15 / 16
彼女と思っていた生徒会長が先生とやっていたので、便乗して初めて3Pしてやった。
しおりを挟む
僕の彼女は生徒会長である。
人気もあるし、見るからに真面目そうで清楚な女の子だ。
僕は、彼女がとても自慢だった。
こんなに清楚な彼女なのだが、ベットの中では凄くエロい。
実は僕はお尻の穴も開発してやっているのだ。
そんな性生活を送っているので、彼女は満たされていると思っていた。
なのに!!
今日、僕は居残りになり、遅い時間に校庭にある倉庫に片付けにいったら、その中で彼女と体育教師がはめているところに遭遇してしまったのだ。
僕は、それを見ていたら興奮してきてしまい、しこしこし始めた。
そして、理性のある間にその場にでていき、彼女にいった。
「3Pしたかったなら言えよ」
「ちがうの…みないで…いや…」
そういいながら彼女は気持ちよさそうにはめられている。
先生のあそこが彼女の密林とこすりあってグチョグチョ音がしている。
「僕もさんかしま~す」
そういって、僕は彼女の口に肉棒を突っ込み、彼女の乳首をコリコリといじくり始めた。
「ちがうの……ごしゅじんさまぁ~おちんちん……だしてぇ……」
そういって、彼女は僕の肉棒をしゃぶる。
僕も彼女の胸をいじりつつ、体育教師の肉棒を憎らしく思えてきた。
「ちがうのぉ~いやなのにぃ~」
そういっているが、先生は気持ちよさそうに彼女の中をずぼずぼと出入りしている。
そのなかで彼女がいった。
「いっちゃうぅ~」
そんな彼女を僕らは容赦なく攻め続ける。
そして、僕は彼女の顔に大量の精液をぶちまける。
先生もいったみたいだ。
「せんせぇ~」
そういいながら、彼女は先生のあそこからでる汁を最後の一滴まで吸い上げる。
彼女の尻の穴がヒクヒクしているのがみえる。
そんな満足した彼女だが、先生のおち○ぽを見ると体をくねらせた。
そして、僕はいった。
「先生、まだ満足してないようだよ」
「ちがうのぉ~もうだめぇ~」
そういう彼女を先生は押し倒すと、また彼女の中に挿入した。
そんな光景をみながら、僕はしこしこするのだった。
そして、彼女は満足しきった顔で帰っていった。
残された僕は先生の肉棒を綺麗にして帰った。
その時の彼女の淫乱な顔もバッチリ携帯のカメラで撮ってある。
また、この3Pが見れると思うと楽しみで仕方がない。
人気もあるし、見るからに真面目そうで清楚な女の子だ。
僕は、彼女がとても自慢だった。
こんなに清楚な彼女なのだが、ベットの中では凄くエロい。
実は僕はお尻の穴も開発してやっているのだ。
そんな性生活を送っているので、彼女は満たされていると思っていた。
なのに!!
今日、僕は居残りになり、遅い時間に校庭にある倉庫に片付けにいったら、その中で彼女と体育教師がはめているところに遭遇してしまったのだ。
僕は、それを見ていたら興奮してきてしまい、しこしこし始めた。
そして、理性のある間にその場にでていき、彼女にいった。
「3Pしたかったなら言えよ」
「ちがうの…みないで…いや…」
そういいながら彼女は気持ちよさそうにはめられている。
先生のあそこが彼女の密林とこすりあってグチョグチョ音がしている。
「僕もさんかしま~す」
そういって、僕は彼女の口に肉棒を突っ込み、彼女の乳首をコリコリといじくり始めた。
「ちがうの……ごしゅじんさまぁ~おちんちん……だしてぇ……」
そういって、彼女は僕の肉棒をしゃぶる。
僕も彼女の胸をいじりつつ、体育教師の肉棒を憎らしく思えてきた。
「ちがうのぉ~いやなのにぃ~」
そういっているが、先生は気持ちよさそうに彼女の中をずぼずぼと出入りしている。
そのなかで彼女がいった。
「いっちゃうぅ~」
そんな彼女を僕らは容赦なく攻め続ける。
そして、僕は彼女の顔に大量の精液をぶちまける。
先生もいったみたいだ。
「せんせぇ~」
そういいながら、彼女は先生のあそこからでる汁を最後の一滴まで吸い上げる。
彼女の尻の穴がヒクヒクしているのがみえる。
そんな満足した彼女だが、先生のおち○ぽを見ると体をくねらせた。
そして、僕はいった。
「先生、まだ満足してないようだよ」
「ちがうのぉ~もうだめぇ~」
そういう彼女を先生は押し倒すと、また彼女の中に挿入した。
そんな光景をみながら、僕はしこしこするのだった。
そして、彼女は満足しきった顔で帰っていった。
残された僕は先生の肉棒を綺麗にして帰った。
その時の彼女の淫乱な顔もバッチリ携帯のカメラで撮ってある。
また、この3Pが見れると思うと楽しみで仕方がない。
1
あなたにおすすめの小説
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
極悪家庭教師の溺愛レッスン~悪魔な彼はお隣さん~
恵喜 どうこ
恋愛
「高校合格のお礼をくれない?」
そう言っておねだりしてきたのはお隣の家庭教師のお兄ちゃん。
私よりも10歳上のお兄ちゃんはずっと憧れの人だったんだけど、好きだという告白もないままに男女の関係に発展してしまった私は苦しくて、どうしようもなくて、彼の一挙手一投足にただ振り回されてしまっていた。
葵は私のことを本当はどう思ってるの?
私は葵のことをどう思ってるの?
意地悪なカテキョに翻弄されっぱなし。
こうなったら確かめなくちゃ!
葵の気持ちも、自分の気持ちも!
だけど甘い誘惑が多すぎて――
ちょっぴりスパイスをきかせた大人の男と女子高生のラブストーリーです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる