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魔法装姫アームズガール
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「……ごくりっ」
洋介の逸物を見て、桜は生唾を飲み込むと、腰を引き上げて堅くなった槍先に柔らかな自分の秘所の割れ目を当てる。
「あうっ」
恥裂に先端が入り込むと桜は艶声を上げた。痛いのか眉をゆがめるがすぐに気持ちの良さそうな声を上げた。
気持ちよくて身体が震えていることが逸物を通じて洋介に伝わる。
暫し桜はその感触を楽しんだがやがて腰の力が抜けて身体を落とした。
「ああんんっっ」
重力によって落ちた桜の身体は繋がっていた洋介の逸物を受け入れ、奥へ引き込む。
狭い膣の中は愛液で潤滑が良くなっており、素早く奥まで入り込む。狭いためより強く逸物に密着し膣表面のヒダが触れる感触が気持ちよい。
奥まであっという間だったが、それで終わらなかった。
義理の妹の桜は自らの細長い足に力を入れてプロポーションの良い身体を再び持ち上げる。
名残惜しそうに根元まで入り込んだ逸物が脱けていくのを引き留めるように締め付けるところが憎らしい。
しかし、先端部が脱けかけたところで終わり、桜は再び身体を重力に任せた。
「ああんんっ」
再び膣の中を洋介の逸物が駆け抜ける。
その気持ちよい感触に洋介の身体は熱くなっていく。
やがて根元に白い衝動が集まりはじめ限界に達し、一挙に外へ、逸物の中を通じて桜の中へ放った。
「ああああんんんんっ」
洋介の衝動を受け止めた桜はその衝撃に身体を打ち震えさせた。
受けた瞬間は苦痛に顔が歪むが、やがて押し寄せる快楽の波に飲み込まれ、嬉しそうな顔を見せる。
そして、そのときがやってきた。
「夢か」
目を覚ますとそこは逸物自分の部屋だった。
念のためにズボンを確認するがきちんと履いている。
ベッドの上もまっさらで情事が行われた痕跡はない。
ただ夢とは思えないリアルで生々しい感触が、あの身体の上で変形した胸の感触が、きつい膣の中を通った感触がはっきりと思い出せるのだ。
「あっ」
着替えて自分の部屋を出たとき、桜に会う。
「ふんっ」
だがすぐに顔を背けて居間に行ってしまう。
夢のことを思い出して顔に出ていたのだろうか。
桜の姿を見る度に、特に夢を見た跡では強く身体が思い出してくる。
それが顔に出てしまってしまっては嫌われても仕方ない。
しょうが無く朝食を作るが妹の表情はこわばったままだった。
私立のお嬢様学校に通う妹を冷たい視線を受けながらも送り出し、洋介も自分の学校へ向かう。
「おい魔法装姫アームズガールがまた出たそうだぜ」
教室に入るとクラスメート達はその話題で持ちきりだった。
何でも最近魔物――話題にしている連中が騒ぎながら名付けた変な生物、人型だが肌の色が紫がかった黒色で目が赤い化け物が現れており、人に、特に若い女性を襲っている。
その時、どこからともなく現れて助けて去って行くのが、魔法装姫アームズガールだそうだ。
正体不明で容姿もはっきりしないが、とびっきりの美人とのことだ。
「会ってみたいぜ」
友人はそう言っていたが洋介は同意できなかった。
友人の持っている雑誌にはじける笑顔を見せ、多くのクラスメートを虜にしているモデル――新しい妹の家の姿を知っている洋介にとって、見てくれの良い女性は、親しくなると色あせると考えていたからだ。
ということがあったが、学校が普通に終わった洋介は家に帰っていった。
洋介が帰った時家には妹はいなかった。今日はモデルの仕事があるそうで帰ってくるのは夜遅くだそうだ。
夕食を作り、テーブルの上に妹の分をラップして置いておき自分の分をテレビのニュースを見ながら食べる。
魔物が夕方頃に現れ、兵装天使アームズガールが撃退した話題が出ていたが、関係ないのでテレビを消した。
「そういえば、魔物の話題が出るときあの夢を見るな」
魔物は女性を辱めるような動きを行うため、そこから連想しているからかもしれない。
そう思い込んで早めに眠ることにした。
しかし、寝付きが良かったためか、すぐにまたあの夢を見てしまった。
「あああんんんんっっっ」
洋介気がついた時にはすでに桜は洋介の身体に跨がり、逸物を自らの身体に挿入して腰を激しく振っていた。
「あんっあうっああんんっっあああっっ」
腰を上下する度に気持ちよさそうに嬌声を上げ、その響きに洋介までも心が躍る。
何より体の動きが素晴らしい。
アイドルとしても活躍するためダンスを始めたとの事で体のキレも良い。
白い肌が星明かりで反射する上半身を淫靡に振る姿は、彫像のようだ。
頭を振り髪を空中に乱す様は、ライトブラウンの髪が星明かりに輝く事もあり、目が眩む。
年下だが胸の部分の成長著しく、上半身の動きに質量たっぷりに揺れ動くのはもはや犯罪的だ。
腰の振りも激しく下ろす度に感じて締め上げてくる。
「あああんんっっ」
それが快感らしく目を細め、喉からピンク色の声が絞り出す表情は官能的だ。
もはや洋介は我慢できず桜の胸に手を伸ばした。
触れた瞬間、指が柔らかい肉の中に溶け込むような感触が伝わってくる。
「あうんっ」
夢の中の桜は蠱惑的な艶声を上げた。
耳障りが良い上に、触っても気持ちよさそうで嫌がるそぶりを見せていない。
だから洋介は調子に乗って指を埋めていく。指を胸に入れていくごとに適度な弾力が加わり、反発して揉み応えがある素晴らしい感触。
とても夢とは思えない感触だった。
「あうんっ」
強く揉むと感じたのか、桜は強く大きい艶声を上げる。
その声の響きが洋介の耳を揺さぶり快感を与える。
自分が揉んで、あの生意気な妹から色っぽい艶声を出させた、という達成感もあり洋介は更に強く揉み込んでいく。
洋介の逸物を見て、桜は生唾を飲み込むと、腰を引き上げて堅くなった槍先に柔らかな自分の秘所の割れ目を当てる。
「あうっ」
恥裂に先端が入り込むと桜は艶声を上げた。痛いのか眉をゆがめるがすぐに気持ちの良さそうな声を上げた。
気持ちよくて身体が震えていることが逸物を通じて洋介に伝わる。
暫し桜はその感触を楽しんだがやがて腰の力が抜けて身体を落とした。
「ああんんっっ」
重力によって落ちた桜の身体は繋がっていた洋介の逸物を受け入れ、奥へ引き込む。
狭い膣の中は愛液で潤滑が良くなっており、素早く奥まで入り込む。狭いためより強く逸物に密着し膣表面のヒダが触れる感触が気持ちよい。
奥まであっという間だったが、それで終わらなかった。
義理の妹の桜は自らの細長い足に力を入れてプロポーションの良い身体を再び持ち上げる。
名残惜しそうに根元まで入り込んだ逸物が脱けていくのを引き留めるように締め付けるところが憎らしい。
しかし、先端部が脱けかけたところで終わり、桜は再び身体を重力に任せた。
「ああんんっ」
再び膣の中を洋介の逸物が駆け抜ける。
その気持ちよい感触に洋介の身体は熱くなっていく。
やがて根元に白い衝動が集まりはじめ限界に達し、一挙に外へ、逸物の中を通じて桜の中へ放った。
「ああああんんんんっ」
洋介の衝動を受け止めた桜はその衝撃に身体を打ち震えさせた。
受けた瞬間は苦痛に顔が歪むが、やがて押し寄せる快楽の波に飲み込まれ、嬉しそうな顔を見せる。
そして、そのときがやってきた。
「夢か」
目を覚ますとそこは逸物自分の部屋だった。
念のためにズボンを確認するがきちんと履いている。
ベッドの上もまっさらで情事が行われた痕跡はない。
ただ夢とは思えないリアルで生々しい感触が、あの身体の上で変形した胸の感触が、きつい膣の中を通った感触がはっきりと思い出せるのだ。
「あっ」
着替えて自分の部屋を出たとき、桜に会う。
「ふんっ」
だがすぐに顔を背けて居間に行ってしまう。
夢のことを思い出して顔に出ていたのだろうか。
桜の姿を見る度に、特に夢を見た跡では強く身体が思い出してくる。
それが顔に出てしまってしまっては嫌われても仕方ない。
しょうが無く朝食を作るが妹の表情はこわばったままだった。
私立のお嬢様学校に通う妹を冷たい視線を受けながらも送り出し、洋介も自分の学校へ向かう。
「おい魔法装姫アームズガールがまた出たそうだぜ」
教室に入るとクラスメート達はその話題で持ちきりだった。
何でも最近魔物――話題にしている連中が騒ぎながら名付けた変な生物、人型だが肌の色が紫がかった黒色で目が赤い化け物が現れており、人に、特に若い女性を襲っている。
その時、どこからともなく現れて助けて去って行くのが、魔法装姫アームズガールだそうだ。
正体不明で容姿もはっきりしないが、とびっきりの美人とのことだ。
「会ってみたいぜ」
友人はそう言っていたが洋介は同意できなかった。
友人の持っている雑誌にはじける笑顔を見せ、多くのクラスメートを虜にしているモデル――新しい妹の家の姿を知っている洋介にとって、見てくれの良い女性は、親しくなると色あせると考えていたからだ。
ということがあったが、学校が普通に終わった洋介は家に帰っていった。
洋介が帰った時家には妹はいなかった。今日はモデルの仕事があるそうで帰ってくるのは夜遅くだそうだ。
夕食を作り、テーブルの上に妹の分をラップして置いておき自分の分をテレビのニュースを見ながら食べる。
魔物が夕方頃に現れ、兵装天使アームズガールが撃退した話題が出ていたが、関係ないのでテレビを消した。
「そういえば、魔物の話題が出るときあの夢を見るな」
魔物は女性を辱めるような動きを行うため、そこから連想しているからかもしれない。
そう思い込んで早めに眠ることにした。
しかし、寝付きが良かったためか、すぐにまたあの夢を見てしまった。
「あああんんんんっっっ」
洋介気がついた時にはすでに桜は洋介の身体に跨がり、逸物を自らの身体に挿入して腰を激しく振っていた。
「あんっあうっああんんっっあああっっ」
腰を上下する度に気持ちよさそうに嬌声を上げ、その響きに洋介までも心が躍る。
何より体の動きが素晴らしい。
アイドルとしても活躍するためダンスを始めたとの事で体のキレも良い。
白い肌が星明かりで反射する上半身を淫靡に振る姿は、彫像のようだ。
頭を振り髪を空中に乱す様は、ライトブラウンの髪が星明かりに輝く事もあり、目が眩む。
年下だが胸の部分の成長著しく、上半身の動きに質量たっぷりに揺れ動くのはもはや犯罪的だ。
腰の振りも激しく下ろす度に感じて締め上げてくる。
「あああんんっっ」
それが快感らしく目を細め、喉からピンク色の声が絞り出す表情は官能的だ。
もはや洋介は我慢できず桜の胸に手を伸ばした。
触れた瞬間、指が柔らかい肉の中に溶け込むような感触が伝わってくる。
「あうんっ」
夢の中の桜は蠱惑的な艶声を上げた。
耳障りが良い上に、触っても気持ちよさそうで嫌がるそぶりを見せていない。
だから洋介は調子に乗って指を埋めていく。指を胸に入れていくごとに適度な弾力が加わり、反発して揉み応えがある素晴らしい感触。
とても夢とは思えない感触だった。
「あうんっ」
強く揉むと感じたのか、桜は強く大きい艶声を上げる。
その声の響きが洋介の耳を揺さぶり快感を与える。
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