双子の王子に双子で婚約したけど「じゃない方」だから闇魔法を極める
二人は大国リンデンベルク王国の双子の第一王子ジークフリートとギルベルトと婚約し、将来的にはそろって同じ国に嫁ぐ事になっているが…
※受けは強いコンプレックスを持っています
※途中に胸糞展開や精神的に辛い描写を多く含みます
※複数攻めの三角?四角?関係です
※闇魔法と言っても悪役ではありません
追記です。申し訳ありません。
今日、朝、目が覚めると腕の中に黒猫がおりました。
それも私の腕を枕にして
あと、それに、うちの子、毎日ブラッシングが欠かせないほど毛が多くて
毎日ブラッシングしてます
だから、触るとふっわふわ·̩͙꒰ঌ ໒꒱·̩͙で、もっこもこᏊ*´ꈊ`*Ꮚメェ~で、さっらさら🏜、です
何が言いたいかと言うと、シュリくんの落ち着く場所がいつか誰か愛し合う人の腕の中だといいなということです。
ミショー先生の言っていた、居心地いい場所は猫に聞け
それが、いつか想像だけじゃなくて、本当にシュリくんただ1人を愛してくれるシュリくんだけのヒーローの隣を歩くことだと嬉しいなって思ってます(人´∀`*)
ひとまずシュリくんは頑張るのもいいけど自分の身体が1番大事!
大切にして!
作者様もお身体はお大事に
【 休憩 】\_(・ω・`)ココ重要!
5章完結おめでとうございます!!
書籍化したら絶対に買います('0')/ハイ!
リュカくん、前の感想の時にシュリくんのこと対等って考えてないって言ったけど、リュカくんはシュリくん至上主義?なんですか?誰よりも守りたいと思ってるくせに、自分が勝ってその時に見せるシュリくんの顔が好き!みたいな
あと、シュリくんの良さは見かけしか見てない奴らには知られたくない!みたいな?
王妃になりたいのはシュリくんのためなのかな?っていう、リュカくんの性格がどんどん突拍子のなさそうな方向に広がって行きそうです!
リュカが1番よく分からない!ヘ(。。ヘ)☆パシッヽ(^^;)
でも、リュカのこと好きな自分がいる( •̤ᴗ•̤ )♡
ジークさんはもう、シュリくんが見てくれるなら、歯を剥き出しの状態でも喜ぶシュリくん依存性じゃありません?(-_-)
私の中でジークっていうイケメンは変態みたいな性質をもったイケメンに進化しそうです。( 。º﹏º。 )ヤバイ
代償魔法、シュリくんはこれから使う予定はありますか?ありませんように(*´Д`人)
もう、何人かのまじのクソな性格のお方たち以外、幸せになってくれ
シュリくんは世界一幸せでなければならない
私のブラックリスト↓↓↓
シュリ、リュカのお母さん(まだマシ)、
ジーク、ギルのお母さん(絶対)、お父さんは反省するなら減刑
ミヒャエルはチリになろう( ๑❛ᴗ❛๑ )✩⡱
その仲間ももちろんチリで(๑•̀⌄ー́๑)b
国民もシュリくんのこと虐げるやつ、全員に重い税金をかけたい
変なのことを綴って申し訳ありません
作者様の描く世界がとても綺麗なため魅入っております
いつまでも待つのでご無理だけはなさらぬように
健康にはお気をつけください
ジークもかわいそうです…ずっと好きなのはシュリだけで一途なんですよね。シュリが王妃になっても追い詰められないような性格ならまた別の道があったかもしれないけど、繊細ですし…。酷い部分はあってもいつも親切にし続けたのも事実であり、周りに振り回された1人だと思います。
シュリに新しい友達ができて嬉しいです。不穏な空気がまだあるけど、どんな形でも幸せになれますように。
なんだか複雑な気持ちになりますね。ジークがジャムとクッキーをもらった時に嬉しそうだったし…シュリが頑張っているから…ギルに傾きそうだから…そっとしてほしいかな。
いろんな面でシュリも成長してて…勇気を出して声をかけることもできたし。ジークの後押しがあったけど…💦ギルと上手く行ってほしいでしす。
とうとう、最終章なんですね。楽しみにしています。更新がくる度にドキドキです。
ありがとうございます。
日常を守りたいと思える位にシュリに余裕ができて感無量です。
色々あったけど無駄じゃなかった、強くなったねえ~と思います。
いよいよ最終章、寂しいですけど成長したシュリ大活躍で人気者になってしまう未来がやってくるに違いないと願いを込めて信じています。
(不穏なフラグは立ってますが、エブさんで毎日千早大丈夫なの?早く助けてあげて~とやきもきしていた日々に比べたらつづきを待つのもまだ心穏やかです。笑)
満を持してのリュカ目線も楽しみです。ジーク目線で想像以上にサバサバして男前だったので笑いました。
きゅるんとしたアイドルっぽい態度って、ジークの微笑み仮面みたいな王族らしい処世術だったんですかね。
ジークは図らずも失ったはずのお楽しみ、シュリの着せかえ(先生の服ですが)や手作りスイーツ(好きな食べ物「シュリの作ったもの」ですね。)まで良かったですね。笑
相変わらず病んでますが。
子供みたいな笑顔って、多分果たすべきことのために心を殺した時点の顔なのかなと思いました。(病んでも背負ってるの長男ぽいですね。)
そういう内面にシュリははじめて触れたのかな、近くにいた時には見えなかったのにと思うと切ない関係です。
そして、ギルはジークが苦笑するような何があったんですかね?
シュリに、やっと普通の学友が(おめでとう!若干ハートマーク飛んでたけど)
勇気出して、肉球印の手作り差し入れ頑張ったね。
恋愛か友愛かは分からないけど、気を許せる仲間が出来て、ようやく針のむしろが少しましになったし。
後は、イカレた王族どもの陰謀を阻止して、もふもふ肉球印の幸せな未来をつかむのだ~!!
威嚇といえど、まだ意識してもらえて喜ぶジーク…遂にドMに昇格か?笑
シュリの手作りが好物なんですもんね。シュリももらった手紙も服も処分できてないからなぁ。ギルへは気持ちに応えなくちゃ、恩返ししなくちゃという思いがまだ強そうだし。どうなるんだろう〜?
シュリが最高に幸せになれるんだったら元通りでもいいけど、ジークの自分本位な部分がまた傷つけてしまいそうな気がする…。やっと傷が塞がってきてるとこなのにゴタゴタに巻き込まれてゆっくり考える時間も持てないですよね。ジークは変に惑わせないでとりあえずシュリを解放してあげて欲しいな。
【勝手に連載・わたしが「じゃない方」にこんなに夢中になるワケ】⑥(最終回)
『ストーリーが面白い』
て、当たり前ですよね。
でもこの小説には破綻がないんです。
ちゃんと繋がってる。
これはほんまに大切な事。
面白いなーと思って読んでても、辻褄があってないと書き散らしてる感アリアリで一気に冷めちゃいます。
Hなシーンがやらしくないのも○。
せっかく筋を楽しんでるのに、突然Hな描写が必然性もなく(あるのかな?)延々と続くやつ苦手です。
シュリの控えめなHシーンは物語の必然だったし描写にも可愛さしかなかったです。
これから終盤に向かって、用意された伏線が発動して、一気に読ませてくれることを期待しています。
で、本になってね←しつこい。
【勝手に連載・わたしが「じゃない方」にこんなに夢中になるワケ】⑤
『固有名詞が詩的』
ルルセ(舞踏)
ピグルテ(鳥の郵便)
シュタム(お酒)
ラポリャ(お魚の形のパイ)
など、リズムがあって詩的な造語が素敵。
登場人物のネーミングも頷けて、すっと入れました。
とくにジークフリートは「ニーベルングの指環」を連想させ、運命に翻弄される英雄の姿を思い浮かべひとりふむふむと頷いてました。
シュリとリュカも可憐ななかに透明感を感じさせる名前で大好きです。
コンラートも遊び人なのに誠実ってキャラと違和感なし。
あ、シュリとミショーは詩人の名前ですね。
願わくば主要登場人物に造語のネーミングがあればもっと嬉しかったかな。
シュリの実力、上がってる。呪いの木の呪いを解きにもう行けるね。孤児院のみんな喜ぶだろうなぁ。
うわぁ。ジーク来た。キモい。悪寒がする。一緒にギルも来て、シュリを守ってくれないかな。
昨日の記憶が代償に使えるならジークとの記憶も使える?ジークのことは忘れた方がジークがさらに不幸になって面白い気が…シュリたんに「あれ?ギル??違う。誰?」っ言われてしまえ。
所々でジークとの思い出にふけるシュリは見ていて辛い。それを乗り越えるシュリも見たいけど、それを感じて喜ぶジークにイラっとするので、シュリにジークの記憶をさっさと捨てて欲しい。
更新、ありがとうございます。いつも今か今かと待っています。
肉球🐾はそんなに気持ちがいいのかな…気になってしまってます。ギルも嬉しそうだったから☺️
シュリの中にギルが少しずつ入って来ていて、すごく嬉しいです。ジークの事はまだあるとは思いますが、二人の進展が楽しみです。
【勝手に連載・わたしが「じゃない方」にこんなに夢中になるワケ】④
『一人称が可愛い』
登場人物たちが自分を呼ぶ人称がなかなか可愛い。
シュリはちょっと無理しての俺
リュカは僕(実はおっさんのくせにね)
ジルとジークは安定の俺
ほんでミショーのアタシが最高
話し言葉にもが萌えます。
リュカのおっさん口調とミショー先生のオネエじゃなくて乙女言葉も素敵です。
【勝手に連載・わたしが「じゃない方」にこんなに夢中になるワケ】③
『触れることができる』
わたし的にはコレがこの小説の最大の魅力ではないかと思っています。
とにかくシュリが可愛い。
そしてその可愛いさは字面で終わらず、触れることが出来るです!
感情を雄弁に物語る耳やシッポ
ぴるぴるしたりペタンとしたり、ピンと立ったり、ゆらゆら揺れたり、好きな人に巻き付いたり。
ゴロゴロなるノドや、弾力のある肉球も、まるでシュリがここにいて、自分が触れてるみたいな気分になります。
物語に書かれていない情景、行間を、読者が自分のものとして追体験する時、物語と読者のしあわせな両思いが成立すると思います。
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