双子の王子に双子で婚約したけど「じゃない方」だから闇魔法を極める
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二人は大国リンデンベルク王国の双子の第一王子ジークフリートとギルベルトと婚約し、将来的にはそろって同じ国に嫁ぐ事になっているが…
※受けは強いコンプレックスを持っています
※途中に胸糞展開や精神的に辛い描写を多く含みます
※複数攻めの三角?四角?関係です
※闇魔法と言っても悪役ではありません
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あと、シュリくんの良さは見かけしか見てない奴らには知られたくない!みたいな?
王妃になりたいのはシュリくんのためなのかな?っていう、リュカくんの性格がどんどん突拍子のなさそうな方向に広がって行きそうです!
リュカが1番よく分からない!ヘ(。。ヘ)☆パシッヽ(^^;)
でも、リュカのこと好きな自分がいる( •̤ᴗ•̤ )♡
ジークさんはもう、シュリくんが見てくれるなら、歯を剥き出しの状態でも喜ぶシュリくん依存性じゃありません?(-_-)
私の中でジークっていうイケメンは変態みたいな性質をもったイケメンに進化しそうです。( 。º﹏º。 )ヤバイ
代償魔法、シュリくんはこれから使う予定はありますか?ありませんように(*´Д`人)
もう、何人かのまじのクソな性格のお方たち以外、幸せになってくれ
シュリくんは世界一幸せでなければならない
私のブラックリスト↓↓↓
シュリ、リュカのお母さん(まだマシ)、
ジーク、ギルのお母さん(絶対)、お父さんは反省するなら減刑
ミヒャエルはチリになろう( ๑❛ᴗ❛๑ )✩⡱
その仲間ももちろんチリで(๑•̀⌄ー́๑)b
国民もシュリくんのこと虐げるやつ、全員に重い税金をかけたい
変なのことを綴って申し訳ありません
作者様の描く世界がとても綺麗なため魅入っております
いつまでも待つのでご無理だけはなさらぬように
健康にはお気をつけください
ジークもかわいそうです…ずっと好きなのはシュリだけで一途なんですよね。シュリが王妃になっても追い詰められないような性格ならまた別の道があったかもしれないけど、繊細ですし…。酷い部分はあってもいつも親切にし続けたのも事実であり、周りに振り回された1人だと思います。
シュリに新しい友達ができて嬉しいです。不穏な空気がまだあるけど、どんな形でも幸せになれますように。
なんだか複雑な気持ちになりますね。ジークがジャムとクッキーをもらった時に嬉しそうだったし…シュリが頑張っているから…ギルに傾きそうだから…そっとしてほしいかな。
いろんな面でシュリも成長してて…勇気を出して声をかけることもできたし。ジークの後押しがあったけど…💦ギルと上手く行ってほしいでしす。
とうとう、最終章なんですね。楽しみにしています。更新がくる度にドキドキです。
ありがとうございます。
日常を守りたいと思える位にシュリに余裕ができて感無量です。
色々あったけど無駄じゃなかった、強くなったねえ~と思います。
いよいよ最終章、寂しいですけど成長したシュリ大活躍で人気者になってしまう未来がやってくるに違いないと願いを込めて信じています。
(不穏なフラグは立ってますが、エブさんで毎日千早大丈夫なの?早く助けてあげて~とやきもきしていた日々に比べたらつづきを待つのもまだ心穏やかです。笑)
満を持してのリュカ目線も楽しみです。ジーク目線で想像以上にサバサバして男前だったので笑いました。
きゅるんとしたアイドルっぽい態度って、ジークの微笑み仮面みたいな王族らしい処世術だったんですかね。
ジークは図らずも失ったはずのお楽しみ、シュリの着せかえ(先生の服ですが)や手作りスイーツ(好きな食べ物「シュリの作ったもの」ですね。)まで良かったですね。笑
相変わらず病んでますが。
子供みたいな笑顔って、多分果たすべきことのために心を殺した時点の顔なのかなと思いました。(病んでも背負ってるの長男ぽいですね。)
そういう内面にシュリははじめて触れたのかな、近くにいた時には見えなかったのにと思うと切ない関係です。
そして、ギルはジークが苦笑するような何があったんですかね?
いやだー!終わって欲しくないよー(◞‸◟)
シュリに、やっと普通の学友が(おめでとう!若干ハートマーク飛んでたけど)
勇気出して、肉球印の手作り差し入れ頑張ったね。
恋愛か友愛かは分からないけど、気を許せる仲間が出来て、ようやく針のむしろが少しましになったし。
後は、イカレた王族どもの陰謀を阻止して、もふもふ肉球印の幸せな未来をつかむのだ~!!
どうせならジークとギルでシュリちゃんを愛でたら最高‼️
ギルが来ない理由…。他の人との見合いを強制されてとかじゃないよね…?どのみち嫌な予感がします~(´・ω・`)
退会済ユーザのコメントです
ジークもギル、シュリやリュカも、結局王族に産まれて親や国の思惑に翻弄されて、皆被害者なんですよね。
この4人が笑い会える日が来るといいなぁと思います。
結局誰もが愛を知らないようで悲しいです。
代償魔法で記憶を代償にできるというなら、ジークとの思い出を!と思った人は、私だけじゃないはず…。
威嚇といえど、まだ意識してもらえて喜ぶジーク…遂にドMに昇格か?笑
シュリの手作りが好物なんですもんね。シュリももらった手紙も服も処分できてないからなぁ。ギルへは気持ちに応えなくちゃ、恩返ししなくちゃという思いがまだ強そうだし。どうなるんだろう〜?
シュリが最高に幸せになれるんだったら元通りでもいいけど、ジークの自分本位な部分がまた傷つけてしまいそうな気がする…。やっと傷が塞がってきてるとこなのにゴタゴタに巻き込まれてゆっくり考える時間も持てないですよね。ジークは変に惑わせないでとりあえずシュリを解放してあげて欲しいな。
切ない。本当に切ない。
そして、いろいろなことが
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調べさたところ になってましたが
調べさせたところ では?
ジーク今更なんのつもり?
早くギル来ないかなぁ〜
【勝手に連載・わたしが「じゃない方」にこんなに夢中になるワケ】⑥(最終回)
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でもこの小説には破綻がないんです。
ちゃんと繋がってる。
これはほんまに大切な事。
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Hなシーンがやらしくないのも○。
せっかく筋を楽しんでるのに、突然Hな描写が必然性もなく(あるのかな?)延々と続くやつ苦手です。
シュリの控えめなHシーンは物語の必然だったし描写にも可愛さしかなかったです。
これから終盤に向かって、用意された伏線が発動して、一気に読ませてくれることを期待しています。
で、本になってね←しつこい。
【勝手に連載・わたしが「じゃない方」にこんなに夢中になるワケ】⑤
『固有名詞が詩的』
ルルセ(舞踏)
ピグルテ(鳥の郵便)
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ラポリャ(お魚の形のパイ)
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とくにジークフリートは「ニーベルングの指環」を連想させ、運命に翻弄される英雄の姿を思い浮かべひとりふむふむと頷いてました。
シュリとリュカも可憐ななかに透明感を感じさせる名前で大好きです。
コンラートも遊び人なのに誠実ってキャラと違和感なし。
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するととシュリは になってましたが
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毎日見させて頂いております!!!!!!!!!
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