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5、そこがキミに伝われば、外野なんてどうでもいいよ
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そして、数週間後。
「はあっ!? 子どもができてなかっただって? お、俺を騙したのかっ!」
「あ、あたしのお腹に脂肪しか詰まってないですって? ……あらっ、フロイス様、お顔にひどい発疹が……」
「触るな、この詐欺師!」
「さ、詐欺師ですって!」
フロイスとタレイアが王都の広場で、衆人環視のもとで大喧嘩している。
王城に向かう馬車の中で、私と家族は偶然その光景を見てしまった。
「どうして人目の多いところでわざわざ恥を晒してしまうの、あの子たち。やめてぇ~~!」
母は顔を覆って嘆き、父も頭痛をこらえるように手を禿げ頭にあてている。
「あの娘は修道院に入れようか。もはや家名の恥でしかない……とりあえず、騎士に命じて広場で醜態をさらすのをやめさせよう」
「父さん、母さん。教育に失敗したのは親の責任ですよ。修道院に押し付けないで責任取ってください」
家族会議が紛糾する馬車が王城に到着すると、カジミール様が出迎えてくれた。
そう、お城から正式な手紙が届くまでは「まさか」と思っていたけど、殿下と呼ばれてたこの人、なんと本当に王子様だったのだ!
「僕のお城へようこそ、レディ・シャルロット。そして、ブロワ男爵家の皆さん」
白い手袋に覆われたカジミール様の手が、自分へと差し伸べられる。
「本日、正式に婚約を申し込ませていただきます」
カジミール様はそう言って、私の指を包み込むように掬い上げ、左手の薬指にキスをした。
特別な指輪を填めてもらう予定の指先に落とされた口付けは、なんだかとても神聖な感じ。
「聞けば、妹令嬢や元婚約者の不義理に遭い、たいそう不憫な境遇だったのだとか」
「いえ、『たいそう不憫』は大げさです……」
「ぜんぜん大袈裟じゃないよ姉さん?」
弟が後ろでつっこみして、「黙ってなさい」とお母様に口を塞がれている。
ごめん弟、ちょっと静かにしてて。
「弱音ひとつ吐かず、前向きに猫カフェで仕事を頑張ってるキミが素敵だなと思ったよ。本音を言うとそれは建前で、一目惚れと絵を褒めてもらったという理由が7割くらいなのだけど」
「殿下、建前をおっしゃるなら本音は隠しましょう。というか、一目惚れはまだしも絵を褒められただけで惚れないでください」
「エミル、僕は『理由はひとつだけじゃなくていっぱいある』って話をしてるんだ。いちいち途中で茶々を入れないでくれ」
あっちはあっちで、三角帽子の店員さんがカジミール様の後ろでつっこみしている。あの人は、実は宮廷魔法使いの肩書き持ちらしい。
「あまり見かけない珍しい髪の色で、まず目を惹かれたんだよね。それに、猫が好きなんだなと感じる眼差しがとても心を揺さぶった。描きたいと思った」
「待って。『描きたいと思った』ってなんですか?」
「殿下、それは恋ではなく創作意欲を刺激されたというお話しですね」
弟とエミルさんが声をそろえてつっこみしている。この二人、さては気が合うな。
「エミル、お前はちょっと静かにしててくれ……シャルロット、行こう」
外野を黙らせつつ、カジミール様は私の手を繋いで王城を案内してくれた。
「きっかけはどうであれ、つまり僕はキミに惚れたってことを言いたかった。そこがキミに伝われば、外野なんてどうでもいいよ!」
お日さまのように笑うカジミール様は、明るい未来の象徴のようだった。
何日も接していて、私はこの人についてある種の安心感を抱いている。
正直に思っていることを言っても大丈夫、という安心感だ。
「カジミール様。私、もともと結婚ってあまり興味なかったんです。しなくていいならしない方が助かると思ってたんです」
「そうなの? まあ、建前では貴い義務と言いつつ、本音では自由に生きられない自分を嘆く貴族令嬢は多いと聞くね」
ほら、「そんなことを言うなんて」みたいな反応をしない。
手をひかれ、庭園につながるアーチをくぐる。
優雅に咲き誇る花々の香りに満ちた庭園は、淡いピンクや白の珍しい花々が宝石のような輝きを放っていた。右も左もキラキラしていて、とても綺麗!
「『宝石花の庭園』というんだ。僕が名前をつけたんだよ」
カジミール様はそうおっしゃり、噴水の近くの白いガーデンチェアに私を座らせた。
噴水の水しぶきがキラキラと太陽光を受けて虹色に輝いている。
周りに咲く花々もまた、水しぶきを受けて煌めいていて――なにより美しいのは、私の前に膝をついて指輪を差し出すカジミール様だった。
「虫よけ、くらいに思ってくれても構わない。無理に僕を愛さなくても、構わない」
そっと提案する声は、思いやり深くて、余裕がある。
「僕が婚約者だと、他の縁談が全部引っ込む。我ながらいい虫よけになれると思うよ」
「……カジミール様は魅力的な方なので、愛さない方が難しそうです」
私がおずおずと言うと、明るい笑い声が庭園に響いた。
「では、ぜひ僕を愛してくれ。キミが僕を愛してくれる何倍も、僕はキミに愛を捧げよう」
喜びをあふれさせるように言って、カジミール様は私の唇に甘い口付けをくれた。
唇が初めて触れ合った瞬間、時間が止まったみたいに特別な感じがした。
ぎゅっと目をつぶったのに、魔眼が魔力を帯びて、じんじんと熱くなる。
自然とあふれた涙へと愛しそうに唇を寄せてから、カジミール様は「これは精霊に祝福された聖なる眼だね」と驚いたように呟いた。――誰も気づかなかったこの目に、彼は気づいてくれたのだ。
「こ、この瞳は……」
本当は、自分が禍々しい瞳を持ってしまったと思って、ずっと不安だった。
「悪いものではない。良い瞳だ」
ああ、欲しかった言葉が、安心させてくれる眼差しが、笑顔が、温もりが、ここにある。
「キミはやっぱり、特別なんだなぁ……聖女画を描きたいな。ぜひ描きたい。よーし、描くぞ!」
興奮気味に頬を紅潮させて、カジミール様はスケッチブックを取り出している。その様子が日常感を強めてくれて、私は肩の力を抜いて笑った。
「カジミール様のおそばにいると、安心します」
「僕はキミといるとやる気がどんどん湧き上がるよ。これは『ウィンウィン』と言うのだね」
真夏の太陽よりも眩しく彼が笑うから、私はそっと呟いた。
「私……そんなあなたが、大好きです」
……その後、私は聖なる眼をもつ聖女として公表され、彼と結婚したのだった。
――Happy End!
「はあっ!? 子どもができてなかっただって? お、俺を騙したのかっ!」
「あ、あたしのお腹に脂肪しか詰まってないですって? ……あらっ、フロイス様、お顔にひどい発疹が……」
「触るな、この詐欺師!」
「さ、詐欺師ですって!」
フロイスとタレイアが王都の広場で、衆人環視のもとで大喧嘩している。
王城に向かう馬車の中で、私と家族は偶然その光景を見てしまった。
「どうして人目の多いところでわざわざ恥を晒してしまうの、あの子たち。やめてぇ~~!」
母は顔を覆って嘆き、父も頭痛をこらえるように手を禿げ頭にあてている。
「あの娘は修道院に入れようか。もはや家名の恥でしかない……とりあえず、騎士に命じて広場で醜態をさらすのをやめさせよう」
「父さん、母さん。教育に失敗したのは親の責任ですよ。修道院に押し付けないで責任取ってください」
家族会議が紛糾する馬車が王城に到着すると、カジミール様が出迎えてくれた。
そう、お城から正式な手紙が届くまでは「まさか」と思っていたけど、殿下と呼ばれてたこの人、なんと本当に王子様だったのだ!
「僕のお城へようこそ、レディ・シャルロット。そして、ブロワ男爵家の皆さん」
白い手袋に覆われたカジミール様の手が、自分へと差し伸べられる。
「本日、正式に婚約を申し込ませていただきます」
カジミール様はそう言って、私の指を包み込むように掬い上げ、左手の薬指にキスをした。
特別な指輪を填めてもらう予定の指先に落とされた口付けは、なんだかとても神聖な感じ。
「聞けば、妹令嬢や元婚約者の不義理に遭い、たいそう不憫な境遇だったのだとか」
「いえ、『たいそう不憫』は大げさです……」
「ぜんぜん大袈裟じゃないよ姉さん?」
弟が後ろでつっこみして、「黙ってなさい」とお母様に口を塞がれている。
ごめん弟、ちょっと静かにしてて。
「弱音ひとつ吐かず、前向きに猫カフェで仕事を頑張ってるキミが素敵だなと思ったよ。本音を言うとそれは建前で、一目惚れと絵を褒めてもらったという理由が7割くらいなのだけど」
「殿下、建前をおっしゃるなら本音は隠しましょう。というか、一目惚れはまだしも絵を褒められただけで惚れないでください」
「エミル、僕は『理由はひとつだけじゃなくていっぱいある』って話をしてるんだ。いちいち途中で茶々を入れないでくれ」
あっちはあっちで、三角帽子の店員さんがカジミール様の後ろでつっこみしている。あの人は、実は宮廷魔法使いの肩書き持ちらしい。
「あまり見かけない珍しい髪の色で、まず目を惹かれたんだよね。それに、猫が好きなんだなと感じる眼差しがとても心を揺さぶった。描きたいと思った」
「待って。『描きたいと思った』ってなんですか?」
「殿下、それは恋ではなく創作意欲を刺激されたというお話しですね」
弟とエミルさんが声をそろえてつっこみしている。この二人、さては気が合うな。
「エミル、お前はちょっと静かにしててくれ……シャルロット、行こう」
外野を黙らせつつ、カジミール様は私の手を繋いで王城を案内してくれた。
「きっかけはどうであれ、つまり僕はキミに惚れたってことを言いたかった。そこがキミに伝われば、外野なんてどうでもいいよ!」
お日さまのように笑うカジミール様は、明るい未来の象徴のようだった。
何日も接していて、私はこの人についてある種の安心感を抱いている。
正直に思っていることを言っても大丈夫、という安心感だ。
「カジミール様。私、もともと結婚ってあまり興味なかったんです。しなくていいならしない方が助かると思ってたんです」
「そうなの? まあ、建前では貴い義務と言いつつ、本音では自由に生きられない自分を嘆く貴族令嬢は多いと聞くね」
ほら、「そんなことを言うなんて」みたいな反応をしない。
手をひかれ、庭園につながるアーチをくぐる。
優雅に咲き誇る花々の香りに満ちた庭園は、淡いピンクや白の珍しい花々が宝石のような輝きを放っていた。右も左もキラキラしていて、とても綺麗!
「『宝石花の庭園』というんだ。僕が名前をつけたんだよ」
カジミール様はそうおっしゃり、噴水の近くの白いガーデンチェアに私を座らせた。
噴水の水しぶきがキラキラと太陽光を受けて虹色に輝いている。
周りに咲く花々もまた、水しぶきを受けて煌めいていて――なにより美しいのは、私の前に膝をついて指輪を差し出すカジミール様だった。
「虫よけ、くらいに思ってくれても構わない。無理に僕を愛さなくても、構わない」
そっと提案する声は、思いやり深くて、余裕がある。
「僕が婚約者だと、他の縁談が全部引っ込む。我ながらいい虫よけになれると思うよ」
「……カジミール様は魅力的な方なので、愛さない方が難しそうです」
私がおずおずと言うと、明るい笑い声が庭園に響いた。
「では、ぜひ僕を愛してくれ。キミが僕を愛してくれる何倍も、僕はキミに愛を捧げよう」
喜びをあふれさせるように言って、カジミール様は私の唇に甘い口付けをくれた。
唇が初めて触れ合った瞬間、時間が止まったみたいに特別な感じがした。
ぎゅっと目をつぶったのに、魔眼が魔力を帯びて、じんじんと熱くなる。
自然とあふれた涙へと愛しそうに唇を寄せてから、カジミール様は「これは精霊に祝福された聖なる眼だね」と驚いたように呟いた。――誰も気づかなかったこの目に、彼は気づいてくれたのだ。
「こ、この瞳は……」
本当は、自分が禍々しい瞳を持ってしまったと思って、ずっと不安だった。
「悪いものではない。良い瞳だ」
ああ、欲しかった言葉が、安心させてくれる眼差しが、笑顔が、温もりが、ここにある。
「キミはやっぱり、特別なんだなぁ……聖女画を描きたいな。ぜひ描きたい。よーし、描くぞ!」
興奮気味に頬を紅潮させて、カジミール様はスケッチブックを取り出している。その様子が日常感を強めてくれて、私は肩の力を抜いて笑った。
「カジミール様のおそばにいると、安心します」
「僕はキミといるとやる気がどんどん湧き上がるよ。これは『ウィンウィン』と言うのだね」
真夏の太陽よりも眩しく彼が笑うから、私はそっと呟いた。
「私……そんなあなたが、大好きです」
……その後、私は聖なる眼をもつ聖女として公表され、彼と結婚したのだった。
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