文字の大きさ
大
中
小
111 / 392
高速パーキング公衆便器女装子
高速パーキング公衆便器女装子
50近いの既婚ウケです。この世界に目覚めたのは3年になります。
一度経験するとあの快感が忘れられなくてまた求めてしまいました。
あるサイトに今回は待ち合わせの日と
「○○高速道○○Pでのトラッカーの方に奉仕したい」
ってカキコしたら返事があって、その日を向かえました。
待ち合わせ場所に向かう前にシャワーをして、
ア◯ルも綺麗に洗浄し待ち合わせ場所に向かいました。
私はシャワーをしている時から妄想が膨らんでもうア◯ルは
敏感になっていました。
待ち合わせ場所に着き目印のトラックを見付けた
私は彼のトラックの横に車を止め、胸を高鳴らせて車を離れ、
自販機前で、彼がトラックから降りて来るのを待ちました。
するとトラックから降りて来た50歳を越えた彼が近くに来て
「はじめまして」
と声を掛けて来てくれました。 挨拶も早々に彼に促されるまま、
私たちはトイレに向かいました。 深夜のトイレは人影もなく、
もうその時は私が先に個室に入り、彼の手を引いていました。
個室に入り、彼が
「年齢より見た目若くてかわいい顔してるね」
と私の顔を覗き込み頬にキスをしてくれ、そしてディープキス……
彼はキスをしたまま私の股間をまさぐり、その手はそのまま、
ズボンの上からではありましたが、
お尻の割れ目に沿って指が伸びて来ました。
私は個室の壁に彼を立たせ彼の前に膝まづき、
ズボンのベルトに手をやり、彼の股間に顔を埋めていきました。
ちょっと臭うかなと思っていたら、彼は手前のPでシャワーを
して来たとの事。
私はトランクスの中で窮屈そうにしてた石鹸の香りのする
彼のチ◯ポを口にふくみました。 彼のチンポは見るみる大きくなり、
男根そのものでした。
この男根でア◯ルを貫かれると思っただけで、
私はもう意識が飛びそうになっていました。
彼に頭を押さえつけられながらも彼が喜んでくれている事を感じました。
彼が私の肩に手をやり、私を立たせ、今度は後ろから
私の胸をまさぐりはじめました。
彼に言われた通りに下着女装をしていたので彼は
「おっちゃんと約束守って来たんだね」
と、耳元でイヤらしく囁かれました。 私は
「うん」
としか応えられず、彼の愛撫に悶えはじめていました。
私は後向きのままズボンを下ろされショーツ越しに彼が私
のお尻に顔を埋めきました。
私は壁に手を付いたまま、彼の愛撫に悶えていました。
彼は立ち尽くすとまた耳元で
「イヤらしいショーツ履いて、どうして欲しいのかな」
と聞いてきました。 私は
「好きにしてください」
としか応えられなく、便座に手をつく形で彼に
お尻を突き出していました。 彼が
「入れていい?」
と聞くので私は
「うん」
と女のように呟いていました。 彼は
「無理はしないから痛かったら言ってな」
といいながら、私が用意して来たローションを私のア◯ルに塗り、
ゆっくり指で確認するかのようにア◯ルを解してくれました。
私は彼の指の感触に悶えているうちに、
彼のチ◯ポがゆっくりとア◯ルに入って来るのがわかりました。
久しぶりのこの感触。 彼の◯頭が入るまではちょっと痛かったけど、
◯頭が入ると徐々に根元まで入って来るのがわかりました。
私はお腹への圧迫感を抑えながらも快感に意識が飛んでいました。
私は静まりかえった深夜のトイレの個室で女のように
「あっあっあっ」
と繰り返してしました。 彼も
「あー気持ちいい」
と何度も繰り返していました。 彼の腰の動きが早くなり、彼は
「出すぞっいいかいいか」
と言って、いっぱいの◯液を私のア◯ルの中に放出してくれました。
彼の白液をア◯ルの中で受け止めた快感に、
私はトコ◯テン状態で果てました。
このままずっといたいと正直思いました。
彼がゆっくりチ◯ポを抜いたので、私は向きを変え、
私の開きっぱなしのア◯ルから彼の◯液が垂れて来るのを感じながら、
しゃがんでお口で彼のチ◯ポを綺麗にしてあげました。 彼は
「本当にかわいいな」
と言いながら
「携帯番号おしえてな」
と聞いてきました。 彼から連絡があったらまた下着女装で
彼を向かえたいと思います。
50近いの既婚ウケです。この世界に目覚めたのは3年になります。
一度経験するとあの快感が忘れられなくてまた求めてしまいました。
あるサイトに今回は待ち合わせの日と
「○○高速道○○Pでのトラッカーの方に奉仕したい」
ってカキコしたら返事があって、その日を向かえました。
待ち合わせ場所に向かう前にシャワーをして、
ア◯ルも綺麗に洗浄し待ち合わせ場所に向かいました。
私はシャワーをしている時から妄想が膨らんでもうア◯ルは
敏感になっていました。
待ち合わせ場所に着き目印のトラックを見付けた
私は彼のトラックの横に車を止め、胸を高鳴らせて車を離れ、
自販機前で、彼がトラックから降りて来るのを待ちました。
するとトラックから降りて来た50歳を越えた彼が近くに来て
「はじめまして」
と声を掛けて来てくれました。 挨拶も早々に彼に促されるまま、
私たちはトイレに向かいました。 深夜のトイレは人影もなく、
もうその時は私が先に個室に入り、彼の手を引いていました。
個室に入り、彼が
「年齢より見た目若くてかわいい顔してるね」
と私の顔を覗き込み頬にキスをしてくれ、そしてディープキス……
彼はキスをしたまま私の股間をまさぐり、その手はそのまま、
ズボンの上からではありましたが、
お尻の割れ目に沿って指が伸びて来ました。
私は個室の壁に彼を立たせ彼の前に膝まづき、
ズボンのベルトに手をやり、彼の股間に顔を埋めていきました。
ちょっと臭うかなと思っていたら、彼は手前のPでシャワーを
して来たとの事。
私はトランクスの中で窮屈そうにしてた石鹸の香りのする
彼のチ◯ポを口にふくみました。 彼のチンポは見るみる大きくなり、
男根そのものでした。
この男根でア◯ルを貫かれると思っただけで、
私はもう意識が飛びそうになっていました。
彼に頭を押さえつけられながらも彼が喜んでくれている事を感じました。
彼が私の肩に手をやり、私を立たせ、今度は後ろから
私の胸をまさぐりはじめました。
彼に言われた通りに下着女装をしていたので彼は
「おっちゃんと約束守って来たんだね」
と、耳元でイヤらしく囁かれました。 私は
「うん」
としか応えられず、彼の愛撫に悶えはじめていました。
私は後向きのままズボンを下ろされショーツ越しに彼が私
のお尻に顔を埋めきました。
私は壁に手を付いたまま、彼の愛撫に悶えていました。
彼は立ち尽くすとまた耳元で
「イヤらしいショーツ履いて、どうして欲しいのかな」
と聞いてきました。 私は
「好きにしてください」
としか応えられなく、便座に手をつく形で彼に
お尻を突き出していました。 彼が
「入れていい?」
と聞くので私は
「うん」
と女のように呟いていました。 彼は
「無理はしないから痛かったら言ってな」
といいながら、私が用意して来たローションを私のア◯ルに塗り、
ゆっくり指で確認するかのようにア◯ルを解してくれました。
私は彼の指の感触に悶えているうちに、
彼のチ◯ポがゆっくりとア◯ルに入って来るのがわかりました。
久しぶりのこの感触。 彼の◯頭が入るまではちょっと痛かったけど、
◯頭が入ると徐々に根元まで入って来るのがわかりました。
私はお腹への圧迫感を抑えながらも快感に意識が飛んでいました。
私は静まりかえった深夜のトイレの個室で女のように
「あっあっあっ」
と繰り返してしました。 彼も
「あー気持ちいい」
と何度も繰り返していました。 彼の腰の動きが早くなり、彼は
「出すぞっいいかいいか」
と言って、いっぱいの◯液を私のア◯ルの中に放出してくれました。
彼の白液をア◯ルの中で受け止めた快感に、
私はトコ◯テン状態で果てました。
このままずっといたいと正直思いました。
彼がゆっくりチ◯ポを抜いたので、私は向きを変え、
私の開きっぱなしのア◯ルから彼の◯液が垂れて来るのを感じながら、
しゃがんでお口で彼のチ◯ポを綺麗にしてあげました。 彼は
「本当にかわいいな」
と言いながら
「携帯番号おしえてな」
と聞いてきました。 彼から連絡があったらまた下着女装で
彼を向かえたいと思います。
感想 1
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
母の下着 タンスと洗濯籠の秘密
MisakiNonagaseこの物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。
颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。
物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。
しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。
センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。
これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。
どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
上司、快楽に沈むまで
赤林檎完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ママと中学生の僕
キムラエス「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。