汁がパンツを濡らしさらに制服の半ズボンに染みをつけていた。
灰色ハイソックスを履いた両足がガクガクと震える。
雪弥は勇斗の足元に膝立ちになると、柱に繋がれている勇斗を上目使いに見つめた。
雪弥の瞳も性的興奮に潤んでいる❗️
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