115 / 323
朝鮮征伐
朝鮮王の意地2/2(エロ度★★★☆☆)Σ(´∀`;)
この時代の朝鮮人にとって胸は露出されてもさほど恥ずかしくないはずだ。
だったらいきなり下から脱がしてやるかw
「桜、2人をこちらに」
「秀頼様、念のため気を付けてくださいね」
「何言ってんの、もうお前が調べたんだろ?」
「はい。ですが、他国の女性がどのように凶器を隠すかは分かりませんので」
「何処の国もそれは大差ないさ」
そう言いながら桜の手にある鎖を引っ張る。
二人の少女が首輪が締まるのを嫌がり、顔を苦しそうにしかめながら近寄ってくる。
・・・・・・これだよ、こういうのがやりたかったんだよ!
「クク、物欲しそうな目で見やがって」
「いえ、私には泣き出しそうな目だと思いますが?」
「桜、五月蠅い」
せっかく興が乗って来たんだ邪魔しないでくれ。
しかし、クク、なんだなんだこの可愛いの。
「おい、通訳こっちに来い!」
「ははぁっ! 今すぐに」
どたどたと近づいてくる通訳が待ちきれない。
「いいか?この王女達に伝えよ。お前達の頑張り次第で朝鮮王と4王子の運命は変わるとな。ただし、朝鮮王には聞こえぬように伝えよ」
「ははっ!」
そういや江戸でも似たようなことをした気がする。
あの時は天守閣、今日は王宮。
心底レイプに興じたいと思うのは、やはり戦の後か。
こういう時普通のプレイじゃものたりないんだよなぁ。
少女の襟元をはだけさせる。
肌を見られるのはやはり恥ずかしいのか、一気に顔が紅潮する。
しかし、そんなもので俺は止まらない。
いや、ただ煽るだけだ。
首輪をさらに引き、2人の顔を股間に近づける。
そして、己のチンポを取り出し、2人に見せつける。
王女達は先程の言葉の意味くらいは分かるのだろう、おずおずと舌を伸ばし、両側から竿を舐めだした。
「クク、そうだな。右のお姉さんをユイナ、左の妹をユウナと呼ぶことにしようか。ほれ頑張って舐めよ」
泣きながら必死に舌を這わす2人の姿に嗜虐心がムラムラとわいてくる。
それに、2人とも本当に可愛い。
「さぁ、十分濡れたぞ? どちらが先だ?」
俺の言葉を通訳が翻訳する。
それを聞いた瞬間、二人の表情が絶望したように固まる。
「ほれ、どちらが先だ?」
ペチペチと頬をチンポで叩いてやる。
そうすると、スッとユイナが立ち上がり、意を決したように俺に跨る。
しかし、チマチョゴリの長いスカートでは上手く中が見えない。
「ふむ、邪魔だな」
襟元を持ち、一気に容赦なく横に引きちぎる。
上品だった着物は無残にビリビリに破かれ、おっぱいもマンコもキレに白日の下に晒される。
「‼$》《$⦅!⦆---!?」
「クク、何言ってんだか分からんな。良いから続きをしろ。早くせんと王子の首が飛ぶぞ?」
「・・・・・・」
嗚咽を漏らしながらもユイナが腰を落とし始める。
さんざん脅したからだろうか、ユイナのそこは少し湿っていた。
「一気に行け。気に入ったらお前達も飼ってやる」
・・・・・・ペットとして、ね。
そのまま通訳が訳したことで、再びユイナが打ちひしがれた顔をする。
自分が頑張らなければ、父と兄が死ぬ。
しかし、頑張れば自分は人間としてすら生かされないかもしれない。
人一倍可愛がられて育てられた二人にとって、それがどれほど絶望的な宣告であったことか。
救いを求めるように父の方を見れば、ブンブンと首を振っている。
そんな事はしなくていいと訴えているようだ。
「別にしたくないならそれでも構わんよ? 後ろの王女達と同様に輪姦するだけだ」
結局自分からするか、犯られるかの違い。
しかし、自分ですれば幾分家族の助命に繋がる。
「さぁ、どうする?」
プツゥッ
「っっーーー!?」
一息に腰を打ち付け、ユイナにチンポが根元まで突き刺さる。
破瓜の衝撃や痛苦もさることながら、ユイナの思い切りが良すぎてコツと行き止まりにまで達っしてしまう。
クク、そうか。
俺も大分デカくなったと思っていたが・・・・・・。
「ほれ、しっかり腰を触れ。このまま子宮の中まで突き刺してやる!」
もちろんそんな事は出来ない。
ちょっとノリで言ってみただけだw
しかし、宣言に合わせ、ユイナも早く終わらせようと腰を振り始める。
それに合わせ、俺の方も腰を振る。
パチュゥッ、パンッ
「クク、良いぞ!」
うねうねと蠢き出した膣壁が、直ぐにでも俺を逝かせようときつく締めあげてくる。
「なかなか良いマンコだ。これなら立派な雌犬になれるな♪」
だから、頭をぽんぽんと優しく撫でてやった。
まるで、素晴らしい芸を見せたペットを可愛がるように。
その言葉は勿論理解できないだろう。
しかし、ただきつかっただけの膣が、キュンキュゥンと収縮し始める。
まぁ、正しく伝わらなかったのだろうけどw
「さぁ、もっと頑張れ、その子宮にたっぷり注いでやるぞっ!」
「ッッ!? ンゥ~ッ!?」
貫く速度を少しずつ早めていく。
コツッ、コツッと子宮口を突きながら、この雌犬をどうしてやろうかとほくそ笑む。
そして込み上げてくる射精感に我慢できずに一際深く突き入れながら、俺の鈴口と子宮口を重ねる。
ビュックンッ、ビュクゥ、ビュク
しっかりと漏らさないように子宮に注ぎ込む。
ユイナはビクッビクッと痙攣し、気を遣ってしまい、そのまま失禁してしまう。
ククッ、これからきちんと立派な犬に躾けなければな。
ユウナの鎖を引っ張り、近寄らせて舌で全ての掃除をさせながらこの姉妹の調教プランを考えていた。
だったらいきなり下から脱がしてやるかw
「桜、2人をこちらに」
「秀頼様、念のため気を付けてくださいね」
「何言ってんの、もうお前が調べたんだろ?」
「はい。ですが、他国の女性がどのように凶器を隠すかは分かりませんので」
「何処の国もそれは大差ないさ」
そう言いながら桜の手にある鎖を引っ張る。
二人の少女が首輪が締まるのを嫌がり、顔を苦しそうにしかめながら近寄ってくる。
・・・・・・これだよ、こういうのがやりたかったんだよ!
「クク、物欲しそうな目で見やがって」
「いえ、私には泣き出しそうな目だと思いますが?」
「桜、五月蠅い」
せっかく興が乗って来たんだ邪魔しないでくれ。
しかし、クク、なんだなんだこの可愛いの。
「おい、通訳こっちに来い!」
「ははぁっ! 今すぐに」
どたどたと近づいてくる通訳が待ちきれない。
「いいか?この王女達に伝えよ。お前達の頑張り次第で朝鮮王と4王子の運命は変わるとな。ただし、朝鮮王には聞こえぬように伝えよ」
「ははっ!」
そういや江戸でも似たようなことをした気がする。
あの時は天守閣、今日は王宮。
心底レイプに興じたいと思うのは、やはり戦の後か。
こういう時普通のプレイじゃものたりないんだよなぁ。
少女の襟元をはだけさせる。
肌を見られるのはやはり恥ずかしいのか、一気に顔が紅潮する。
しかし、そんなもので俺は止まらない。
いや、ただ煽るだけだ。
首輪をさらに引き、2人の顔を股間に近づける。
そして、己のチンポを取り出し、2人に見せつける。
王女達は先程の言葉の意味くらいは分かるのだろう、おずおずと舌を伸ばし、両側から竿を舐めだした。
「クク、そうだな。右のお姉さんをユイナ、左の妹をユウナと呼ぶことにしようか。ほれ頑張って舐めよ」
泣きながら必死に舌を這わす2人の姿に嗜虐心がムラムラとわいてくる。
それに、2人とも本当に可愛い。
「さぁ、十分濡れたぞ? どちらが先だ?」
俺の言葉を通訳が翻訳する。
それを聞いた瞬間、二人の表情が絶望したように固まる。
「ほれ、どちらが先だ?」
ペチペチと頬をチンポで叩いてやる。
そうすると、スッとユイナが立ち上がり、意を決したように俺に跨る。
しかし、チマチョゴリの長いスカートでは上手く中が見えない。
「ふむ、邪魔だな」
襟元を持ち、一気に容赦なく横に引きちぎる。
上品だった着物は無残にビリビリに破かれ、おっぱいもマンコもキレに白日の下に晒される。
「‼$》《$⦅!⦆---!?」
「クク、何言ってんだか分からんな。良いから続きをしろ。早くせんと王子の首が飛ぶぞ?」
「・・・・・・」
嗚咽を漏らしながらもユイナが腰を落とし始める。
さんざん脅したからだろうか、ユイナのそこは少し湿っていた。
「一気に行け。気に入ったらお前達も飼ってやる」
・・・・・・ペットとして、ね。
そのまま通訳が訳したことで、再びユイナが打ちひしがれた顔をする。
自分が頑張らなければ、父と兄が死ぬ。
しかし、頑張れば自分は人間としてすら生かされないかもしれない。
人一倍可愛がられて育てられた二人にとって、それがどれほど絶望的な宣告であったことか。
救いを求めるように父の方を見れば、ブンブンと首を振っている。
そんな事はしなくていいと訴えているようだ。
「別にしたくないならそれでも構わんよ? 後ろの王女達と同様に輪姦するだけだ」
結局自分からするか、犯られるかの違い。
しかし、自分ですれば幾分家族の助命に繋がる。
「さぁ、どうする?」
プツゥッ
「っっーーー!?」
一息に腰を打ち付け、ユイナにチンポが根元まで突き刺さる。
破瓜の衝撃や痛苦もさることながら、ユイナの思い切りが良すぎてコツと行き止まりにまで達っしてしまう。
クク、そうか。
俺も大分デカくなったと思っていたが・・・・・・。
「ほれ、しっかり腰を触れ。このまま子宮の中まで突き刺してやる!」
もちろんそんな事は出来ない。
ちょっとノリで言ってみただけだw
しかし、宣言に合わせ、ユイナも早く終わらせようと腰を振り始める。
それに合わせ、俺の方も腰を振る。
パチュゥッ、パンッ
「クク、良いぞ!」
うねうねと蠢き出した膣壁が、直ぐにでも俺を逝かせようときつく締めあげてくる。
「なかなか良いマンコだ。これなら立派な雌犬になれるな♪」
だから、頭をぽんぽんと優しく撫でてやった。
まるで、素晴らしい芸を見せたペットを可愛がるように。
その言葉は勿論理解できないだろう。
しかし、ただきつかっただけの膣が、キュンキュゥンと収縮し始める。
まぁ、正しく伝わらなかったのだろうけどw
「さぁ、もっと頑張れ、その子宮にたっぷり注いでやるぞっ!」
「ッッ!? ンゥ~ッ!?」
貫く速度を少しずつ早めていく。
コツッ、コツッと子宮口を突きながら、この雌犬をどうしてやろうかとほくそ笑む。
そして込み上げてくる射精感に我慢できずに一際深く突き入れながら、俺の鈴口と子宮口を重ねる。
ビュックンッ、ビュクゥ、ビュク
しっかりと漏らさないように子宮に注ぎ込む。
ユイナはビクッビクッと痙攣し、気を遣ってしまい、そのまま失禁してしまう。
ククッ、これからきちんと立派な犬に躾けなければな。
ユウナの鎖を引っ張り、近寄らせて舌で全ての掃除をさせながらこの姉妹の調教プランを考えていた。
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
『専属メイド全員が重すぎる愛で迫ってくる!~大学生の僕、11人?の美女に24時間甘やかされ尽くす生活~』
まさき
青春
僕は、ちょっと普通じゃない日常を送ることになった――それは、専属メイドが全員僕のことを溺愛してくれる暮らしだ。
朝は髪を整えてくれるリナ、朝食で笑顔を見せてくれるミユ、どの瞬間も全力で僕を甘やかす。掃除、料理、悩み相談まで、僕のためだけに動くメイドたち。
「ご主人様の笑顔が見たいんです」
その一言で、僕の毎日はちょっとドキドキ、ちょっと幸せ。
全員が僕を独占したいと競い合う日常の中、僕はどうやってこの溺愛地獄(?)を生き抜けばいいのか――!?
甘々、至れり尽くせりの日常ラブコメ、開幕。
「作品への感想代わりの『いいね❤️』や『エール📣』、心よりお待ちしております。」
「【応援のお願い】『いいね❤️』や『エール📣』をいただけると、作者のモチベーションが爆上がりします!」
「最後までお読みいただきありがとうございます。温かい『いいね❤️』が更新の支えです。」
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
