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昂紀 ~小学生編~
2.
「お父さぁん……チューして」
「お前は私の息子じゃなくて、ただのメスだったのか?」
「メス?」
口に出すと本当に父さんのメスにされてしまったような気がして、それが嬉しくてたまらない。
「チンポぶち込まれてアクメする子はメスだろう?」
アクメって初めて聞いたけどエッチな言葉なのは分かる。おちんぽ入れられて気持ち良くなることかな?それなら間違ってない。
「うん。おちんぽ大好きなメスだよ」
「それなら今日から私のメスで良いな?」
「うん!いいよ!んちゅ……んむ……んんんん~」
それって父さんのおちんぽもらえるってことだよね?それなら父さんのメスになる!
きちんと理解していないのに返事をして父さんとメスの誓いのキスをする。
舌と舌が絡み合う大人の濃厚なディープキス。
兄さんとするような優しいものじゃない。
貪るような激しいキスだ。
父さんの唾液が流れ込んできて、それを夢中で飲み込む。
口内を蹂躙されながら激しく犯される。
もうダメ。気持ち良すぎておかしくなりそう。
「んぐ……ごく……ぷはぁ」
「こんなに可愛いくていやらしいなんて知らなかったよ。昂紀」
「父さんのぉ、おちんちんもっ、こんなにすごいなんてぇ、知らなかったぁ!んひゃああぁぁぁ!んおおぉぉぉぉ!」
ラストスパートをかけるように父さんの動きが激しくなった。
ぱんっぱんっと肌を打つ音が響き渡る。
僕は足を父さんの背中に回して必死にしがみつく。
「ああぁぁ!イグゥ!イッちゃうよぉぉぉぉぉぉぉ!」
熱いのがお腹の中に流れ込んできた。
それと同時に僕も射精していた。
「はへぇ……すごぉ……いっぱい出てるよぉ……」
お腹の中が満たされていく感覚に浸りながら僕は意識を失った。
僕は喧嘩している声で目を覚ました。
おでこには冷却シートが貼られており、熱はだいぶ下がったようだ。運動して汗かいたからかな?
僕は声のするリビングに向かう。
「お父さん、お兄ちゃん。何で喧嘩してるの?」
「昂紀!大丈夫か?!」
「うん。熱も下がったよ?」
兄さんがいち早く近付いてきて僕を背中に隠すように立つ。
「父さんに昂紀は渡さない」
「お前のものでもないだろう?」
僕の事で喧嘩しているの?
僕は兄さんのものでも父さんのものでもないのに。
あ、父さんのメスにはなったんだ。でも兄さんにもおちんぽもらってるから兄さんのメスでもあるよね。だから問題ない。
「僕はお父さんもお兄ちゃんも、どっちも好きだよ?何で仲良く出来ないの?」
「だってコイツはずっと俺達をっ」
「うん。お父さん、お仕事忙しかったんだよね。寂しかったけど、セックスしたからもう寂しくないよ。お兄ちゃんも一緒にしたら寂しくないよ?」
「はははっ!和雅より昂紀の方が大人だな」
「お兄ちゃんを仲間ハズレにしたと思ったの?でも、僕とお兄ちゃんもお父さんを仲間外れにしてセックスしてたじゃんか」
兄さんは諦めたように溜息を吐いた。
僕は兄さんの背中が寂しそうで後ろから抱き着いた。
「お兄ちゃんだぁいすき」
「こらこら、父さんは?」
「お父さんもだぁいすき」
僕が笑顔を向けると父さんは嬉しそうな顔になった。
僕達は家族なんだもん。みんな幸せが一番だよ。
それから久しぶりに3人でご飯を食べて、お風呂にも一緒に入って僕を真ん中にして父さんの大きなベッドに入った。
今日は僕が病み上がりだから、何もしないんだって。
熱下がったから大丈夫なのに。
でも昔みたいに皆で寝れて嬉しい。幸せな眠りについた。
「お前は私の息子じゃなくて、ただのメスだったのか?」
「メス?」
口に出すと本当に父さんのメスにされてしまったような気がして、それが嬉しくてたまらない。
「チンポぶち込まれてアクメする子はメスだろう?」
アクメって初めて聞いたけどエッチな言葉なのは分かる。おちんぽ入れられて気持ち良くなることかな?それなら間違ってない。
「うん。おちんぽ大好きなメスだよ」
「それなら今日から私のメスで良いな?」
「うん!いいよ!んちゅ……んむ……んんんん~」
それって父さんのおちんぽもらえるってことだよね?それなら父さんのメスになる!
きちんと理解していないのに返事をして父さんとメスの誓いのキスをする。
舌と舌が絡み合う大人の濃厚なディープキス。
兄さんとするような優しいものじゃない。
貪るような激しいキスだ。
父さんの唾液が流れ込んできて、それを夢中で飲み込む。
口内を蹂躙されながら激しく犯される。
もうダメ。気持ち良すぎておかしくなりそう。
「んぐ……ごく……ぷはぁ」
「こんなに可愛いくていやらしいなんて知らなかったよ。昂紀」
「父さんのぉ、おちんちんもっ、こんなにすごいなんてぇ、知らなかったぁ!んひゃああぁぁぁ!んおおぉぉぉぉ!」
ラストスパートをかけるように父さんの動きが激しくなった。
ぱんっぱんっと肌を打つ音が響き渡る。
僕は足を父さんの背中に回して必死にしがみつく。
「ああぁぁ!イグゥ!イッちゃうよぉぉぉぉぉぉぉ!」
熱いのがお腹の中に流れ込んできた。
それと同時に僕も射精していた。
「はへぇ……すごぉ……いっぱい出てるよぉ……」
お腹の中が満たされていく感覚に浸りながら僕は意識を失った。
僕は喧嘩している声で目を覚ました。
おでこには冷却シートが貼られており、熱はだいぶ下がったようだ。運動して汗かいたからかな?
僕は声のするリビングに向かう。
「お父さん、お兄ちゃん。何で喧嘩してるの?」
「昂紀!大丈夫か?!」
「うん。熱も下がったよ?」
兄さんがいち早く近付いてきて僕を背中に隠すように立つ。
「父さんに昂紀は渡さない」
「お前のものでもないだろう?」
僕の事で喧嘩しているの?
僕は兄さんのものでも父さんのものでもないのに。
あ、父さんのメスにはなったんだ。でも兄さんにもおちんぽもらってるから兄さんのメスでもあるよね。だから問題ない。
「僕はお父さんもお兄ちゃんも、どっちも好きだよ?何で仲良く出来ないの?」
「だってコイツはずっと俺達をっ」
「うん。お父さん、お仕事忙しかったんだよね。寂しかったけど、セックスしたからもう寂しくないよ。お兄ちゃんも一緒にしたら寂しくないよ?」
「はははっ!和雅より昂紀の方が大人だな」
「お兄ちゃんを仲間ハズレにしたと思ったの?でも、僕とお兄ちゃんもお父さんを仲間外れにしてセックスしてたじゃんか」
兄さんは諦めたように溜息を吐いた。
僕は兄さんの背中が寂しそうで後ろから抱き着いた。
「お兄ちゃんだぁいすき」
「こらこら、父さんは?」
「お父さんもだぁいすき」
僕が笑顔を向けると父さんは嬉しそうな顔になった。
僕達は家族なんだもん。みんな幸せが一番だよ。
それから久しぶりに3人でご飯を食べて、お風呂にも一緒に入って僕を真ん中にして父さんの大きなベッドに入った。
今日は僕が病み上がりだから、何もしないんだって。
熱下がったから大丈夫なのに。
でも昔みたいに皆で寝れて嬉しい。幸せな眠りについた。
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