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圭視点
夢一夜
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ペンダントは外されて服や下着も剥ぎ取られ、そのままベッドに押し倒されて胸を揉まれる。
「あっ、あんっ」
「圭……」
「泪、さん、お、お風呂っ、んっ……先……」
「いいわよ」
私をそのまま抱き上げて泪はお風呂場に向かう。一人で入るつもりだったのに却下されてしまい、泪によって教え込まれた愛撫により喘がされ、それすらも言えないでいた。
泪に「今日は全部やらせてね」と言われてしまい、そのまま一緒に入って体を洗われる。昨日のようにお風呂場で抱かれてしまうのかと思ったのだけれど抱かれることはなく、ひたすら胸を愛撫され続けた。
お風呂もあがり、体も拭いてもらい、寝室に連れて行かれるとそのまま押し倒されて足を開かされる。泪はその間に身体を収めると私の股間を指でゆっくりなぞり始めた。
「ひあ……っ」
「胸を愛撫しただけなのに、こんなに濡らして……気持ちよかった?」
恥ずかしいから足を閉じたいのに、私の足は正座している泪の足の上に上がっていて閉じることができない。
「圭……」
「な、に……、んあっ!」
「一回イッておきましょうか」
泪の低い声と共に私に覆い被さり、中にぐっと何かが押し込まれた。ゆっくりと出し入れされながら、中とは別の場所を擦られる。
「やあっ、それ……っ、あんっ、やっ!」
股間の中と外を弄られ、胸もいつの間にか愛撫され、そのままイッてしまった。
「んふ、いいコね、圭」
「やあんっ! いぁっ、ああっ!」
息をつく暇もなく泪の熱くて堅いモノが私の中に入り込んで来た。最初はゆっくりと……けれど、だんだんスピードが上がり、出し入れされながらも首筋や耳、胸を愛撫されて行く。それがとても気持ちいい。
「はぁ……っ、圭、のナカ……気持ち、よすぎ……っ! 一回、出すわっ!」
「あんっ! ああっ! 泪さ、ああっ!」
「圭……っ!」
「ああああっ!」
泪が私の名前を呼ぶのと同時に、またもやイカされしまい中に熱いものが広がった。それで忘れていたことを思い出し、泪に聞く。
「はあっ、はあっ……泪、さん……避妊……」
「はあっ……。してないわよ」
「どうして……っ、はうっ、やあっ!」
終わりだと思っていたのに、またゆっくりと揺さぶられ始める。
「イッた、ばっか……っ、はうっ」
「結婚するんだから、別に問題ないでしょ? なんだったら明日籍を入れに行く?」
「ああっ、んあっ、だ、けど……、やんっ!」
「クリスマスプレゼントは……っ、圭自身だって言ったでしょ? それに、さんざん待たされたんだから、そのぶん、はぁ……っ、朝まで離さないわ、よっ!」
「ああんっ! やあっ!」
ベッドでもお風呂に入っても、寄せては返す波のように時に優しく時にゆっくりだったり激しくだったりと、泪はただひたすらに私を求める。何度も喘がされてイかされ、気絶するように眠りについたのは、泪の宣言通り夜が開けてからだった。
「ん……」
ぼんやりと目を開ける。時計を見ると十時を少し回ったところだった。起きなくちゃと思って体を動かそうとしたら絡まっていた泪の手に力が入り、唇にキスをされた。
「圭、おはよ」
「おはよう、泪さん。……朝からするのはやめてね? 今日はお料理したいから……」
動き出そうとしていた泪の手を押さえてそう告げると、残念そうな顔で「わかったわ」と言ってくれた。
「聞きたいことがあるの」
「なあに?」
「ここに来るあの女性のこと。……言いたくないならいいんだけど……」
本当は聞きたくなかったけれど、聞かないといけないことだからと質問すると、泪は考えるように視線を上に向けると「そうね……」と話しはじめた。
「良く言えば腐れ縁、悪く言えばストーカー、になるのかしらね」
「ストーカー?!」
「そうなの。中学の時だったかしら……」
夏休みが終わった新学期に彼女が転校して来たそうだ。接点は何もないのに勝手に纏わりついて来たり、高校や大学も別々だったはずなのに、いつの間にかいたらしい。そして勝手に婚約者と名乗っているからとても迷惑をしていることなどなど、聞いていると眉を顰めるような話ばかりだった。
「あっちの親に何度も抗議してるんだけど、穂積との繋がりがほしいみたいで、のらりくらりとかわされちゃってたの。アタシにとっては迷惑極まりない存在よ」
「あ、だから来ると不機嫌になるんだ」
「まぁ、それだけじゃないんだけどね……」
そう言った泪は眉間に皺が寄っている。話したくないほど、嫌なことを考えているのだろう。
「泪さん?」
「だから、圭を泣かせたぶん、きっちり報復してやるわ」
「別に私は……」
「わかってるわ。圭は優しいコだからそんなこと言わないことも知ってる。今までのことも含めて、アタシがしたいだけよ」
フフフと笑う泪は怖いと思いつつも、なんだか楽しそうだなあと思った。
そのあとは途中で泪にお客様が来たものの(誰かは教えてもらえなかった)、クリスマス用の料理――鶏肉を焼いたり、ケーキを焼いたり、一緒にDVDを見たり二人で楽しんだ、その翌日。
――それは、仕事中に起こった。
「あっ、あんっ」
「圭……」
「泪、さん、お、お風呂っ、んっ……先……」
「いいわよ」
私をそのまま抱き上げて泪はお風呂場に向かう。一人で入るつもりだったのに却下されてしまい、泪によって教え込まれた愛撫により喘がされ、それすらも言えないでいた。
泪に「今日は全部やらせてね」と言われてしまい、そのまま一緒に入って体を洗われる。昨日のようにお風呂場で抱かれてしまうのかと思ったのだけれど抱かれることはなく、ひたすら胸を愛撫され続けた。
お風呂もあがり、体も拭いてもらい、寝室に連れて行かれるとそのまま押し倒されて足を開かされる。泪はその間に身体を収めると私の股間を指でゆっくりなぞり始めた。
「ひあ……っ」
「胸を愛撫しただけなのに、こんなに濡らして……気持ちよかった?」
恥ずかしいから足を閉じたいのに、私の足は正座している泪の足の上に上がっていて閉じることができない。
「圭……」
「な、に……、んあっ!」
「一回イッておきましょうか」
泪の低い声と共に私に覆い被さり、中にぐっと何かが押し込まれた。ゆっくりと出し入れされながら、中とは別の場所を擦られる。
「やあっ、それ……っ、あんっ、やっ!」
股間の中と外を弄られ、胸もいつの間にか愛撫され、そのままイッてしまった。
「んふ、いいコね、圭」
「やあんっ! いぁっ、ああっ!」
息をつく暇もなく泪の熱くて堅いモノが私の中に入り込んで来た。最初はゆっくりと……けれど、だんだんスピードが上がり、出し入れされながらも首筋や耳、胸を愛撫されて行く。それがとても気持ちいい。
「はぁ……っ、圭、のナカ……気持ち、よすぎ……っ! 一回、出すわっ!」
「あんっ! ああっ! 泪さ、ああっ!」
「圭……っ!」
「ああああっ!」
泪が私の名前を呼ぶのと同時に、またもやイカされしまい中に熱いものが広がった。それで忘れていたことを思い出し、泪に聞く。
「はあっ、はあっ……泪、さん……避妊……」
「はあっ……。してないわよ」
「どうして……っ、はうっ、やあっ!」
終わりだと思っていたのに、またゆっくりと揺さぶられ始める。
「イッた、ばっか……っ、はうっ」
「結婚するんだから、別に問題ないでしょ? なんだったら明日籍を入れに行く?」
「ああっ、んあっ、だ、けど……、やんっ!」
「クリスマスプレゼントは……っ、圭自身だって言ったでしょ? それに、さんざん待たされたんだから、そのぶん、はぁ……っ、朝まで離さないわ、よっ!」
「ああんっ! やあっ!」
ベッドでもお風呂に入っても、寄せては返す波のように時に優しく時にゆっくりだったり激しくだったりと、泪はただひたすらに私を求める。何度も喘がされてイかされ、気絶するように眠りについたのは、泪の宣言通り夜が開けてからだった。
「ん……」
ぼんやりと目を開ける。時計を見ると十時を少し回ったところだった。起きなくちゃと思って体を動かそうとしたら絡まっていた泪の手に力が入り、唇にキスをされた。
「圭、おはよ」
「おはよう、泪さん。……朝からするのはやめてね? 今日はお料理したいから……」
動き出そうとしていた泪の手を押さえてそう告げると、残念そうな顔で「わかったわ」と言ってくれた。
「聞きたいことがあるの」
「なあに?」
「ここに来るあの女性のこと。……言いたくないならいいんだけど……」
本当は聞きたくなかったけれど、聞かないといけないことだからと質問すると、泪は考えるように視線を上に向けると「そうね……」と話しはじめた。
「良く言えば腐れ縁、悪く言えばストーカー、になるのかしらね」
「ストーカー?!」
「そうなの。中学の時だったかしら……」
夏休みが終わった新学期に彼女が転校して来たそうだ。接点は何もないのに勝手に纏わりついて来たり、高校や大学も別々だったはずなのに、いつの間にかいたらしい。そして勝手に婚約者と名乗っているからとても迷惑をしていることなどなど、聞いていると眉を顰めるような話ばかりだった。
「あっちの親に何度も抗議してるんだけど、穂積との繋がりがほしいみたいで、のらりくらりとかわされちゃってたの。アタシにとっては迷惑極まりない存在よ」
「あ、だから来ると不機嫌になるんだ」
「まぁ、それだけじゃないんだけどね……」
そう言った泪は眉間に皺が寄っている。話したくないほど、嫌なことを考えているのだろう。
「泪さん?」
「だから、圭を泣かせたぶん、きっちり報復してやるわ」
「別に私は……」
「わかってるわ。圭は優しいコだからそんなこと言わないことも知ってる。今までのことも含めて、アタシがしたいだけよ」
フフフと笑う泪は怖いと思いつつも、なんだか楽しそうだなあと思った。
そのあとは途中で泪にお客様が来たものの(誰かは教えてもらえなかった)、クリスマス用の料理――鶏肉を焼いたり、ケーキを焼いたり、一緒にDVDを見たり二人で楽しんだ、その翌日。
――それは、仕事中に起こった。
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