11 / 64
第二章
えくすたすぅぃ(私の、少年愛の美學)
しおりを挟む
……私は、コンビニへ葡萄酒(ワイン)と食材を買いに行く途中、其の少年に気が付いた。
……雨に濡れた少年(かれ)は一人、深夜の児童公園のブランコにいたのだ。
……私の、一人暮らしのマンションの居間で、彼は下着一枚(ブリーフ)でソファーの上に仰向けに為り、疲れたのか、何時の間にか、小さな寝息を立てていた。
……私は、そんな眠る少年の、膨らんだ下着(こかん)を眺めてグラスの葡萄酒を楽しんでいた。
……少年を自宅(マンション)へ連れ帰った私は、風呂を沸かしながら、彼に事情を聞いていた。
……少年は、進学の事で両親と喧嘩して、家を飛び出したらしい。
……彼は、今の小学校の教室(クラス)の友達達と、近くの公立中学へ行きたがっているのに、両親は有名な進学校の中等部へ、彼を入学させたがっていたと云う。
……少年が、そんな事を話し終えるのと同時に、風呂場からメロディーが聞こえて来たので、私は少年を入浴させた。
……そして、彼の脱いだ、濡れた衣服を洗濯機に入れて、子供用の下着の中から、小学校の高学年用の一枚を選んで、風呂場の脱衣場の籠の中に入れた。
……其れ等の、男児(こども)用の衣服は、私が愛して来た、少年達用に購入した物だ。
……今、彼に選んだ下着も、私が繰り返し愛した、或る少年のお気に入りの一枚だった。
……風呂場から、下着一枚で居間へ入って来た、其の少年を食卓の椅子に座らせると、私はテレビの電源を入れた。
……彼は、私が作ったサンドウィッチを食べ、冷蔵庫から出したジュースを飲みながら、深夜アニメを観ていたが、疲れたのか、安心したのか、何時の間にか食卓(テーブル)で眠って仕舞った。
……私は、そんな下着少年を、両手で抱き上げると、居間のソファーの上に、仰向けに寝かせた。
……彼の、柔らかで温かな裸身は少し重く、未だ少し濡れている髪は、良い香りがした。
……私は、ソファーで無心に眠っている少年の、股間の膨らんだ部分に優しく触れて、柔らかく撫でたり揉んだりして、愛撫してやった。
……すると、熟睡している筈の少年が、微かに身動(みじろ)ぎ、揃えて閉じていた両足を少し開いたのだ。
……私は、彼の股間の膨らみを、下着の上から、尚も優しく片手で撫で回し続けながら、彼の幼い乳首に順番に接吻し、舌の先でチロチロと擽(くすぐ)った。
……少年は、堪え切れずに、微かに声を上げ、両目を薄く開けて、私を見た。
……私は、彼の目を見ながら、股間の膨らみを愛撫していた手を、彼の下着の下へ、素早く滑り込ませた。
……少年が微かに喘(あえ)ぎ、私は下着(ブリーフ)の中の、子供の固く勃起(ぼっき)した陰茎(ペニス)を片手で握り、細かく上下に包皮を扱(しご)いてやった。
……少年は、甘い声を上げて、両目を閉じ、恍惚とした表情で、私の手の刺激に合わせて、腰を上下に動かし始めた。
……少年が、少し腰を浮かせて、恥ずかしそうに私に、脱がせてと言ったので、私の手は少年の下着を丸めながら、彼の足首へずり下ろし、全裸にさせた。
……私に、素っ裸にされた其の少年は、羞恥と期待に幼い顔を紅潮させながら、再び両目を閉じた。
……私は、そんな全裸の少年の、固く勃起(ぼっき)した陰茎(おちんちん)に顔を寄せ、先端の包皮を唇(くち)に含み、唇(それ)を窄(すぼ)めると、優しく吸い扱(しご)き続けた。
……全裸の少年が、敏感な子供の性器を、私の口で責(せ)め苛(さいな)まれる、其の強烈な性的快感に喘(あえ)ぎ、可愛(あい)らしく身悶(みもだ)えていた。
……私は、時々、大きく剥けた包皮の下から顔を覗かせる、桜色の子供の亀頭を、舌の先で擽り、片手で全裸少年の勃起した陰茎を扱(しご)き続けながら、少年の両足を開いて上げさせた。
……そして、子供の柔らかな白い陰嚢(いんのう)を舐め、会陰部(ありのとわたり)を舐め、そして子供の肛門を舌先で擽った。
……全裸の少年が声を上げ、私は彼に命じてソファーに俯(うつぶ)せに寝かすと、子供の小さな肛門(アヌス)へ指で、用意していた薬を塗ってやった。
……其れは、早漏防止や表面麻酔用の、局所麻酔薬(キシロカイン)で、私は子供の肛門の周囲と、直腸(アヌス)の中へ指を入れて、薬(それ)を塗ってやったのだ。
……裸の少年は小さく叫び、自分の肛門へ、他人に指を、深々と挿入されては出し入れされ、其の指の腹で直腸の粘膜を愛撫される、其の異様な性的快感に身悶え続けていた。
……私は、俯せにソファーに寝た、全裸の少年の上に四つん這いになり、固く怒張させた巨根(ファルス)の先端の、亀頭を子供の肛門へと押し付けた。
……そして、私の体重を乗せて、子供の裸身を押さえ付けながら、巨根(それ)を子供の肛門の中へ、少しずつ、ゆっくりと挿入してやったのだ。
……全裸の少年は、小さく声を上げ、大人(わたし)の勃起した熱い巨根を、深々(めりめり)と肛門の中へ入れられる、其の異様な感触に、首を後ろへ仰(の)け反(ぞ)らせた。
……私は、そんな全裸の少年の肛門(たいない)へ、私の固く勃起した巨根(ペニス)を、付け根まで深々と挿入してやると、私は子供の温かな柔肉(アヌス)の中で、私の巨根を、ゆっくりと抽挿(ちゅうそう)させて犯し続けた。
……其の、全裸の少年は、私の陰茎と亀頭の間に位置する括(くび)れた部分、つまり茸の傘の様に大きく開いた、淫魔族の亀頭冠(かりくび)で、直腸の粘膜を繰り返し摩擦され続け、やがて、其の直腸(なか)へ激しく射精された。
……そして、私が子供の肛門から、巨根を引き抜いてやると、全裸少年の幼い小菊(アヌス)は、私の勃起した太い巨根に押し広げられて、暫くは丸く、小さな洞窟の様に開いたままで、薔薇色の直腸粘膜が丸見えのままだった。
……私は男淫魔(インキュバス)なので、私達の精液(ザーメン)は、擬似霊体(エクトプラズム)か半物質(エンゼル・ヘアー)の様に、人間族の体内で完全に分解されて、煙の様に消えて無くなるのだ。
……また、私達は射精しても、勃起した巨根が萎える事は無く、其のまま、朝まで全裸の少年の幼い肛門を、執拗に、繰り返し犯し、射精し続けてやったのだ。
……最後には、疲労困憊して熟睡し、意識の無い全裸の少年の肛門を、まるで屍姦の様に犯し続けていたのだった。
……やがて、目覚めた其の全裸の少年と、二人で仲良く入浴し、特に子供の肛門の中は、シャワーの水流で綺麗に洗ってやった。
……私は、掌に泡立てると、全裸で立たせた少年の裸身(ぜんしん)を、優しく愛撫して洗ってやった。
……そして、私の掌の、恥部への愛撫で勃起した、子供の陰茎(おちんちん)を指先で摘(つま)み、先端の包皮を強く剥(む)いてみたのだ。
……全裸の少年は、小さく声を上げて、腰を引き、直ぐに私の頭に両腕で抱き付き、自分から私の唇(おくち)の中へ、幼い陰茎(おちんちん)を挿入して来た。
……実は、其の少年の陰茎(ペニス)は、年齢的に巨根で、私は其れが、とても気に入っていた。
……私に、指で揉まれ続けた子供の包皮は、少しだけ剥けて、今では、桜色の綺麗な亀頭粘膜を、少し露出させる事が出来た。
……私は、浴室に全裸で立たせた、其の少年の、勃起した男根(おちんちん)を唇に含んで、吸い扱(しご)ぎ、舌で子供の無垢な、鋭敏な亀頭粘膜を、少年の腰が抜けるまで繰り返し、執拗に舐め続けてやった。
……私は、浴室の床に、其の全裸の少年を、仰向(あおむ)けに寝かせると、先(ま)ず彼の顔の上に四つん這いに跨(またが)った。
……すると、少年は、自分の手で私(おとな)の勃起した巨根を、幼い唇に含み、ぎこちなく吸い始めたのだ。
……其の可愛(あい)らしさに、私は感動し、身悶えた。
……やがて、少年の口が疲れたので、私は四つん這いのままで少し下がり、今度は子供の肛門の中へ、勃起させた私の巨根を深々と挿入して、再び繰り返し犯してやったのだ。
……其れから、私達は、少年の家へ行き、彼の両親と弟達を、淫魔族の強力な催眠術で魅了(チャーム)し、全員の精神を完全に支配した。
……其の日から、少年と、彼の弟達は、日曜日や祝祭日には、私のマンションに遊びに来る様になった。
……私達は、全員、私のマンション内で、全裸で楽しく過ごした。
……私と、其の少年とは、彼が大学に入学するまで、念者稚児の関係が続いた。
……私は、少年達を週末や休日に連れ出し、郊外の人気の無い大自然の中で、子供のヌード写真や動画を撮影した。
……やがて、私は郊外の山中に、小さな山小屋を買い、其処(そこ)で仔犬と仔猫を飼い、夏休みになると少年達と暮らした。
……彼等は、勝手に、漆黒の仔猫の名をドラクル、仔犬の名をケロ坊と名付けた。
……そして、其の小屋の地下室で、私達は一日中、全裸で暮らし、愛し合ったのだ。
……私は、地下室の床で、全裸で仰向けに寝かせた少年達の、滑らかな裸身や性器に、牛乳やバターを塗り、仔犬や仔猫に舐めさせた。
……そして、全裸の少年達が、擽ったがって身悶える様子(さま)を、撮影し続けた。
……所(ところ)で、実は、私は人間界(ここ)へ来る前に、数百年程、カミラ公国の西ユレヒト墓地大学で魔淫具や、人間族の寄生生物の研究を行っていたのだ。
……そして、其の時に、寄生生物医師(デバッガー)と催淫師(サテュリオ)の資格を取得しておいた。
……また、私は、そんな魔淫具や様々な催淫剤、そして人体に寄生する催淫蟲達を、密かに持ち込んでいた。
……そして、其れ等を実際に、人間族の子供達の肉体で、実験を繰り返し続けていたのだ。
……今も、少年と、其の弟達を全裸にして、幼い性的絶頂(オルガスムス)を繰り返させ続けている。
……そして、そんな人間族の少年達が、少年なのは、僅か十年足らず。
……私の寿命は、数千年。
……時間には、不自由し無いのだ。
……私の秘密の隠れ家には、そんな様々な時代の、数百人もの全裸の少年達の姿が、絵画や写真や動画で、今も輝いているのだ。
……雨に濡れた少年(かれ)は一人、深夜の児童公園のブランコにいたのだ。
……私の、一人暮らしのマンションの居間で、彼は下着一枚(ブリーフ)でソファーの上に仰向けに為り、疲れたのか、何時の間にか、小さな寝息を立てていた。
……私は、そんな眠る少年の、膨らんだ下着(こかん)を眺めてグラスの葡萄酒を楽しんでいた。
……少年を自宅(マンション)へ連れ帰った私は、風呂を沸かしながら、彼に事情を聞いていた。
……少年は、進学の事で両親と喧嘩して、家を飛び出したらしい。
……彼は、今の小学校の教室(クラス)の友達達と、近くの公立中学へ行きたがっているのに、両親は有名な進学校の中等部へ、彼を入学させたがっていたと云う。
……少年が、そんな事を話し終えるのと同時に、風呂場からメロディーが聞こえて来たので、私は少年を入浴させた。
……そして、彼の脱いだ、濡れた衣服を洗濯機に入れて、子供用の下着の中から、小学校の高学年用の一枚を選んで、風呂場の脱衣場の籠の中に入れた。
……其れ等の、男児(こども)用の衣服は、私が愛して来た、少年達用に購入した物だ。
……今、彼に選んだ下着も、私が繰り返し愛した、或る少年のお気に入りの一枚だった。
……風呂場から、下着一枚で居間へ入って来た、其の少年を食卓の椅子に座らせると、私はテレビの電源を入れた。
……彼は、私が作ったサンドウィッチを食べ、冷蔵庫から出したジュースを飲みながら、深夜アニメを観ていたが、疲れたのか、安心したのか、何時の間にか食卓(テーブル)で眠って仕舞った。
……私は、そんな下着少年を、両手で抱き上げると、居間のソファーの上に、仰向けに寝かせた。
……彼の、柔らかで温かな裸身は少し重く、未だ少し濡れている髪は、良い香りがした。
……私は、ソファーで無心に眠っている少年の、股間の膨らんだ部分に優しく触れて、柔らかく撫でたり揉んだりして、愛撫してやった。
……すると、熟睡している筈の少年が、微かに身動(みじろ)ぎ、揃えて閉じていた両足を少し開いたのだ。
……私は、彼の股間の膨らみを、下着の上から、尚も優しく片手で撫で回し続けながら、彼の幼い乳首に順番に接吻し、舌の先でチロチロと擽(くすぐ)った。
……少年は、堪え切れずに、微かに声を上げ、両目を薄く開けて、私を見た。
……私は、彼の目を見ながら、股間の膨らみを愛撫していた手を、彼の下着の下へ、素早く滑り込ませた。
……少年が微かに喘(あえ)ぎ、私は下着(ブリーフ)の中の、子供の固く勃起(ぼっき)した陰茎(ペニス)を片手で握り、細かく上下に包皮を扱(しご)いてやった。
……少年は、甘い声を上げて、両目を閉じ、恍惚とした表情で、私の手の刺激に合わせて、腰を上下に動かし始めた。
……少年が、少し腰を浮かせて、恥ずかしそうに私に、脱がせてと言ったので、私の手は少年の下着を丸めながら、彼の足首へずり下ろし、全裸にさせた。
……私に、素っ裸にされた其の少年は、羞恥と期待に幼い顔を紅潮させながら、再び両目を閉じた。
……私は、そんな全裸の少年の、固く勃起(ぼっき)した陰茎(おちんちん)に顔を寄せ、先端の包皮を唇(くち)に含み、唇(それ)を窄(すぼ)めると、優しく吸い扱(しご)き続けた。
……全裸の少年が、敏感な子供の性器を、私の口で責(せ)め苛(さいな)まれる、其の強烈な性的快感に喘(あえ)ぎ、可愛(あい)らしく身悶(みもだ)えていた。
……私は、時々、大きく剥けた包皮の下から顔を覗かせる、桜色の子供の亀頭を、舌の先で擽り、片手で全裸少年の勃起した陰茎を扱(しご)き続けながら、少年の両足を開いて上げさせた。
……そして、子供の柔らかな白い陰嚢(いんのう)を舐め、会陰部(ありのとわたり)を舐め、そして子供の肛門を舌先で擽った。
……全裸の少年が声を上げ、私は彼に命じてソファーに俯(うつぶ)せに寝かすと、子供の小さな肛門(アヌス)へ指で、用意していた薬を塗ってやった。
……其れは、早漏防止や表面麻酔用の、局所麻酔薬(キシロカイン)で、私は子供の肛門の周囲と、直腸(アヌス)の中へ指を入れて、薬(それ)を塗ってやったのだ。
……裸の少年は小さく叫び、自分の肛門へ、他人に指を、深々と挿入されては出し入れされ、其の指の腹で直腸の粘膜を愛撫される、其の異様な性的快感に身悶え続けていた。
……私は、俯せにソファーに寝た、全裸の少年の上に四つん這いになり、固く怒張させた巨根(ファルス)の先端の、亀頭を子供の肛門へと押し付けた。
……そして、私の体重を乗せて、子供の裸身を押さえ付けながら、巨根(それ)を子供の肛門の中へ、少しずつ、ゆっくりと挿入してやったのだ。
……全裸の少年は、小さく声を上げ、大人(わたし)の勃起した熱い巨根を、深々(めりめり)と肛門の中へ入れられる、其の異様な感触に、首を後ろへ仰(の)け反(ぞ)らせた。
……私は、そんな全裸の少年の肛門(たいない)へ、私の固く勃起した巨根(ペニス)を、付け根まで深々と挿入してやると、私は子供の温かな柔肉(アヌス)の中で、私の巨根を、ゆっくりと抽挿(ちゅうそう)させて犯し続けた。
……其の、全裸の少年は、私の陰茎と亀頭の間に位置する括(くび)れた部分、つまり茸の傘の様に大きく開いた、淫魔族の亀頭冠(かりくび)で、直腸の粘膜を繰り返し摩擦され続け、やがて、其の直腸(なか)へ激しく射精された。
……そして、私が子供の肛門から、巨根を引き抜いてやると、全裸少年の幼い小菊(アヌス)は、私の勃起した太い巨根に押し広げられて、暫くは丸く、小さな洞窟の様に開いたままで、薔薇色の直腸粘膜が丸見えのままだった。
……私は男淫魔(インキュバス)なので、私達の精液(ザーメン)は、擬似霊体(エクトプラズム)か半物質(エンゼル・ヘアー)の様に、人間族の体内で完全に分解されて、煙の様に消えて無くなるのだ。
……また、私達は射精しても、勃起した巨根が萎える事は無く、其のまま、朝まで全裸の少年の幼い肛門を、執拗に、繰り返し犯し、射精し続けてやったのだ。
……最後には、疲労困憊して熟睡し、意識の無い全裸の少年の肛門を、まるで屍姦の様に犯し続けていたのだった。
……やがて、目覚めた其の全裸の少年と、二人で仲良く入浴し、特に子供の肛門の中は、シャワーの水流で綺麗に洗ってやった。
……私は、掌に泡立てると、全裸で立たせた少年の裸身(ぜんしん)を、優しく愛撫して洗ってやった。
……そして、私の掌の、恥部への愛撫で勃起した、子供の陰茎(おちんちん)を指先で摘(つま)み、先端の包皮を強く剥(む)いてみたのだ。
……全裸の少年は、小さく声を上げて、腰を引き、直ぐに私の頭に両腕で抱き付き、自分から私の唇(おくち)の中へ、幼い陰茎(おちんちん)を挿入して来た。
……実は、其の少年の陰茎(ペニス)は、年齢的に巨根で、私は其れが、とても気に入っていた。
……私に、指で揉まれ続けた子供の包皮は、少しだけ剥けて、今では、桜色の綺麗な亀頭粘膜を、少し露出させる事が出来た。
……私は、浴室に全裸で立たせた、其の少年の、勃起した男根(おちんちん)を唇に含んで、吸い扱(しご)ぎ、舌で子供の無垢な、鋭敏な亀頭粘膜を、少年の腰が抜けるまで繰り返し、執拗に舐め続けてやった。
……私は、浴室の床に、其の全裸の少年を、仰向(あおむ)けに寝かせると、先(ま)ず彼の顔の上に四つん這いに跨(またが)った。
……すると、少年は、自分の手で私(おとな)の勃起した巨根を、幼い唇に含み、ぎこちなく吸い始めたのだ。
……其の可愛(あい)らしさに、私は感動し、身悶えた。
……やがて、少年の口が疲れたので、私は四つん這いのままで少し下がり、今度は子供の肛門の中へ、勃起させた私の巨根を深々と挿入して、再び繰り返し犯してやったのだ。
……其れから、私達は、少年の家へ行き、彼の両親と弟達を、淫魔族の強力な催眠術で魅了(チャーム)し、全員の精神を完全に支配した。
……其の日から、少年と、彼の弟達は、日曜日や祝祭日には、私のマンションに遊びに来る様になった。
……私達は、全員、私のマンション内で、全裸で楽しく過ごした。
……私と、其の少年とは、彼が大学に入学するまで、念者稚児の関係が続いた。
……私は、少年達を週末や休日に連れ出し、郊外の人気の無い大自然の中で、子供のヌード写真や動画を撮影した。
……やがて、私は郊外の山中に、小さな山小屋を買い、其処(そこ)で仔犬と仔猫を飼い、夏休みになると少年達と暮らした。
……彼等は、勝手に、漆黒の仔猫の名をドラクル、仔犬の名をケロ坊と名付けた。
……そして、其の小屋の地下室で、私達は一日中、全裸で暮らし、愛し合ったのだ。
……私は、地下室の床で、全裸で仰向けに寝かせた少年達の、滑らかな裸身や性器に、牛乳やバターを塗り、仔犬や仔猫に舐めさせた。
……そして、全裸の少年達が、擽ったがって身悶える様子(さま)を、撮影し続けた。
……所(ところ)で、実は、私は人間界(ここ)へ来る前に、数百年程、カミラ公国の西ユレヒト墓地大学で魔淫具や、人間族の寄生生物の研究を行っていたのだ。
……そして、其の時に、寄生生物医師(デバッガー)と催淫師(サテュリオ)の資格を取得しておいた。
……また、私は、そんな魔淫具や様々な催淫剤、そして人体に寄生する催淫蟲達を、密かに持ち込んでいた。
……そして、其れ等を実際に、人間族の子供達の肉体で、実験を繰り返し続けていたのだ。
……今も、少年と、其の弟達を全裸にして、幼い性的絶頂(オルガスムス)を繰り返させ続けている。
……そして、そんな人間族の少年達が、少年なのは、僅か十年足らず。
……私の寿命は、数千年。
……時間には、不自由し無いのだ。
……私の秘密の隠れ家には、そんな様々な時代の、数百人もの全裸の少年達の姿が、絵画や写真や動画で、今も輝いているのだ。
0
あなたにおすすめの小説
鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる
結衣可
BL
戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。
冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。
憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。
誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。
鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる