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遊園地えっち
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そこら辺を歩いている野良の女の子をひたすら誘拐して、戻ってくると、アイシャがヘスティアのおっぱいにしゃぶりついていた。
イシュタルお姉ちゃんもネロとエッチをして夢中になっているし、僕は暇なので勝手に食事をとることにした。
誘拐してきた幼い女の子たちを妊娠させて、産んでもらった赤ちゃんを甘辛く煮つけて食べる。
骨までしゃぶりつきながら、僕も食べられたいなと思う今日このごろ。そろそろトラックもいっぱいになってきたので帰らなくてはならない。
本当はもっと、僕の種をまきたいのだけれど、長くお店を空けておくこともできないので、仕方がなく帰る準備をする。
みんなのエッチが終わったのを見てから、トラックに乗り込ませる。
そうして、家に帰りつくと、また、みんながまたエッチを始めてしまった。
僕は先に誘拐してきた女の子を幼稚園に預けなくてはならないし、みんなのことを恨めしく思った。
幼稚園に家畜を預けると、明日のために料理の仕込みを始める。
そろそろ大型連休が来るので、その仕込みもしなくてはならないのだ。
カチューシャに手伝ってもらいながら、ハンバーグを作ったり、唐揚げのためのつけこみをしたり、予約の応対をしてもらったり、七輪の手入れをしてもらったりと。一日が忙しく終わってしまった。
アイシャもお店を手伝ってくれるというので、簡単な仕事をやらせて様子を見る。すると、仕事の覚えも早いかったので、連休がきたらちゃんと手伝ってもらおうと思う。
仕事の休憩中、まかないを出すと、みんなが美味しく食べてくれた。
僕も普通の人間で、こんな世界でなければ、みんな幸せに生きていられたのだろうか?
いや、そんなことは考えるだけ無駄だろう。
僕の本能が生物を浄化しろと言っている。この本能にだけは抗えない。この世界が僕の種で覆いつくされるまで終わらないのだ。
自分の子供を食べて僕が僕である部分を増やすことでしか、本能を納得させることができない。これは手段なのだと。
「ご主人様。難しい顔をしていますね」
「うん。僕も本当はあまり人を殺したくないんだ。でも、食べないと生きていけないからね。さて、食べ終わったら後片付けだよ」
「はい」
僕はその夜。歩いている宇宙人を襲って子供を植え付けた。
人間のような体でないから気持ちは良くなかったが、汚いものに入れるという行為には興奮した。
息も絶え絶えになりながら、宇宙人は僕を蛙に変える魔法の光をかけてきたから、それをよけてやると、宇宙人は黙って僕のレイプを受け入れ始めた。
種を植え付け。認知を変える。これまでの食事で僕も強くなってきたから、ようやくできたことだ。
生まれてくる子供がどんな子になるかは分からない。ただ、可愛ければ犯す。それだけだ。それだけでいい。それしかない。
僕の子供を5体ほど植え付けると、家に帰ってゆっくりと休むことにした。僕は自分の父親の顔すらも分からないが、もし、出会ってしまえば、僕は心の底から犯されることを望むだろう。僕の子供がちゃんと育ってくれると嬉しいのだが、その反面どうなるか分からない恐ろしさもある。
さて、大型連休に入り、忙しい時期を乗り越えたころ。カチューシャのお腹が大きくなってきたのが分かってきた。
「カチューシャのお腹大きくなってきたね」
「はい。きっとネロさんの子供ですね」
「きっとそうだね。先にネロのが着床したから、君はこれまでお腹が大きくなるのに時間がかかったんだ」
「あの、ところで、食べるんですか?」
「いや。食べないよ。だって、僕の子供じゃないし、痛いし苦しいだろうからね」
「良かった……」
「ごめんね。君たちだけは守って見せるから」
一時的にお財布もかなり潤ったことで、僕は家族全員を連れて遊園地に連れて行くことにした。もちろん。アイシャも一緒だ。
娘のカロリーヌも、娘でもあり妹のヘカテも、初めての遊園地に浮かれて走り回る。
「ヘカテ! カロリーヌ! 走ると危ないよ!」
けれども、二人とも、まだ子供だから僕の言うことなんて聞きやしない。後のことはヘスティアに任せながら、僕はヘカテとカロリーヌを抱えて、走り回らないようにさせる。大人しくカチューシャとえっちをしているネロの方がよっぽど大人である。
「こら、こんなところで走り回る悪い足は、こちょこちょしちゃうぞ!」
「きゃは! くッくっ! やめてえ!!!」
「やだぱぱ。わたしもやって!」
くすぐられるのが嫌でも楽しいのか、娘たちは僕からくすぐられては逃げてを繰り返す。けれども、走り回ることは無くなり、僕も落ち着くことができた。
長蛇の列を超えてようやく入園する。さっそくジェットコースターみたいな物に乗って、みんなで楽しんでいたのだが、カロリーヌが人ごみに酔ってしまい、気分を悪くしてしまった。
「パパ……、吐きそう……」
「うーん。人ごみに酔ったんだろうね。じゃあ、僕がカロリーヌを見ておくから、ヘスティアたちは、遊んでて」
「分かったわ」
家族たちはヘスティアに任せてベンチに座り、僕はカロリーヌをベンチで横にさせた。
「ぱぱごめんね……」
「大丈夫だよ」
「何か飲みたかったり、食べたくなったら言うんだよ? 買ってきてあげるから」
「ありがとうぱぱ」
カロリーヌの頭を膝の上にのせてしばらくすると、お腹が空いたと言うので、シナモンチュロスを買ってあげた。
「ぱぱ! これおいしい!」
「よかったね」
「うん! ぱぱもおいしい?」
「おいしいよ」
甘いものなんてそれほど食べないけど、シナモンチュロスは美味しく感じた。人間よりもこっちの方が僕は好きかもしれない。
カロリーヌのチュロスを少しだけもらって、僕も買ってしまおうかと考えるけれど、そろそろヘスティアも戻るだろうと思って買うのを止めた。
「ねえ、ぱぱ。暇ー」
「そうだね。まだしばらく時間がかかるかもしれないしね。じゃあえっちする?」
「する!!」
「じゃあ、はい舐めて良いよ」
ぴょんぴょんと飛び跳ねて嬉しそうなカロリーヌの前で、ズボンのベルトを外し、ちんちんを外気に晒すと、カロリーヌは我慢しきれずにパクっと咥えて、美味しそうに舐め始めた。
人が行き交う中で、堂々と娘にちんこを舐めさせるのも新鮮な感じがして、すぐに射精感も込み上げてくる。可愛い我が子にちんこを舐めさせるなんて、これほどの幸せはないだろう。
「もう出そうだからちゃんと咥えてね」
カロリーヌにそう言って、気持よく口の中に精液を解き放つ。
人間はみんなじろじろと僕らの方を見るけれど、飼い主の宇宙人は気にした様子もなく、僕は娘の口を精液でいっぱいにした。
「ぱぱの精液おいしい……」
「良かったね。まだまだいくらでも出るから好きにして良いよ」
と、僕が言うと、カロリーヌは僕の精液を口の上で転がし、味わうようにして飲み込んだ。
僕はそろそろえっちがしたいのに、、カロリーヌはまだまたおしゃぶりに夢中で、僕のちんこを離そうとはしない。
ちゅうちゅうと吸ってしまうものだから、尿意も込み上げてきて、そのまま尿も解き放つ。
カロリーヌは僕のおしっこをごくごくと飲み込み、下では自身の性器を弄り倒している。
驚いたことに全部飲み切ってしまったようだ。お腹もタプタプで、小さくげっぷを漏らした。
「次、お尻に入れるからぱぱも動いて」
「はいはい」
固く勃起した僕のちんこを、カロリーヌは自らお尻にあてがい、徐々に腰を下ろしていく。
そうして、僕のちんこを全部まで入れてしまうと、心臓のところまで届いたようで、心臓の脈が、ドクドクと感じられる。
カロリーヌは、どうやらあまりトイレには行ってなかったようで、腸の中で詰まっているうんちを先っぽに感じられた。だけど、それを掻き分けていく感触はとても気持ちがよかった。
「あふう……。うんちしてるみたいできもちいい……」
「カロリーヌ。おトイレ行ってないから、僕のちんちんがうんちまみれになっちゃってるよ」
「えへへへ」
「可愛いなもう。僕のお嫁さんにしたいくらいだよ」
「わたし。ぱぱのおよめさんになるの」
「じゃあ、お嫁さんになってくれるなら赤ちゃんも産んでもらわないとね」
「うん! わたしも、ぱぱに赤ちゃんたべてもらうの!」
「カロリーヌは本当にいい子だね」
「えへへ」
カロリーヌのお尻のなかで、僕のちんこがうんちまみれで汚くなっているというのも、なんだかしびれるように心地よくて、腰を揺らして、わざとちんこの周りにうんちを擦りつける。
カロリーヌの中に入り切っているから、臭いは全くしないし、それに、カロリーヌも気持ちよさそうだし、しばらくはアナルを楽しめそうだ。
ゆっくりと腰を動かしあって、気持のよさに浸っていると、だんだんと射精感が高まってきた。僕は我慢できずにさっさと出してしまおうとカロリーヌの腰を抱えて激しく上下に動かす。
「ぱぱのちんちんが硬くなってる! でそう!?」
「出すよ……! 一緒にいこうね!」
「うん!」
射精の瞬間、大きく思いっきり腰を叩きつけて、奥の奥に侵入して精液を吐き出した。
ドクドクと、止まらない精液が腸の中をすぐにいっぱいにしてしまい、逆流した精液が、おしっこと混ざってカロリーヌの口から出てきてしまう。
「おえっ! かはっ! しぇいえきが! おしっこが!」
「カロリーヌ、噴水みたいで面白いね。そうだ。このままちんちんを口から出して、全身を貫通型オナホにしてみようか」
「やだ……! くるしいよ……!」
恐怖でカロリーヌは顔を真っ青に染めるけれど、僕には本心が分かっている。怖いも痛いも苦しいも全部本当は気持ち良いのだ。
「だーめ。カロリーヌは僕のなんだっけ?」
「おなほっ……!」
「そうだよ。僕が気持ちよくなるために生まれてきたのに、口答えしちゃだめだよ?」
「ごめんなしゃい……! だから、くるしくしないで……!」
「だーめ」
その瞬間、僕のちんちんが快楽を求めて大きく膨らんだ。すぐにカロリーヌの胃を突破して、喉にまでたどり着く。そうして僕のちんこで串刺しにされたカロリーヌは体中をガクガクとして、全く動けなくなってしまった。
ちんこが段々とそれからも膨らみ続け、ついには口をいっぱいにしてしまった。
そうしていると、ヘスティアたちがやってきて、
「あら、面白そうなことしてるわね」
「うん。ほら、こうしてると、カロリーヌの口から精液が出てくるんだ。噴水みたいでしょ?」
カロリーヌの体を上下に動かし、口から精液を出して見せると、ヘカテが楽しそうにはしゃぎだした。
「ぱぱ! わたしも!」
「ダメだよ。ぱぱのちんこは私の物だもの」
「カロちゃんがしゃべった!」
白目を剥いて、涙と涎とかでぐちゃぐちゃになったカロリーヌを、動かなくなった人形みたいにちんこでうごかし、僕がアテレコをすると、ヘカテが楽しそうにそう叫んだ。
「私。ヘカテとチュウしたいな」
と僕がアテレコ。
「する! っ……、わっ!」
ヘカテが口を近付けてきた瞬間に、僕は口から亀頭を完全に出し、エイリアンみたいにしてヘカテを驚かせた。
驚いたヘカテは腰を抜かして、可愛らしい水玉パンツを見せてくれた。
「驚いた?」
「おどろいた……」
「ヘカテもちんちん舐める?」
「なめる!」
ヘカテは、カロリーヌの口から出てきているちんこを、愛しそうに目を細めて口に含んで舐め始める。まるで、恋人するキスのように。
そうして気持ちよく舐めてもらっていると、ヘスティアが僕にキスをしてきた。
「どうする? このままここで、みんなとえっちする?」
「うーん。遊園地に来たんだし、すぐに終わらせるね。ヘカテ。ちんちん噛んで」
僕がそう言うと、ヘカテは涎を大量に流して牙を見せた。
ヘカテは力いっぱい僕のちんちんの先に噛みついてくれて、肉が抉れて、僕はたまらない痛みに精液を噴水のように放出した。
ヘカテが僕の肉を美味しそうに転がし、噛み砕き、飲み込んだ。
ちんこの先からとめどなく流れる血を、ヘカテはカロリーヌとキスをしながら、美味しそうに飲み干した。
そうして、血が止まってくると、愛しくてカロリーヌごと、ヘカテを抱きしめた。
「ふふ。ありがとうね」
「ぱぱ美味しかった!」
一息ついてカロリーヌのお尻からずるりとちんこを引き抜くと、息も絶え絶えに気絶したカロリーヌが舗装された地面に倒れて、体中から精液を放出した。
倒れたカロリーヌ向かって尿道の精液まで絞り出してかけて性欲が落ち着くと、ようやくカロリーヌを介抱する気になれた。
トイレの洗面台でカロリーヌの体を洗い、服を着替えさせ、気絶したカロリーヌを背負う。そうして、アトラクションに並んでいると、順番が回ってくる前にカロリーヌが起きた。
「ぱぱ……、ころさないで……」
「さっきはごめんね。大丈夫だよ。カロリーヌは僕の家族なんだから死ぬことはないよ。まだ残っている人間の部分が恐怖を感じているだけなんだよ」
「でも、きもちよかった……」
気持ちよさそうに背伸びをしたカロリーヌを降ろして、一緒にアトラクションに乗る。そのアトラクションは、高い建物の中で不思議な体験をするという物のようだ。
ひとしきりアトラクションを遊び、夜なり始めたころ、僕以外の子どもたちはみんな疲れ切って眠ってしまったようだ。
子どもたちをトラックに乗せ、僕らは、家路につく。
「今日は楽しかったね。マオちゃん」
「そうだねママ」
「ママね、たぶん。今が幸せなんだと思う。マオ君が守ってくれて、色んな楽しいことができて」
「僕も幸せだよママ。あっ、あそこに可愛い子がいる。車止めて」
「はいはい」
「……え? なに? ぎゃあ!! やめて! お母さん!! 死んじゃやだー!」
イシュタルお姉ちゃんもネロとエッチをして夢中になっているし、僕は暇なので勝手に食事をとることにした。
誘拐してきた幼い女の子たちを妊娠させて、産んでもらった赤ちゃんを甘辛く煮つけて食べる。
骨までしゃぶりつきながら、僕も食べられたいなと思う今日このごろ。そろそろトラックもいっぱいになってきたので帰らなくてはならない。
本当はもっと、僕の種をまきたいのだけれど、長くお店を空けておくこともできないので、仕方がなく帰る準備をする。
みんなのエッチが終わったのを見てから、トラックに乗り込ませる。
そうして、家に帰りつくと、また、みんながまたエッチを始めてしまった。
僕は先に誘拐してきた女の子を幼稚園に預けなくてはならないし、みんなのことを恨めしく思った。
幼稚園に家畜を預けると、明日のために料理の仕込みを始める。
そろそろ大型連休が来るので、その仕込みもしなくてはならないのだ。
カチューシャに手伝ってもらいながら、ハンバーグを作ったり、唐揚げのためのつけこみをしたり、予約の応対をしてもらったり、七輪の手入れをしてもらったりと。一日が忙しく終わってしまった。
アイシャもお店を手伝ってくれるというので、簡単な仕事をやらせて様子を見る。すると、仕事の覚えも早いかったので、連休がきたらちゃんと手伝ってもらおうと思う。
仕事の休憩中、まかないを出すと、みんなが美味しく食べてくれた。
僕も普通の人間で、こんな世界でなければ、みんな幸せに生きていられたのだろうか?
いや、そんなことは考えるだけ無駄だろう。
僕の本能が生物を浄化しろと言っている。この本能にだけは抗えない。この世界が僕の種で覆いつくされるまで終わらないのだ。
自分の子供を食べて僕が僕である部分を増やすことでしか、本能を納得させることができない。これは手段なのだと。
「ご主人様。難しい顔をしていますね」
「うん。僕も本当はあまり人を殺したくないんだ。でも、食べないと生きていけないからね。さて、食べ終わったら後片付けだよ」
「はい」
僕はその夜。歩いている宇宙人を襲って子供を植え付けた。
人間のような体でないから気持ちは良くなかったが、汚いものに入れるという行為には興奮した。
息も絶え絶えになりながら、宇宙人は僕を蛙に変える魔法の光をかけてきたから、それをよけてやると、宇宙人は黙って僕のレイプを受け入れ始めた。
種を植え付け。認知を変える。これまでの食事で僕も強くなってきたから、ようやくできたことだ。
生まれてくる子供がどんな子になるかは分からない。ただ、可愛ければ犯す。それだけだ。それだけでいい。それしかない。
僕の子供を5体ほど植え付けると、家に帰ってゆっくりと休むことにした。僕は自分の父親の顔すらも分からないが、もし、出会ってしまえば、僕は心の底から犯されることを望むだろう。僕の子供がちゃんと育ってくれると嬉しいのだが、その反面どうなるか分からない恐ろしさもある。
さて、大型連休に入り、忙しい時期を乗り越えたころ。カチューシャのお腹が大きくなってきたのが分かってきた。
「カチューシャのお腹大きくなってきたね」
「はい。きっとネロさんの子供ですね」
「きっとそうだね。先にネロのが着床したから、君はこれまでお腹が大きくなるのに時間がかかったんだ」
「あの、ところで、食べるんですか?」
「いや。食べないよ。だって、僕の子供じゃないし、痛いし苦しいだろうからね」
「良かった……」
「ごめんね。君たちだけは守って見せるから」
一時的にお財布もかなり潤ったことで、僕は家族全員を連れて遊園地に連れて行くことにした。もちろん。アイシャも一緒だ。
娘のカロリーヌも、娘でもあり妹のヘカテも、初めての遊園地に浮かれて走り回る。
「ヘカテ! カロリーヌ! 走ると危ないよ!」
けれども、二人とも、まだ子供だから僕の言うことなんて聞きやしない。後のことはヘスティアに任せながら、僕はヘカテとカロリーヌを抱えて、走り回らないようにさせる。大人しくカチューシャとえっちをしているネロの方がよっぽど大人である。
「こら、こんなところで走り回る悪い足は、こちょこちょしちゃうぞ!」
「きゃは! くッくっ! やめてえ!!!」
「やだぱぱ。わたしもやって!」
くすぐられるのが嫌でも楽しいのか、娘たちは僕からくすぐられては逃げてを繰り返す。けれども、走り回ることは無くなり、僕も落ち着くことができた。
長蛇の列を超えてようやく入園する。さっそくジェットコースターみたいな物に乗って、みんなで楽しんでいたのだが、カロリーヌが人ごみに酔ってしまい、気分を悪くしてしまった。
「パパ……、吐きそう……」
「うーん。人ごみに酔ったんだろうね。じゃあ、僕がカロリーヌを見ておくから、ヘスティアたちは、遊んでて」
「分かったわ」
家族たちはヘスティアに任せてベンチに座り、僕はカロリーヌをベンチで横にさせた。
「ぱぱごめんね……」
「大丈夫だよ」
「何か飲みたかったり、食べたくなったら言うんだよ? 買ってきてあげるから」
「ありがとうぱぱ」
カロリーヌの頭を膝の上にのせてしばらくすると、お腹が空いたと言うので、シナモンチュロスを買ってあげた。
「ぱぱ! これおいしい!」
「よかったね」
「うん! ぱぱもおいしい?」
「おいしいよ」
甘いものなんてそれほど食べないけど、シナモンチュロスは美味しく感じた。人間よりもこっちの方が僕は好きかもしれない。
カロリーヌのチュロスを少しだけもらって、僕も買ってしまおうかと考えるけれど、そろそろヘスティアも戻るだろうと思って買うのを止めた。
「ねえ、ぱぱ。暇ー」
「そうだね。まだしばらく時間がかかるかもしれないしね。じゃあえっちする?」
「する!!」
「じゃあ、はい舐めて良いよ」
ぴょんぴょんと飛び跳ねて嬉しそうなカロリーヌの前で、ズボンのベルトを外し、ちんちんを外気に晒すと、カロリーヌは我慢しきれずにパクっと咥えて、美味しそうに舐め始めた。
人が行き交う中で、堂々と娘にちんこを舐めさせるのも新鮮な感じがして、すぐに射精感も込み上げてくる。可愛い我が子にちんこを舐めさせるなんて、これほどの幸せはないだろう。
「もう出そうだからちゃんと咥えてね」
カロリーヌにそう言って、気持よく口の中に精液を解き放つ。
人間はみんなじろじろと僕らの方を見るけれど、飼い主の宇宙人は気にした様子もなく、僕は娘の口を精液でいっぱいにした。
「ぱぱの精液おいしい……」
「良かったね。まだまだいくらでも出るから好きにして良いよ」
と、僕が言うと、カロリーヌは僕の精液を口の上で転がし、味わうようにして飲み込んだ。
僕はそろそろえっちがしたいのに、、カロリーヌはまだまたおしゃぶりに夢中で、僕のちんこを離そうとはしない。
ちゅうちゅうと吸ってしまうものだから、尿意も込み上げてきて、そのまま尿も解き放つ。
カロリーヌは僕のおしっこをごくごくと飲み込み、下では自身の性器を弄り倒している。
驚いたことに全部飲み切ってしまったようだ。お腹もタプタプで、小さくげっぷを漏らした。
「次、お尻に入れるからぱぱも動いて」
「はいはい」
固く勃起した僕のちんこを、カロリーヌは自らお尻にあてがい、徐々に腰を下ろしていく。
そうして、僕のちんこを全部まで入れてしまうと、心臓のところまで届いたようで、心臓の脈が、ドクドクと感じられる。
カロリーヌは、どうやらあまりトイレには行ってなかったようで、腸の中で詰まっているうんちを先っぽに感じられた。だけど、それを掻き分けていく感触はとても気持ちがよかった。
「あふう……。うんちしてるみたいできもちいい……」
「カロリーヌ。おトイレ行ってないから、僕のちんちんがうんちまみれになっちゃってるよ」
「えへへへ」
「可愛いなもう。僕のお嫁さんにしたいくらいだよ」
「わたし。ぱぱのおよめさんになるの」
「じゃあ、お嫁さんになってくれるなら赤ちゃんも産んでもらわないとね」
「うん! わたしも、ぱぱに赤ちゃんたべてもらうの!」
「カロリーヌは本当にいい子だね」
「えへへ」
カロリーヌのお尻のなかで、僕のちんこがうんちまみれで汚くなっているというのも、なんだかしびれるように心地よくて、腰を揺らして、わざとちんこの周りにうんちを擦りつける。
カロリーヌの中に入り切っているから、臭いは全くしないし、それに、カロリーヌも気持ちよさそうだし、しばらくはアナルを楽しめそうだ。
ゆっくりと腰を動かしあって、気持のよさに浸っていると、だんだんと射精感が高まってきた。僕は我慢できずにさっさと出してしまおうとカロリーヌの腰を抱えて激しく上下に動かす。
「ぱぱのちんちんが硬くなってる! でそう!?」
「出すよ……! 一緒にいこうね!」
「うん!」
射精の瞬間、大きく思いっきり腰を叩きつけて、奥の奥に侵入して精液を吐き出した。
ドクドクと、止まらない精液が腸の中をすぐにいっぱいにしてしまい、逆流した精液が、おしっこと混ざってカロリーヌの口から出てきてしまう。
「おえっ! かはっ! しぇいえきが! おしっこが!」
「カロリーヌ、噴水みたいで面白いね。そうだ。このままちんちんを口から出して、全身を貫通型オナホにしてみようか」
「やだ……! くるしいよ……!」
恐怖でカロリーヌは顔を真っ青に染めるけれど、僕には本心が分かっている。怖いも痛いも苦しいも全部本当は気持ち良いのだ。
「だーめ。カロリーヌは僕のなんだっけ?」
「おなほっ……!」
「そうだよ。僕が気持ちよくなるために生まれてきたのに、口答えしちゃだめだよ?」
「ごめんなしゃい……! だから、くるしくしないで……!」
「だーめ」
その瞬間、僕のちんちんが快楽を求めて大きく膨らんだ。すぐにカロリーヌの胃を突破して、喉にまでたどり着く。そうして僕のちんこで串刺しにされたカロリーヌは体中をガクガクとして、全く動けなくなってしまった。
ちんこが段々とそれからも膨らみ続け、ついには口をいっぱいにしてしまった。
そうしていると、ヘスティアたちがやってきて、
「あら、面白そうなことしてるわね」
「うん。ほら、こうしてると、カロリーヌの口から精液が出てくるんだ。噴水みたいでしょ?」
カロリーヌの体を上下に動かし、口から精液を出して見せると、ヘカテが楽しそうにはしゃぎだした。
「ぱぱ! わたしも!」
「ダメだよ。ぱぱのちんこは私の物だもの」
「カロちゃんがしゃべった!」
白目を剥いて、涙と涎とかでぐちゃぐちゃになったカロリーヌを、動かなくなった人形みたいにちんこでうごかし、僕がアテレコをすると、ヘカテが楽しそうにそう叫んだ。
「私。ヘカテとチュウしたいな」
と僕がアテレコ。
「する! っ……、わっ!」
ヘカテが口を近付けてきた瞬間に、僕は口から亀頭を完全に出し、エイリアンみたいにしてヘカテを驚かせた。
驚いたヘカテは腰を抜かして、可愛らしい水玉パンツを見せてくれた。
「驚いた?」
「おどろいた……」
「ヘカテもちんちん舐める?」
「なめる!」
ヘカテは、カロリーヌの口から出てきているちんこを、愛しそうに目を細めて口に含んで舐め始める。まるで、恋人するキスのように。
そうして気持ちよく舐めてもらっていると、ヘスティアが僕にキスをしてきた。
「どうする? このままここで、みんなとえっちする?」
「うーん。遊園地に来たんだし、すぐに終わらせるね。ヘカテ。ちんちん噛んで」
僕がそう言うと、ヘカテは涎を大量に流して牙を見せた。
ヘカテは力いっぱい僕のちんちんの先に噛みついてくれて、肉が抉れて、僕はたまらない痛みに精液を噴水のように放出した。
ヘカテが僕の肉を美味しそうに転がし、噛み砕き、飲み込んだ。
ちんこの先からとめどなく流れる血を、ヘカテはカロリーヌとキスをしながら、美味しそうに飲み干した。
そうして、血が止まってくると、愛しくてカロリーヌごと、ヘカテを抱きしめた。
「ふふ。ありがとうね」
「ぱぱ美味しかった!」
一息ついてカロリーヌのお尻からずるりとちんこを引き抜くと、息も絶え絶えに気絶したカロリーヌが舗装された地面に倒れて、体中から精液を放出した。
倒れたカロリーヌ向かって尿道の精液まで絞り出してかけて性欲が落ち着くと、ようやくカロリーヌを介抱する気になれた。
トイレの洗面台でカロリーヌの体を洗い、服を着替えさせ、気絶したカロリーヌを背負う。そうして、アトラクションに並んでいると、順番が回ってくる前にカロリーヌが起きた。
「ぱぱ……、ころさないで……」
「さっきはごめんね。大丈夫だよ。カロリーヌは僕の家族なんだから死ぬことはないよ。まだ残っている人間の部分が恐怖を感じているだけなんだよ」
「でも、きもちよかった……」
気持ちよさそうに背伸びをしたカロリーヌを降ろして、一緒にアトラクションに乗る。そのアトラクションは、高い建物の中で不思議な体験をするという物のようだ。
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子どもたちをトラックに乗せ、僕らは、家路につく。
「今日は楽しかったね。マオちゃん」
「そうだねママ」
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