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FVer.
後編
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くるくると、優しく手のひらで撫でられて、そっと、ソコを開かれる。
電気は消し忘れて、明るくて、…そんな中で、クリームを塗られたそこを見られる。それが凄く恥ずかしくて、顔が真っ赤に火照ってゆく。
くるくると撫でられて、きゅん、と力が入る。…はず、…かしい、
「ミクのココ、クリームと混ざって溢れてくんね、…中で出したみたい、、…」
『……やだぁ、…はず、…かしぃ、…っ』
「……見られるの、好きでしょ、?…だからこんな溢れてくんだ、…ねぇ、床。…濡らしちゃってるよ、?」
『……もぉ、…っ、…やだってばぁ、…はず、…かしいよぉ、』
まだろくに触られたわけでもないのに、たまらなく気持ちいいの。…触られたらどうなってしまうのか。
「ねぇ、…俺さ、もっと美味しくする方法、思いついちゃった。」
『……っ、…へ、?』
「実はさ、もう1個ケーキ買ってたんだ、」
『…っは、…!?』
「こんなかにさ、…いちご、入れたらどーなんだろ。…ねぇ?苺の感覚、味わってみたいと思わねぇ?」
『…やぁ、っ、……ばか、…、』
「ミクのだーいすきな、苺だろ?」
有無をも言わずに中にまるごと入れられた苺。それが思いの他、気持ちよくて、…きゅぅぅ、…っと中に力が入った。
ぶちゅぶちゅ、…と、中でそれが崩れる音がした。
「…あぁーあ、…潰しちゃったの?…しょーがねえな、」
『だって、……っ、』
「気持ちよかったの、?…なあ、中にクリームもいれてあげる、」
『…あっ、…ばか、……ぁんっ、…~~~っん』
ふうまのクリームをたっぷりと塗られた指が、私のナカに入る。
それが潤滑剤のような役割をして、ぬる、…と容易に、私のナカに塗られて、苺も奥の、気持ちいいところに入って、……ふうまの顔が近づいて、私のナカにその舌が入り込んだ。
にゅる、…と、いちごを目指しているのか、いつもより、奥深くまでふうまの舌が入り込む。そしてそれが、中でくるくると回って、…私の中のクリームをなめとるような。
『…ねぇっ、…は、…っん、…やらぁ、…っ、…これぇ、むり、』
「気持ちいいでしょ、?…ねぇ、こんなにとろとろなの、」
『…やぁ、…っ、…そんなの、…みせ、…ないでぇ、』
「真っ赤になっちゃって、。…かわい、…」
意地悪なくせに、優しい言葉を私に浴びせるの。…だから余計、大好きなの。…もう、…っこんなのは、ずるいんだ、…
暫くすると、脳天に直接突き刺されるような快感が私に迫ってくる。下腹部に熱がぐぅ、…っと集まって、麻痺しそうなぐらいに、…あまいやつ。
『……んっ、…ねぇ、…ぁっあっ、……いっちゃ、…そうっ、』
「…あぁー、…だめ。……俺もやばいもん、……ね?。いっしょに、」
いつの間にか露になっていたふうまのソレ。
下の突起に先っぽを擦りつけられて、……だめだってばぁ、…それ、…きもちいいの、……っ、
「…はぁっ、……いれるよ、?」
にゅる、…といつもより簡単に入るソレ。だから、急に奥に深く突き刺さって、奥に入れられた苺がぶちゅ、…っっ、とまた、潰れる音がした。
たらたら、…と結合部からはその赤い汁が流れ落ちてくる。
「…は、…これ、。やべえっ、て、……処女みたい、」
『…や…っっ、…この、…音、…きらぁい、っ、』
とん、とん、…と腰がぶつかり合うたびに、中のいちごが掻き乱されて、潰される音がする。それが生々しくて、たまらなく恥ずかしいの、
こんなの、…すぐイッちゃうよ、…っ、
ずちゅ、…っ、ずちゅぅっ、…と淫らに音を出す。それをわざとらしく聞かせるように、いつもより激しく腰を打ち付ける。
それに興奮しているのか、ふうまのモノはまた、中で質量を増した。
『…らめ、…っぁぁっ、…ふま、…ふっ、…ま、ふま、…もっ、…らめぇ、…ねぇ、…っっぁんっ、』
「……じゃあ、……ちゅー、…ね。」
私がイく時は、必ずキスをするふうま。…その行為が私はたまらなく大好きで、瞳をそーっと、開けるの。
ぷるぷる、…っと足やお腹が震えて、腰がうねる、
締め付けやうねりに耐えきれなかったふうまのモノが中で爆ぜた。
「…はっ、…ぁ、…中で、…出しちゃった、」
お腹らへんに何か溜まっているような感覚がして、膝立ちになると、ぽたぽたと、私の愛液と、赤い苺の実と汁と、ふうまの精液が混ざりあったそれが出てきて、太ももをつたう
「は、…やっべぇ…またたちそ、」
『…ばかぁ、…もう、……だめなの、…体中ベタベタなんだから、』
「あ、…お風呂、体洗ってあげんだもんね、」
『変なことしないでよ、?』
「ん?笑 …」
『しないでよ、!!!』
「…はいはい、」
『……てかねぇ、ショートケーキ、もう一個あったんじゃない!』
「…中島がさあ、彼女と試してすげえ良かったってさ、笑」
『…ばか、…ほんとばか!!…へんたい、』
「でも、とろとろだったでしょ、?」
『……3週間、…禁止令、発令です、』
「……はぁ、!?」
ぷんすかと怒ってみせる私に、ふうまが後ろから謝りながらついてくる。さっきまでは狼だった人が嘘みたいに。
こんなに怒ってるふうに見せてるけど、たまにはこんなのもいいのかもね、なんて思ったのは、…ふうまには一生教えてあげないんだから。
電気は消し忘れて、明るくて、…そんな中で、クリームを塗られたそこを見られる。それが凄く恥ずかしくて、顔が真っ赤に火照ってゆく。
くるくると撫でられて、きゅん、と力が入る。…はず、…かしい、
「ミクのココ、クリームと混ざって溢れてくんね、…中で出したみたい、、…」
『……やだぁ、…はず、…かしぃ、…っ』
「……見られるの、好きでしょ、?…だからこんな溢れてくんだ、…ねぇ、床。…濡らしちゃってるよ、?」
『……もぉ、…っ、…やだってばぁ、…はず、…かしいよぉ、』
まだろくに触られたわけでもないのに、たまらなく気持ちいいの。…触られたらどうなってしまうのか。
「ねぇ、…俺さ、もっと美味しくする方法、思いついちゃった。」
『……っ、…へ、?』
「実はさ、もう1個ケーキ買ってたんだ、」
『…っは、…!?』
「こんなかにさ、…いちご、入れたらどーなんだろ。…ねぇ?苺の感覚、味わってみたいと思わねぇ?」
『…やぁ、っ、……ばか、…、』
「ミクのだーいすきな、苺だろ?」
有無をも言わずに中にまるごと入れられた苺。それが思いの他、気持ちよくて、…きゅぅぅ、…っと中に力が入った。
ぶちゅぶちゅ、…と、中でそれが崩れる音がした。
「…あぁーあ、…潰しちゃったの?…しょーがねえな、」
『だって、……っ、』
「気持ちよかったの、?…なあ、中にクリームもいれてあげる、」
『…あっ、…ばか、……ぁんっ、…~~~っん』
ふうまのクリームをたっぷりと塗られた指が、私のナカに入る。
それが潤滑剤のような役割をして、ぬる、…と容易に、私のナカに塗られて、苺も奥の、気持ちいいところに入って、……ふうまの顔が近づいて、私のナカにその舌が入り込んだ。
にゅる、…と、いちごを目指しているのか、いつもより、奥深くまでふうまの舌が入り込む。そしてそれが、中でくるくると回って、…私の中のクリームをなめとるような。
『…ねぇっ、…は、…っん、…やらぁ、…っ、…これぇ、むり、』
「気持ちいいでしょ、?…ねぇ、こんなにとろとろなの、」
『…やぁ、…っ、…そんなの、…みせ、…ないでぇ、』
「真っ赤になっちゃって、。…かわい、…」
意地悪なくせに、優しい言葉を私に浴びせるの。…だから余計、大好きなの。…もう、…っこんなのは、ずるいんだ、…
暫くすると、脳天に直接突き刺されるような快感が私に迫ってくる。下腹部に熱がぐぅ、…っと集まって、麻痺しそうなぐらいに、…あまいやつ。
『……んっ、…ねぇ、…ぁっあっ、……いっちゃ、…そうっ、』
「…あぁー、…だめ。……俺もやばいもん、……ね?。いっしょに、」
いつの間にか露になっていたふうまのソレ。
下の突起に先っぽを擦りつけられて、……だめだってばぁ、…それ、…きもちいいの、……っ、
「…はぁっ、……いれるよ、?」
にゅる、…といつもより簡単に入るソレ。だから、急に奥に深く突き刺さって、奥に入れられた苺がぶちゅ、…っっ、とまた、潰れる音がした。
たらたら、…と結合部からはその赤い汁が流れ落ちてくる。
「…は、…これ、。やべえっ、て、……処女みたい、」
『…や…っっ、…この、…音、…きらぁい、っ、』
とん、とん、…と腰がぶつかり合うたびに、中のいちごが掻き乱されて、潰される音がする。それが生々しくて、たまらなく恥ずかしいの、
こんなの、…すぐイッちゃうよ、…っ、
ずちゅ、…っ、ずちゅぅっ、…と淫らに音を出す。それをわざとらしく聞かせるように、いつもより激しく腰を打ち付ける。
それに興奮しているのか、ふうまのモノはまた、中で質量を増した。
『…らめ、…っぁぁっ、…ふま、…ふっ、…ま、ふま、…もっ、…らめぇ、…ねぇ、…っっぁんっ、』
「……じゃあ、……ちゅー、…ね。」
私がイく時は、必ずキスをするふうま。…その行為が私はたまらなく大好きで、瞳をそーっと、開けるの。
ぷるぷる、…っと足やお腹が震えて、腰がうねる、
締め付けやうねりに耐えきれなかったふうまのモノが中で爆ぜた。
「…はっ、…ぁ、…中で、…出しちゃった、」
お腹らへんに何か溜まっているような感覚がして、膝立ちになると、ぽたぽたと、私の愛液と、赤い苺の実と汁と、ふうまの精液が混ざりあったそれが出てきて、太ももをつたう
「は、…やっべぇ…またたちそ、」
『…ばかぁ、…もう、……だめなの、…体中ベタベタなんだから、』
「あ、…お風呂、体洗ってあげんだもんね、」
『変なことしないでよ、?』
「ん?笑 …」
『しないでよ、!!!』
「…はいはい、」
『……てかねぇ、ショートケーキ、もう一個あったんじゃない!』
「…中島がさあ、彼女と試してすげえ良かったってさ、笑」
『…ばか、…ほんとばか!!…へんたい、』
「でも、とろとろだったでしょ、?」
『……3週間、…禁止令、発令です、』
「……はぁ、!?」
ぷんすかと怒ってみせる私に、ふうまが後ろから謝りながらついてくる。さっきまでは狼だった人が嘘みたいに。
こんなに怒ってるふうに見せてるけど、たまにはこんなのもいいのかもね、なんて思ったのは、…ふうまには一生教えてあげないんだから。
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