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引っ越しをしたら隣が元カノ!気づいたときには毎日濃厚なエッチをしていた。
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元カノは少し性癖が特殊で複数プレイや野外プレイが好きだった。
そんな元カノとセックスをするのが僕は凄く刺激的で興奮していた。
そんな元カノが隣で暮らしているのだ。
今、彼氏がいるとしても複数人プレイが好きな元カノだ。
お声がかかる可能性は非常に高い。
僕はわくわくしながら毎日元カノを思い出し、ペニスをしこしこしていた。
勃起したペニスをしこしこしていたらチャイムがなった。
これは元カノからのお誘いが来たか!と思い、ドアを開けた。
するとそこにはすでにオナニーをしている元カノが立っていた。
「んっ……ふっ……♡はぁ♡……久しぶり、元気してた?」
僕はそのまま元カノを部屋に入れた。
元カノはいきなりディープキスをしてきた。
「んっ♡ちゅっ♡れろぉ……ちゅぱっ♡ね、しよ?♡」
「う、うん!」
僕はとても興奮していた。
もうすでにビンビンのペニスを元カノに見せた。
すると元カノは僕のペニスにしゃぶりついた。
「じゅるるるるるっ♡れろれろ♡じゅるるっ♡」
「ああっ!すごいっ……元カノの口の中気持ちいい!」
元カノはフェラをしばらく続けたあと、僕の上に跨り騎乗位の態勢になった。
「私のおまんこにいっぱい出して欲しいな♡」
「う、うん!中に出すよ!」
僕はそのまま中出しをした。
僕と元カノは久しぶりのセックスでとても興奮した。
それから僕らは何度もセックスをした。
そんな関係が1ヶ月ほど続いたとき、元カノがうちに来て言った。
「私ね、結婚するの」
僕はすごくショックだった。
なぜならば元カノは複数人プレイが好きなセックスが大好きな女性だったからだ。
そんな元カノを独り占めしたいと思っていたからだ。
しかし今の彼氏はそんな性癖に理解がなく、1人でオナニーをする日々だったようだ。
僕はそれを知って複雑な気持ちになったが、祝福した。
「そうなんだ!おめでとう!」
「うん!それでね……この関係も今日までにしようと思うの」
僕はそれを言われて心が揺れた。
「なんで……結婚するのに?」
「うん、私はこれからもあなたとセックスがしたいけど、最後に2人でセックスしてお別れしよ?」
それを聞いて僕はすごく複雑な気持ちだったが、最後の記念として元カノと激しく絡み合った。
僕は元カノのあそこを執拗に舐めまわし、舌を挿入し、指で乳首をつまみ上げ、元カノのあそこから潮をふかせ、大興奮だ。
「いやあ♡気持ちい!だめ~…」
僕の勃起したペニスも破裂しそうだ。
「外にいこうか?」
僕はあそこをグチョグチョに濡らした元カノをベランダに連れていき、外から見えるのではないかという距離で激しく後ろから元カノのあそこに挿入したのだ。
「いやあああ!だめえええ!♡見られちゃう!」
僕は元カノのあそこを激しくピストンした。
「ああん!いい!♡もっと突いてぇ!」
そして僕は元カノの中に射精をした。
しかし、まだ勃起はおさまらない。
「もう1回しよう」
「うん……いいよ♡」
2回戦目が始まったとき、僕の携帯にメールが届いた。
『久しぶり』と一言だけのメールが届いていた。
そのメールを見た瞬間、僕は思いついた。
この友達も誘って元カノをもっと気持ちよくさせて、イキ狂わせてやろうと。
僕は元カノのあそこからペニスを抜いた。
「んっ♡はぁ♡はぁ♡」
「最後にまた外でやろう!」
「う、うん!♡」
2回戦目が終わったとき、友達もうちに来て3人でセックスをした。
3人が絡み合う光景はとてもエロく興奮した。
僕は友達と二人で元カノにたっぷり中だしをしてあげた。
元カノのあそこからは精液が滴れおちている。
「気持ち‥いい…あん‥もっとほしい…」
「元カノ!最後にたっぷり中だししてあげるね!」
「うん!いっぱい出して♡」
そして僕は最後の射精をした。
僕のペニスがしぼんで、あそこから精液が滴れおちる。
そして僕と友達は部屋に戻り、元カノを部屋に入れてドアを閉めた。
しかし、まだまだ元カノと楽しみたいと思い、僕と友達はペニスをしこしこし、勃起させた。
僕と友達は勃起したペニスを元カノに見せつけた。
2人の勃起したペニスをみて、元カノはとても興奮した顔をしていた。
「あっ……はぁ♡はぁ♡2人ともすごい♡」
僕と友達はペニスをしこしこしながら元カノに話しかけた。
「ねぇ元カノ!僕と友達の精液どっちがほしい?」
「んっ♡はぁ♡はぁ♡」
「ほら!どっち!」
「んっ♡あっ♡2人とも欲しいよ~♡」
僕はさらに質問した。
「どっちが気持ちいいの?どっちとセックスしたい?」
「ん~……どっちも好きぃ……でも今は2人とセックスしたいな……」
僕と友達はそれを聞いて、興奮した。
「ならその願いを叶えてあげる!」
僕と友達は元カノにペニスを挿入した。
「ああああああ♡2人のおちんちんいいよぉおお♡」
そして激しく中だしをし、元カノのあそこから精液が滴れおちた。
僕と友達は満足して勃起も収まり、もう寝る準備をしていると元カノが言った。
「ねえ……また私とセックスしよ?これからも……」
そんなお願いを聞いて僕と友達は答えた。
「うん!もいろんだよ」
まだまだ、元カノとは楽しむことが出来そうだ。
そんな元カノとセックスをするのが僕は凄く刺激的で興奮していた。
そんな元カノが隣で暮らしているのだ。
今、彼氏がいるとしても複数人プレイが好きな元カノだ。
お声がかかる可能性は非常に高い。
僕はわくわくしながら毎日元カノを思い出し、ペニスをしこしこしていた。
勃起したペニスをしこしこしていたらチャイムがなった。
これは元カノからのお誘いが来たか!と思い、ドアを開けた。
するとそこにはすでにオナニーをしている元カノが立っていた。
「んっ……ふっ……♡はぁ♡……久しぶり、元気してた?」
僕はそのまま元カノを部屋に入れた。
元カノはいきなりディープキスをしてきた。
「んっ♡ちゅっ♡れろぉ……ちゅぱっ♡ね、しよ?♡」
「う、うん!」
僕はとても興奮していた。
もうすでにビンビンのペニスを元カノに見せた。
すると元カノは僕のペニスにしゃぶりついた。
「じゅるるるるるっ♡れろれろ♡じゅるるっ♡」
「ああっ!すごいっ……元カノの口の中気持ちいい!」
元カノはフェラをしばらく続けたあと、僕の上に跨り騎乗位の態勢になった。
「私のおまんこにいっぱい出して欲しいな♡」
「う、うん!中に出すよ!」
僕はそのまま中出しをした。
僕と元カノは久しぶりのセックスでとても興奮した。
それから僕らは何度もセックスをした。
そんな関係が1ヶ月ほど続いたとき、元カノがうちに来て言った。
「私ね、結婚するの」
僕はすごくショックだった。
なぜならば元カノは複数人プレイが好きなセックスが大好きな女性だったからだ。
そんな元カノを独り占めしたいと思っていたからだ。
しかし今の彼氏はそんな性癖に理解がなく、1人でオナニーをする日々だったようだ。
僕はそれを知って複雑な気持ちになったが、祝福した。
「そうなんだ!おめでとう!」
「うん!それでね……この関係も今日までにしようと思うの」
僕はそれを言われて心が揺れた。
「なんで……結婚するのに?」
「うん、私はこれからもあなたとセックスがしたいけど、最後に2人でセックスしてお別れしよ?」
それを聞いて僕はすごく複雑な気持ちだったが、最後の記念として元カノと激しく絡み合った。
僕は元カノのあそこを執拗に舐めまわし、舌を挿入し、指で乳首をつまみ上げ、元カノのあそこから潮をふかせ、大興奮だ。
「いやあ♡気持ちい!だめ~…」
僕の勃起したペニスも破裂しそうだ。
「外にいこうか?」
僕はあそこをグチョグチョに濡らした元カノをベランダに連れていき、外から見えるのではないかという距離で激しく後ろから元カノのあそこに挿入したのだ。
「いやあああ!だめえええ!♡見られちゃう!」
僕は元カノのあそこを激しくピストンした。
「ああん!いい!♡もっと突いてぇ!」
そして僕は元カノの中に射精をした。
しかし、まだ勃起はおさまらない。
「もう1回しよう」
「うん……いいよ♡」
2回戦目が始まったとき、僕の携帯にメールが届いた。
『久しぶり』と一言だけのメールが届いていた。
そのメールを見た瞬間、僕は思いついた。
この友達も誘って元カノをもっと気持ちよくさせて、イキ狂わせてやろうと。
僕は元カノのあそこからペニスを抜いた。
「んっ♡はぁ♡はぁ♡」
「最後にまた外でやろう!」
「う、うん!♡」
2回戦目が終わったとき、友達もうちに来て3人でセックスをした。
3人が絡み合う光景はとてもエロく興奮した。
僕は友達と二人で元カノにたっぷり中だしをしてあげた。
元カノのあそこからは精液が滴れおちている。
「気持ち‥いい…あん‥もっとほしい…」
「元カノ!最後にたっぷり中だししてあげるね!」
「うん!いっぱい出して♡」
そして僕は最後の射精をした。
僕のペニスがしぼんで、あそこから精液が滴れおちる。
そして僕と友達は部屋に戻り、元カノを部屋に入れてドアを閉めた。
しかし、まだまだ元カノと楽しみたいと思い、僕と友達はペニスをしこしこし、勃起させた。
僕と友達は勃起したペニスを元カノに見せつけた。
2人の勃起したペニスをみて、元カノはとても興奮した顔をしていた。
「あっ……はぁ♡はぁ♡2人ともすごい♡」
僕と友達はペニスをしこしこしながら元カノに話しかけた。
「ねぇ元カノ!僕と友達の精液どっちがほしい?」
「んっ♡はぁ♡はぁ♡」
「ほら!どっち!」
「んっ♡あっ♡2人とも欲しいよ~♡」
僕はさらに質問した。
「どっちが気持ちいいの?どっちとセックスしたい?」
「ん~……どっちも好きぃ……でも今は2人とセックスしたいな……」
僕と友達はそれを聞いて、興奮した。
「ならその願いを叶えてあげる!」
僕と友達は元カノにペニスを挿入した。
「ああああああ♡2人のおちんちんいいよぉおお♡」
そして激しく中だしをし、元カノのあそこから精液が滴れおちた。
僕と友達は満足して勃起も収まり、もう寝る準備をしていると元カノが言った。
「ねえ……また私とセックスしよ?これからも……」
そんなお願いを聞いて僕と友達は答えた。
「うん!もいろんだよ」
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