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三人で④
「じゅぞー、うぷ、ぷはぁ、はい、綺麗になりました♪」
鈴口に残った精液を綺麗に吸いとったあと、弾んだ声で微笑むチグサ嬢に、たった今、射精したばかりだと言うのに臨戦態勢をとってしまう。
「あら、またおおきくなりましたね?ふふ、お腹についてしまいそうなくらいそりたっています」
「す、すいません」
「ふふ、もう♪えっちなんですから」
そう言って人差し指の腹でぐりぐりと俺の亀頭を圧してくる。
「うっ」
「ふふ、仕方ない人」
チグサ嬢はちゅっと亀頭にキスをするとそのまま先端を咥えて、はむはむしてくる。
「ああ、またチグサ!今度は私の番ですよ!はーなーれーなーさーい」
「はみをおっふゃてるですか?ふぁたしでおおきくなっはんでふ、だからわたしのでふ」
「ちょっと咥えながら話すのやめなさいよ、それに貴女のじゃない」
「ぷはぁ、トーノさんは出したばっかりにも関わらず私で大きくしてくれました、おちんぽさんも私を望んでるんです」
「ち、違うわ、トーノは私で興奮したの!……そうよねトーノ、ほらトーノの大好きな私の柔らかおっぱいですよ、好きなだけ舐めていいですからね?」
アルミ嬢は可愛らしいピンクのブラを捲し上げると俺の顔におっぱいを覆い被せてくる。
俺は差し出されたツンとしたピンクの乳首をはむと口に咥える。
そのままあめ玉を舐めるように転がしていく。
「んッ、いい、きもちいいですよ、トーノ」
「ふふ、夢中になっちゃって、あんッ、ほんとに私のおっぱいが大好きなんですから♪」
「んんッ、そんなに吸っても、んッ、まだおっぱいはでませんよ、ふふ」
アルミ嬢はよしよしと頭を撫でてくれる。
「んんッ……きもち、いい……ですよ、あんッ…………そこ、いい」
アルミ嬢はチグサ嬢に聞かせるように声をだしている。
「もっとぉ……やあん…………あん………………ちくび、きゅって…………つよく…………してぇ…………」
アルミ嬢は可愛い声でおねだりしてくる、その声に従って乳首を少し強く刺激する。
「んんッー♥️…………あんッ………………あんッ……んッ…………」
気持ちいいのだと、艷声を大きくあげている。
「あん♥️…………せつないの…………んッ…………こっちも、さわって?」
アルミ嬢は俺の手をとると自らの秘部に誘う。
俺はアルミ嬢のおっぱいに吸い付きながら、秘部も愛撫していく。
「はわん♥️……んッ…………あんあん♥️……んッ……あん♥️」
「んッ!?……くぅ」
アルミ嬢に夢中になっていると突然、肉棒に大きな刺激を与えられた。
思わずアルミ嬢の乳首から口を離してしまう。
「あ、ち、チグサさま……ちょっと、まって……そんなにッ……くぅ……」
チグサ嬢がじゅぼーじゅぞーと俺の肉棒を喉の奧まで咥えこんでいる。
「……はぁはぁ、ちょっと、チグサ、何……しているのですかッ」
「じゅぼ……んッ…………ぷはぁ…………こほこほ…………奧まで咥えるとさすがに苦しいですね…………トーノさん、気持ちよかったですか?」
俺の肉棒を愛しそうに撫でながら尋ねてくるチグサ嬢にこくりと頷く。
「ふふっ、もっと気持ちよくしてあげますからね?」
チグサ嬢は妖艶に微笑んでぱくんと肉棒を咥える。
そして大きく頭を振りながらじゅぼじゅぼと音をたててく。
「んッ……くぅ…………すげぇ…………きもち、いい」
チグサ嬢は時折、上目遣いで俺の反応を確認しながら肉棒を弄んでいく。
「じゅる、じゅぞー、んッ……じゅ、ちゅー」
「ちょ、チグサやめなさい!、トーノもほらッおっぱいですよ、貴方のですよ、舐めていいんですよ……舐めなさいッ!!」
アルミ嬢に命令されるも、下半身に与えられる刺激が強すぎてそれどころではない。
「しゅぼじゅぼ、ぢゅぼ、ぢゅぶ」
汗ばんだ青い長髪を張りつけ頬を朱く上気させ、浅ましく頬を膨らませたフェラ顔の美女から目が離せなくなる。
そんなチグサと目が合うと、彼女は淫魔のような笑みを浮かべて俺の金玉をニギニギしてきた。
「くぅ……んッ…………」
新たに加わった刺激に情けない声をだしてしまう。
「ふふっ、じゅぼ、じゅぼ、くちゅ、れる、ちゅぱ、ぢゅぞー」
「……あッ…………くぅ………………だめ…………で、でます!」
「あむ、じゅぞー」
ドピュッと射精すると同時にチグサ嬢は肉棒を咥えこんで精液を吸いとっていく。
「ぷはぁ……くはぁ…………いっぱい、でましたね♥️」
快楽の余韻に浸っていると
「ち、チグサ~、トーノぉ~」
と目元に大粒の涙を溜めたアルミ嬢がいた。
鈴口に残った精液を綺麗に吸いとったあと、弾んだ声で微笑むチグサ嬢に、たった今、射精したばかりだと言うのに臨戦態勢をとってしまう。
「あら、またおおきくなりましたね?ふふ、お腹についてしまいそうなくらいそりたっています」
「す、すいません」
「ふふ、もう♪えっちなんですから」
そう言って人差し指の腹でぐりぐりと俺の亀頭を圧してくる。
「うっ」
「ふふ、仕方ない人」
チグサ嬢はちゅっと亀頭にキスをするとそのまま先端を咥えて、はむはむしてくる。
「ああ、またチグサ!今度は私の番ですよ!はーなーれーなーさーい」
「はみをおっふゃてるですか?ふぁたしでおおきくなっはんでふ、だからわたしのでふ」
「ちょっと咥えながら話すのやめなさいよ、それに貴女のじゃない」
「ぷはぁ、トーノさんは出したばっかりにも関わらず私で大きくしてくれました、おちんぽさんも私を望んでるんです」
「ち、違うわ、トーノは私で興奮したの!……そうよねトーノ、ほらトーノの大好きな私の柔らかおっぱいですよ、好きなだけ舐めていいですからね?」
アルミ嬢は可愛らしいピンクのブラを捲し上げると俺の顔におっぱいを覆い被せてくる。
俺は差し出されたツンとしたピンクの乳首をはむと口に咥える。
そのままあめ玉を舐めるように転がしていく。
「んッ、いい、きもちいいですよ、トーノ」
「ふふ、夢中になっちゃって、あんッ、ほんとに私のおっぱいが大好きなんですから♪」
「んんッ、そんなに吸っても、んッ、まだおっぱいはでませんよ、ふふ」
アルミ嬢はよしよしと頭を撫でてくれる。
「んんッ……きもち、いい……ですよ、あんッ…………そこ、いい」
アルミ嬢はチグサ嬢に聞かせるように声をだしている。
「もっとぉ……やあん…………あん………………ちくび、きゅって…………つよく…………してぇ…………」
アルミ嬢は可愛い声でおねだりしてくる、その声に従って乳首を少し強く刺激する。
「んんッー♥️…………あんッ………………あんッ……んッ…………」
気持ちいいのだと、艷声を大きくあげている。
「あん♥️…………せつないの…………んッ…………こっちも、さわって?」
アルミ嬢は俺の手をとると自らの秘部に誘う。
俺はアルミ嬢のおっぱいに吸い付きながら、秘部も愛撫していく。
「はわん♥️……んッ…………あんあん♥️……んッ……あん♥️」
「んッ!?……くぅ」
アルミ嬢に夢中になっていると突然、肉棒に大きな刺激を与えられた。
思わずアルミ嬢の乳首から口を離してしまう。
「あ、ち、チグサさま……ちょっと、まって……そんなにッ……くぅ……」
チグサ嬢がじゅぼーじゅぞーと俺の肉棒を喉の奧まで咥えこんでいる。
「……はぁはぁ、ちょっと、チグサ、何……しているのですかッ」
「じゅぼ……んッ…………ぷはぁ…………こほこほ…………奧まで咥えるとさすがに苦しいですね…………トーノさん、気持ちよかったですか?」
俺の肉棒を愛しそうに撫でながら尋ねてくるチグサ嬢にこくりと頷く。
「ふふっ、もっと気持ちよくしてあげますからね?」
チグサ嬢は妖艶に微笑んでぱくんと肉棒を咥える。
そして大きく頭を振りながらじゅぼじゅぼと音をたててく。
「んッ……くぅ…………すげぇ…………きもち、いい」
チグサ嬢は時折、上目遣いで俺の反応を確認しながら肉棒を弄んでいく。
「じゅる、じゅぞー、んッ……じゅ、ちゅー」
「ちょ、チグサやめなさい!、トーノもほらッおっぱいですよ、貴方のですよ、舐めていいんですよ……舐めなさいッ!!」
アルミ嬢に命令されるも、下半身に与えられる刺激が強すぎてそれどころではない。
「しゅぼじゅぼ、ぢゅぼ、ぢゅぶ」
汗ばんだ青い長髪を張りつけ頬を朱く上気させ、浅ましく頬を膨らませたフェラ顔の美女から目が離せなくなる。
そんなチグサと目が合うと、彼女は淫魔のような笑みを浮かべて俺の金玉をニギニギしてきた。
「くぅ……んッ…………」
新たに加わった刺激に情けない声をだしてしまう。
「ふふっ、じゅぼ、じゅぼ、くちゅ、れる、ちゅぱ、ぢゅぞー」
「……あッ…………くぅ………………だめ…………で、でます!」
「あむ、じゅぞー」
ドピュッと射精すると同時にチグサ嬢は肉棒を咥えこんで精液を吸いとっていく。
「ぷはぁ……くはぁ…………いっぱい、でましたね♥️」
快楽の余韻に浸っていると
「ち、チグサ~、トーノぉ~」
と目元に大粒の涙を溜めたアルミ嬢がいた。
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