人間食堂マオ

竹丈岳

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家畜を誘拐しようとしたけど、やっぱやめた。

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 ヘスティアに迎えられ、スーパーに寄って帰る。尊寿様の使うスーパーは大きくて使いにくいので、僕が行くのはいつも人間用のものなのだけれど、売られている物の品ぞろえは最悪の一言だ。
 人間が食べられるものは、ドライフードか缶詰かの二択で他の食材が売られることはない。
 しかし、最近は人間のブームが来ているとテレビでやっていたので、いずれは人間用の物が売りに出されるかもしれない。
 人間を可愛がる文化が根付けば、僕も家族も暮らしていきやすくなるだろう。
 
 それからヘスティアとの間に妹が産まれて、三か月が過ぎるまで。僕とヘスティアで愛し合いながら、母乳と精液を与えて妹を育てていく。そうして、えっちな子に育ちつつある僕の妹だけれど、最近は僕がいなくなると酷く寂しがってしまうくらい甘えてくるようになってきた。

 もうすでに妹であるヘカテは四歳くらいの体つきにはなっているが、離乳はしきれておらず、ヘスティアが忙しい時は、相変わらず僕の精液を飲ませて育てていた。

「ヘカテ。ミルク美味しい?」
「おにいちゃんのミルク。ままのよりもおいしい」
「ヘカテもだいぶミルク飲むの上手くなったね。そうそうそうやってえっちな顔しながらおちんちん舐め上げてね」
「ふぁいおにいちゃん」

 妹の口で射精を迎え、大量に吐き出される僕の体液を、妹は何の疑いもなくじゅるじゅると飲んでいく。
 そして、丁寧に妹に舐め上げて綺麗にしてもらった後、4歳ほどの妹を僕の前に跪かせる。

「ヘカテ。精液を出してもらったらなんて言うんだっけ?」
「ヘカテのおくちトイレにざーめんくれてありがとうございます。おちんぽ様大好きです」
「ちょっと違うけど、よく言えたね。いい子だね」
「えへへ。ヘカテえらいんだ」
「じゃあ、今日も早くお兄ちゃんのおちんちんを入れられるようにトレーニングしようね?」
「はーい」

 明瞭な声でヘカテは返事をすると、解体台によじ登り、自分でマンコを広げた。
 妹のマンコにちんこを押し当て、少しずつまんこの中を指でほぐしていると、ふとした顔でヘカテが食材の娘たちを見た。

「ねえお兄ちゃん。なんでここの子たちのおかあさんはころされることが怖いの?」
「それはね、ただの人間だからだよ」
「ふーん。でもなんでおかあさんたちにはえっちをしてあげないの?」
「それはね、あんまり僕が気持ちよくないんだよ。レイプは突然が一番なんだよ。レイプで赤ちゃんを妊娠させてあげるとね、すっごく泣き叫んで喜んでくれるんだよ。でもね、そんなことを続けていると、慣れてきちゃって全然マンコを締め付けてくれないから、あんまりやり続けるのも良くないんだ」
「じゃあ、なれてきたらヘカテも、赤ちゃんをにんしんさせてくれてころしてくれるの?」
「ヘカテのことは殺さないよ。赤ちゃんは産ませるけどね。だって僕の家族だからね。それとも、ヘカテは殺されたいの?」
「うん。だって、しんじゃうって考えるとね、まんこがキュンキュンしてエッチしてほしくなるんだよ?」
「そっか。じゃあ、いつか殺しながら妊娠させてあげるね? でも、今はまだお兄ちゃんの子供を産むために頑張るんだよ?」
「はーい」

 妹のマンコは幼くて、僕の体を受け入れてくれないものの、僕の物をどうにか飲み込もうと広がりは見せてくれる。

 膣の粘膜に浸みこむように先走り汁を練り込んでいき、膣の特訓を終えたら次はお尻の拡張で、少しハードな特訓をする。僕が気持ちよくなることが最優先で、妹のことなんて二の次である。そうして僕に従順なお尻の穴になってもらうのだ。

 四つん這いになっている妹のお尻に、後ろから、濡らしもせずちんこを入れていく。そうして裂けた血が出るたびに、ヘカテは快楽に顔を歪めた。
 その淫らな顔を、僕は貯めてあった水の中に押し込む。

「あが! がぼがぼがぼ! ぶはっ!」
「望み通り、ちょっとだけ殺してあげるね」

 炊事場貯めてある水に妹の顔を沈めて呼吸を奪う。それから何度も水から出したり沈めたりを繰り返していると、アナルの締まりも良くなってきて、僕はますます射精感を高めていくことができた。

 妹が酸素を求めて暴れだす。それでも、何度も水に沈め続け、動きが弱くなってきたところで引き上げることを繰り返す。

「はー……、はー……。おにいちゃん……」
「どうだった?」
「へかてきもちよすぎてなんどもイッちゃった……」
「さすが僕の妹だね」

 息継ぎもろくにさせてもらえず、表情では苦しそうな顔をするものの、ヘカテの片手は、濡れているマンコをかき回しながら快楽を求めていた。

 僕らは既に恐怖や痛みなど感情や感覚が全て快楽に変わる。そんな僕の遺伝子を受け継いだ子供たちはみな、サドやマゾに育ってくれる。
 こうした行為は全て僕も含めてご褒美というものなのだ。虐待なんかではない。

「あっ! がっ! お尻さける!」
「待っててね! 今すぐ精液を出してあげるからね!」
「もっとらんぼうに! おしりこわして!」
「わかってるよ! あうぅ! きもちよすぎるよお!」

 妹の尻肉を握り締め爪を立てて、ちんこの出入りを激しくして絶頂を求める。
 我慢に我慢を重ね、最高の瞬間に射精をすると、頭の中がチカチカしてきて倒れそうになった。逆流して流れ落ちた精液を食材の娘たちに舐めとらせる。

 娘を性欲処理に扱っているという事実があまりにも背徳的すぎて、イッた後も、再び思い出してイってしまった……。

「お兄ちゃん……、きもちよかった?」
「うん。きもちよかったよ。もう少し大きく成ったらマンコを使ってあげるからそれまでもっと気持ちよくなれるようにおちんちんに服従しようね?」
「ふぁい……」

 可愛らしいアへ顔の娘の髪を掻き、股から精液を垂らしてぐったりと眠る妹を放置して、僕は人間のことを始める。

 まだ5歳くらいの食材の娘のマンコたちに、中出しをして快楽を教え込み調教が終わると、今度は繁殖用のメスの頭数を数えていく。

 1…、2…、3…。目が虚ろで、そろそろ限界のきているメスもいた。まだ人間で考えれば二十歳なのだが、そろそろ精神的にも限界ができていて、子育てもできそうになくなっていた。

 そのため、僕は餌に薬を混ぜて眠らせると飼育室から出して最後の仕込みをすることにした。

「ここは……?」
「目覚めたんだね。ここは厨房だよ。今から君を食材にしようか迷っているんだけど、解放して欲しい?」
「出してくれるの?」
「うん。だって、何度も僕の子供を産んでくれたんだしね。愛着だって沸くよ。正直なところね、復讐されると面倒だから殺してしまおうかって最初のころは考えてたんだけどね。惨めったらしく殺されるのもいいし、逆に君を妊娠させて殺して子宮の中で僕の子供を蒸し焼きにして料理に出すって新メニューも考えていたんだけど、やっぱり、愛着が沸いてきてね、迷ってるんだ」
「解放してください……。娘も解放してください……」
「分かったよ。だけど、最後に僕の性欲処理をして欲しいんだ。良いかな?」
「分かりました」

 家畜が自らお尻を向けて、僕のちんこを入れようとしてくれる。
 そうして、なんにもしないで、僕のちんこはマンコの中へと納まっていき、僕を射精させようと腰を振り始める。

「中で出すからね。どのみち妊娠してるだろうし、もし外で産むことがあったらちゃんと育ててね?」
「……」

 返事は何もないが、僕は遠慮も無しに精液を吐き出した。背丈の違いから、僕は台に立っているが、性欲処理をするには十分な高さだ。
 そうしたことで、エッチをしていると、彼女は突然僕の踏み台を足で蹴飛ばして、倒れた僕に馬乗りになってきた。

 僕の頭を、近くにあったフライパンで何度も殴りつけてきて、僕の頭がかち割れていく。

「あ……! ごっ……!」
「この悪魔! お前なんか人間じゃない! 死んでいった娘たちの分まで私が殺してやる!!」

 そうして必死な様子だが、彼女は僕の頭が割れて死んだと思い込んだのか、すぐに立ち上がって辺りを見回した。

 それから家畜が、なんの断わりもなしに厨房から出ようとしたので僕は彼女の腕を掴み上げて引き留めた。

 頭を失っても立っている僕の姿に驚愕し、家畜の女は、足から崩れ落ちると、年甲斐もなくしょんべんを漏らし始めた。

「今更僕が人間じゃないって気づいたの? 僕は最初から人間じゃないよ? 本当に君だけは逃してあげようと思ったんだけど気が変わったよ。君は包み焼きに決定だ」

 腕をへし折り、喉を潰す。家畜に何度も中出しをしながら、妊娠しているお腹を殴りつけていく。

「ひゅー……、ひゅー……」
「かわいいなー。このお腹の中に僕の子供がいるんだ。こわしちゃいたいよ」

 ホースで水をかけ、食材の体を洗うと、暴れないように包丁で手足を切り落とし、塩を揉みこみ、オーブンの中に入れていく。
 助けを求めて、死にたくないと涙を流して訴える姿が、可愛そうな気持半分、自分の子供を殺すのも楽しくて、僕はそのまま、オーブンの中に入っていく彼女を、笑顔で見送った。

 中から悲鳴が聞こえる。

「やめて! 助けて! 熱いの! 何でもしますから! もう逃げ出しませんし! 赤ちゃんだっていくらでも産みますから!」
「残念だけど君の赤ちゃんにはもう期待してないんだ。だって、君の年になるとストライクゾーンから外れるし、あっ、もう香ばしい良い匂いがしてきたね」
「あぎゃ! 脳が! 脳が破裂する!」
「頭は頑丈なんだから破裂なんてしないよ。早く死にたいなら舌を噛み切るか……、いや、そんな余裕ないか」

 一時間後、じっくり中まで火が通ったのを確認して、やってきたお客様にスペシャルメニューとして提供する。

「あら、これはどんなお料理なのかしら?」
「子供の包み焼でございます。本来はアルミホイルなどで焼くのですが、今回は特別に母体を使って焼き上げました。お腹を裂いていただけると子供が姿を現します。まだ新生児なので肉質も特段柔らかく非常に美味しいものです」
「これは、外側の人間も食べるのかしら?」
「いえ、そちらはただの包みなので、食べて頂く必要はありません」

 僕がそう言うと、尊寿様は母体の腹を切り開いて、幼児の肉掻きだして口に入れた。

「美味しいわね。これならいくらでも食べられるわ」

 そう言って尊寿様は、包みの人間の肉も気まぐれに口に入れていった。

「確かにこっちの人間の肉はあまり美味しくないわ。けれども、お腹から出てきた人間はとっても美味しい。一緒に食べると本当に丁度いい塩加減で食べられるわ」
「ありがとうございます。一週間前の予約制にはなってしまいますが、これからも特別メニューとして提供させていただきます」
「ますます楽しみが増すわね。小さな可愛らしいコックさん」
「お褒めにあずかり光栄でございます」


 さて、次の日の朝。繁殖用のメスが一人死んでしまったので、新しいメスが欲しいと思ったところ、普段なら牧場にまで出向いて見繕う予定なのだが、最近はどこの牧場に行っても可愛くない子ばかりで、僕の繁殖意欲も削がれてしまうことばかりだった。あまり、僕の好みの顔でなければ性欲が沸かないので牧場側には頑張ってもらいたいのだが、そうしたニーズはあまり多数派ではないのだ。

 仕方ないので野良の女の子を攫ってレイプをするのだが、最近はそうした幼女レイプにハマってきて、繁殖よりもただの性欲の発散のためにレイプすることが増えてきた。

 ちょうど遊んでいるのだろうか? 可愛い黒髪の女の子を見かける。野良であれば問題なくレイプしてたのだが、首輪を見る限りどうにもそうではないらしい。

 けれども、僕はそんなことで怯むほど弱い存在ではない。
 指パッチン一つで狙いを定めた幼女が倒れる。また一つ指を鳴らすだけで周囲から完全に気配を消す。

 僕はアスファルトに座り込み、まだ八歳くらいの幼女の服を脱がしていく。僕よりも一回り大きい女の子だが、こうして身体をだきしめると、柔らかい抱き心地に、僕の姉のイシュタルを思い出させてくれる。また帰ったらイシュタルを妊娠させよう。
 でも、その前にちょっと割れ目を拝見。

 綺麗なたて筋には、まだ毛も生えていなかった。えっちな匂いのするマンコに恐る恐る舌を伸ばし、触れた瞬間、幸せが込み上げてきた。
 なんてこの子は可愛くて天使なのだろう。黒髪の長いくりくりとした目を思い出し、繁殖用にしておくのは勿体ないと思い始めていた。けれども僕のお嫁さんにするにしても倫理観やその他の精神がこの幼女の心を壊してしまうだろうし、なら、この子との間にできた娘を僕のお嫁さんにするのが良いはずだ。

 十分に濡れた幼いワレメに、僕の大きくそそり立つちんこをねじ込む。
 涎だけでは引っかかって簡単には入らないから、時折ねじって奥まで入れていく。まだ全部入りきれてはいないが、子宮口が当たったところ、これが限界だろう。
 女の子を押し倒し、正常位の状態でちんこをしごく。
「ああ、顔も可愛いしおまんこも気持ちいなんて、まるで、僕に使い潰されるために生まれてきたようなものだよ……。意識もないのに、きゅんきゅん締め付けてくるし、ホントはえっちな子なんだね……。赤ちゃん妊娠させてあげるから、一緒に育てようね? うぐっ……。あああっ!! はあ……、はあ……」

 一度精液を吐き出してもまだムラムラしてきたので、またちんこを揺り動かす。
 マンコのザラザラとした感触が気持ちよく、その場所に亀頭を当てると、またすぐに快楽が最高にまで達した。
 
 それから十数回は出しただろうか? あれから長い間レイプをしていたせいか、女の子の意識が戻ってきてしまった。しかし、これは具合が良いと、僕は意識のあるままレイプをしてみることにした。

「ん……? 痛っ!! なにこれ!?」
「今ね、君のおまんこに僕のおちんちんいれてるの。僕から精液が出ると君は妊娠するんだよ」
「妊娠っ!? 赤ちゃん!? あなた誰!?」
「僕はマオ。僕のこと怖い?」
「やだ!! 痛いし離れてよ!!」

 女の子は抵抗しようと何度も僕の足を殴りけてくるが、構わず僕は精液を出すことに集中する。

「やっぱレイプするのって気持ちいなー。決めた。やっぱ産ませるんじゃなくて使い潰すことにしよう」

 未だに血の出てくるまんこを激しくしこすり上げ、弱い粘膜を傷つけて無理やり血を流させる。その血を使ってマンコの出入りを良くしてさらに気持ちの良さに浸る。

 僕は完全に理性を手放して、自分が気持ちよくなるためだけに女の子を使い潰すことにした。

「やめて! もう痛いことしないで!」
「そろそろ射精するからね! 僕の赤ちゃんプレゼントしてあげるから頑張って育ててね!」
「やだあ! 赤ちゃん欲しくない!!」

 女の子の奥深くで射精すると、女の子のお腹はすぐに大きく育ち、若くしてボテ腹を抱える身となってくれた。
 そうすると、女の子は赤ん坊に体力を奪われたのか、目を虚ろにして力なく倒れた。

 けれども、こんな程度で終わりではなく、
 僕はすぼまった女の子のアナルに指を入れると無理やり押し広げて拡張を始めた。

 中指から入れ、人差し指も入れ、薬指も入って、ほぐれ始めたころ、今度はアナルにちんこを突き刺した。
 ニュルッとした感触の後、僕の物を抵抗もなく、暖かく受け入れてくれた。

「あはっ。おちんちんの先にうんちが当たってるよ。ちゃんとトイレに行きなよ。それに臭いよ? まっ、僕は臭いも好きなんだけどね」

 ちんこが出入りをするたびに、空気も出入りして、下品に汚らしく、オナラのような音がする。

 可愛い女の子が、こんな汚い姿になるだなんて、もう、興奮が止まらない。

 あまりに使いすぎたせいで女の子の肛門の周りも充血もしてきて腫れてもくるが、そうしたことも気にせず、僕は全体重を乗せて女の子の奥深くまでちんこを押し込んでいった。

 そうして大きくなったお腹をアスファルトに押し付ける形で僕が背中に乗っかってアナルにちんこをいれるものだから、女の子は苦しさから暴れだした。

「おなか破裂しゅる!! やめて! 死んじゃう!」
「でも、赤ちゃん欲しくないんでしょ? 僕が出してあげようとしてるんだよ?」
「やだ! やめて!」
「ほら! ほら! 出しなよ!」

 僕が何度か勢いを付けて体を落とし、女の子のお腹を破裂させようとする。その間もアナルの温かさと締め付けを堪能し、いち早く女の子を使い潰そうとする。

 破水が始まり、マンコから赤ん坊の頭が出てくる。
 引きずり出ててきた赤ん坊の性別は女の子のようだ。可愛い子で攫ってしまいたかったけど、子供は母親といるのが一番だろう。もう既に息も絶え絶えになっている母親に子供を抱かせ、最後の選別とばかりに自分の手でしごいて出した精液を赤ん坊とその母親にぶっかける。

 そして仕上げに、元気に育てよ、という意味を半分込めて、僕の赤ちゃんと母親に向けて小便をかけて終わらせる。

「ひゅー……、ひゅー……」
「本当はその子も使いたかったんだけど、あまりにも可愛くて酷いことはできなくなっちゃった。その子、育てても良いけど、捨てても良いよ。もし、捨てたら拾って僕がちゃんと育てるから心配しないでね」

 すっきりとした気分と怠さの中で大きく背伸びをする。僕が去った後、気配の遮断を解除すると、僕の遥か後ろで騒ぎが起こったようだ。きっとあの子たちが見つかったのだろう。

 人間に人権なんて無く、事件性なんてどこにもありえない。飼っていた猫が逃げ出した隙に交尾をして、見つけて持って帰ったら一緒に子猫を持ち帰っていたたというだけの話しなのだ。この世界に人権なんて無い。だからこそ、簡単にレイプが成立する。

 今回は繁殖用のメスを仕入れることはできなかったが、またの機会に誰かをレイプして持ち帰るとしよう。
 さて、帰ったらイシュタルお姉ちゃんで抜こっかな。やっぱえっちは家族とするのが一番だ!
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