R18 短編集 さくっと読める官能小説!その2

黒瀬志乃

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僕の5才年上の義理の母に欲情し、押し倒して執拗に責めて中だししてやった!

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僕の家には父と父よりもかな~り若い、僕の5才年上のの義理の母がいる。
義理の母は風俗で働いていた経験があるらしく、父ともそこで知り合ったみたいだ。
僕は、それを知って義理の母の風俗嬢時代のサイトにのっている情報を見た。
風俗には普通のプレイとオプションがあるらしい。
義理の母のオプションをみると、バイブ、SM、痴漢プレイ、野外プレイ、放尿‥‥
魅力的な言葉が書かれていて、僕はその日から義理の母をバイブで犯したり、縛って目隠ししていじめたり、
野外で複数人で犯したり、放尿をさせたり…妄想しまくってオナっていた。
しかし、僕は妄想ではもう限界に来ていたのだ。
義理の母は経験豊富なはずだから嫌がられることはないだろう。
そう思い、父が出張で1週間家を空けることになったので、その1週間。義理の母の体を犯しまくることにした。
義理の母の携帯に「1週間父が家を空けるから、僕の友達を4人呼んでおいたよ」とメールした。
僕が家に帰ってきたら、玄関に男物の靴が4足。
リビングには4人の男がいた。
僕はリビングに入り「ただいま」と一言。
4人の男は僕を見るなり立ち上がり「こんにちは!お邪魔してます!」と挨拶してきた。
僕は軽く会釈して自分の部屋に入った。
1時間後、僕はリビングに戻った。
すると、リビングには4人の男の姿はなかった。
僕はキッチンに行き、冷蔵庫を開けていた義理の母に近づき「みんなは?」と聞くと、「帰ったよ」と一言。
僕はちょっと驚きつつ「僕の友達に抱かれたの?」と聞くと「うん……」と答えた。
ちょっと残念だったが、とりあえず、僕が1週間のオナペットにする予定である義理の母の体を求め、後ろから抱きついた。
すると、義理の母は僕の手を払いのけ「やめて!私シャワー浴びてくるから」と言い残してバスルームへ。
義理の母を待つ間、僕は義理の母の携帯をチェックした。
すると、僕の友達とのHなメールのやり取りや動画が残っていたので、それを見てヌキながら待つことにした。
しばらくして、シャワーを浴び終わった義理の母が出てきた。
そして、バスタオルで体を拭きながら「そういえば、さっき私の携帯見たでしょ?」と聞いてきた。
僕は「うん」と答えたが、その反応は逆効果だったらしく「最低!勝手に見ないでよ!」と怒り出した。
そんな義理の母は無視して、僕は義理の母を襲い、義理の母の体をむさぼるように犯した。
そして、僕は1週間の間、毎日義理の母を犯し続けた。
気持ちいい毎日だ。
義理の母の体を求め続けた……
義理の母も1週間になると、もうすべてを受け入れたかのように、すごい妖艶な声で遠慮なく喘ぎ悶える。
嫌がりながらも興奮するその声をもっと聴きたくて、僕は録音しておくことにした。
義理の母に「もっと声だして」とお願いすると、義理の母は「いやよ!変態!」と言いつつ、僕の要求通り、もっと激しく喘いでくれた。
僕はそんな義理の母を毎日犯し続けた。
1週間が過ぎた。
しかし、僕はまだ物足りない……
もっと、「イク!」とか「中にぶち込んで!」とか、いえ!と義理の母に求めながら義理の母の密林に舌を這わせしたたる汁を吸い上げた。
1週間が過ぎた頃、僕は義理の母の体を求めていたはずが、いつのまにか、義理の母と体を重ねながらキスをし「僕の物になれよ」と迫るようになっていた。
しかし、義理の母は「ダメよ」と言って僕を拒み続けた。
僕は毎日毎日求め続け、とうとう最後の日を迎えた……
そして最終日……
僕は義理の母に種付けするために、義理の母をベットに縛り付け1日中義理の母をもてあそび、義理の母の膣の奥に射精をしまくった。
義理の母は何度もイキまくり、もう意識ももうろうとしているようだ。
僕はあそこが勃起するたびに、義理の母の中に精子をぶちまけた。
「ああ…気持ちいい…かあさん…僕の子供できちゃったね」
「いやあ…あん‥ああん‥奥が奥がもういっぱいなの…」
「僕の精子もっと飲んで、ねえ。気持ちいいって言ってよ」
「いや‥いや‥ああん。もうやめて…お願い」
「ほら!ほら!もっとイケ!イキぐるえ!」
「だめ~!やめて~!何か出ちゃう!」
その瞬間、義理の母は思いっきり潮をふき、ぐったりした。
「かあさん、気持ちよかった?」
「ああ..もうだめ..」
僕は義理の母に種付けし、全てが終わった。
もうこれで義理の母は僕の物だ……
もうかあさんは僕しか愛せないんだ……
ああ……気持ちいいなあ……僕のものになったのかあさん。
種付けが完了したので、妊娠したら毎日僕が中だしセックスをしてあげようと思っている。
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