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KVer.
前編
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ケースに入ったショートケーキクリームを舐めとって、そのままその唇でミクの唇を食べた。
「べーして、ミク。」
『ッふ、ん、ッ、』
「そ、…いい子だね、ミク」
トロトロに蕩けた目にだらしなくヨダレを垂らして、たまらなく官能的。
そんなミクの頬に、舌にクリームをたっぷり塗ってはむはむと食べたり舌を這わせてクルクルと撫でながら舐めたり
普段と違う前戯にミクも顔が真っ赤でトロトロで、…赤い肌に、白いクリームが良く映えた
さわさわと服の上から膨らみに触れてワンピースを上げた。
その家庭でも綺麗な足をまだクリームが僅かに残った舌で舐め上げて、太腿に噛み付く
『ッふ、…あァ"、ん、』
「…痛いのも好きでしょ?」
細いウエストを撫でて万歳をさせて脱がして、膨らみにクリームを乗せてベタベタにして突起を重点的に虐め抜いた。
くちゃくちゃと、舐めて齧って吸い付いて、引っ掻いてふうっと息を吐いて、そうすると面白いぐらいにあまったるい反応に既に腰がビクビクする、…もう出したいと気持ちは流行るけど、" いちごぷれい "の醍醐味はここからだ。
『け、…んとく、ぅ、』
「ん、どうしたの、ミクちゃん」
なんて、…君が欲しいことなんて分かり切ってるけど。
『した、…触ってぇ、』
「下じゃないでしょ?なァ、教えたよな、言えるよね、ミクちゃん、イイコだから。」
『…ん、ッ、…お、…まんこ、触って、』
「…いい子には、美味しいいちごあげないとね、」
ベチョベチョになったショーツを脱がそうとするとそこからいやらしい糸が引いている。濡れすぎ、…ほんと、かわいくてえっち、
俺にしか見せないその顔が愛しくて、かわいくてたまらない。
残して置いたいちごをナカにぐちゅぐちゅと詰め込んだ。
『ッふ、…ァ、あ、ッ、んァ、けん、とく、ぅ、』
「…んふ、きもちいね、…いちごナカに入ってる気分ってどう?」
意地悪なその質問にキュゥゥ、とナカが締まってブチュ、ぶちュ、と潰れる音がした。
「コラ。…潰しちゃだめだろ?」
『ッふ、ァ、だって、ぇ、』
潰れたいちごの実を掻き回すようにして奥を擦りあげるとキャンキャンと鳴いて、…ああもう可愛くてたまらない、
普段は照れ屋な分、ギャップがたまらなくて、虐めてしまう。
「ぐちゅくちゅ言ってんの、聞こえる?…ミクのおまんこのナカぐちゃぐちゃにかき乱されてんの」
『ッは、ァ、…いや、ッンぁ、~~~、』
「ん?きもちいきもちいしたくないの?」
『…や、ァだ、…きもちく、なりた、』
「ん。じゃあオネダリしなきゃね、」
『…ッぁ、…い、イか、せてくらさ、…ッ、』
「…いい子には、ご褒美あげる。」
『ッふ、…ッけ、んとく、…けんとく、や、ァ、!…~~~、ッ、』
いちごの赤と腫れて真っ赤になった、トロトロの愛液でベチョベチョになったソコに顔を埋めて、突起を剥いて舌でころころと転がしてそこにもクリームを付けて舐めた。
「処女にナカ出ししたみたいでえっろいね、ミクのココ。」
『ッふ、…ッ、ぅ、や、ァ、あ、~』
「な、おつゆいっぱいでてくる、」
そう言うと単純すぎるほどわかりやすく、トロトロのあまい液が中から出てくる。
ほんのりいちごの甘酸っぱい味がして、それがまた悪い事をしてる感じがしてイイ。
『ッふ、…ぁ、あ、…イっちゃ、ッ、ァ、~』
「ん、…俺の名前呼んで。…イっていいよ、」
『、ッ、…ふ、け、んと、…く、ッ、~~~~、ぅ、、あ、ァ、あ、』
上擦った声、ぴくぴくと震える腰にひくついたソコ。ナカからは赤い汁に白く濁った汁。
「…ッ、は、挿れるよ、」
『…あ、…まだ、ッ、…まってえ、…』
いちごがはいったソコに、貫くように重く腰を打ち付けた。
「べーして、ミク。」
『ッふ、ん、ッ、』
「そ、…いい子だね、ミク」
トロトロに蕩けた目にだらしなくヨダレを垂らして、たまらなく官能的。
そんなミクの頬に、舌にクリームをたっぷり塗ってはむはむと食べたり舌を這わせてクルクルと撫でながら舐めたり
普段と違う前戯にミクも顔が真っ赤でトロトロで、…赤い肌に、白いクリームが良く映えた
さわさわと服の上から膨らみに触れてワンピースを上げた。
その家庭でも綺麗な足をまだクリームが僅かに残った舌で舐め上げて、太腿に噛み付く
『ッふ、…あァ"、ん、』
「…痛いのも好きでしょ?」
細いウエストを撫でて万歳をさせて脱がして、膨らみにクリームを乗せてベタベタにして突起を重点的に虐め抜いた。
くちゃくちゃと、舐めて齧って吸い付いて、引っ掻いてふうっと息を吐いて、そうすると面白いぐらいにあまったるい反応に既に腰がビクビクする、…もう出したいと気持ちは流行るけど、" いちごぷれい "の醍醐味はここからだ。
『け、…んとく、ぅ、』
「ん、どうしたの、ミクちゃん」
なんて、…君が欲しいことなんて分かり切ってるけど。
『した、…触ってぇ、』
「下じゃないでしょ?なァ、教えたよな、言えるよね、ミクちゃん、イイコだから。」
『…ん、ッ、…お、…まんこ、触って、』
「…いい子には、美味しいいちごあげないとね、」
ベチョベチョになったショーツを脱がそうとするとそこからいやらしい糸が引いている。濡れすぎ、…ほんと、かわいくてえっち、
俺にしか見せないその顔が愛しくて、かわいくてたまらない。
残して置いたいちごをナカにぐちゅぐちゅと詰め込んだ。
『ッふ、…ァ、あ、ッ、んァ、けん、とく、ぅ、』
「…んふ、きもちいね、…いちごナカに入ってる気分ってどう?」
意地悪なその質問にキュゥゥ、とナカが締まってブチュ、ぶちュ、と潰れる音がした。
「コラ。…潰しちゃだめだろ?」
『ッふ、ァ、だって、ぇ、』
潰れたいちごの実を掻き回すようにして奥を擦りあげるとキャンキャンと鳴いて、…ああもう可愛くてたまらない、
普段は照れ屋な分、ギャップがたまらなくて、虐めてしまう。
「ぐちゅくちゅ言ってんの、聞こえる?…ミクのおまんこのナカぐちゃぐちゃにかき乱されてんの」
『ッは、ァ、…いや、ッンぁ、~~~、』
「ん?きもちいきもちいしたくないの?」
『…や、ァだ、…きもちく、なりた、』
「ん。じゃあオネダリしなきゃね、」
『…ッぁ、…い、イか、せてくらさ、…ッ、』
「…いい子には、ご褒美あげる。」
『ッふ、…ッけ、んとく、…けんとく、や、ァ、!…~~~、ッ、』
いちごの赤と腫れて真っ赤になった、トロトロの愛液でベチョベチョになったソコに顔を埋めて、突起を剥いて舌でころころと転がしてそこにもクリームを付けて舐めた。
「処女にナカ出ししたみたいでえっろいね、ミクのココ。」
『ッふ、…ッ、ぅ、や、ァ、あ、~』
「な、おつゆいっぱいでてくる、」
そう言うと単純すぎるほどわかりやすく、トロトロのあまい液が中から出てくる。
ほんのりいちごの甘酸っぱい味がして、それがまた悪い事をしてる感じがしてイイ。
『ッふ、…ぁ、あ、…イっちゃ、ッ、ァ、~』
「ん、…俺の名前呼んで。…イっていいよ、」
『、ッ、…ふ、け、んと、…く、ッ、~~~~、ぅ、、あ、ァ、あ、』
上擦った声、ぴくぴくと震える腰にひくついたソコ。ナカからは赤い汁に白く濁った汁。
「…ッ、は、挿れるよ、」
『…あ、…まだ、ッ、…まってえ、…』
いちごがはいったソコに、貫くように重く腰を打ち付けた。
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