【R18】超女尊男卑社会〜性欲逆転した未来で俺だけ前世の記憶を取り戻す〜

広東封建

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三章

46-ボランティア

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 その後、俺は圓に学園の外へと連れ出されていた。
 圓の自動車に乗せられたが、車内では特に何もすることなく、時間だけが過ぎていく。

 一体俺は何処に向かわされているのか……
 ひょっとしたら、圓の家で行為に及ぶのか。
 或いは何処かに俺を監禁しようなどと企んではいないだろうか……

 俺は様々な期待と不安が入り乱れ、車内で完全に硬直していた。
 余りに意図が読めない圓の態度に、ネガティブな妄想も膨らんでしまうが―――

(ま、圓先生に監禁されてあれやこれやとエロいことをされるなら……わ、悪くないかもしれない)

 それすらも興奮に変わってしまう程に、圓という人物への想いが膨らんでいく。

(だ、駄目だ駄目だ……! 折角手にした自由を無駄にする訳には……
 ああっ……! で、でも圓先生、すっげぇ可愛いなぁ~~)

 フンフンと機嫌よく鼻歌を歌いながら窓の外を眺める圓の横顔に、俺は思わず見惚れてしまう。
 時折足を組み直したり、クルクルと前髪を弄ったり、時折俺の視線に気付いてニコリと微笑んだり―――

 可愛い。
 一つ一つが全て可愛い。
 全部が全部、少年心を無茶苦茶にくすぐる。

 なんて可愛いんだ。

 この人とならどうにでもなりたい。
 どうにでもされたい。

 だから早くその目的を知りたい―――

 今にも襲い掛かってしまいそうな程に感情が昂ぶってきたところで、車が『キキッ』と音を立てて停止した。

「あ、着いたよ游助君」

 一体どんなめくるめく場所に到着したのかと、俺は血眼になって外を見やる。
 するとそこには―――

「こどもの―――集い場?」

 まるで児童館のような木製の建物と、「こどもの集い場」と書かれた看板、そしてその周りに描かれたパンダやコアラといった可愛らしい動物の絵が、俺の視界に飛び込んできた。

「そう。先生はここでボランティア活動をしてるの。
 ここで游助君に、先生のお手伝いをして欲しいなと思って!」

 そう笑顔で語る圓の顔には、性的な雰囲気の欠片も無かった。

「ボ、ボランティア……」

 その余りにも期待とかけ離れた言葉に、俺はガックリと、関節が外れそうな勢いで肩を落とした―――


「あ、まどか先生だー!」

「まどか先生こんにちはー!」

 施設の中に入ると、無邪気な子供達が次々と圓のところへと駆け寄ってきた。

「はーい皆さんこんにちは!
 皆今日も元気だねー」

 圓が女児達に愛想良く声を掛ける。
 圓の話によると、ここは親が夜遅くまで働いていたり、貧しい家庭の子供達が学校終わりに預けられる施設らしい。
 圓はここでボランティア職員として子供達と遊んだり、食事を作ったりしているらしい。
 妖艶な雰囲気とはかけ離れた、社会奉仕の意識に溢れる圓の一面に、俺は意外な感情を覚えた。

「ボランティアってことは、俺もこの子達と遊べばいいの……?」

 圓とオトナの遊びに興じるつもりが、まさかこんなところで子供の相手をさせられるとは、まるで校則違反の罰則を受けている気分だ。

「ううん。この子達は他の先生が相手をするから、游助君は先生と奥の部屋に来てくれる?」

「え? あ、はい」

 ひょっとしたら子供の世話ではなく、奥でもっと大変な雑用でもやらされるのか。
 俺の溢れる期待は完全に消沈し、溜め息をつきながら圓と奥の部屋へと向かう。

 だが俺は、そこで目にする光景に度肝を抜かれるのだった―――

『コンコン』

「入りますねー」

 圓がドアノブを握り、部屋の扉を開く。すると―――

「ああん! はぁああん!」

『グチュグチュグチュグチュッ』

「もっどぉーーっ! もっどぉおおーーっ!」

『ズボズボズボズボッ!』

 そこには、児童達の淫猥な声が鳴り響いていた。
 幼い児童達が服を脱ぎ捨て、股を開き、狂ったようにアソコをバイブで掻き回している。


 一体俺は何を見させられているのか―――

 これは果たして現実なのか―――


 余りに信じられない光景に、俺は言葉を失った。

「この子達はね、早めの初潮を迎えた子達なの。
 普通は初潮を迎えたら、親に奴隷を買い与えられて性欲を発散するんだけど、この子達は家が貧しい子達で、奴隷を買って貰うことが出来なかったの」

「で、でも……その、トイレに行けばDランクの奴隷がいるだろ?
 それにDランクならかなり安い値段で買えるんじゃないのか?」

 俺のイメージでは奴隷は安く買い叩かれているといった感じで、女はいつでも何処でも好きなだけセックスしていると思っていた。

「Dランクの奴隷は性資源の土台として、広く女性の性欲を満たすために、一般家庭が購入することは禁じられているの。
 彼等は便所行きと言われているように、他の場所に従事することは認められていないわ。
 それに初めてのセックスはCランク以上の奴隷と行うのが基本なの。
 いきなり理性を失ったDランクの奴隷と、公共のトイレでセックスするなんてハードルが高すぎるもの」

「そ、そうだったのか……」

 つまりこの子達は初潮を迎えたにも関わらず、セックス出来ずにもがき苦しむ憐れな子供達なのだ。
 となると、俺がここに連れて来られた目的は恐らく一つしかない。

「游助君―――性欲を持っている君なら……彼女達がセックス出来ない苦しみが理解出来るよね?」

 幼い女の子達が一心不乱にアソコを擦りまくる姿を前にして、圓の言葉を否定することは出来なかった。

「で、でも……こんな幼い、し、○学生と、セ、セックスするなんて……」

 幼気な少女達のあられもない姿に、正直興奮しないといったら嘘になる。
 というか、こんな女児達とセックス出来るなんて、想像しただけで股間が痛い程勃起してしまう。

「していいの。
 いえ、この子達の為にしてあげて欲しいの。それに―――
 まだセックスしたことのない幼い女の子と交わるって、とぉっても気持ち良さそうで、興奮するでしょ?」

 すると圓は先程までとは異なる淫媚な響きで、俺の耳元に語り掛けた。
 俺の腕に胸を押し付け、硬く勃起した股間をいやらしく撫でる。

「ぜぇんぶ、していいの。エッチなこと。気持ちいいこと。この子達に。
 ちっちゃなオマンコに、こんなにぶっとぉいオチンチン、滅茶苦茶にぶち込んでいいの。
 絶対気持ちいいから。ね?
 気持ちいいこと、しよ?」

「はっ……はっ……はぁっ……」

 ダメだ。
 こんなのダメだ。
 でもしたい。

「しよう?」

 したい。
 ダメだ。

「○学生の処女と気持ちいいこと」


 圓が俺のパンツをずり下ろす。

「しようね?」

 圓が俺の肉棒を柔らかい手で擦る。

「はっ、はっ、はっ……」

 したい。

「気持ちいいこと」

 したい。

「処女マンコ」 

 したい。

「する」

 する。

「游助君は気持ちいいことする」

 俺は気持ちいいことする。

「○学生と気持ちいいことする」

 ○学生と気持ちいいことする。


 俺のいきり立った肉棒に気付いた子供達が、フラフラと俺の所に集まってくる。

「これちょうだぁい。オマンコに入れてぇ」

「オチンチン欲しいよぉ……オチンチン入れてぇ……」

「オマンコ……! チンポ……! マンコォ……!」

 全裸の児童達が俺の足に纏わり付く。

『ニチュッニチュッニチュッ』

「ほら、気持ちいいよね? オチンチン。
 この子達のちっちゃなオマンコにぶち込んだら、どれだけ気持ちいいか分かる?
 分からない?
 知りたいよね?
 ○学生にハメるのがどれくらい気持ちよくて興奮するか」

 圓が俺の肉棒を擦りながら、劣情を煽る。

 知りたい。

「まだだめそんなんじゃ。全然ダメ。まだ頭で考えてる。
 いい? 今游助君の脳味噌は頭じゃなくて、このエッチな先っぽにあるの」

 そう言いながら、圓が俺の亀頭をクニクニとこねくり回す。

「游助君はオチンチンなの。
 オチンチンは気持ちよくなることしか考えられないの。
 先生の手、気持ちいいよね?
 ほら言って、気持ちいいって」

「き、気持ちいい……」

 圓に命令されるがまま、スケベな言葉を発してしまう。

「もっと言って。
 圓先生のお手手マンコでオチンチン脳みそ気持ちいいですって」

「ま、圓先生の……き、気持ちいいっです」

「何が? ナニでナニが気持ちいいの?」

 圓が目を見開き、眼球に力を込めて問い正す。

「ま、圓先生のっ、お手手マンコでっ……オ、オチンチン脳みそが気持ちいいですっ」

「そう。なんで気持ちいいか分かる?
 脳みそがオチンチンだから気持ちいいの。
 脳みそチンポ。
 脳みそ気持ちいい。
 脳みそ気持ちよくしてくれるの何?」

「圓先生の……お手手マンコ……」

「そう。お手手マンコ。偽物マンコ。
 偽物マンコと本物マンコ、どっちが気持ちいい?」

「本物……マンコ」

「そうだね。本物マンコは脳みそもっと気持ちいいね。
 初めてマンコはもっと気持ちいい。
 ほら言って、初めてマンコ気持ちいい」

「は、初めてマンコ、気持ちいい」

「JSマンコ気持ちいい」

「JS……マンコ、気持ちいい」

「JSの初モノロリマンコで脳みそチンポ気持よくなりたいです」

「JSのっ、初モノロリマンコで、脳みそチンポ、き、きき、気持よくなりたいっ……ですっ」

「うんいいよ。
 どれでも好きなオマンコ使って脳みそ気持ちよくなってね」

『ドンッ―――』

 圓に背中を押され、女児達の身体に多い被さった。

 目の前には―――

 プニ筋。

 割れ目。

 ロリマンコ。

 どれでも―――好きなの。

「あっ……ぁあああっ!」

 俺は目の前にいる○学生の身体を掴んだ。
 そして―――

『ズブブブッ!』

 まだ一度も本物の肉棒を咥えたことのない、女児のアソコへ、一気に挿入した。

「んぁああーーーっ! オ、オチンチンぎだあぁーーーっ!」

 女児が甲高い声で鳴く。

 今までのバイブとは比較にならない快楽を、初めて脳に流し込まれ、悦び震える。

『パンパンパンパンッ!』

 我武者羅に腰を振った。
 振って振って振りまくった。

 キツキツの穴が、俺の肉棒をギュウギュウと締め付ける。

「やっ……やった……し、○学生とセックスしてる……!」

 禁断の快楽に足を踏み入れ、俺も歓喜の声を上げる。
 その姿を見て圓は、今までの着飾ったような微笑みではなく、最高に歪んだ笑顔を浮かべていた。
 その淫魔の如き淫媚な表情に、俺の心は―――

 恋に堕ちた―――

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