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ライバル⁇チーム結成‼︎
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私達は、自分達の世界に戻って来た。
「あれなんだね?なんか、寒いなんだね」
「あっ‼︎」
「友希⁇」
「すみません。言い忘れていました。あちらの世界と、私達の世界では、時間の流れが違うんです」
「つまり、私達が経ったの数時間しか居なかったのに、此処では、夏じゃなくて、冬になったってこと?」
「はい。そうです」
「嘘‼︎」
「友希って、何処か抜けてるよね」
「スター‼︎どうして貴方が此処に居るんですか⁇」
「神官様に、着いていくように言われたからね」
「納得ですね」
「で、今、何月⁇」
「ちょっと待って。えっと......二月!?」
「はあああ!?えっ待って‼︎嘘でしょ‼︎もうすぐで、三年じゃん‼︎勉強に、着いていける気がしない」
「月乃、大丈夫だよ。私が、教えてあげるから」
「嫌な予感」
「とにかく、この寒さを何とかしませんといけませんわ」
「友希、ろろ、ちょっと、手伝って‼︎」
「わかりました」
「うん」
「はい」
一時間後
「わー。暖かい」
「もこもこなんだね」
「流石ですわ」
「デザインの勉強があまり出来なかったのは、残念だけど、月乃達と一緒に居られるのは、嬉しい」
「うん」
「日本に帰ろう」
私達がいない間は、皆んなの記憶から、消されていたのであった。
日本
「ろろ達、チーム結成することにしたよ」
「頑張れ!」
「あれ?明日が大会だったような気がする」
「私達なら、大丈夫なんだね」
「僕達の、力を見せてあげるよ」
「楽しみにしてる」
「そういえば、スターだっけ⁇」
「うん。でもそれは、あだ名だよ。本当の名前は、流星夜空って言うんだ。みんなからは、スターって呼ばれてるよ」
「そうなんだ」
「スターは、私の一個下何ですよ」
「じゃあ、私と同い年‼︎良かった。皆んな、先輩なんだもん。同い年が居て嬉しいよ。よろしくね。夜空‼︎」
「うん。よろしくね。えっと、安化だよね⁇」
「そうだよ」
次の日
「そろそろ、ろろ達の出番だよね⁇」
「うん。あの三人なら、行けるよ」
「そうだね」
「そうですね」
「ろろだよ」
「るんかだね」
「要だ」
「私達、クールスターです‼︎」
「クールスター⁇私かに、要君は、クールで、ろろは、ラブリー。るんかは、ポップと言うか、ナチュラル⁇かな?」
「確かに」
「多分。要を、中心とした感じかな」
「そうかもしれませんね」
「ですわ」
「流れ星が目の前に落ったら何を願うの?私は(僕は)一番のアイドルになりたいと願う」
「スイーツクイーンになりたいから」ろろ
「本当の願いはね、君だけに教えてあげるよ」要
「だって言うのは恥ずかしいから」るんか
「チャンス」
「わぁー」
「レインボーアークの世界へようこそ。ろろが二人を、レインボーステージまで、連れて行くね」
「だね」
「ああ」
「この扉を開けて。この先がろろ達のステージだよ」
「君だけに教えてあげたい。僕の願いは(私の願いは)君の隣で、ずっと笑顔でいられますようにっと願うよ。どんな時でも。私の(僕の)本気の願いだよ。君の隣で、笑えたらどんなに嬉しいことだと思うよ絶対。君の隣で、笑顔でいられますように」
「レインボーステージ大成功ー」
「すごい」
「私達が、初めて、ライブした時と、同じ、いや、それ以上に凄いステージだった」
「私達も、負けられない」
「そうだね」
「はじめまして‼︎私、パンバラ‼︎よろしくね」
「なんか、個性的な人が来たね」
「そうだね」
「あの人、もしかて......」
「月美⁇どうしての?」
「ううん。なんでも無いよ」
「そう」
「私は、リムよろしく」
「この子は、クールだ系ね」
「私の名前は、阿澄です。よろしくお願いします」
「こっちは、礼儀正しいね」
「私達は、パパーラーアです‼︎」
「聞いてください‼︎パパーラーアの歌‼︎」
「イェーイ‼︎」パンバラ
「大きな声で歌って走り出そう。元気良くね」阿澄
「壁があるならばぶつかってぶち破ろう‼︎」リム
「レインボーアークの世界へようこそ。うちはルン、僕はヘル、私はナチュ。さあこの道を通って、あなたのステージが待ってるわ」
「イェーイ‼︎」
「うん」
「はい」
「この扉を開けて、この先がレインボーステージよ」
「楽しくなったらハイジャンプして笑顔の輪を広げよう」パンバラ
「悲しむ暇があるなら、体を動かせ」リム
「優雅に花なんで積むんでもテンション上がるの⁇」阿澄
「もっとテンション上げようぜ」リム
「何も考えずに走れば楽しいよ」パンバラ
「もっとテンション上がることして汗を流して、叫ぼう」阿澄
「パパーラーア‼︎」
「レインボーステージ大成功ー」
「元気すぎる、ライブだったね」
「そうだね」
「今回の優勝者は、この二組、クールスターと、パパーラーアです‼︎」
「やったー」
「パンバラ、やったよ」
「皆んなで、優勝できて嬉しい」
「当然ね」
「かな君、ろろ、やったんだね」
「ろろ、二人と、チーム結成できてうれしい」
「月美ぃ‼︎」
「わっ!?」
ドン
「がはっ‼︎」
「久しぶり‼︎パンバラ、会えて嬉しいよ」
「つ、月美!?」
「気を失ってる」
「どんな、飛びつき方をすれば、こうなるんですか⁇」
「ちょっと‼︎私の月美になんてことするのよ‼︎」
「何言ってるの⁇パンバラの者だよ」
「はあ!?私の月美なんだけど‼︎」
「双子でも月美の方が、ずっと綺麗だね」
「ムカつく‼︎」
「月乃!?落ち着いて‼︎此処で、暴力とか絶対にダメだから‼︎」
「その前に、月美を医務室に運ぶべきなんだね」
「そうだった‼︎」
数分後
「月美‼︎良かった」
「まさか、打ちどころが、悪くて、気を失うなんて、運がありませんね」
「そうだね」
「所で、この、パンバラって奴!いつまで、月美にくっ付いてのよ‼︎」
「月乃、覚えない?パンバラは、小学生の頃に、友達になった子だよ」
「そうだっけ?」
「うん。一年生の頃だね」
「なんか、居たような、居なかったような感じだね」
「それって、どっちなんだね⁇」
「とにかく‼︎月美は、渡さないからね‼︎」
「月美と、ライブしたい‼︎」
「話聞け‼︎」
こうして新たなライバル登場によって、更にレインボーアークが楽しくなった。
私達も負けられない‼︎
「レインボーアークのショップですか⁇」
「そうなんですよ。貴方方、二人に、お願いしたいんです」
「私は、月美が良いなら良いですよ」
「わ、私も、やりたいです!」
「本当ですか。良かった。エンジェルムーンと、スノークリスタルのブランドがあれば、レインボーショップも上手く行きますよ」
「頑張ろうね」
「はい」
スイーツクイーンになる為の更なる一歩へと前に進んだのであった。
シーズン2終わり
「あれなんだね?なんか、寒いなんだね」
「あっ‼︎」
「友希⁇」
「すみません。言い忘れていました。あちらの世界と、私達の世界では、時間の流れが違うんです」
「つまり、私達が経ったの数時間しか居なかったのに、此処では、夏じゃなくて、冬になったってこと?」
「はい。そうです」
「嘘‼︎」
「友希って、何処か抜けてるよね」
「スター‼︎どうして貴方が此処に居るんですか⁇」
「神官様に、着いていくように言われたからね」
「納得ですね」
「で、今、何月⁇」
「ちょっと待って。えっと......二月!?」
「はあああ!?えっ待って‼︎嘘でしょ‼︎もうすぐで、三年じゃん‼︎勉強に、着いていける気がしない」
「月乃、大丈夫だよ。私が、教えてあげるから」
「嫌な予感」
「とにかく、この寒さを何とかしませんといけませんわ」
「友希、ろろ、ちょっと、手伝って‼︎」
「わかりました」
「うん」
「はい」
一時間後
「わー。暖かい」
「もこもこなんだね」
「流石ですわ」
「デザインの勉強があまり出来なかったのは、残念だけど、月乃達と一緒に居られるのは、嬉しい」
「うん」
「日本に帰ろう」
私達がいない間は、皆んなの記憶から、消されていたのであった。
日本
「ろろ達、チーム結成することにしたよ」
「頑張れ!」
「あれ?明日が大会だったような気がする」
「私達なら、大丈夫なんだね」
「僕達の、力を見せてあげるよ」
「楽しみにしてる」
「そういえば、スターだっけ⁇」
「うん。でもそれは、あだ名だよ。本当の名前は、流星夜空って言うんだ。みんなからは、スターって呼ばれてるよ」
「そうなんだ」
「スターは、私の一個下何ですよ」
「じゃあ、私と同い年‼︎良かった。皆んな、先輩なんだもん。同い年が居て嬉しいよ。よろしくね。夜空‼︎」
「うん。よろしくね。えっと、安化だよね⁇」
「そうだよ」
次の日
「そろそろ、ろろ達の出番だよね⁇」
「うん。あの三人なら、行けるよ」
「そうだね」
「そうですね」
「ろろだよ」
「るんかだね」
「要だ」
「私達、クールスターです‼︎」
「クールスター⁇私かに、要君は、クールで、ろろは、ラブリー。るんかは、ポップと言うか、ナチュラル⁇かな?」
「確かに」
「多分。要を、中心とした感じかな」
「そうかもしれませんね」
「ですわ」
「流れ星が目の前に落ったら何を願うの?私は(僕は)一番のアイドルになりたいと願う」
「スイーツクイーンになりたいから」ろろ
「本当の願いはね、君だけに教えてあげるよ」要
「だって言うのは恥ずかしいから」るんか
「チャンス」
「わぁー」
「レインボーアークの世界へようこそ。ろろが二人を、レインボーステージまで、連れて行くね」
「だね」
「ああ」
「この扉を開けて。この先がろろ達のステージだよ」
「君だけに教えてあげたい。僕の願いは(私の願いは)君の隣で、ずっと笑顔でいられますようにっと願うよ。どんな時でも。私の(僕の)本気の願いだよ。君の隣で、笑えたらどんなに嬉しいことだと思うよ絶対。君の隣で、笑顔でいられますように」
「レインボーステージ大成功ー」
「すごい」
「私達が、初めて、ライブした時と、同じ、いや、それ以上に凄いステージだった」
「私達も、負けられない」
「そうだね」
「はじめまして‼︎私、パンバラ‼︎よろしくね」
「なんか、個性的な人が来たね」
「そうだね」
「あの人、もしかて......」
「月美⁇どうしての?」
「ううん。なんでも無いよ」
「そう」
「私は、リムよろしく」
「この子は、クールだ系ね」
「私の名前は、阿澄です。よろしくお願いします」
「こっちは、礼儀正しいね」
「私達は、パパーラーアです‼︎」
「聞いてください‼︎パパーラーアの歌‼︎」
「イェーイ‼︎」パンバラ
「大きな声で歌って走り出そう。元気良くね」阿澄
「壁があるならばぶつかってぶち破ろう‼︎」リム
「レインボーアークの世界へようこそ。うちはルン、僕はヘル、私はナチュ。さあこの道を通って、あなたのステージが待ってるわ」
「イェーイ‼︎」
「うん」
「はい」
「この扉を開けて、この先がレインボーステージよ」
「楽しくなったらハイジャンプして笑顔の輪を広げよう」パンバラ
「悲しむ暇があるなら、体を動かせ」リム
「優雅に花なんで積むんでもテンション上がるの⁇」阿澄
「もっとテンション上げようぜ」リム
「何も考えずに走れば楽しいよ」パンバラ
「もっとテンション上がることして汗を流して、叫ぼう」阿澄
「パパーラーア‼︎」
「レインボーステージ大成功ー」
「元気すぎる、ライブだったね」
「そうだね」
「今回の優勝者は、この二組、クールスターと、パパーラーアです‼︎」
「やったー」
「パンバラ、やったよ」
「皆んなで、優勝できて嬉しい」
「当然ね」
「かな君、ろろ、やったんだね」
「ろろ、二人と、チーム結成できてうれしい」
「月美ぃ‼︎」
「わっ!?」
ドン
「がはっ‼︎」
「久しぶり‼︎パンバラ、会えて嬉しいよ」
「つ、月美!?」
「気を失ってる」
「どんな、飛びつき方をすれば、こうなるんですか⁇」
「ちょっと‼︎私の月美になんてことするのよ‼︎」
「何言ってるの⁇パンバラの者だよ」
「はあ!?私の月美なんだけど‼︎」
「双子でも月美の方が、ずっと綺麗だね」
「ムカつく‼︎」
「月乃!?落ち着いて‼︎此処で、暴力とか絶対にダメだから‼︎」
「その前に、月美を医務室に運ぶべきなんだね」
「そうだった‼︎」
数分後
「月美‼︎良かった」
「まさか、打ちどころが、悪くて、気を失うなんて、運がありませんね」
「そうだね」
「所で、この、パンバラって奴!いつまで、月美にくっ付いてのよ‼︎」
「月乃、覚えない?パンバラは、小学生の頃に、友達になった子だよ」
「そうだっけ?」
「うん。一年生の頃だね」
「なんか、居たような、居なかったような感じだね」
「それって、どっちなんだね⁇」
「とにかく‼︎月美は、渡さないからね‼︎」
「月美と、ライブしたい‼︎」
「話聞け‼︎」
こうして新たなライバル登場によって、更にレインボーアークが楽しくなった。
私達も負けられない‼︎
「レインボーアークのショップですか⁇」
「そうなんですよ。貴方方、二人に、お願いしたいんです」
「私は、月美が良いなら良いですよ」
「わ、私も、やりたいです!」
「本当ですか。良かった。エンジェルムーンと、スノークリスタルのブランドがあれば、レインボーショップも上手く行きますよ」
「頑張ろうね」
「はい」
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