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第二話 どすけべハイレグ水着を着た白ギャル先輩(爆乳)の筆下ろし
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筆下ろしの期待感で、胸が爆音を奏でる中、僕は白ギャル先輩に手を引かれて、奥のソファーまで連れて行かれた。
「きょ、今日は、この部屋には誰も来ないんですか?」
「いま、奨学金の説明会やってるでしょ? みんなそれに出てるから、あと1時間くらいは大丈夫♡ 二人きりで、いっぱいエッチなことできるよ?♡」
「よ、よかったです……えへへ……」
「じゃあ、まずは脱ぎ脱ぎしよっか?♡ バンザイして?」
言われた通りに僕がバンザイすると、上着を白ギャル先輩が脱がしてくれた。
「ズボンも脱ぎ脱ぎしちゃおうね♡」
ズボンも下におろされ、僕はパンツ一丁になる。
ついに童貞卒業できるとチンポが嬉し泣きしているのか、僕のパンツはすでにグチョグチョだった。
もちろん白ギャル先輩にもバレてしまう。
「あ、お姉さんがいじめたから、新人君のおチンチン、グチョグチョだね♡ お姉さんが、掃除してあげようか?♡」
「そ、掃除!!そ、それってまさか……フェ……」
「そう、フェラだよ♡ 新人君の洗ってないおチンチンを、お姉さんの口に咥えてえ、ジュポジュポってするの♡」
僕は白ギャル先輩の言葉に、勢いよく頷く。
すると、白ギャル先輩は僕の下に膝立ちをして、両手で僕のパンツを下ろした。
僕のギンギン勃起チンポが、ぼろんと姿を現す。
「わあ……、新人君のすっごいオス臭い……♡ じゃあ、はじめてのフェラ、堪能してね♡」
白ギャル先輩が、僕のチンポを一気に咥える。
人生で初めて経験する快感に、僕は腰が跳ねてしまう。
「お、お、おおおぉおぉぉおぉぉお……」
……お、女の人にチンポを咥えてもらってる……。
し、しかもこんな美人で爆乳のお姉さんに!!
ジュポ、ジュポ、ジュポ
白ギャル先輩は、初めての僕に気を使ってくれてるのかゆっくりと顔を前後に動かして、僕のチンポをシゴく。
最初は体が慣れていなくて、よく分からなかったけど、徐々に先輩のフェラが快感に変わっていく。
「あー、すごい……、気持ちいいです……。自分の手なんかよりも、断然……」
フェラの気持ち良さを味わっていると、視線に気づく。
白ギャル先輩が、チンポを咥えながら、上目遣いで僕を見ていた。
そして、にっこりと笑った。
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
「お”お”お”お”お”っお”っお”っ」
突如、僕の尻をがっしり掴んだ白ギャル先輩は、顔を前後に激しく動かす。
今までのが、お遊びだったかのように本物のフェラチオが始まる。
ジュルジュルジュルジュポ——。
ジュポジュポジュポジュポジュポ。
「あ、あ、あ、あ、あ”あ”あ”」
チンポから来る強烈な快感によって、僕の足腰がガクガク震える。
だが、白ギャル先輩の勢いは止まらない。
「はー、ふー、はー」
気持ちいい……。気持ち良すぎる……。
僕はこの強烈な快感に身を任せる。
だが、白ギャル先輩の攻撃は、それだけでは終わらなかった。
フェラをそのまま続けながら、白ギャル先輩の手が、僕のチンポをシゴき始めたのだ。
シコシコシコシコシコーー。
ジュポジュポジュポジュポジュポ。
「おふぉおおおおおおっっっお”お”お”お”」
手でシゴカれる刺激は、フェラよりかはいくらか慣れているからこそ、強い快感となる。
僕はたまらず、射精寸前まで追い詰められる……。
「先輩! まずいですっっ。」
だが、一向に先輩の手と口は止まらない……。
ああ、もうイきたい!イきたい!先輩の口マンコに精子出すぞ!!!
「先輩!! イキますぅ……。イキますぅう……。イクッ、イクッ、イクイクイクイクイクッッッッッッ!!」
僕が全部をぶちまけようとしたその時だった。
白ギャル先輩が僕のチンポを強くギュッっと握り、射精が止められてしまう。
「あ”っがががががああ……」
僕は射精できなかった苦しみで喘ぐ……。
チンポも、ひくひくと震える。
「だーめ♡ 新人君の筆下ろしは、ここでしなきゃね?♡」
白ギャル先輩が、ハイレグ水着が食い込んだ状態のおマンコを、ねっとりと触る。
そして、僕の耳元でこう囁いた。
「泣きそうな顔しちゃって可愛い……♡ 大丈夫、こっちはもっともーっと気持ちいいよ?♡」
◇
「じゃあ一緒に、ここに座ろっか♡」
白ギャル先輩がソファーをポンポンと叩く。
僕はチンポをギンギンに勃起させたまま、言われた通りにソファーに座ると、白ギャル先輩も僕の隣に座る。
その距離はもちろんゼロ。完全密着だ。
僕の腕に当たっている白ギャル先輩の二の腕の感触は、控えめに言っても最高だった。
「ねえ……」
白ギャル先輩は、僕と反対の方向を向いて、こちらに背中を見せる。
「後ろから、ぎゅってしてくれる……?」
……『ぎゅっ』って『抱きしめる』ってことだよね……?
こ、この美人で爆乳でムッチムチな体を、僕は抱けるんだ……。
夢みたいだ……。
「しょ、承知しました……」
僕は、水着姿の白ギャル先輩の背中を、ぎゅっと抱きしめる。
「やんっ♡ 新人君って、見かけによらず、すっごく力強いんだね♡」
「あ、ご、ごめんなさい……痛かったですか?」
「ううん。むしろ興奮したよ?♡」
先輩、か、可愛すぎるっっっ!!
顔が見たいのに、後ろ向きで見れないのが悔しい!!
「こうやってされてると……すっごく安心するの♡」
「ぼ、僕もすっごい心地いいです」
なんか、こうしてると『こいつは俺の女だぜ』って感じがして、イケメンになった気分だ……。
「じゃあ、次はお姉さんの水着……、脱がしてくれる?」
うおおおおお!い、いよいよだ……。
白ギャル先輩の一糸まとわぬエロ爆乳を見ることができるんだ……。
僕は白ギャル先輩の肩にかかっているヒモのような水着を外していく。
白ギャル先輩の綺麗な背中が、露わになる。
「ふふ。ありがと……。じゃあ、そろそろお姉さんも我慢できなくなったし……、脱いじゃおうかな……♡」
白ギャル先輩は後ろを向いたまま立ち上がり、腰から下の水着を完全に脱ぎ去る。
白ギャル先輩の背中からお尻にかけての曲線が、あまりに女性的且つ肉感的で、僕は目を奪われてしまう。
モデルとまではいかないものの高めの身長に、スラッとした腕、そして超メリハリのついたボディ。マジで完璧。
特に、先輩の爆乳からウエストにかけてのクビレも、もちろんすごいのだが、細いウエストから一気にボリュームアップする肉厚ヒップのラインも、かなり凶悪だった。
僕の雄としての本能が、暴れ出しそうだ。
ああ、あの尻に顔を埋めて、舐め回したい……。
そして、僕のチンポを突き刺して、これでもかっていうぐらい、白ギャル先輩をめちゃめちゃにしたい……。
「見て、新人君。お姉さんの、カ・ラ・ダ♡」
そして、全裸の白ギャル先輩がこちらを振り向く。
正面から見た白ギャル先輩の裸身は、想像をはるかに超えた美しさだった。
まず、圧倒的存在感を放っている巨大な双乳は、下に垂れ下がる訳ではなく、きちんと綺麗な形が保たれていて、見るからに張りがあるのが分かる。
しかも、乳房がこんなにも大きいというのに、乳輪や乳首の大きさは控えめで可愛らしい。
次に、爆乳から下に視線を下げると、クビレがエッチなウエスト、そして、きれいに整えられた陰毛の下に白ギャル先輩のおマンコがあった。
……こ、これが、男から精子を絞り尽くすために設計された女性の体……。
なんて、エッチなんだ!!!!!
「き、綺麗です……すっごく……」
「ふふ。ありがと♡ そんなに見られちゃうと、お姉さん興奮しちゃう♡」
先輩がおマンコに細い指を当てる。
すると、くちゅっという音が鳴った。
「見て……。ここに、新人君の生チンポが、ずぶずぶって入ったらあ……」
な、生チンポ……。
ごくりと僕は唾を飲み込む。
「お姉さんのおマンコで、ゴシゴシ、してあげるね?♡」
「ふー。ふー。ふー」
挿れたい挿れたい挿れたい!!!
白ギャル先輩のおマンコに、僕の童貞生チンポをぶち込みたい!!!!!!
白ギャル先輩はソファに座っている僕に近づくと、僕の両肩に手を乗せ、ガニ股でソファに乗り上げる。
大迫力の爆乳と、整った顔が僕の目の前に現れる。
それを見た僕の頭は、もちろんぶっ壊れる。
美人! 爆乳! おマンコ! マンコマンコマンコ!!!
ふーーーーー。ふーーーーーーーーーー!!
「んー♡ 獣になっちゃってる新人君、すっごく可愛い♡」
白ギャル先輩は、僕のチンポを持つと、自分のおマンコにあてがう。
「ふふふ、お姉さんが、ぜーんぶしてあげるから、楽にしてて?♡」
おマンコ! おマンコ! おマンコ!! セックス! セックス! セックス! セックス!!
早くしだいしだいしだいいいいい!!!!
「新人君の童貞、いただきまーす♡」
ついに白ギャル先輩が、僕のチンポをおマンコに挿れながら、ゆっくり腰を落とす。
ずぶずぶずぶと、僕のチンポが先輩の膣肉をかき分けていく感触を感じる。
言葉にならない強烈な快感が僕の頭を塗りつぶしていく。
「お、お、おふぉおおおおぉぉうぅぅぅぅ!!!」
だが、その時、白ギャル先輩にも予想外のことが起きたようだった。
「す、すっごい♡ 新人君のおチンポ、挿れる前は普通サイズだったのに、おマンコに挿れた瞬間、ずんって極太チ、チンポにいいい♡」
白ギャル先輩の腰が、チンポの亀頭部分を挿入しただけで止まってしまう。
「だ、だめ……♡ これ、お姉さんの中に全部挿れるのこ、怖い……♡ こ、こんなの知らないの♡」
白ギャル先輩の顔に余裕がなくなり、怖いのに止められないような超どスケベ顔になっているのを見た僕は……
—————雄としての本能でそうしたのか。
—————ただ、快感を得ようとしただけなのか。
白ギャル先輩の腰を両手で掴むと、ずどんと腰を落とさせた。
「イッッッッッッッッッッッグうううううううううう!!!!!!♡♡♡♡」
白ギャル先輩の、イキ声が天井に向けて発せられ、ムチムチの体がビクビクビクッっと痙攣する。
先輩の膣肉がうねるように僕のチンポを締め付けて離さない。
「あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛っ♡」
「ぐっっっっっっ、これが、女の人の絶頂ッッッ……」
『爆乳美人先輩のイキ姿』という最高のオカズを見てしまった僕も、絶頂に導かれる。
「ああっ!!」
びゅっびゅるびゅるびゅるぶぶっ……どくどく……
「おっっふううぅっぅぅぅぅぅぅ………」
僕の大量童貞精子が先輩のおマンコを蹂躙する。
僕たち二人は抱き合いながら絶頂の余韻に浸るのだった……。
「きょ、今日は、この部屋には誰も来ないんですか?」
「いま、奨学金の説明会やってるでしょ? みんなそれに出てるから、あと1時間くらいは大丈夫♡ 二人きりで、いっぱいエッチなことできるよ?♡」
「よ、よかったです……えへへ……」
「じゃあ、まずは脱ぎ脱ぎしよっか?♡ バンザイして?」
言われた通りに僕がバンザイすると、上着を白ギャル先輩が脱がしてくれた。
「ズボンも脱ぎ脱ぎしちゃおうね♡」
ズボンも下におろされ、僕はパンツ一丁になる。
ついに童貞卒業できるとチンポが嬉し泣きしているのか、僕のパンツはすでにグチョグチョだった。
もちろん白ギャル先輩にもバレてしまう。
「あ、お姉さんがいじめたから、新人君のおチンチン、グチョグチョだね♡ お姉さんが、掃除してあげようか?♡」
「そ、掃除!!そ、それってまさか……フェ……」
「そう、フェラだよ♡ 新人君の洗ってないおチンチンを、お姉さんの口に咥えてえ、ジュポジュポってするの♡」
僕は白ギャル先輩の言葉に、勢いよく頷く。
すると、白ギャル先輩は僕の下に膝立ちをして、両手で僕のパンツを下ろした。
僕のギンギン勃起チンポが、ぼろんと姿を現す。
「わあ……、新人君のすっごいオス臭い……♡ じゃあ、はじめてのフェラ、堪能してね♡」
白ギャル先輩が、僕のチンポを一気に咥える。
人生で初めて経験する快感に、僕は腰が跳ねてしまう。
「お、お、おおおぉおぉぉおぉぉお……」
……お、女の人にチンポを咥えてもらってる……。
し、しかもこんな美人で爆乳のお姉さんに!!
ジュポ、ジュポ、ジュポ
白ギャル先輩は、初めての僕に気を使ってくれてるのかゆっくりと顔を前後に動かして、僕のチンポをシゴく。
最初は体が慣れていなくて、よく分からなかったけど、徐々に先輩のフェラが快感に変わっていく。
「あー、すごい……、気持ちいいです……。自分の手なんかよりも、断然……」
フェラの気持ち良さを味わっていると、視線に気づく。
白ギャル先輩が、チンポを咥えながら、上目遣いで僕を見ていた。
そして、にっこりと笑った。
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
「お”お”お”お”お”っお”っお”っ」
突如、僕の尻をがっしり掴んだ白ギャル先輩は、顔を前後に激しく動かす。
今までのが、お遊びだったかのように本物のフェラチオが始まる。
ジュルジュルジュルジュポ——。
ジュポジュポジュポジュポジュポ。
「あ、あ、あ、あ、あ”あ”あ”」
チンポから来る強烈な快感によって、僕の足腰がガクガク震える。
だが、白ギャル先輩の勢いは止まらない。
「はー、ふー、はー」
気持ちいい……。気持ち良すぎる……。
僕はこの強烈な快感に身を任せる。
だが、白ギャル先輩の攻撃は、それだけでは終わらなかった。
フェラをそのまま続けながら、白ギャル先輩の手が、僕のチンポをシゴき始めたのだ。
シコシコシコシコシコーー。
ジュポジュポジュポジュポジュポ。
「おふぉおおおおおおっっっお”お”お”お”」
手でシゴカれる刺激は、フェラよりかはいくらか慣れているからこそ、強い快感となる。
僕はたまらず、射精寸前まで追い詰められる……。
「先輩! まずいですっっ。」
だが、一向に先輩の手と口は止まらない……。
ああ、もうイきたい!イきたい!先輩の口マンコに精子出すぞ!!!
「先輩!! イキますぅ……。イキますぅう……。イクッ、イクッ、イクイクイクイクイクッッッッッッ!!」
僕が全部をぶちまけようとしたその時だった。
白ギャル先輩が僕のチンポを強くギュッっと握り、射精が止められてしまう。
「あ”っがががががああ……」
僕は射精できなかった苦しみで喘ぐ……。
チンポも、ひくひくと震える。
「だーめ♡ 新人君の筆下ろしは、ここでしなきゃね?♡」
白ギャル先輩が、ハイレグ水着が食い込んだ状態のおマンコを、ねっとりと触る。
そして、僕の耳元でこう囁いた。
「泣きそうな顔しちゃって可愛い……♡ 大丈夫、こっちはもっともーっと気持ちいいよ?♡」
◇
「じゃあ一緒に、ここに座ろっか♡」
白ギャル先輩がソファーをポンポンと叩く。
僕はチンポをギンギンに勃起させたまま、言われた通りにソファーに座ると、白ギャル先輩も僕の隣に座る。
その距離はもちろんゼロ。完全密着だ。
僕の腕に当たっている白ギャル先輩の二の腕の感触は、控えめに言っても最高だった。
「ねえ……」
白ギャル先輩は、僕と反対の方向を向いて、こちらに背中を見せる。
「後ろから、ぎゅってしてくれる……?」
……『ぎゅっ』って『抱きしめる』ってことだよね……?
こ、この美人で爆乳でムッチムチな体を、僕は抱けるんだ……。
夢みたいだ……。
「しょ、承知しました……」
僕は、水着姿の白ギャル先輩の背中を、ぎゅっと抱きしめる。
「やんっ♡ 新人君って、見かけによらず、すっごく力強いんだね♡」
「あ、ご、ごめんなさい……痛かったですか?」
「ううん。むしろ興奮したよ?♡」
先輩、か、可愛すぎるっっっ!!
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「こうやってされてると……すっごく安心するの♡」
「ぼ、僕もすっごい心地いいです」
なんか、こうしてると『こいつは俺の女だぜ』って感じがして、イケメンになった気分だ……。
「じゃあ、次はお姉さんの水着……、脱がしてくれる?」
うおおおおお!い、いよいよだ……。
白ギャル先輩の一糸まとわぬエロ爆乳を見ることができるんだ……。
僕は白ギャル先輩の肩にかかっているヒモのような水着を外していく。
白ギャル先輩の綺麗な背中が、露わになる。
「ふふ。ありがと……。じゃあ、そろそろお姉さんも我慢できなくなったし……、脱いじゃおうかな……♡」
白ギャル先輩は後ろを向いたまま立ち上がり、腰から下の水着を完全に脱ぎ去る。
白ギャル先輩の背中からお尻にかけての曲線が、あまりに女性的且つ肉感的で、僕は目を奪われてしまう。
モデルとまではいかないものの高めの身長に、スラッとした腕、そして超メリハリのついたボディ。マジで完璧。
特に、先輩の爆乳からウエストにかけてのクビレも、もちろんすごいのだが、細いウエストから一気にボリュームアップする肉厚ヒップのラインも、かなり凶悪だった。
僕の雄としての本能が、暴れ出しそうだ。
ああ、あの尻に顔を埋めて、舐め回したい……。
そして、僕のチンポを突き刺して、これでもかっていうぐらい、白ギャル先輩をめちゃめちゃにしたい……。
「見て、新人君。お姉さんの、カ・ラ・ダ♡」
そして、全裸の白ギャル先輩がこちらを振り向く。
正面から見た白ギャル先輩の裸身は、想像をはるかに超えた美しさだった。
まず、圧倒的存在感を放っている巨大な双乳は、下に垂れ下がる訳ではなく、きちんと綺麗な形が保たれていて、見るからに張りがあるのが分かる。
しかも、乳房がこんなにも大きいというのに、乳輪や乳首の大きさは控えめで可愛らしい。
次に、爆乳から下に視線を下げると、クビレがエッチなウエスト、そして、きれいに整えられた陰毛の下に白ギャル先輩のおマンコがあった。
……こ、これが、男から精子を絞り尽くすために設計された女性の体……。
なんて、エッチなんだ!!!!!
「き、綺麗です……すっごく……」
「ふふ。ありがと♡ そんなに見られちゃうと、お姉さん興奮しちゃう♡」
先輩がおマンコに細い指を当てる。
すると、くちゅっという音が鳴った。
「見て……。ここに、新人君の生チンポが、ずぶずぶって入ったらあ……」
な、生チンポ……。
ごくりと僕は唾を飲み込む。
「お姉さんのおマンコで、ゴシゴシ、してあげるね?♡」
「ふー。ふー。ふー」
挿れたい挿れたい挿れたい!!!
白ギャル先輩のおマンコに、僕の童貞生チンポをぶち込みたい!!!!!!
白ギャル先輩はソファに座っている僕に近づくと、僕の両肩に手を乗せ、ガニ股でソファに乗り上げる。
大迫力の爆乳と、整った顔が僕の目の前に現れる。
それを見た僕の頭は、もちろんぶっ壊れる。
美人! 爆乳! おマンコ! マンコマンコマンコ!!!
ふーーーーー。ふーーーーーーーーーー!!
「んー♡ 獣になっちゃってる新人君、すっごく可愛い♡」
白ギャル先輩は、僕のチンポを持つと、自分のおマンコにあてがう。
「ふふふ、お姉さんが、ぜーんぶしてあげるから、楽にしてて?♡」
おマンコ! おマンコ! おマンコ!! セックス! セックス! セックス! セックス!!
早くしだいしだいしだいいいいい!!!!
「新人君の童貞、いただきまーす♡」
ついに白ギャル先輩が、僕のチンポをおマンコに挿れながら、ゆっくり腰を落とす。
ずぶずぶずぶと、僕のチンポが先輩の膣肉をかき分けていく感触を感じる。
言葉にならない強烈な快感が僕の頭を塗りつぶしていく。
「お、お、おふぉおおおおぉぉうぅぅぅぅ!!!」
だが、その時、白ギャル先輩にも予想外のことが起きたようだった。
「す、すっごい♡ 新人君のおチンポ、挿れる前は普通サイズだったのに、おマンコに挿れた瞬間、ずんって極太チ、チンポにいいい♡」
白ギャル先輩の腰が、チンポの亀頭部分を挿入しただけで止まってしまう。
「だ、だめ……♡ これ、お姉さんの中に全部挿れるのこ、怖い……♡ こ、こんなの知らないの♡」
白ギャル先輩の顔に余裕がなくなり、怖いのに止められないような超どスケベ顔になっているのを見た僕は……
—————雄としての本能でそうしたのか。
—————ただ、快感を得ようとしただけなのか。
白ギャル先輩の腰を両手で掴むと、ずどんと腰を落とさせた。
「イッッッッッッッッッッッグうううううううううう!!!!!!♡♡♡♡」
白ギャル先輩の、イキ声が天井に向けて発せられ、ムチムチの体がビクビクビクッっと痙攣する。
先輩の膣肉がうねるように僕のチンポを締め付けて離さない。
「あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛っ♡」
「ぐっっっっっっ、これが、女の人の絶頂ッッッ……」
『爆乳美人先輩のイキ姿』という最高のオカズを見てしまった僕も、絶頂に導かれる。
「ああっ!!」
びゅっびゅるびゅるびゅるぶぶっ……どくどく……
「おっっふううぅっぅぅぅぅぅぅ………」
僕の大量童貞精子が先輩のおマンコを蹂躙する。
僕たち二人は抱き合いながら絶頂の余韻に浸るのだった……。
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