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幼稚園えっち。大乱交
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「はーい。みなさん! 今日は子供の作り方を勉強しましょうねー」
「「「はーい!」」」
「幼稚園では女の子はみんな男の子の道具でーす。女の子はみんな男の子に何をされても文句は言っちゃいけません。特に、マオ君とネロ君がここでは一番偉いので言うことは全部聞きましょうね!」
「「「はーい!」」」
などと、頭の悪そうな言葉が聞こえるが、これも僕の洗脳による行為の結果だ。
しかし、先生には洗脳をせずに、ただの脅迫しかしていない。そんな先生の笑顔の裏にある苦しそうな表情に、僕の興奮は冷めることはない。
「今日はネロ君とマオ君が直接子供の作り方を教えてくれます! 順番に並んで待ちましょうね! 男の子たちは先生が教えますからみんなズボンを下ろして待機してくださいね!」
「「「はーい!」」」
僕とネロは椅子に腰かけ、ズボンを下ろし、ちんこをしごいて勃たせながら、これから風俗嬢になる園児たちが並ぶのを待つ。
そんな園児たちに向けて、僕は、
「じゃあ、みんな待っている間、自分たちのおマンコを弄って濡らしていね。どうしても濡れない子は自分の唾で濡らしてね」
「「「はーい」」」
「じゃあ、先頭から二人、僕とネロの前に来てね」
「「はーい」」
僕の前にはアスナというアジア系の可愛い女の子がきた。早くアスナにちんちんを入れたくて、僕はアスナのマンコをガン見しながら自身でちんこをしごく。
ネロに跨る女の子も、可愛らしい赤毛の、そばかすの似合う女の子だ。
「じゃあ、舐めるからじっとしててね」
「うん……」
最初のほうこそワレメの周りを舐めまわしていたが、内側を舐り始めると、アスナは少しずつ感じ始めたのか、甘い声を漏すようになっていた。
「気持ちいい? そしたら僕のおちんちんに、服従と愛情の気持ちを込めてキスをして。ちゃんと、跪いてからするんだよ」
「はーい」
アスナがちんちんにキスをした瞬間、僕は意表を突くようにアスナの喉までちんこを押し込み、イラマチオをし始めた。
がぽがぽと口から息が漏れ出て、いかにも苦しそうな表情に僕のちんこはますます固くなっていく。
まずは体内に一発目を出しておこうと、胃に直接精液を流し込んでいく。
頭を離すと、アスナはその場ですぐに精液をゲロのように吐き出して何度も嗚咽を繰り返した。そんな可愛らしいアスナの髪を引っ張って持ち上げ、未だに衰えることのないバキバキのちんこを叩きつける。
「ほら、ちんちんが留守だよ。自分の命と引き換えにしてもちんちんを気持ちよくするのが女の子の使命なんだからね。サボっちゃだめだよ?」
「はい……」
「じゃあ、跨って僕のちんちんを君のマンコに入れて」
僕がそう言うと、アスナはちんちんを握り、自身のマンコにあてがった。恐る恐る中に入れようとするのがじれったくて僕は無理やり腰を落とさせた。
「あぎゃ!」
「すごいね、僕のけっこう大きいんだよ? 全部飲み込んだね。あれ? でも、血が出てないや? 君ってけっこう運動とかする子?」
「いや、パパにしてもらって……」
「なるほどね、もうお父さんに調教してもらっていたんだね。アスナは親孝行だね。パパのおちんちんにご奉仕することが女の子の最大の親孝行だから、家に帰ってからも実践できるように僕も調教してあげるね。じゃあ、もっと激しくするよ?」
「はい……。くぅ……、いたっ!」
子宮口に当たる痛みを訴えてアスナが顔を顰めるが、僕はその様子にますます興奮をしていく。
子宮口を突き上げるたびに、徐々に膣の長さが伸びていく。これだけの様子、相当父親に調教されているようだ。
「ほら、苦しいかもしれないけど、自分からキスを求めるんだよ?」
「はむ……」
アスナが必死にキスをしてくる。口内を貪り、涎を与えるたびにこくこくと飲み干してくれる。
「じゃあ、みんな待ってるからさっさと出すよ。精液出してもらったら、園内の気に入った男の子を見つけてえっちのおねだりするんだよ?」
「はい……」
一度、精液を解き放ち、子宮を白濁の液で埋めていく。
僕の腕の中にぐったりとした幼女を今度は優しく床に降ろし、次の女の子を呼ぶ。
ネロは女の子に未だ慣れていないからか、すぐにイってしまい、また他の女の子と再戦をしている。可愛い男の子が、快楽に溺れ、次々に女の子をとっかえひっかえする姿は、僕のちんこにくるし、なんとも綺麗な光景だった。
僕も負けじと次々に女の子に中だしを決める。が、しかし、ただのえっちにも飽きてきたころ、どうにも様子のおかしい夜空という女の子がきた。恥ずかしがるわけでも、困った顔をするわけでもない。訝し気な顔をしている女の子だった。
「どうしたの?」
「変だよみんな……」
「なんのこと?」
「みんな恥ずかしくないの?」
「ああ。そういうことか。君には認知の歪みが効いていないのか。ってことは君には本来の素質があるってことだね」
僕の認知を歪ませる力は、相手の認知とかけ離れていればいるほど効きやすくなるのだが、効かないということは、この子はえっちが元から好きな子だということ。僕がかけた認知の歪みは、えっちは普通のことで気持ちが良く興味を持つべきというもの。
しかし、小さい子ほど、経験が少なく、僕の歪みを頭で理解することが難しい。えっちの気持ちの良さには慣れが必要ということなのだが、普通のことという点はよく理解しているはずだ。つまり、
「君は元からえっちに興味があるんだね?」
「何を言ってるの? マオ君?」
「こうしてみんなをおかしくしているのは、僕の力なんだよ」
「マオ君が?」
「そう。だから、ほら、こうして指を鳴らすだけでみんなが正気に戻る」
僕が指を鳴らしたとたん、自分が裸であるという状況を理解し始めて、次々と悲鳴が上がった。
そうして、僕がまた指を鳴らすと、また、何事も無かったかのように元に戻る。
「まおくんすごい……」
「僕の力を使えばどんなことでもできるんだ。だから、えっちなことだって好きなだけできる。僕とえっちをする気はあるんだろ? はやく跨りなよ」
「でも、いいの……? えっちって好きな人とするものだし……、私可愛くないし……」
まあ、確かに夜空の言うとおりに、そんなに顔は美人というものではない。けれども、田舎の子みたいに素朴で、それに、とても優しそうだ。
人と付き合ううえで重要なのは、やっぱり、精神性だろう。
腹を割って話せない間柄に、何も親しさは生まれない。
「大丈夫。君は可愛いよ。そりゃあ、君は自分のことを可愛くないって思うかもしれないけれど、僕は君がとても優しい子のように見えるよ」
夜空は、僕が一度ちんこをしごいて見せると、目の前の幼女が僕のちんこに視線を落とした。
それから、ゆっくりと僕に跨ろうとする。
夜空の小さなピンク色の乳首を舐め、吸い付くと、甘い声が漏れ出てきた。
「ん……、っ……」
「君の名前は確か夜空ちゃんだね。君はとっても可愛いよ」
「ありがとう……」
「じゃあ、夜空ちゃんには念入りにえっちの気持ちよさを教えてあげるね」
痛みの認知を変え、恐怖すらも快楽に変える。
そうしてから一気にちんこを突き上げると、夜空の頭の中には今までに経験のしたことの快楽が一気に迸り、脳の回路を焼き切った。
「あああああああああああああ! わああ! あぁあ!」
「あはは、気持よくて頭おかしくなっちゃうでしょ? もっと気持ちよくなりたい?」
「なりたいイイーッっ! ひいいィッひいいあああ! もっときもちよくぅー! おかちくうなりたいー!! ふーんッ! ふーんッうう!!」
夜空は涎を垂らして、薬中みたいに奇声を発する。この快楽を浴びたら、きっと、僕の思い通りになってくれるだろう。
「君はやっぱり見込んだ通りだ。これなら、僕の奴隷になれそうだ」
僕はひたすら夜空を突き上げ、オナホを使う感覚でただひたすら子宮口を叩いていく。そうしているだけでも夜空は頭を前後にガクガクと激しく揺らしているから、僕も夜空のことを考えずに、自分の快楽のために動ける。
「いっちゃう! いっちゃう! ゆびでするよりもぜんぜんいい!」
「だすよ……っ! 赤ちゃん……、あげるね!」
「赤ちゃん!? 欲しい! 赤ちゃん欲しい!」
射精を決めると、夜空もビクビクと体を震わせ、ぐったりと僕にもたれかかってきた。
「気持ちよかった?」
「もっと……、もっとしてえ……」
「うーん。僕もまだしてあげたいんだけど、他の子たちが待ってるから」
「おねがい……」
潤んだ瞳で僕の服を掴み、縋り付いてくる夜空が急に愛おしくなり、ちょっと悪戯をしてやろうかと思い始める。
「じゃあ、僕の奴隷になってくれる?」
「奴隷?」
「奴隷っていうのはね、僕の言うことは何でも聞いて奉仕する人のことを言うの。君が産んだ赤ちゃんを僕が食べたいって言ったら、君は喜んで僕に差し出さないといけないの」
「赤ちゃんを食べるの……?」
「そう。僕は人間だけど、ちょっとした存在との混血なんだ。本来は人間のことなんてどうでも良いんだけど、僕は人間の親に育てられたからね、少しだけ肩入れするつもりでいる。僕が力をつけるためには、殺したり、食べたり、妊娠させたりしないといけない。そのための赤ちゃんを君に産んでもらおうと思うんだ」
「だめだよ赤ちゃんを食べちゃうなんて……」
「僕にとっては所詮人間なんて子羊でね、大丈夫、ちゃんと君みたいには苦しませたりはしないよ」
「でも、可哀そうだよ……」
「ごめんね、ただの意地悪だよ。さすがに、自分の子供は食べないよ。ただ、君には沢山僕の子供を妊娠してもらう。それで、こっそり育ててもらいたいんだ」
「うん……。いいよ」
「じゃあ、これから君は僕の奴隷兼、お嫁さんだ。他の男の子供を妊娠したらその赤ちゃんは僕が食べちゃうから気を付けてね?」
僕は夜空の返事を待つわけでもなく、突き上げを早くする。椅子から突き落とし、四つん這いになったところに覆いかぶさり、獣のようにセックスをする。
「ああ、君のマンコ最高だよ! いくらでも妊娠させられるよ!」
射精をして、夜空も体を震わせる。そうして、離れようとすると、ズボンを掴まれた。
もう、夜空は完全にラリっている様子だ。
「まだ、私イってない!」
「でも、僕は別にいいし。まあ、でも、僕と夜空ちゃんの間にできた赤ちゃんも食べさせてくれるなら考えてあげても良いけど?」
「いい! 赤ちゃんあげる! 全部食べて良いから!」
「あは! 最高だ」
僕は脳から理性を取っ払って、夜空のマンコを力強く突き上げる。精液を吐き出し続けながらも腰を振り、またすぐに精液を出す。そうしているうちにみるみると夜空のお腹が膨らんでいき、息も絶え絶えになっていた。
優しく夜空を抱きかかえ、出産の準備をさせる。破水が始まると、赤ん坊が頭を出し始めた。
3分もしないうちに夜空は出産を終え、ボトリと落ちた赤ん坊は泣き声をあげ、思わず僕はその赤ん坊に慈愛を注ぎそうになってしまった。
僕はそんな頭を掻き消し、指を鳴らし、幸せの快楽の内に息を絶えさせる。
僕は正体を出し、赤ん坊の頭に食らいつき捕食する。
バリバリと音を鳴らし、頭を噛み砕き、全てをちゃんと味わってから飲み込む。
「私の赤ちゃん食べられちゃった……」
「うん。美味しかった。猫だって時には自分の子供を食べることがあるんだ。今の僕らは宇宙人の家畜なんだからね。余計なことは考えない方が良いよ」
「でも、涙が溢れて止まらない……」
「ごめんね。次からはちゃんと産んで良いから。ちゃんと食べないで育ててあげる」
「うん……」
「じゃあ、もう一回妊娠しようか?」
もう一度夜空を妊娠させ、赤ん坊を産ませる。僕の赤ん坊に慎ましやかな乳首を曝け出し、母乳を与える姿は母そのものだ。
赤ん坊が手に入って、夜空は少し安心した様子だ。
僕もさすがに腹が減っては自分の子供を食べるほかなくなる。本当は純粋な人間の女の子を食べたいのだが、そうして大規模に行うのは、さすがに今の僕の認知操作を駆使しても隠蔽するのは難しい。
時折、野良の女の子を探して食べていたのだが、最近は野良も少なくなりつつある。最近はここらの人間を食べ過ぎているのだ。いずれ、遠出をすることになる。
僕らで全員の女の子の初めてを奪うと、次に可愛い男の子を並ばせた。
順番に初めてのアナルを奪い、夜空以外の女の子と好きにやらせる。
最終的にはいつものネロとのえっちになって、お尻の中で射精をした。
今日も一日分のえっちを終えると、夜空から可愛い僕の赤ちゃんを渡してもらい、籠の中に入れ、先生に育てさせた。
さて、明日は大口のお客さんだったな。
「「「はーい!」」」
「幼稚園では女の子はみんな男の子の道具でーす。女の子はみんな男の子に何をされても文句は言っちゃいけません。特に、マオ君とネロ君がここでは一番偉いので言うことは全部聞きましょうね!」
「「「はーい!」」」
などと、頭の悪そうな言葉が聞こえるが、これも僕の洗脳による行為の結果だ。
しかし、先生には洗脳をせずに、ただの脅迫しかしていない。そんな先生の笑顔の裏にある苦しそうな表情に、僕の興奮は冷めることはない。
「今日はネロ君とマオ君が直接子供の作り方を教えてくれます! 順番に並んで待ちましょうね! 男の子たちは先生が教えますからみんなズボンを下ろして待機してくださいね!」
「「「はーい!」」」
僕とネロは椅子に腰かけ、ズボンを下ろし、ちんこをしごいて勃たせながら、これから風俗嬢になる園児たちが並ぶのを待つ。
そんな園児たちに向けて、僕は、
「じゃあ、みんな待っている間、自分たちのおマンコを弄って濡らしていね。どうしても濡れない子は自分の唾で濡らしてね」
「「「はーい」」」
「じゃあ、先頭から二人、僕とネロの前に来てね」
「「はーい」」
僕の前にはアスナというアジア系の可愛い女の子がきた。早くアスナにちんちんを入れたくて、僕はアスナのマンコをガン見しながら自身でちんこをしごく。
ネロに跨る女の子も、可愛らしい赤毛の、そばかすの似合う女の子だ。
「じゃあ、舐めるからじっとしててね」
「うん……」
最初のほうこそワレメの周りを舐めまわしていたが、内側を舐り始めると、アスナは少しずつ感じ始めたのか、甘い声を漏すようになっていた。
「気持ちいい? そしたら僕のおちんちんに、服従と愛情の気持ちを込めてキスをして。ちゃんと、跪いてからするんだよ」
「はーい」
アスナがちんちんにキスをした瞬間、僕は意表を突くようにアスナの喉までちんこを押し込み、イラマチオをし始めた。
がぽがぽと口から息が漏れ出て、いかにも苦しそうな表情に僕のちんこはますます固くなっていく。
まずは体内に一発目を出しておこうと、胃に直接精液を流し込んでいく。
頭を離すと、アスナはその場ですぐに精液をゲロのように吐き出して何度も嗚咽を繰り返した。そんな可愛らしいアスナの髪を引っ張って持ち上げ、未だに衰えることのないバキバキのちんこを叩きつける。
「ほら、ちんちんが留守だよ。自分の命と引き換えにしてもちんちんを気持ちよくするのが女の子の使命なんだからね。サボっちゃだめだよ?」
「はい……」
「じゃあ、跨って僕のちんちんを君のマンコに入れて」
僕がそう言うと、アスナはちんちんを握り、自身のマンコにあてがった。恐る恐る中に入れようとするのがじれったくて僕は無理やり腰を落とさせた。
「あぎゃ!」
「すごいね、僕のけっこう大きいんだよ? 全部飲み込んだね。あれ? でも、血が出てないや? 君ってけっこう運動とかする子?」
「いや、パパにしてもらって……」
「なるほどね、もうお父さんに調教してもらっていたんだね。アスナは親孝行だね。パパのおちんちんにご奉仕することが女の子の最大の親孝行だから、家に帰ってからも実践できるように僕も調教してあげるね。じゃあ、もっと激しくするよ?」
「はい……。くぅ……、いたっ!」
子宮口に当たる痛みを訴えてアスナが顔を顰めるが、僕はその様子にますます興奮をしていく。
子宮口を突き上げるたびに、徐々に膣の長さが伸びていく。これだけの様子、相当父親に調教されているようだ。
「ほら、苦しいかもしれないけど、自分からキスを求めるんだよ?」
「はむ……」
アスナが必死にキスをしてくる。口内を貪り、涎を与えるたびにこくこくと飲み干してくれる。
「じゃあ、みんな待ってるからさっさと出すよ。精液出してもらったら、園内の気に入った男の子を見つけてえっちのおねだりするんだよ?」
「はい……」
一度、精液を解き放ち、子宮を白濁の液で埋めていく。
僕の腕の中にぐったりとした幼女を今度は優しく床に降ろし、次の女の子を呼ぶ。
ネロは女の子に未だ慣れていないからか、すぐにイってしまい、また他の女の子と再戦をしている。可愛い男の子が、快楽に溺れ、次々に女の子をとっかえひっかえする姿は、僕のちんこにくるし、なんとも綺麗な光景だった。
僕も負けじと次々に女の子に中だしを決める。が、しかし、ただのえっちにも飽きてきたころ、どうにも様子のおかしい夜空という女の子がきた。恥ずかしがるわけでも、困った顔をするわけでもない。訝し気な顔をしている女の子だった。
「どうしたの?」
「変だよみんな……」
「なんのこと?」
「みんな恥ずかしくないの?」
「ああ。そういうことか。君には認知の歪みが効いていないのか。ってことは君には本来の素質があるってことだね」
僕の認知を歪ませる力は、相手の認知とかけ離れていればいるほど効きやすくなるのだが、効かないということは、この子はえっちが元から好きな子だということ。僕がかけた認知の歪みは、えっちは普通のことで気持ちが良く興味を持つべきというもの。
しかし、小さい子ほど、経験が少なく、僕の歪みを頭で理解することが難しい。えっちの気持ちの良さには慣れが必要ということなのだが、普通のことという点はよく理解しているはずだ。つまり、
「君は元からえっちに興味があるんだね?」
「何を言ってるの? マオ君?」
「こうしてみんなをおかしくしているのは、僕の力なんだよ」
「マオ君が?」
「そう。だから、ほら、こうして指を鳴らすだけでみんなが正気に戻る」
僕が指を鳴らしたとたん、自分が裸であるという状況を理解し始めて、次々と悲鳴が上がった。
そうして、僕がまた指を鳴らすと、また、何事も無かったかのように元に戻る。
「まおくんすごい……」
「僕の力を使えばどんなことでもできるんだ。だから、えっちなことだって好きなだけできる。僕とえっちをする気はあるんだろ? はやく跨りなよ」
「でも、いいの……? えっちって好きな人とするものだし……、私可愛くないし……」
まあ、確かに夜空の言うとおりに、そんなに顔は美人というものではない。けれども、田舎の子みたいに素朴で、それに、とても優しそうだ。
人と付き合ううえで重要なのは、やっぱり、精神性だろう。
腹を割って話せない間柄に、何も親しさは生まれない。
「大丈夫。君は可愛いよ。そりゃあ、君は自分のことを可愛くないって思うかもしれないけれど、僕は君がとても優しい子のように見えるよ」
夜空は、僕が一度ちんこをしごいて見せると、目の前の幼女が僕のちんこに視線を落とした。
それから、ゆっくりと僕に跨ろうとする。
夜空の小さなピンク色の乳首を舐め、吸い付くと、甘い声が漏れ出てきた。
「ん……、っ……」
「君の名前は確か夜空ちゃんだね。君はとっても可愛いよ」
「ありがとう……」
「じゃあ、夜空ちゃんには念入りにえっちの気持ちよさを教えてあげるね」
痛みの認知を変え、恐怖すらも快楽に変える。
そうしてから一気にちんこを突き上げると、夜空の頭の中には今までに経験のしたことの快楽が一気に迸り、脳の回路を焼き切った。
「あああああああああああああ! わああ! あぁあ!」
「あはは、気持よくて頭おかしくなっちゃうでしょ? もっと気持ちよくなりたい?」
「なりたいイイーッっ! ひいいィッひいいあああ! もっときもちよくぅー! おかちくうなりたいー!! ふーんッ! ふーんッうう!!」
夜空は涎を垂らして、薬中みたいに奇声を発する。この快楽を浴びたら、きっと、僕の思い通りになってくれるだろう。
「君はやっぱり見込んだ通りだ。これなら、僕の奴隷になれそうだ」
僕はひたすら夜空を突き上げ、オナホを使う感覚でただひたすら子宮口を叩いていく。そうしているだけでも夜空は頭を前後にガクガクと激しく揺らしているから、僕も夜空のことを考えずに、自分の快楽のために動ける。
「いっちゃう! いっちゃう! ゆびでするよりもぜんぜんいい!」
「だすよ……っ! 赤ちゃん……、あげるね!」
「赤ちゃん!? 欲しい! 赤ちゃん欲しい!」
射精を決めると、夜空もビクビクと体を震わせ、ぐったりと僕にもたれかかってきた。
「気持ちよかった?」
「もっと……、もっとしてえ……」
「うーん。僕もまだしてあげたいんだけど、他の子たちが待ってるから」
「おねがい……」
潤んだ瞳で僕の服を掴み、縋り付いてくる夜空が急に愛おしくなり、ちょっと悪戯をしてやろうかと思い始める。
「じゃあ、僕の奴隷になってくれる?」
「奴隷?」
「奴隷っていうのはね、僕の言うことは何でも聞いて奉仕する人のことを言うの。君が産んだ赤ちゃんを僕が食べたいって言ったら、君は喜んで僕に差し出さないといけないの」
「赤ちゃんを食べるの……?」
「そう。僕は人間だけど、ちょっとした存在との混血なんだ。本来は人間のことなんてどうでも良いんだけど、僕は人間の親に育てられたからね、少しだけ肩入れするつもりでいる。僕が力をつけるためには、殺したり、食べたり、妊娠させたりしないといけない。そのための赤ちゃんを君に産んでもらおうと思うんだ」
「だめだよ赤ちゃんを食べちゃうなんて……」
「僕にとっては所詮人間なんて子羊でね、大丈夫、ちゃんと君みたいには苦しませたりはしないよ」
「でも、可哀そうだよ……」
「ごめんね、ただの意地悪だよ。さすがに、自分の子供は食べないよ。ただ、君には沢山僕の子供を妊娠してもらう。それで、こっそり育ててもらいたいんだ」
「うん……。いいよ」
「じゃあ、これから君は僕の奴隷兼、お嫁さんだ。他の男の子供を妊娠したらその赤ちゃんは僕が食べちゃうから気を付けてね?」
僕は夜空の返事を待つわけでもなく、突き上げを早くする。椅子から突き落とし、四つん這いになったところに覆いかぶさり、獣のようにセックスをする。
「ああ、君のマンコ最高だよ! いくらでも妊娠させられるよ!」
射精をして、夜空も体を震わせる。そうして、離れようとすると、ズボンを掴まれた。
もう、夜空は完全にラリっている様子だ。
「まだ、私イってない!」
「でも、僕は別にいいし。まあ、でも、僕と夜空ちゃんの間にできた赤ちゃんも食べさせてくれるなら考えてあげても良いけど?」
「いい! 赤ちゃんあげる! 全部食べて良いから!」
「あは! 最高だ」
僕は脳から理性を取っ払って、夜空のマンコを力強く突き上げる。精液を吐き出し続けながらも腰を振り、またすぐに精液を出す。そうしているうちにみるみると夜空のお腹が膨らんでいき、息も絶え絶えになっていた。
優しく夜空を抱きかかえ、出産の準備をさせる。破水が始まると、赤ん坊が頭を出し始めた。
3分もしないうちに夜空は出産を終え、ボトリと落ちた赤ん坊は泣き声をあげ、思わず僕はその赤ん坊に慈愛を注ぎそうになってしまった。
僕はそんな頭を掻き消し、指を鳴らし、幸せの快楽の内に息を絶えさせる。
僕は正体を出し、赤ん坊の頭に食らいつき捕食する。
バリバリと音を鳴らし、頭を噛み砕き、全てをちゃんと味わってから飲み込む。
「私の赤ちゃん食べられちゃった……」
「うん。美味しかった。猫だって時には自分の子供を食べることがあるんだ。今の僕らは宇宙人の家畜なんだからね。余計なことは考えない方が良いよ」
「でも、涙が溢れて止まらない……」
「ごめんね。次からはちゃんと産んで良いから。ちゃんと食べないで育ててあげる」
「うん……」
「じゃあ、もう一回妊娠しようか?」
もう一度夜空を妊娠させ、赤ん坊を産ませる。僕の赤ん坊に慎ましやかな乳首を曝け出し、母乳を与える姿は母そのものだ。
赤ん坊が手に入って、夜空は少し安心した様子だ。
僕もさすがに腹が減っては自分の子供を食べるほかなくなる。本当は純粋な人間の女の子を食べたいのだが、そうして大規模に行うのは、さすがに今の僕の認知操作を駆使しても隠蔽するのは難しい。
時折、野良の女の子を探して食べていたのだが、最近は野良も少なくなりつつある。最近はここらの人間を食べ過ぎているのだ。いずれ、遠出をすることになる。
僕らで全員の女の子の初めてを奪うと、次に可愛い男の子を並ばせた。
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