R18 短編集 さくっと読める官能小説!その2

黒瀬志乃

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彼女と思っていた生徒会長が先生とやっていたので、便乗して初めて3Pしてやった。

僕の彼女は生徒会長である。
人気もあるし、見るからに真面目そうで清楚な女の子だ。
僕は、彼女がとても自慢だった。
こんなに清楚な彼女なのだが、ベットの中では凄くエロい。
実は僕はお尻の穴も開発してやっているのだ。
そんな性生活を送っているので、彼女は満たされていると思っていた。
なのに!!
今日、僕は居残りになり、遅い時間に校庭にある倉庫に片付けにいったら、その中で彼女と体育教師がはめているところに遭遇してしまったのだ。
僕は、それを見ていたら興奮してきてしまい、しこしこし始めた。
そして、理性のある間にその場にでていき、彼女にいった。
「3Pしたかったなら言えよ」
「ちがうの…みないで…いや…」
そういいながら彼女は気持ちよさそうにはめられている。
先生のあそこが彼女の密林とこすりあってグチョグチョ音がしている。
「僕もさんかしま~す」
そういって、僕は彼女の口に肉棒を突っ込み、彼女の乳首をコリコリといじくり始めた。
「ちがうの……ごしゅじんさまぁ~おちんちん……だしてぇ……」
そういって、彼女は僕の肉棒をしゃぶる。
僕も彼女の胸をいじりつつ、体育教師の肉棒を憎らしく思えてきた。
「ちがうのぉ~いやなのにぃ~」
そういっているが、先生は気持ちよさそうに彼女の中をずぼずぼと出入りしている。
そのなかで彼女がいった。
「いっちゃうぅ~」
そんな彼女を僕らは容赦なく攻め続ける。
そして、僕は彼女の顔に大量の精液をぶちまける。
先生もいったみたいだ。
「せんせぇ~」
そういいながら、彼女は先生のあそこからでる汁を最後の一滴まで吸い上げる。
彼女の尻の穴がヒクヒクしているのがみえる。
そんな満足した彼女だが、先生のおち○ぽを見ると体をくねらせた。
そして、僕はいった。
「先生、まだ満足してないようだよ」
「ちがうのぉ~もうだめぇ~」
そういう彼女を先生は押し倒すと、また彼女の中に挿入した。
そんな光景をみながら、僕はしこしこするのだった。
そして、彼女は満足しきった顔で帰っていった。
残された僕は先生の肉棒を綺麗にして帰った。
その時の彼女の淫乱な顔もバッチリ携帯のカメラで撮ってある。
また、この3Pが見れると思うと楽しみで仕方がない。
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