いつか居なくなるけれど

魔法の天才と歴史の遺物。
主従という絶対的な立場の差や種族の違いが2人を縛り付ける。

「貴方様に全てを捧げましょう。」

この感情は暴走なのか恋なのかまだ誰にもわからない。

遺物執事×魔法の天才





※今はこの書き方をしていますが、いずれ変わる可能性があります。大部分は変わる予定はないです。

初めて書いてるので読みづらいと思いますけど頑張って書いていきます!
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