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レインボーアークフレンズ
レインボーアークフレンズ
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あの日からもう二年が経過した。
「私達ももうすぐで卒業か」
「なに言っているんだね?まだ一年あるんだね!」
「もう一年ですわよ」
「早いなぁ」
「うん」
「......」
「月美⁇」
「月乃⁇なに?」
「ううん。なんでもない」
「......そう?」
レインボーアークが消えて、私達はもう二年の間アイドル活動をしていない。私達にとってのステージはレインボーステージで、アイドルになれるのはレインボーアークだと思っているからだ。
「そういえば皆んな。進学か就職どっちにするの?」
「私はまたパリでデザインを学ぼうと思ってるよ」
「ええええ!?また月美と離れ離れの?」
「月乃も一緒にパリに行こうよ」
「で、でも......デザインなんて私にわからないよ」
「普通科もあるからそっちを受ければいいよ」
「......」
「まだ一年あるからじっくりと考えなきゃね」
「うん」
何度もレインボーアークの世界に入ろうとはした。だが、固く閉ざされた扉は開くことはなかった。
「ろろ達は元気にしているんだね?」
「さぁ?」
「連絡すら取れないから」
「......」
少し季節が流れ夏
「この海って......安化達と初めて出会った所だよね⁇」
「うん」
「久しぶり遊ぼうよ」
「そうだね」
さらに季節は流れ秋
「そろそろ受験とか就職とか本格的になって来たね」
「夏の時点そうでしょ⁇」
「皆んなお待た......せ!?」
「え?ちょっ!何なんですの?」
ゴンッ
「ラリア!?ローズ!?二人とも大丈夫⁇」
「いてて。ごめんね?」
「い、いいですわよ」
「るんか達は?」
「二人は映画のオーディションに行ったよ」
「そういえば今日だったね?」
「うん」
さらに季節は流れ冬
「月美!月乃!お誕生日おめでとう」
「ありがとう」
「もうクリスマスか。早いね」
「うん」
「もうすぐで卒業か。早いね」
「そうだね」
そして卒業
「卒業式終わっちゃったね」
「うん」
「月美と月乃はいつパリに行くの?」
「二週間後」
「そう」
「ラリアとローズはアメリカだったけ⁇」
「えぇ。そうですわよ」
「こはとネフは来週メイド進級テストって言うのがあるんだよね?」
「うん」
「そうなのよ」
「要君とるんかは映画のキャスターとして出るのよね?」
「だね!」
「ああ」
「寂しくなるね」
「でもいつでも集まろうと思えば集まれるよ」
「そうだね」
夜
「月美⁇もう寝ようよ」
「そうだね」
あの日から私の時間は止まっている。導きの鍵は色を失い力も失った。あの日なにもしなかったわけじゃ無い。何度も何度も魔法を使った。
「レインボーアークゲートオープン‼︎」
お願い!開いて!
「レインボーアークゲートオープン‼︎」
「......月美」
「レインボーアークゲートオープン‼︎」
何で開いてくれないの?
声が枯れるまで唱え続けたけど無理だった。
「レインボーアーク導きの鍵ゲートオープン」
なんとなくその呪文が出て来てから言ってみた。
シュル
「風⁇窓を閉めているのになんで?」
まさか⁇
「月美⁇」
ダッ
「ちょっ!?月美‼︎何処に行くの⁇ねぇ?月美ったら!」
「はぁはぁ」
「あれは......月美⁇」
「ありがとうございしました」
「帆奈みん。先輩達のお祝いこれでいいよね?」
「うん」
「あれって......月美先輩⁇」
「なんで?」
「さぁ⁇」
「はぁはぁ」
「月美なんだね」
「ほんとだ」
「あら?月美⁇どうしたんだろ?かなり急いでいるみたいだけど⁇」
「イェーイ‼︎もっとテンション上げよう」
「うん」
「えぇ」
「あれは月美よね?」
「なにやってるの?」
「さぁ⁇」
ガチャ
「月美‼︎」
「この扉は開かないんだね!」
「うん」
「てか、なんで皆んな集まってるの⁇」
「月美を見かけたから」
「全員同じなんだね」
「そうね」
「お願い!開いて!もう一度皆んなに......ルミに会いたい!」
「......」
「レインボーアークゲートオープン‼︎」
「......っ‼︎」
「友希⁇どうかしたの⁇」
「いいえ。誰かに呼ばれた気がしたのですが......気のせいですね」
「レインボーアークゲートオープン‼︎」
「......っ!?」
「友希⁇」
「レインボーアークゲートオープン」
「その呪文を唱えてもなにも起きな......」
「レインボーアークゲートオープン‼︎」
「レインボーアークが開いた?友希だけの力?ううん。月美の力も感じる。二人の想いが重なり合ったから開いたの?」
「ルミ!」
「......月美」
「うわあああん!会いたかったよ」
「私も私も会いたかった」
「友希!リップ!」
「雪菜‼︎」
「また会えたね」
「うん」
「ろろ!」
「かな君!るんか!」
「またクールスターとして活躍したい」
「ろろも!」
「私もなんだね」
「夜空‼︎」
「夜空らん!」
「安化!帆奈!」
「三人の青春はまだまだ此処からだよ」
「うん」
「どうなっておりますの?」
「奇跡が起きた」
「やっぱり絆は何処までも繋がっているわ」
「ねぇ。ルミ。レインボーステージでライブしたい」
「私もリアムーンのライブが見たいわ」
「お願い出来る?」
「もちろん」
「うん」
「喜んで‼︎」
「Lara Lara Lara Lara Lara Lara Lara ゲートオープンレインボーアーク」
「キラキラの世界へと今、飛びそうよ」月乃
「夢の扉開けてさあ」ラリア
「何処までも自由に走りたい」月美
「レインボーアークへの扉を開けるには心の鍵を輝かせて」月美.ラリア
「涙の数だけ」月乃
「強くなれるよ」ラリア
「泣いた後には、とびっきり笑顔で皆んなと一緒に歌おう」月美
「チャンス」
「わぁー」
「レインボーアークの世界へようこそ。私はルミ。コンはコンだよ‼︎私はユニ。さあこの道をと通って、この先に貴方のステージが待っているわ」
「うん‼︎」
「この扉を開けて、皆んなのステージよ‼︎」
「呼吸を合わせて(Lara)ステップ決めて。(Lara)声を合わせて(Lara)ゲートオープンレインボーアーク」
「レインボーステージ大成功ー」
皆んなと再会を果たしレインボーアークも帰って来た。私達はそれぞれの道を進み大人になった今でもレインボーアークの世界に居る。今日もレインボーステージの上で歌って踊り続けるのだ。
終わり
「私達ももうすぐで卒業か」
「なに言っているんだね?まだ一年あるんだね!」
「もう一年ですわよ」
「早いなぁ」
「うん」
「......」
「月美⁇」
「月乃⁇なに?」
「ううん。なんでもない」
「......そう?」
レインボーアークが消えて、私達はもう二年の間アイドル活動をしていない。私達にとってのステージはレインボーステージで、アイドルになれるのはレインボーアークだと思っているからだ。
「そういえば皆んな。進学か就職どっちにするの?」
「私はまたパリでデザインを学ぼうと思ってるよ」
「ええええ!?また月美と離れ離れの?」
「月乃も一緒にパリに行こうよ」
「で、でも......デザインなんて私にわからないよ」
「普通科もあるからそっちを受ければいいよ」
「......」
「まだ一年あるからじっくりと考えなきゃね」
「うん」
何度もレインボーアークの世界に入ろうとはした。だが、固く閉ざされた扉は開くことはなかった。
「ろろ達は元気にしているんだね?」
「さぁ?」
「連絡すら取れないから」
「......」
少し季節が流れ夏
「この海って......安化達と初めて出会った所だよね⁇」
「うん」
「久しぶり遊ぼうよ」
「そうだね」
さらに季節は流れ秋
「そろそろ受験とか就職とか本格的になって来たね」
「夏の時点そうでしょ⁇」
「皆んなお待た......せ!?」
「え?ちょっ!何なんですの?」
ゴンッ
「ラリア!?ローズ!?二人とも大丈夫⁇」
「いてて。ごめんね?」
「い、いいですわよ」
「るんか達は?」
「二人は映画のオーディションに行ったよ」
「そういえば今日だったね?」
「うん」
さらに季節は流れ冬
「月美!月乃!お誕生日おめでとう」
「ありがとう」
「もうクリスマスか。早いね」
「うん」
「もうすぐで卒業か。早いね」
「そうだね」
そして卒業
「卒業式終わっちゃったね」
「うん」
「月美と月乃はいつパリに行くの?」
「二週間後」
「そう」
「ラリアとローズはアメリカだったけ⁇」
「えぇ。そうですわよ」
「こはとネフは来週メイド進級テストって言うのがあるんだよね?」
「うん」
「そうなのよ」
「要君とるんかは映画のキャスターとして出るのよね?」
「だね!」
「ああ」
「寂しくなるね」
「でもいつでも集まろうと思えば集まれるよ」
「そうだね」
夜
「月美⁇もう寝ようよ」
「そうだね」
あの日から私の時間は止まっている。導きの鍵は色を失い力も失った。あの日なにもしなかったわけじゃ無い。何度も何度も魔法を使った。
「レインボーアークゲートオープン‼︎」
お願い!開いて!
「レインボーアークゲートオープン‼︎」
「......月美」
「レインボーアークゲートオープン‼︎」
何で開いてくれないの?
声が枯れるまで唱え続けたけど無理だった。
「レインボーアーク導きの鍵ゲートオープン」
なんとなくその呪文が出て来てから言ってみた。
シュル
「風⁇窓を閉めているのになんで?」
まさか⁇
「月美⁇」
ダッ
「ちょっ!?月美‼︎何処に行くの⁇ねぇ?月美ったら!」
「はぁはぁ」
「あれは......月美⁇」
「ありがとうございしました」
「帆奈みん。先輩達のお祝いこれでいいよね?」
「うん」
「あれって......月美先輩⁇」
「なんで?」
「さぁ⁇」
「はぁはぁ」
「月美なんだね」
「ほんとだ」
「あら?月美⁇どうしたんだろ?かなり急いでいるみたいだけど⁇」
「イェーイ‼︎もっとテンション上げよう」
「うん」
「えぇ」
「あれは月美よね?」
「なにやってるの?」
「さぁ⁇」
ガチャ
「月美‼︎」
「この扉は開かないんだね!」
「うん」
「てか、なんで皆んな集まってるの⁇」
「月美を見かけたから」
「全員同じなんだね」
「そうね」
「お願い!開いて!もう一度皆んなに......ルミに会いたい!」
「......」
「レインボーアークゲートオープン‼︎」
「......っ‼︎」
「友希⁇どうかしたの⁇」
「いいえ。誰かに呼ばれた気がしたのですが......気のせいですね」
「レインボーアークゲートオープン‼︎」
「......っ!?」
「友希⁇」
「レインボーアークゲートオープン」
「その呪文を唱えてもなにも起きな......」
「レインボーアークゲートオープン‼︎」
「レインボーアークが開いた?友希だけの力?ううん。月美の力も感じる。二人の想いが重なり合ったから開いたの?」
「ルミ!」
「......月美」
「うわあああん!会いたかったよ」
「私も私も会いたかった」
「友希!リップ!」
「雪菜‼︎」
「また会えたね」
「うん」
「ろろ!」
「かな君!るんか!」
「またクールスターとして活躍したい」
「ろろも!」
「私もなんだね」
「夜空‼︎」
「夜空らん!」
「安化!帆奈!」
「三人の青春はまだまだ此処からだよ」
「うん」
「どうなっておりますの?」
「奇跡が起きた」
「やっぱり絆は何処までも繋がっているわ」
「ねぇ。ルミ。レインボーステージでライブしたい」
「私もリアムーンのライブが見たいわ」
「お願い出来る?」
「もちろん」
「うん」
「喜んで‼︎」
「Lara Lara Lara Lara Lara Lara Lara ゲートオープンレインボーアーク」
「キラキラの世界へと今、飛びそうよ」月乃
「夢の扉開けてさあ」ラリア
「何処までも自由に走りたい」月美
「レインボーアークへの扉を開けるには心の鍵を輝かせて」月美.ラリア
「涙の数だけ」月乃
「強くなれるよ」ラリア
「泣いた後には、とびっきり笑顔で皆んなと一緒に歌おう」月美
「チャンス」
「わぁー」
「レインボーアークの世界へようこそ。私はルミ。コンはコンだよ‼︎私はユニ。さあこの道をと通って、この先に貴方のステージが待っているわ」
「うん‼︎」
「この扉を開けて、皆んなのステージよ‼︎」
「呼吸を合わせて(Lara)ステップ決めて。(Lara)声を合わせて(Lara)ゲートオープンレインボーアーク」
「レインボーステージ大成功ー」
皆んなと再会を果たしレインボーアークも帰って来た。私達はそれぞれの道を進み大人になった今でもレインボーアークの世界に居る。今日もレインボーステージの上で歌って踊り続けるのだ。
終わり
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