はじまりはいつもラブオール
ごく平凡な卓球少女だった鈴原柚乃は、ある日カットマンという珍しい守備的な戦術の美しさに魅せられる。
高校で運命的な再会を果たした柚乃は、仲間と共に休部状態だった卓球部を復活させる。
ライバルとの出会いや高校での試合を通じ、柚乃はあの日魅せられた卓球を目指していく。
主人公たちの高校部活動青春ものです。
日常パートは人物たちの掛け合いを中心に、
卓球パートは卓球初心者の方にわかりやすく、経験者の方には戦術などを楽しんでいただけるようにしています。
pixivにも投稿しています。
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この物語は最後に非業の死を遂げた平将門のその壮絶な一生を描いた真実の物語である。
令和八年五月九日
蔵屋日唱
♪投票しました!
自分の小説のヒロインが卓球部という設定で、氣になって読んでみたんですけど、大変、本格的な内容ですね~!
卓球のことなど、何も分からずに書いて、穴があったら入りたいくらい、恥ずかしくなりました。^_~
こんなに奥が深いものだったんですね。
私の読んだところまでは、恋愛要素も出て来なくて、爽やかに青春してるのも、とても好感が持てます♪
お読みいただき&投票いただきありがとうございます!
自分自身は全然でしたが、高校が全国を目指すような強豪校で卓球をしていましたので、その時の経験を元に執筆しています。
今後も爽やか青春路線を継続していいますので、お付き合いいただけますと嬉しいです♪