人間食堂マオ

竹丈岳

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赤ちゃんプレイをさせるのも良いよね!

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「ふがっ……、おえっ!」
「ほらほら、早く僕のちんちん気持ち良くしないと死んじゃうよー」
「マオ君! もっと口塞いで!」
「はいはい。わかったよ」

 トラックの荷台で、誘拐してきた女の子を犯している僕とネロ。僕がちんちんで口を塞ぎ、ネロがマンコを使っている。
 そんな僕らの様子を、ニコニコとした様子でママが眺めている。

「気持ちいい? マオちゃん?」
「うん。温かくて最高だよ」
「そう。やっぱり若い子の方が好きなのね。ママ嫉妬しちゃう……。じゃあ、えい!」
「かはっ!!! ひゅー……、ひゅー……」
「ママ。そんなに踏みつけちゃうと殺しちゃうよ」
「あら、やだ。ちょっと強すぎたみたい」
「あー。肋骨も折れてる。仕方ないからこの子は食用にするから殺しても良いよ」
「じゃあ、思いっきりいきまーす」

 ママが女の子の上で飛び跳ねる。そのたびに女の子はどんどんと力を失い、呼吸も弱くなっていった。それどころか、お腹が潰れて、女の子は血を吐き出していく。

 もう、気絶しているのか、反応も返さなくなってきた。

「人間って実は頑丈なのね。ここまでやらないと死なないなんて」
「じゃあ、さっそくこの子を使って料理にするね。みんなも食べるでしょ」
「「「はーい」」」

 ようやくママにも僕の精液が回ってきたようでこの空間に、何のためらいも無くなって来ていた。
 それに、女の子には僕の精液を与えていたし、痛みは無く死ねただろう。

 女の子をミンチにしてハンバーグにケチャップをかけて簡単なランチに。それでもお腹が物足りないので、醬油を付けて残りのお肉をお刺身に。

 お腹がいっぱいになると、早速ネロと一緒にカチューシャを犯してしてどっちが先に孕ませるかを競走した。
 カチューシャの小さなマンコの中にネロのちんこと僕のちんこがこすれ合って、とても刺激的で気持ちが良い。

「マオ君のおちんちん固くて気持ちいいよ!」
「僕も気持ち良いよ!」

 カチューシャも無理やりマンコを広げられ、苦しそうな顔をしているが、目は完全に蕩けていた。

「ねえカチューシャ。僕とネロ。どっちが一番好き?」
「顔だったらネロ様。性格だったらご主人様」
「えー。そんなのつまんないなー」
「マオ君!! そろそろイキそうだよ!」
「分かった。僕も射精するよ」

 ネロと舌を絡めさせながら、同時にカチューシャの中で射精をする。
 そうしてお互いに抱き合いながら眠ってしばらく、お腹は大きくなっていなかったので僕の子供ではなかったようだ。

「ちぇー。ネロの精子に負けた」
「ぼくが勝ったから、約束通り誘拐する一人は僕のものね?」

「しょうがないなあ。まっ、でも、カチューシャとネロの子供も可愛いんだろうな。今から犯すのが楽しみだよ」
「パパになったらぼくはどうすれば良いのかな?」
「子育てもそんなに難しいことじゃないよ。子供はみんな最初のうちは親の言うことを聞くから自分好みに教育して育てるの。ネロはどんな子供になって欲しいの?」
「いつでもぼくとエッチしてくれて、いろんな人ともエッチをしてくれて、産んだ子供とエッチさせてくれる子」
「もう。ネロは変態なんだから」

 僕からそう言われて、ネロは照れたように笑った。

「カチューシャはどんな子に育って欲しい?」
「色んな人にやさしい子」
「それじゃあ、ネロの教育方針と逆になってしまうかもしれないね」
「でも、とてもえっちな子」

 そういって、カチューシャがネロと熱いキスをした。
 そんなネロとカチューシャに嫉妬して、僕は大きくしたちんこをまた、カチューシャのマンコにいれてセックスを開始した。

「あっ、ずるい! ぼくも!」
「はいはい」

 少し位置をずらして、カチューシャのマンコに空きを作る。大人のちんちんが入って既にパンパンなのに、そこにあたらしいちんちんが入ってカチューシャはまた苦しそうな顔をする。

「僕ね。カチューシャのマンコよりもネロのちんちんが気持ちいいな」
「ぼくもそうだよ。でも、カチューシャの穴じゃないと、こんなにもぼくらを受け入れてはくれないよ」
「そうだね」

 今度は好き勝手にお互いに動き、合わせることはなく、好き勝手にカチューシャに射精を繰り返した。
 休憩している間も片方が動くから、そのちんちんの刺激を心地よく受けながら、またちんちんを固くしていき、一日中エッチをしていた。
 そうして、そろそろまた食事にしようかなと思っていると、草木の中に隠れて、こっそりとこちらを覗く女の子を見つけた。
 今もネロとカチューシャでエッチをしているのに夢中で、僕に気付いた様子が無い。

「なにしてるの?」
「ひゃあっ!!」

 可愛らしいリボンを頭に巻いた女の子は、驚いて前に倒れ込んでしまった。

「大丈夫?」
「いたたたっ……」
「君もえっちなことに興味あるの?」
「いや! それは……、その! ごめんなさい!」
「謝らなくても良いよ。そんなにエッチに興味あるなら僕がしてあげようか?」

 僕が女の子に詰め寄ると、女の子は顔を真っ赤にして毛を逆立て体をぎゅっと固めた。

 まあ、この子はエッチをさせてくれそうだし、優しくしてあげようと思う。まあ、基本僕は人間のことは食べ物としかみてないけどね。エッチをさせてくれるなら別だよ。眷属にしたりはするけど、完全に絶命させることはそんなにしないよ。

「君かわいいね。肌も白くて人形みたいに完成されてる」
「えっと。いや。その」
「緊張してるんでしょ? 少し僕とお話しようよ」
「はい……」

 顔を真っ赤に赤らめた女の子はスカートで隠すように股を押さえている。もぞもぞと動いているところをみるに、きっとエッチなことをしているのだろう。

「君の年はいくつ?」
「私9歳……」
「じゃあ、僕よりもお姉さんなんだ。髪も綺麗で羨ましいなー」

 僕が髪を流れに沿って掻くと、うなじにあたりに触れ、すると、女の子の緊張の糸がピンと張ったのが分かった。僕はそのままうなじに沿うように女の子の髪を手櫛で解いていくと、女の子の体がまた更にピクンと跳ねた。

「綺麗ですか……」
「可愛いって言われない?」
「あまり……」
「それじゃあ、周りの男の子は見る目が無いんだね。こんなに素敵なのに。ねえ、お腹空いてる?」
 僕が確かめるように女の子のお腹を服越しに触ると、女の子は息を荒くして、
「空いてます……」
 と言った。

 女の子を食事に招き、僕の家族を紹介していく。
 みんなえっちなことばかりしているから、女の子は気が気でない様子だけれど、僕が作った人間のシチューを美味しいと言って食べてくれた。

 そう、君は今共食いをしているんだよ。

 この子にもっと悪戯したいし、家族のことを聞いてみようと思う。

「お父さんや、お母さんはどんな人なの?」
「お父さんは狩りをしていて、お母さんも狩りをしています……」
「そっか。君はお父さんお母さんに愛されてるんだね。だから、そんなに血色が良いんだ。僕も君のことを愛したいな」
「愛するですか……?」
「そう。君ともっと仲良くなりたいんだ。回りくどい言葉なんて要らずに、お互いの本心が分かるまで」
「本心?」
「そう本心。君の体はずっと、えっちしたいって言ってる。でも、いきなり知らない人とするのは嫌だろうから優しくしてあげたいなって僕は言ってるの。こんなに乳首が立ってるんだもの。期待してるんでしょ?」

 女の子の乳首を触るようにしておっぱいを揉むと、女の子は喘ぎ声を上げた。

「気持ちいい……」
「僕も気持ちいいな」

 性器よりも触りやすく、シチュエーションだけで相手を気持ちよくイカせられるから、お酒に酔ってたり、深夜の初対面だったりするときは、おっぱいを触ったりやキスから始めるのがおすすめだよ。後は、口説いてどれだけエッチに持ち込めるかは君の努力次第だ。

 女の子の様子を見て、キスも行けそうなので、キスをする。
 舌を入れて、求めるように強く頭を抱いてキスをすると、女の子は息を荒くして僕を抱いてきた。

 所詮人間もオスとメスなのだ。言葉も無い時代、人間がどのように子孫を増やしていたかは分かるだろう? 犬や猫と同じように、コミュニティを作って発情して良そうな相手に乗っかってレイプをする。レイプというのは、もっとも動物らしく、そもそもの人間らしい繁殖の仕方なのだ。

 相手が可愛かったリ、カッコよかったりすれば、誰だって、相手のことを知りたくなるだろう? それと同じなんだ。みんな素敵なエッチがしたい。

メスは強いオスが好きなんだ。筋力だったり、知力だったり、財力だったり。でも、エッチに至るには勇気が必要なんだ。だからその勇気をオスが見せるんだ。

 だから、女の子は常に可愛らしい被害者なのだ。君はただ襲われただけ。君は下品なんかではなく、品性のない男に襲われた可哀そうな被害者なのだ。

服の隙間に指を入れ、直接おっぱいに触れる。乳首に少し触ったり、つねったり、激しくこすったり、緩急をつけて、女の子を妄想の世界に浸らせる。

「ねえ、これからも僕とお付き合いして欲しいな。だって、こんなに可愛い子放したくないんだもん」
「良いよ……」
「でも、僕、ここに長く居られないんだ。君に付いてきて欲しいんだ」
「お父さんとお母さんが……」
「大丈夫。僕が何とかしてあげる。寂しくなったら、またここに帰してあげる。一日くらい時間はかかってしまうけれど、必ず帰してあげる」
「うん……。分かった」

 女の子を茂みに隠し、服を脱がせる。僕ももう我慢ができないし、女の子のマンコに指を入れる。すると、もう濡れているし、愛液を、僕が見せつけるように舐めると、女の子が笑った。

「あっ。えっち」
「僕はえっちだよ」

 僕が女の子nお足を掴んで、無理やりマンコを舐め始めると、女の子も調子が出てきたように気持ちよさそうに喘ぎ声を出した。

 それも、ちゃんと感じているのだろう。息を切らした切ない喘ぎ声だ。
 ちんこを押し当て、マンコに入れると、一瞬の強い抵抗の後に、キツイ締め付けが来た。

「あー。気持ちいいー」

 女の子のマンコの中は凸凹としていて僕が一番好きな性器の形だった。

「痛かったら言うんだよ。優しくするからね」
「うん……」

 こう感じすぎていると、相手の女の子が、痛いのか気持ちが良いのか分からなくなってしまうのでそう言ってあげたのだ。

 僕はもうこの子を妊娠させるつもりだし、後で何を言われようとも中出しをするつもりだった。この子は繁殖じゃなくて恋人みたいなオナホで良いかな。

 腰を激しく打ち付け、ちんこの尿道の先から擦り続けるように刺激をして快感を求める。セックスで気持ちよくなるには、性器を離すことなく擦り続けるのがコツだ。ただ入れただけで気持ちよくなるのは、経験不足というものだよ。
 それに、自分の物で相手が気持ち良くなってくれていると、僕まで気持ちよくなれる。セックスは思いやり。みんなでセックスをすれば戦争も無くなるよ。なんて、阿呆なことを考えながら、ひたすら、僕は女の子を妊娠させようとしていた。

 お腹空いたなあ。

「もっと激しくしえくだしゃい!」
「良いよ」

 降りてきた子宮口を叩きながら、こねくり回すように亀頭の先を動かす。僕ももう興奮してきて、僕が気持ちよくなることが精いっぱいだった。でも、それが逆に良いのか。僕が貪るほどに、女の子がさらに感じ始めてくれた。

「いきゅ! いきゅう!」
「もっと可愛くなって良いんだよ。ほら、赤ちゃんみたいにさ」
「もっちょ! もっと! してえ! ひゃあん!! いったああ!! いけたあああ!!」
「可愛いね。じゃあ、赤ちゃんにミルクを上げないとね。あっ……! ふう……」

 僕がイク瞬間。女の子の方も足で僕をしっかり押さえつけてきたし、満足のいくセックスができた。しっかりと尿道の奥から女の子の体に精液を出すけど、まだ、僕は物足りなくて。続きをする。

「だいしゅき! あかちゃんほちいの!!」
「うん! 分かったよ!!」

 僕も赤ちゃんを作ってくれるというので、張り切って射精を繰り返す。

「ぱぱあ! だいしゅき!」
「可愛いあかちゃんだね。よしよし。僕が守ってあげるからね。もう、君は何も悩まなくて良いんだよ。寝る時もずっと一緒だよ」

 僕がそう言ってあげると、女の子は赤ちゃんみたいにキャッキャッと笑った。
 絶頂してぐったりした女の子を優しく抱きながら、温かい蒸しタオルで体を拭いてあげる。すると、

「ぱぱ。おしっこ」
「じゃあ、また汚れちゃうといけないから僕が抱っこしてあげるね」

 尿意を訴えてくる女の子を足から抱きかかえて、おしっこがしやすいようにする。
 そのままおっしこを出したかと思いきや、うんちまでし始めて、本当に赤ちゃんみたいになってしまった。

 けれど、僕も赤ちゃんがすきなんだなと。こうして赤ちゃんプレイをするも楽しくて、この子を幸せしてあげたくなった。

 セックスが終わってからも年下の僕のことをパパと言うので、僕も気分良く女の子を甘やかしていた。
 ぐずれば甘やかし、泣き止まなければ何が嫌なのと聞いてあげる? その行為自体に意味は無くて、女の子はただ単にわがままを言いたいだけなのだ。

 それが僕にも分かっているから。家族から奇妙な目で見られつつも、女の子を赤ちゃんのように可愛がった。
 でも、飲ませるミルクはおちんちんからなので、女の子も僕の乳首だけでなくちんちんも吸い付いてくるようにしゃぶってくるものだから。僕も今までにないくらい気持ちが良くて、射精を繰り返せた。

「よしよし。ずっとこのままで良いよ。僕といっしょにいようね」
「……。お父さんもお母さんも大変で、私もご飯をとるのに必死で、ずっと辛かったの……」
「そっか。じゃあ、これからは僕が養ってあげる。お腹もいっぱいになるまで食べさせてあげる」
「信じていい?」
「信じなくても良いよ。僕が行動で本当だって見せるだけだから」
「うん……」
「僕はマオっていうんだ。君のお名前は?」
「私はアイシャ」
「じゃあ、アイシャ。お父さんとお母さんに挨拶しに行こうか」
「うん」

 アイシャに連れられて、お父さんとお母さんに会いに行くと、僕が指パッチンをして認知を書き換えた。

「どうぞどうぞ。アイシャをもらってください。守ってくださるというのなら喜んで渡します」
「良いんですか?」
「ええ。あまり器量の良くない子ですけど、もらっていただけるのならこれほど嬉しいことはないですわ。アイシャ。幸せになるのよ」
「はい!」

 とまあ、簡単にアイシャをゲットしたので、ちゃっちゃと調教しようと思ったのだけど、その前に僕が人間を解体している場面にアイシャが出くわしてしまった。それから、アイシャは自分から手伝おうかと言ってきた。

「平気なの?」
「なにが?」
「僕が人間を解体してるの」
「お父さんもお母さんも解体してたよ?」
「そうか。そうか。本当に食べ物に困っていたんだね……。まあ、でも、それなら、僕といても平気そうだね。人間は食べられる?」
「うん!」
「じゃあ手伝って」

 僕の精液は入っているし、アイシャも人間を食べて病気になることはないだろう。あとは、この子の赤ちゃんも食べたいのだけど、こうして、僕のことをキラキラとした目で見られると、僕の邪気も引っ込んでしまう。
「それが終わったら、次は人間を狩りに行こうね」
「はい!」
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