エロい嵐の予感 ~エッチな恋~

MJ

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混浴温泉

混浴温泉-別府

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僕は付き合っているつもりのなかった女の子と二人で車に乗って九州を旅行するみたいな事になった。

風呂好きの僕は別府温泉に行くことを提案した。温泉街にたどり着くと沢山温泉があった。早速適当に選んで入ると、そこの男湯は混浴になっていて、開放感に溢れていた。

普通に温泉に入って、海の見える景色を満喫していると、隣には砂風呂があった。僕も、砂風呂を経験したくて砂風呂に近づくと、そこには地元のおばちゃん達が4、5人いて、お互い砂に埋め合って楽しんでいた。

僕も、空いていた一角に穴を掘って埋まろうとしていたら、意外に一人では自分を埋めるのが難しいことに気づいた。

もたついていると

おばちゃん達の集団に囲まれて、

「うめちゃるけん」

「入り、入り」

「よか、よか」

と言っておばちゃん達がニコニコしながら僕を砂に埋めてくれた。

「あ、ありがとうございます」

僕はタオルで覆われたおばちゃん達の胸元に魅了されながら、砂に埋まった。勃起している下半身が砂の中でばれずによかったなどと考えていた。

何かしら話しかけてくるおばちゃん達は九州弁で、ふくよかな白い胸の谷間が見えそうで僕は目のやり場に困った。

タオルを締め直しているおばちゃんの乳首が見えた時には興奮した。

思った以上に砂が重くて、暑くて苦しかった。しかし、僕を取り囲むようにおばちゃん達が座っていて、恥ずかしくてなかなか出られなかった。

隣に寝そべっているおばちゃんの太ももが汗ばんでいた。動く度に、タオル越しに体のラインが分かった。体に付いた砂が妙に色っぽい。

僕はなるべく見ないように、景色を見ていたが、おばちゃん達は僕をからかっているのか、競い合うようにして僕に体を見せつけた。

10分ほどして、僕はのぼせてきた。

「もうそろそろでないかん」

と言っておばちゃん達は砂から僕を掘り出してくれた。僕は、その温泉専用のトランクスのような薄い肌着よのうなものを履いていたのだが、その上からでも勃起が分かる状態だった。僕はめちゃくちゃ恥ずかしかったが、おばちゃん達は構わず僕の体に着いた砂を払ってくれた。
わざと僕の体に触るようにされて、ぼくはもみくちゃにされた。勃起した股間の上からもはたかれた。

乳首や、腹筋や、背中や、わきの下などあらゆるところをおばちゃん達の柔らかい手が刺激した。手の砂も細かくはらって貰った。僕はぞくぞくと快感を感じた。

こんなに複数の女性から触られた経験はない。

どさくさに紛れて、僕の勃起した先端が一瞬つかまれた。

「あっ」と思わず声が出た。

「硬い」

「どれどれ」

「ほんとだ」

僕の股間はモゾモゾと複数の手に刺激された。


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