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第二章
地底の花園 其の児
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……さて、そんな妖魔界の地底洞窟では、磔刑華達が花(じぶん)の上に磔(はりつけ)た、密輸入した人間族の、全裸の少年少女達の幼い性器(セックス)を、数本の蔓で執拗に愛撫し続けては、性的絶頂(アクメ)を繰り返させ続けていたのです。
……磔刑華達は、人間族の全裸の少年少女達の性器と肛門を丁寧に嬲(なぶ)り続けては、其の幼い性的絶頂(オーガズム)を、昼夜、繰り返し吸い続けていたのでした。
……また、そんな磔刑華達は、触手の様な二本の蔓の先端の、磯巾着の様な小さな蔓達で、身動き出来無い全裸の少年少女達の両乳首を、裸身の左右から赤ん坊の様に、音を立てて吸い続けたのです。
……そして、更に、別の緑色の蔓の先端で、子供達の柔唇(おくち)を愛撫して開かせ、其の蔓を子供の口の中へ挿入しては、磯巾着の様な小蔓を淫らに蠢(うごめ)かせて、子供の舌を愛撫し、やがて、まるで射精する様に、透明な樹液を子供に飲ませたのでした。
……やがて、子供達の膀胱(ぼうこう)の中は、無数の磔刑華の種子で一杯になり、子供達の幼い性的絶頂(オーガズム)の痙攣と同時(とも)に、種(それ)が一つ、ぴっ、と尿道口から体外へ飛び出したのです。
……そして、そんな磔刑華達の種子は、微細な根を蠢(うごめ)かせて、蟲の様に地底洞窟の岩の上を這い回り、やがて地底洞窟の暗黒の中で発芽したのでした。
……ところで、今も、暗黒の地底洞窟の岩の表面を、網の目の様に覆う、磔刑華の無数の緑色の根から、其の巨大な花が一輪、咲き、花弁が淡く、桃色に灯り始めたのです。
……すると、低い羽音を響かせて、何処からともなく、地底洞窟の闇の中を、体長が人間族の大人ほども有る、巨大な蜂(ハチ)の様な昆虫魔族が、其の光る花に飛来したのでした。
……実は、暗黒の地底洞窟内には、妖蜂達(それら)の巨大な巣が幾つも有り、巣(そ)の中には一面に並ぶ、大きな細長い正六角柱の、無数の小部屋が有ったのです。
……そして、其の正六角柱(ハニカム)の中には、一つの小部屋の中に一人ずつ、人間族の少年か少女が、全裸で、仰向けに眠り続けていたのでした。
……妖蜂達(それら)は、念者蜂(ペニスビー)と云う昆虫の魔族達で、蜂の巣の中で眠り続けているのは、魔物達が野良稚児と呼ぶ、妖魔界の一般的な野生動物の、人間族の少年少女達だったのです。
……そして、そんな髪の色や、肌の色も様々な、其の妖魔界の人間族の、常に全裸の子供達を念者蜂達は、稚児狩りで捕獲していたのでした。
……妖魔界の山野で、念者蜂達は、全裸の野良稚児の少年少女達の顔に、即効性の麻痺毒を、毒針の先端の穴から噴霧して、地面に倒れて、身動き出来無い無抵抗な全裸の子供達を、三対六本の脚で抱き抱えて飛び上がり、巣へと運んだのです。
……そして、念者蜂の働き蜂達は、そんな無抵抗な野良稚児の、人間族の全裸の少年少女達を巨大な巣の中に、仰向(あおむ)けに寝かせて並べたのでした。
……実は、そんな念者蜂達には、人間界の蜂の様に一匹の女王蜂は居らず、十数匹の雄の王子蜂達と、矢張り十数匹の雌の王女蜂達のみがいたのです。
……そして、そんな体長が人間族の大人程の、巨大な雄の王子蜂達も、雌の王女蜂達も、体の尾部には噴霧針の代わりに、長さを伸縮自在の陰茎(ペニス)や産卵管が有ったのでした。
……先(ま)ず、雌の王女蜂達が、一対の前脚で、仰向けに寝かせた、人間族の全裸の子供の、両足を掴んで上げさせ、大きく左右に開かせて、子供の幼い性器と肛門が丸見えの、恥ずかしい姿勢にさせたのです。
……そして、王女蜂達は、触手の様に淫(みだ)らに動く、長い産卵管を全裸の子供達の、幼い肛門(アヌス)の中へ、深々と挿入したのでした。
……そして、全裸で仰向けの、野良稚児の少年少女達は、幼い肛門の中へ挿入された、念者蜂の王女蜂の触手の様な長い産卵管の、瘤だらけの先端を体内で抽挿(ちゅうそう)されて、蟲に犯されながら、直腸の中に産卵され続けたのです。
……実は、そんな念者蜂の卵の表面は、即効性の強力な催淫剤の成分の、透明な粘液で覆われており、王女蜂の産卵管で幼い肛門を犯され続けている野良稚児の、全裸の少年少女達は、恍惚とした表情を浮かべて、其の異様な性的快感に喘(あえ)ぎ始めるのでした。
……また、王女蜂が産卵管を挿入する相手が、人間族の少女の時には、幼い女陰(ヴァギナ)の中へも産卵管を挿入して、犯し、産卵したのです。
……そして、そんな直腸と膣の中に、雌蜂に産卵された全裸の少年少女達は、次に、順番に、巨大な王子蜂達に、触手の様に伸縮する陰茎(ペニス)を肛門と膣の中へ挿入され、深々と抽挿(ちゅうそう)され、やがて射精されて、体内の蟲の卵を受精させられて仕舞ったのでした。
……そして、やがて直腸と膣に産卵された、全裸の少年少女達を、再び念者蜂の働き蜂達が、脚に抱き抱えて飛び上がり、正六角柱の育児部屋の中に、全裸の仰向(あおむ)けに寝かされたのです。
……ところで、実は、此の妖魔界に生息する全ての生き物達は、特殊な結界で、一定以上の大きさや知能、魔力や生命力を有する全ての生き物達を、不老不死化していたのでした。
……勿論(もちろん)、野良稚児の、人間族の全裸の少年少女達も不老不死で、周囲の自然から、全身の細胞へ直接、生命力を付与(エンチャント)され続けていたので、飲み食いや排泄する事も、病む事や老いる事も無く、全身の怪我も直ぐに治癒して仕舞うのです。
……さて、そんな念者蜂の巨大な巣の、正六角柱の育児室の中に、仰向けに寝かされ、蜂達の麻痺毒で身動き出来無い野良稚児の、人間族の全裸の少年少女達の体内へ、産卵された蜂の卵は、やがて孵化し始めたのでした。
……磔刑華達は、人間族の全裸の少年少女達の性器と肛門を丁寧に嬲(なぶ)り続けては、其の幼い性的絶頂(オーガズム)を、昼夜、繰り返し吸い続けていたのでした。
……また、そんな磔刑華達は、触手の様な二本の蔓の先端の、磯巾着の様な小さな蔓達で、身動き出来無い全裸の少年少女達の両乳首を、裸身の左右から赤ん坊の様に、音を立てて吸い続けたのです。
……そして、更に、別の緑色の蔓の先端で、子供達の柔唇(おくち)を愛撫して開かせ、其の蔓を子供の口の中へ挿入しては、磯巾着の様な小蔓を淫らに蠢(うごめ)かせて、子供の舌を愛撫し、やがて、まるで射精する様に、透明な樹液を子供に飲ませたのでした。
……やがて、子供達の膀胱(ぼうこう)の中は、無数の磔刑華の種子で一杯になり、子供達の幼い性的絶頂(オーガズム)の痙攣と同時(とも)に、種(それ)が一つ、ぴっ、と尿道口から体外へ飛び出したのです。
……そして、そんな磔刑華達の種子は、微細な根を蠢(うごめ)かせて、蟲の様に地底洞窟の岩の上を這い回り、やがて地底洞窟の暗黒の中で発芽したのでした。
……ところで、今も、暗黒の地底洞窟の岩の表面を、網の目の様に覆う、磔刑華の無数の緑色の根から、其の巨大な花が一輪、咲き、花弁が淡く、桃色に灯り始めたのです。
……すると、低い羽音を響かせて、何処からともなく、地底洞窟の闇の中を、体長が人間族の大人ほども有る、巨大な蜂(ハチ)の様な昆虫魔族が、其の光る花に飛来したのでした。
……実は、暗黒の地底洞窟内には、妖蜂達(それら)の巨大な巣が幾つも有り、巣(そ)の中には一面に並ぶ、大きな細長い正六角柱の、無数の小部屋が有ったのです。
……そして、其の正六角柱(ハニカム)の中には、一つの小部屋の中に一人ずつ、人間族の少年か少女が、全裸で、仰向けに眠り続けていたのでした。
……妖蜂達(それら)は、念者蜂(ペニスビー)と云う昆虫の魔族達で、蜂の巣の中で眠り続けているのは、魔物達が野良稚児と呼ぶ、妖魔界の一般的な野生動物の、人間族の少年少女達だったのです。
……そして、そんな髪の色や、肌の色も様々な、其の妖魔界の人間族の、常に全裸の子供達を念者蜂達は、稚児狩りで捕獲していたのでした。
……妖魔界の山野で、念者蜂達は、全裸の野良稚児の少年少女達の顔に、即効性の麻痺毒を、毒針の先端の穴から噴霧して、地面に倒れて、身動き出来無い無抵抗な全裸の子供達を、三対六本の脚で抱き抱えて飛び上がり、巣へと運んだのです。
……そして、念者蜂の働き蜂達は、そんな無抵抗な野良稚児の、人間族の全裸の少年少女達を巨大な巣の中に、仰向(あおむ)けに寝かせて並べたのでした。
……実は、そんな念者蜂達には、人間界の蜂の様に一匹の女王蜂は居らず、十数匹の雄の王子蜂達と、矢張り十数匹の雌の王女蜂達のみがいたのです。
……そして、そんな体長が人間族の大人程の、巨大な雄の王子蜂達も、雌の王女蜂達も、体の尾部には噴霧針の代わりに、長さを伸縮自在の陰茎(ペニス)や産卵管が有ったのでした。
……先(ま)ず、雌の王女蜂達が、一対の前脚で、仰向けに寝かせた、人間族の全裸の子供の、両足を掴んで上げさせ、大きく左右に開かせて、子供の幼い性器と肛門が丸見えの、恥ずかしい姿勢にさせたのです。
……そして、王女蜂達は、触手の様に淫(みだ)らに動く、長い産卵管を全裸の子供達の、幼い肛門(アヌス)の中へ、深々と挿入したのでした。
……そして、全裸で仰向けの、野良稚児の少年少女達は、幼い肛門の中へ挿入された、念者蜂の王女蜂の触手の様な長い産卵管の、瘤だらけの先端を体内で抽挿(ちゅうそう)されて、蟲に犯されながら、直腸の中に産卵され続けたのです。
……実は、そんな念者蜂の卵の表面は、即効性の強力な催淫剤の成分の、透明な粘液で覆われており、王女蜂の産卵管で幼い肛門を犯され続けている野良稚児の、全裸の少年少女達は、恍惚とした表情を浮かべて、其の異様な性的快感に喘(あえ)ぎ始めるのでした。
……また、王女蜂が産卵管を挿入する相手が、人間族の少女の時には、幼い女陰(ヴァギナ)の中へも産卵管を挿入して、犯し、産卵したのです。
……そして、そんな直腸と膣の中に、雌蜂に産卵された全裸の少年少女達は、次に、順番に、巨大な王子蜂達に、触手の様に伸縮する陰茎(ペニス)を肛門と膣の中へ挿入され、深々と抽挿(ちゅうそう)され、やがて射精されて、体内の蟲の卵を受精させられて仕舞ったのでした。
……そして、やがて直腸と膣に産卵された、全裸の少年少女達を、再び念者蜂の働き蜂達が、脚に抱き抱えて飛び上がり、正六角柱の育児部屋の中に、全裸の仰向(あおむ)けに寝かされたのです。
……ところで、実は、此の妖魔界に生息する全ての生き物達は、特殊な結界で、一定以上の大きさや知能、魔力や生命力を有する全ての生き物達を、不老不死化していたのでした。
……勿論(もちろん)、野良稚児の、人間族の全裸の少年少女達も不老不死で、周囲の自然から、全身の細胞へ直接、生命力を付与(エンチャント)され続けていたので、飲み食いや排泄する事も、病む事や老いる事も無く、全身の怪我も直ぐに治癒して仕舞うのです。
……さて、そんな念者蜂の巨大な巣の、正六角柱の育児室の中に、仰向けに寝かされ、蜂達の麻痺毒で身動き出来無い野良稚児の、人間族の全裸の少年少女達の体内へ、産卵された蜂の卵は、やがて孵化し始めたのでした。
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