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第一話 どすけべハイレグ水着を着た白ギャル先輩(爆乳)との出会い
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「ここからだ……。ここからもう一度、やり直すんだ……」
テニス部の部室前で、僕はこれまでの日々を思い出す……。
僕こと『進藤シンド』は幼少期の頃、『神童』と呼ばれるほどテニスが上手だった。
当時5歳にも関わらず世界4大大会を全て制覇。
大人に対して一歩も引かないプレーで、世界一の称号をもぎ取り、世間は僕のことを『異次元から来た神童』と呼んでいた。
だが……………。僕の栄光の日々も、5歳までだった……。
6歳になった途端、僕は『女の子を見ると必ず勃起してしまう体質』になってしまったのだ……。
もちろん、試合中でも観客の女の子を見れば、ギンギンに勃起。
当然、フル勃起したまま、テニスで勝てるわけもなく、小学校から高校卒業まで全ての大会で一回戦負け……。
いまや、僕のあだ名は『異次元から来た神童』ではなく『ただの弱い童貞』に変わってしまっていた………。
「だから、今度こそ……。今度こそ、過去の栄光を取り戻すんだ……」
僕はもう一度世界を目指すため、この春、テニスが日本一強い『手尼素(てにす)大学』に入学した。
そして、まさに今、その日本一強いテニス部の部室前に、僕は立っている……。
「日本一強い先輩達と練習すれば、きっとまた、僕は輝くことができる! よーし、行くぞ!!!!」
僕は意を決して、部室の扉を開ける。
扉の先にはもちろん、テニスウェアを来た強そうな先輩達―――――――
ではなく、『どスケベハイレグ水着を来た白ギャル先輩(爆乳)』がソファに座っていた!!!!!
「あれ? もしかして……新人君……? ふふ。うちのサークルに入ってくれるの?」
え? え? え? なななな、なにこれええええ!!
え、え、えっろ! このお姉さん、えっろ!!
エロ漫画でよく見る、Vの形をしたどすけべハイレグ水着を着てるんですけどおぉ!!
オッパイめっちゃでかいのに、乳首隠すための布生地がヒモみたいに、ほっっっっそいから、乳輪うっすら見えてるよ!!
うーん、乳輪と普通の肌の境目って、森林限界みたいで、なんかエロいよねってそうじゃない、そうじゃない!!!
「え、ええと……ここは……テニス部の部室じゃ……」
急いで部室を見回すと、ぶっといバイブとか、リモコン式のローターとか、AVでしか見たことがないような大人のオモチャが、そこらじゅうに置いてある……。
しかも、床にはT◯NGAとかTE◯GAとかTEN◯Aとかオナホだらけ!!
「ふふ。新人君は、慌てんぼうさんだね。ここは、うちのテニスサークル『ウェイズ』の部室で、テニス部の部室はお隣さんだよ……?」
しまったあああ!!! 入る部屋を間違えてたああ!!!
たしかに、この部室棟は部活動の部室と、サークルの部室が一緒らしいとは聞いていたけどっっ!!
こ、こうしちゃいられない……!! 速くここから脱出せねばッッッ!!
「ねえ……新人君」
「は、はいいいい!!!」
白ギャル先輩の艶めかしい声で呼ばれてしまった僕は、つい足を止め、返事をしてしまう。
「新人君がうちらのテニスサークルに入ってくれたら、お姉さん、嬉しいんだけどなあ……」
テ、テニスサークル……?
でも、テニスの道具なんて一つもないし……。
これ『テニサー』じゃなくて『ヤリサー』なんじゃ……。
「あ、あわわわわ」
こ、こんなスケベな格好をした人がいる部室なんて、絶対にそうだ! ヤリサーだ!!
てことは、この人はヤリサーの白ギャル!!
白ギャルのヤリマン!! うおおおおお!!!!!
僕はソファに座ったままの白ギャル先輩から目を離すことができない。
金髪セミロングヘアに、パッチリ二重でクリクリの大きな目。
たぶん化粧しなくても、すっごい美人なんだろうけど、ギャルメイクをすることによって、さらに色気ムンムン。
しかも、白ギャル先輩がすごすぎるのは、なんと言ってもそのスタイル。
あの主張の激しい巨大なオッパイは、グラビアアイドルでも中々見かけないぐらい大きい。
でも、ウエストにタルみは見当たらず、むしろオッパイと比較したら細すぎるように感じる。
こ、こんなにエッチな体の女の人……、本当に存在したんだ……。
「あーもしかしてえ……」
突然、何かに気づいたかのように、白ギャル先輩は立ち上がる。
そして、爆乳を抑えつけていた極細水着の両ひもの下に手を入れた。
その姿は俗に言う『手ブラ』という格好だった。
「新人君はこの格好が、気になっちゃってる? すっごい目でお姉さんのこと見てたから、そうなのかなーって……」
「あっ………あっ………」
そりゃ男なら誰でも気になるでしょ!!
だって、抑えてる手から、オッパイがこぼれてるんですけどお!!
す、すごい……。なんちゅう柔らかそうな爆乳なんだ!!!
しかも、圧倒的にデカいッッッ!!!
白ギャル先輩の小さな手じゃあ、でっかいお乳を全然制圧できてない!!
ヤリサーやばい……。すごすぎて、童貞の僕には耐えられない……。
鼻血が出そう……。
「何でこの格好かっていうとお……、お姉さん、ちょうど今日の新歓で着る服を選んでたとこだったんだよねえ……」
白ギャル先輩が水着から手を抜くと、そのまま腕で爆乳を寄せながら前かがみになる。
そして、僕の方を見てにやりと笑う。
「でも、この水着なら、効果ありそおだね♡」
白ギャル先輩の視線を追う。
その視線の先にはズボンの下から存在を主張しまくってる僕のガチガチ勃起チンポがあった。
し、しまった!! 女の人を見ると必ず勃起してしまう体質が!!!
てか、こんなムチムチエロボディにどすけべハイレグ水着とか、勃起しない方がおかしいと思うけど!!
「新人君には……、ちょっと刺激が強かったかなあ……?」
ムチムチの体をくねくねと揺らしながら、白ギャル先輩がゆっくりと近づいてくる。
僕は蛇に睨まれた蛙の如く、固まってしまう。
白ギャル先輩と僕の距離がゼロになると、先輩はぴとっと僕に密着する。
まずい……、さすがに勃起していることを弁解しないと、セクハラで訴えられる!!
「あ、す、すみません。そ、その、これは体質の問題で……あはは……」
僕が横を見るとそこには、白ギャル先輩の完ペキに整った顔が間近にあった。
「ほわぁあ……」
よ、横顔かわええええ!! まつ毛なっが!!
金髪セミロングに、ばっちりギャルメイクで一見怖そうかと思いきや、タレ目だから優しそうな印象も受けるし、ああてかこの人いい匂いすぎ、うおおおおおお!!
白ギャル先輩のセクシー攻撃の連続で、僕のHPはすでにゼロ。
これまでテニス一筋だった僕に、女の人への耐性なんて無く、ゲームで言えば女子耐性-9999。
触れられただけで『返事がないただの屍』になってしまうのだ。
「ふふ。可愛い……」
白ギャル先輩が、僕の右足の膝上から太ももの方へ、ジーパンの上をすーっと指を滑らす。
「ひゃひゃっ!!」
なんかゾクゾクして、とんでもない声が出ちゃった!!
自分史上最高にダサいのに、自分史上最高に勃起してる!!!
「もしかしてえ、新人君は……、童貞くん?」
「童……貞……?」
はっ!!!!!
僕は皮肉にも先輩の「童貞」という言葉で、長らくトリップしていた頭から、ついに理性を取り戻す。
僕は、ここで何をしてるんだ!!
白ギャルに目を奪われてる場合じゃない!!
テニスだ!! テニスをしなければ!!!!!!
輝かしい栄光を大学で取り戻し、『ただの弱い童貞』というあだ名を、返上するんじゃなかったのか!!!
ここは強く拒絶せねば!!
「あ、あはは。。そ、それはどうでしょうねえ……えへへ。そ、それよりも部屋を間違えちゃったみたいなので~……僕は、これで~……」
「待って♡」
僕が白ギャル先輩から体を離そうとした時、がしっと勃起チンポを掴まれた。
「新人君は、Jカップのお姉さんの体にい……、興味はなあい?♡」
じぇじぇじぇ!! Jカップ!!!
もちろん興味ありまくりです!!
その大きなお乳を揉みしだいて、むしゃぶりつきたいです!!
「お姉さんは……君に興味があるんだよねえ……♡」
さらに、先輩がその爆乳を僕の肩に当ててくる。
というか、肩がJカップ乳に挟まれている……。
羨ましいぞ!! 僕の肩!!
先輩の肩パイズリの感触が気持ちすぎて、僕の股間に血液がどんどん集まってくる……。
「もし、新人君が、うちのサークルに入ってくれるならあ……♡」
「な、なら……??」
僕はごくりと喉を鳴らす……。
「お姉さんが、新人君の童貞チンポ『ふ・で・お・ろ・し』してあげても良いよ?♡」
ふぁっっっ!?!?!?!?!?!?!?!?
ふ、ふ、筆下ろしーーー!!!!!
ここここここ、この美人で、デカ乳どスケベボディのお姉さんにセ、セ、セックスさせてもらえるってことおおおおお!?!?!?!?!??!?!??!?
いやいやいやそ、そんなうまい話があってたまるか!!
それに、僕にはテニスの練習が!! セックスなんてしてる時間は……!!
で、でも……、こんな機会、もうないだろうし……。どっちもやってしまうとか……。
ああああ、世界一を目指すんだろ、僕は!!
そしたらこんなことをしている暇はない!! 誘惑になんて負けちゃだめだ!!
やはり、お誘いを拒否しようと思った、その時だった。
白ギャル先輩が、僕のギンギン勃起チンポの亀頭部分を、クニクニといじり始める。
中指と親指で亀頭を挟んで、竿側から皮をクニっと持ち上げる。
そして、ちょっと強く押したまま、今度は皮をするするっと下げる。
この上下運動を絶妙な力加減でゆっくりと繰り返される……。
は、はうう……。離れようとしていたのに、気持ち良すぎて動けないぃ……。
お、女の人におチンポ触られてる……。はあはあ……。
しかも、この人、絶対プロだ……。 チンポの扱いが、うますぎる……。
耳元にかかる吐息もエッチだし、なんかいい匂いだし、細い指もセクシーだし、ネイルも可愛いし、あーーーーーー!! 全部エロい。
僕があまりの気持ち良さにトリップしているのを見てか、先輩は僕のチンポをつまむ力を、さらに強め、耳元で囁きかけてきた……。
「このお、新人君のおチンチンをお……♡」
お、おチンチンを………??
「お姉さんの中にい♡」
お姉さんの中!! 僕はさっき見た白ギャル先輩のハイレグ股間部を想像する……。
あ、あそこに僕のチンポを……。ごくり……。
「ずぶずぶって挿れてえ……♡」
ずぶずぶううう!!
「ゴシゴシするとお、すっごく気持ちよくなれるんだよお……?♡」
ゴシゴシ!! ずぶずぶ、ゴシゴシ!!
ああああああああああ!!!!
「しかも今日は特別にい♡ お姉さんの中に、びゅびゅって出していいんだよお?♡」
なななななな、中出しOKきたあああああ!!!!!
はあはあはあはあはあはあはあはははははは!!!!!
テニス、セックス、テニス、セックス、テ二ッス、セックス、テックス、セックス、セックス、セックス、セックス、セックス、セックス、セックス!!!!
「筆下ろしお願いします!!!!!!!!」
この通り、僕は大学初日にして、エロの誘惑に負けるのだった。。。。。
テニス部の部室前で、僕はこれまでの日々を思い出す……。
僕こと『進藤シンド』は幼少期の頃、『神童』と呼ばれるほどテニスが上手だった。
当時5歳にも関わらず世界4大大会を全て制覇。
大人に対して一歩も引かないプレーで、世界一の称号をもぎ取り、世間は僕のことを『異次元から来た神童』と呼んでいた。
だが……………。僕の栄光の日々も、5歳までだった……。
6歳になった途端、僕は『女の子を見ると必ず勃起してしまう体質』になってしまったのだ……。
もちろん、試合中でも観客の女の子を見れば、ギンギンに勃起。
当然、フル勃起したまま、テニスで勝てるわけもなく、小学校から高校卒業まで全ての大会で一回戦負け……。
いまや、僕のあだ名は『異次元から来た神童』ではなく『ただの弱い童貞』に変わってしまっていた………。
「だから、今度こそ……。今度こそ、過去の栄光を取り戻すんだ……」
僕はもう一度世界を目指すため、この春、テニスが日本一強い『手尼素(てにす)大学』に入学した。
そして、まさに今、その日本一強いテニス部の部室前に、僕は立っている……。
「日本一強い先輩達と練習すれば、きっとまた、僕は輝くことができる! よーし、行くぞ!!!!」
僕は意を決して、部室の扉を開ける。
扉の先にはもちろん、テニスウェアを来た強そうな先輩達―――――――
ではなく、『どスケベハイレグ水着を来た白ギャル先輩(爆乳)』がソファに座っていた!!!!!
「あれ? もしかして……新人君……? ふふ。うちのサークルに入ってくれるの?」
え? え? え? なななな、なにこれええええ!!
え、え、えっろ! このお姉さん、えっろ!!
エロ漫画でよく見る、Vの形をしたどすけべハイレグ水着を着てるんですけどおぉ!!
オッパイめっちゃでかいのに、乳首隠すための布生地がヒモみたいに、ほっっっっそいから、乳輪うっすら見えてるよ!!
うーん、乳輪と普通の肌の境目って、森林限界みたいで、なんかエロいよねってそうじゃない、そうじゃない!!!
「え、ええと……ここは……テニス部の部室じゃ……」
急いで部室を見回すと、ぶっといバイブとか、リモコン式のローターとか、AVでしか見たことがないような大人のオモチャが、そこらじゅうに置いてある……。
しかも、床にはT◯NGAとかTE◯GAとかTEN◯Aとかオナホだらけ!!
「ふふ。新人君は、慌てんぼうさんだね。ここは、うちのテニスサークル『ウェイズ』の部室で、テニス部の部室はお隣さんだよ……?」
しまったあああ!!! 入る部屋を間違えてたああ!!!
たしかに、この部室棟は部活動の部室と、サークルの部室が一緒らしいとは聞いていたけどっっ!!
こ、こうしちゃいられない……!! 速くここから脱出せねばッッッ!!
「ねえ……新人君」
「は、はいいいい!!!」
白ギャル先輩の艶めかしい声で呼ばれてしまった僕は、つい足を止め、返事をしてしまう。
「新人君がうちらのテニスサークルに入ってくれたら、お姉さん、嬉しいんだけどなあ……」
テ、テニスサークル……?
でも、テニスの道具なんて一つもないし……。
これ『テニサー』じゃなくて『ヤリサー』なんじゃ……。
「あ、あわわわわ」
こ、こんなスケベな格好をした人がいる部室なんて、絶対にそうだ! ヤリサーだ!!
てことは、この人はヤリサーの白ギャル!!
白ギャルのヤリマン!! うおおおおお!!!!!
僕はソファに座ったままの白ギャル先輩から目を離すことができない。
金髪セミロングヘアに、パッチリ二重でクリクリの大きな目。
たぶん化粧しなくても、すっごい美人なんだろうけど、ギャルメイクをすることによって、さらに色気ムンムン。
しかも、白ギャル先輩がすごすぎるのは、なんと言ってもそのスタイル。
あの主張の激しい巨大なオッパイは、グラビアアイドルでも中々見かけないぐらい大きい。
でも、ウエストにタルみは見当たらず、むしろオッパイと比較したら細すぎるように感じる。
こ、こんなにエッチな体の女の人……、本当に存在したんだ……。
「あーもしかしてえ……」
突然、何かに気づいたかのように、白ギャル先輩は立ち上がる。
そして、爆乳を抑えつけていた極細水着の両ひもの下に手を入れた。
その姿は俗に言う『手ブラ』という格好だった。
「新人君はこの格好が、気になっちゃってる? すっごい目でお姉さんのこと見てたから、そうなのかなーって……」
「あっ………あっ………」
そりゃ男なら誰でも気になるでしょ!!
だって、抑えてる手から、オッパイがこぼれてるんですけどお!!
す、すごい……。なんちゅう柔らかそうな爆乳なんだ!!!
しかも、圧倒的にデカいッッッ!!!
白ギャル先輩の小さな手じゃあ、でっかいお乳を全然制圧できてない!!
ヤリサーやばい……。すごすぎて、童貞の僕には耐えられない……。
鼻血が出そう……。
「何でこの格好かっていうとお……、お姉さん、ちょうど今日の新歓で着る服を選んでたとこだったんだよねえ……」
白ギャル先輩が水着から手を抜くと、そのまま腕で爆乳を寄せながら前かがみになる。
そして、僕の方を見てにやりと笑う。
「でも、この水着なら、効果ありそおだね♡」
白ギャル先輩の視線を追う。
その視線の先にはズボンの下から存在を主張しまくってる僕のガチガチ勃起チンポがあった。
し、しまった!! 女の人を見ると必ず勃起してしまう体質が!!!
てか、こんなムチムチエロボディにどすけべハイレグ水着とか、勃起しない方がおかしいと思うけど!!
「新人君には……、ちょっと刺激が強かったかなあ……?」
ムチムチの体をくねくねと揺らしながら、白ギャル先輩がゆっくりと近づいてくる。
僕は蛇に睨まれた蛙の如く、固まってしまう。
白ギャル先輩と僕の距離がゼロになると、先輩はぴとっと僕に密着する。
まずい……、さすがに勃起していることを弁解しないと、セクハラで訴えられる!!
「あ、す、すみません。そ、その、これは体質の問題で……あはは……」
僕が横を見るとそこには、白ギャル先輩の完ペキに整った顔が間近にあった。
「ほわぁあ……」
よ、横顔かわええええ!! まつ毛なっが!!
金髪セミロングに、ばっちりギャルメイクで一見怖そうかと思いきや、タレ目だから優しそうな印象も受けるし、ああてかこの人いい匂いすぎ、うおおおおおお!!
白ギャル先輩のセクシー攻撃の連続で、僕のHPはすでにゼロ。
これまでテニス一筋だった僕に、女の人への耐性なんて無く、ゲームで言えば女子耐性-9999。
触れられただけで『返事がないただの屍』になってしまうのだ。
「ふふ。可愛い……」
白ギャル先輩が、僕の右足の膝上から太ももの方へ、ジーパンの上をすーっと指を滑らす。
「ひゃひゃっ!!」
なんかゾクゾクして、とんでもない声が出ちゃった!!
自分史上最高にダサいのに、自分史上最高に勃起してる!!!
「もしかしてえ、新人君は……、童貞くん?」
「童……貞……?」
はっ!!!!!
僕は皮肉にも先輩の「童貞」という言葉で、長らくトリップしていた頭から、ついに理性を取り戻す。
僕は、ここで何をしてるんだ!!
白ギャルに目を奪われてる場合じゃない!!
テニスだ!! テニスをしなければ!!!!!!
輝かしい栄光を大学で取り戻し、『ただの弱い童貞』というあだ名を、返上するんじゃなかったのか!!!
ここは強く拒絶せねば!!
「あ、あはは。。そ、それはどうでしょうねえ……えへへ。そ、それよりも部屋を間違えちゃったみたいなので~……僕は、これで~……」
「待って♡」
僕が白ギャル先輩から体を離そうとした時、がしっと勃起チンポを掴まれた。
「新人君は、Jカップのお姉さんの体にい……、興味はなあい?♡」
じぇじぇじぇ!! Jカップ!!!
もちろん興味ありまくりです!!
その大きなお乳を揉みしだいて、むしゃぶりつきたいです!!
「お姉さんは……君に興味があるんだよねえ……♡」
さらに、先輩がその爆乳を僕の肩に当ててくる。
というか、肩がJカップ乳に挟まれている……。
羨ましいぞ!! 僕の肩!!
先輩の肩パイズリの感触が気持ちすぎて、僕の股間に血液がどんどん集まってくる……。
「もし、新人君が、うちのサークルに入ってくれるならあ……♡」
「な、なら……??」
僕はごくりと喉を鳴らす……。
「お姉さんが、新人君の童貞チンポ『ふ・で・お・ろ・し』してあげても良いよ?♡」
ふぁっっっ!?!?!?!?!?!?!?!?
ふ、ふ、筆下ろしーーー!!!!!
ここここここ、この美人で、デカ乳どスケベボディのお姉さんにセ、セ、セックスさせてもらえるってことおおおおお!?!?!?!?!??!?!??!?
いやいやいやそ、そんなうまい話があってたまるか!!
それに、僕にはテニスの練習が!! セックスなんてしてる時間は……!!
で、でも……、こんな機会、もうないだろうし……。どっちもやってしまうとか……。
ああああ、世界一を目指すんだろ、僕は!!
そしたらこんなことをしている暇はない!! 誘惑になんて負けちゃだめだ!!
やはり、お誘いを拒否しようと思った、その時だった。
白ギャル先輩が、僕のギンギン勃起チンポの亀頭部分を、クニクニといじり始める。
中指と親指で亀頭を挟んで、竿側から皮をクニっと持ち上げる。
そして、ちょっと強く押したまま、今度は皮をするするっと下げる。
この上下運動を絶妙な力加減でゆっくりと繰り返される……。
は、はうう……。離れようとしていたのに、気持ち良すぎて動けないぃ……。
お、女の人におチンポ触られてる……。はあはあ……。
しかも、この人、絶対プロだ……。 チンポの扱いが、うますぎる……。
耳元にかかる吐息もエッチだし、なんかいい匂いだし、細い指もセクシーだし、ネイルも可愛いし、あーーーーーー!! 全部エロい。
僕があまりの気持ち良さにトリップしているのを見てか、先輩は僕のチンポをつまむ力を、さらに強め、耳元で囁きかけてきた……。
「このお、新人君のおチンチンをお……♡」
お、おチンチンを………??
「お姉さんの中にい♡」
お姉さんの中!! 僕はさっき見た白ギャル先輩のハイレグ股間部を想像する……。
あ、あそこに僕のチンポを……。ごくり……。
「ずぶずぶって挿れてえ……♡」
ずぶずぶううう!!
「ゴシゴシするとお、すっごく気持ちよくなれるんだよお……?♡」
ゴシゴシ!! ずぶずぶ、ゴシゴシ!!
ああああああああああ!!!!
「しかも今日は特別にい♡ お姉さんの中に、びゅびゅって出していいんだよお?♡」
なななななな、中出しOKきたあああああ!!!!!
はあはあはあはあはあはあはあはははははは!!!!!
テニス、セックス、テニス、セックス、テ二ッス、セックス、テックス、セックス、セックス、セックス、セックス、セックス、セックス、セックス!!!!
「筆下ろしお願いします!!!!!!!!」
この通り、僕は大学初日にして、エロの誘惑に負けるのだった。。。。。
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