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転生したら森の主人になりましたお泊まり会&死神
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アクアの所で泊まる事になって夜遅くまで女子トークで花を咲かしていた。
「ねぇー。前々から思っていたんだけどぉー。ラブ様っていうのやめないぃー?」
「で、でも神様ですし呼び捨てするのは流石に......」
「うーん。じゃあラブちゃんって呼んでよぉー!」
「えっとラブさん」
「わかったよ。ラブちゃん」
「馴染むの早!」
「こういうのは慣れだよ。ラフォーレも頑張れ」
「何を頑張れば良いのかな?」
「グラスちゃんも呼んでぇー!」
「ラブ......ちゃん様」
「......」
「ぐ、クラス⁇流石にラブちゃん様は無いと思うよ」
「ではラブ様」
「グラスは変わらないね」
「そうだねぇー」
深夜になりそろそろ眠くなってきたけど三人は全く眠そうにない。
「ふぁー。そろそろ寝ない?」
「えー。まだまだ夜はこれからだよ。ラフォーレはお子ちゃまだねー」
「むっ。いいもん。そこまで言うなら意地でも起きてやる!」
「盛りやがってきたねぇー!」
「でも夜更かしはほどほどにしてくださいよ。明日もきっと忙しくなるのですから‼︎」
「グラスちゃん硬いぃー!」
「まぁまぁ良いんじゃない!」
楽しくおしゃべりをしていつの間にかみんな寝てしまい午前四時ぐらいに一度目を覚ました。私は水を飲みに行った。
「ふぁー。ねむい。流石に夜ふかし、しすぎた」
水を飲んでアクアの所へ戻ろうとしたら......。
「キャァー‼︎」
「何今の声?」
「ラフォーレちゃんの声だったような気がするよぉー」
「ラフォーレ様!私が行きますのでお二人はここで待っていてください」
「ううん。もちろん私達も行くよ。グラスだけにこんなことさせられないしね」
「アクア様ラブ様ありがとうございます」
「い、いや。は、離して......」
「ラフォーレ‼︎」
「意外と来るのが早かったな」
「え?タロット君⁇どうしてここにいるのぉー?」
「そんな事よりもラフォーレを離して!この人で無し!」
「アクアちゃんいきなりの罵倒だねぇー!まあ気持ちはわかるよぉー!流石に酷いよぉー!」
「黙れ!お前ら全員ここで殺すぞ!」
「......っ!」
「ラフォーレ!?」
「大変‼︎ラフォーレちゃん気を失っちゃったぁー」
「こいつは連れて行くぜ!じゃあな」
「待ちなさいよ!」
「アクアちゃんダメェー!」
「ぐはっ!あーあぁー」
バタン
「アクア様‼︎」
「早く手当をしないとぉー!」
連絡を受けてフィードバックとスカイが慌てて飛んできた。
「アクアの容態は?」
「そんなに酷い怪我じゃないからすぐに動けるようになるよぉー!」
「よ、良かった」
「おい。ラブ‼︎ラフォーレは連れ去られたって本当か?」
「本当だよぉー!」
「何処にだ!」
「それはラブもわかないよぉー!」
死神タロットに連れて行かれたラフォーレはどうなってしまうのか?その時のフィードバック達はわからなかった。
次に続く
「ねぇー。前々から思っていたんだけどぉー。ラブ様っていうのやめないぃー?」
「で、でも神様ですし呼び捨てするのは流石に......」
「うーん。じゃあラブちゃんって呼んでよぉー!」
「えっとラブさん」
「わかったよ。ラブちゃん」
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「......」
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「盛りやがってきたねぇー!」
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「まぁまぁ良いんじゃない!」
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水を飲んでアクアの所へ戻ろうとしたら......。
「キャァー‼︎」
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「ラフォーレ様!私が行きますのでお二人はここで待っていてください」
「ううん。もちろん私達も行くよ。グラスだけにこんなことさせられないしね」
「アクア様ラブ様ありがとうございます」
「い、いや。は、離して......」
「ラフォーレ‼︎」
「意外と来るのが早かったな」
「え?タロット君⁇どうしてここにいるのぉー?」
「そんな事よりもラフォーレを離して!この人で無し!」
「アクアちゃんいきなりの罵倒だねぇー!まあ気持ちはわかるよぉー!流石に酷いよぉー!」
「黙れ!お前ら全員ここで殺すぞ!」
「......っ!」
「ラフォーレ!?」
「大変‼︎ラフォーレちゃん気を失っちゃったぁー」
「こいつは連れて行くぜ!じゃあな」
「待ちなさいよ!」
「アクアちゃんダメェー!」
「ぐはっ!あーあぁー」
バタン
「アクア様‼︎」
「早く手当をしないとぉー!」
連絡を受けてフィードバックとスカイが慌てて飛んできた。
「アクアの容態は?」
「そんなに酷い怪我じゃないからすぐに動けるようになるよぉー!」
「よ、良かった」
「おい。ラブ‼︎ラフォーレは連れ去られたって本当か?」
「本当だよぉー!」
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「それはラブもわかないよぉー!」
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