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蛇足編
久々の投稿とご報告
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カタナヅキ「どうもお久しぶりです。作者のカタナヅキです」
レナ「あ、こんなところにオークがいる!!」
アイリス「豚汁にして食べましょう!!」
カタナヅキ「や、止めろ!!俺は人間だ!!」
(# ゚Д゚)マテコラー ===ヘ(゚Д゚)ノ
カタナヅキ「ぐふっ、すっかり自分のキャラクターに顔を忘れられました」
レナ「ウルが最終巻の表紙に出られなくて悲しんでたからご馳走を食べさせようと思ったのに……」
アイリス「ふっ……最終巻の出番だけは確保しましたよ」
カタナヅキ「まあ、ウルは1~7巻まで出てたから」
※流石にアイリスを出さないと読者に容姿を忘れられそうでしたね
レナ「で、報告とは何だ?」
カタナヅキ「大分前に書いていた小説のリメイクと連載再開をしてます。タイトルは「異世界召喚に巻き込まれた一般人、馬鹿にされたので勇者より先に悪者を倒します」です。かなり前の作品なので忘れている方も多そうですが、久々に創作意欲が出てきたのでまた書き始めました。タイトルも新しく変わるかもしれません」
アイリス「作者の文字変換シリーズの最初の作品ですね」
カタナヅキ「こんな感じで昔の作品を書き直して投稿が続くかもしれません。新作の方は切りが良いところまで投稿します」
レナ「適当な奴だな……」
ウル「ウォンッ」←噛みつく
カタナヅキ「(´;ω;`)ギャー」
ウルに喰われたのでここまでにします。皆様、今年もよろしくお願いします!!
レナ「あ、こんなところにオークがいる!!」
アイリス「豚汁にして食べましょう!!」
カタナヅキ「や、止めろ!!俺は人間だ!!」
(# ゚Д゚)マテコラー ===ヘ(゚Д゚)ノ
カタナヅキ「ぐふっ、すっかり自分のキャラクターに顔を忘れられました」
レナ「ウルが最終巻の表紙に出られなくて悲しんでたからご馳走を食べさせようと思ったのに……」
アイリス「ふっ……最終巻の出番だけは確保しましたよ」
カタナヅキ「まあ、ウルは1~7巻まで出てたから」
※流石にアイリスを出さないと読者に容姿を忘れられそうでしたね
レナ「で、報告とは何だ?」
カタナヅキ「大分前に書いていた小説のリメイクと連載再開をしてます。タイトルは「異世界召喚に巻き込まれた一般人、馬鹿にされたので勇者より先に悪者を倒します」です。かなり前の作品なので忘れている方も多そうですが、久々に創作意欲が出てきたのでまた書き始めました。タイトルも新しく変わるかもしれません」
アイリス「作者の文字変換シリーズの最初の作品ですね」
カタナヅキ「こんな感じで昔の作品を書き直して投稿が続くかもしれません。新作の方は切りが良いところまで投稿します」
レナ「適当な奴だな……」
ウル「ウォンッ」←噛みつく
カタナヅキ「(´;ω;`)ギャー」
ウルに喰われたのでここまでにします。皆様、今年もよろしくお願いします!!
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