女神を怒らせステータスを奪われた僕は、数値が1でも元気に過ごす。
人見知りのゲーム大好きな主人公は、5徹の影響で命を落としてしまい、そこに異世界の女神様が転生させてくれました。
しかし、主人公は人見知りで初対面の人とは話せず、女神様の声を怖いと言ってしまい怒らせてしまいました。
怒った女神様は、次の転生者に願いを託す為、主人公のステータスをその魂に譲渡し、主人公の数値は1となってしまいますが、それでも残ったスキル【穀物作成】を使い、村の仲間たちと元気に暮らすお話です。
しかし、主人公は人見知りで初対面の人とは話せず、女神様の声を怖いと言ってしまい怒らせてしまいました。
怒った女神様は、次の転生者に願いを託す為、主人公のステータスをその魂に譲渡し、主人公の数値は1となってしまいますが、それでも残ったスキル【穀物作成】を使い、村の仲間たちと元気に暮らすお話です。
あなたにおすすめの小説
Shining Rhapsody 〜神に転生した料理人〜
橘 霞月
ファンタジー
異世界へと転生した有名料理人は、この世界では最強でした。しかし自分の事を理解していない為、自重無しの生活はトラブルだらけ。しかも、いつの間にかハーレムを築いてます。平穏無事に、夢を叶える事は出来るのか!?
お前には才能が無いと言われて公爵家から追放された俺は、前世が最強職【奪盗術師】だったことを思い出す ~今さら謝られても、もう遅い~
志鷹 志紀
ファンタジー
「お前には才能がない」
この俺アルカは、父にそう言われて、公爵家から追放された。
父からは無能と蔑まれ、兄からは酷いいじめを受ける日々。
ようやくそんな日々と別れられ、少しばかり嬉しいが……これからどうしようか。
今後の不安に悩んでいると、突如として俺の脳内に記憶が流れた。
その時、前世が最強の【奪盗術師】だったことを思い出したのだ。
勇者パーティーにダンジョンで生贄にされました。これで上位神から押し付けられた、勇者の育成支援から解放される。
克全
ファンタジー
エドゥアルには大嫌いな役目、神与スキル『勇者の育成者』があった。力だけあって知能が低い下級神が、勇者にふさわしくない者に『勇者』スキルを与えてしまったせいで、上級神から与えられてしまったのだ。前世の知識と、それを利用して鍛えた絶大な魔力のあるエドゥアルだったが、神与スキル『勇者の育成者』には逆らえず、嫌々勇者を教育していた。だが、勇者ガブリエルは上級神の想像を絶する愚者だった。事もあろうに、エドゥアルを含む300人もの人間を生贄にして、ダンジョンの階層主を斃そうとした。流石にこのような下劣な行いをしては『勇者』スキルは消滅してしまう。対象となった勇者がいなくなれば『勇者の育成者』スキルも消滅する。自由を手に入れたエドゥアルは好き勝手に生きることにしたのだった。
異世界召喚でクラスの勇者達よりも強い俺は無能として追放処刑されたので自由に旅をします
Dakurai
ファンタジー
クラスで授業していた不動無限は突如と教室が光に包み込まれ気がつくと異世界に召喚されてしまった。神による儀式でとある神によってのスキルを得たがスキルが強すぎてスキル無しと勘違いされ更にはクラスメイトと王女による思惑で追放処刑に会ってしまうしかし最強スキルと聖獣のカワウソによって難を逃れと思ったらクラスの女子中野蒼花がついてきた。
相棒のカワウソとクラスの中野蒼花そして異世界の仲間と共にこの世界を自由に旅をします。
現在、第四章フェレスト王国ドワーフ編
S級クラフトスキルを盗られた上にパーティから追放されたけど、実はスキルがなくても生産力最強なので追放仲間の美少女たちと工房やります
内田ヨシキ
ファンタジー
[第5回ドラゴンノベルス小説コンテスト 最終選考作品]
冒険者シオンは、なんでも作れる【クラフト】スキルを奪われた上に、S級パーティから追放された。しかしシオンには【クラフト】のために培った知識や技術がまだ残されていた!
物作りを通して、新たな仲間を得た彼は、世界初の技術の開発へ着手していく。
職人ギルドから追放された美少女ソフィア。
逃亡中の魔法使いノエル。
騎士職を剥奪された没落貴族のアリシア。
彼女らもまた、一度は奪われ、失ったものを、物作りを通して取り戻していく。
カクヨムにて完結済み。
( https://kakuyomu.jp/works/16817330656544103806 )
異世界で俺の初級魔法が最強でした。無自覚に絶望から救った美女やエルフたちに溺愛されています
仙道
ファンタジー
やり込んでいたゲームの世界に転移した主人公、渉。この世界では、渉にとっての「初級魔法」が最高峰の威力だった。しかし、他の冒険者たちが雑魚モンスター1匹に苦労しているのを見て、「みんなわざと弱い魔法を使って戦闘を楽しんでいるんだな」と思い込む。
渉は手加減を続けながら、美女たちを無自覚に救い出していく。渉は毎回「余計な手出しをしてしまった」と後悔するが、ヒロインたちはそんな渉の強さと優しさにますます惹かれ、激しく溺愛してくる。なぜこんなに好かれるのか全く理解できないまま、渉は柔らかくていい匂いのする女の子たちに囲まれ、この異世界で生きていく。
幸運値MAXの俺、異世界のカジノを初日で壊滅。支払いに差し出された姫騎士を景品としてお持ち帰りする
葉山 乃愛
ファンタジー
どこにでもいる普通の大学生だった俺は、ある日突然、剣と魔法の異世界へ転生してしまう。
目覚めた俺に与えられたのは、聖剣でも魔力でもなく、ただ一つの異常なステータス。
それは、既存の数値を遥かに超えたバグレベルの「幸運値 99,999,999」だった。
戦う力も金も持たない俺が、生き残るために足を踏み入れたのは、街で最も豪華な『王立カジノ・グランシャリオ』。
手持ちの銅貨10枚をルーレットの「大穴」に放り込んだ瞬間、俺の運命は劇的に動き出す。
確率を無視した連勝。天井のネジ一本が勝敗を分ける奇跡の連発。
俺の圧倒的な幸運は、カジノ側の卑劣なイカサマさえも「幸運な事故」によって全てねじ伏せていく。
ついにカジノの全資産を上回る勝ち分を叩き出した俺に対し、青ざめた支配人は支払いの不可能を宣言する。
そこで俺が代替案として要求したのは、金ではなく、カジノの用心棒として不当な借金に縛られていた銀髪の姫騎士、シルヴィアの身柄だった。
「今日からお前が俺の景品だ。文句はないな?」
最強の幸運を持つ大学生と、不本意ながらも「景品」としてお持ち帰りされた生真面目な姫騎士。
二人の出会いは、やがて異世界の経済も軍事バランスも、根底から塗り替えていくことになる。
カジノを初日で壊滅させ、国一番の美女を手に入れた俺の、自由気ままな異世界成金ライフが今始まる!
最上級のパーティで最底辺の扱いを受けていたDランク錬金術師は新パーティで成り上がるようです(完)
みかん畑
ファンタジー
最上級のパーティで『荷物持ち』と嘲笑されていた僕は、パーティからクビを宣告されて抜けることにした。
在籍中は僕が色々肩代わりしてたけど、僕を荷物持ち扱いするくらい優秀な仲間たちなので、抜けても問題はないと思ってます。
最初の品物を出せば帰れると思っていた
けど、それては
それでは かな(੭ ᐕ))?
ご指摘ありがとうございます
何とも間抜けな事になってますね、直しておきます。
それかアオ君の緊張として使っても良いかもと考えますw
現代地球では不可能な『絶対的戦力による強制的な平和』
問題は権力委譲のタイミングと後継者の資質。
まずはミドリ達と子を成して、それからかな。
無理やりでも平和が維持されている内に、経済と文化交流で緊張/対立緩和を目指すしかない。
永く続いた戦争と、異性敵視はなかなか矯正が難しく、教育も『差別意識の無い教員』の確保が難しい。
出来れば前線から遠かった地域出身の者を探したいですね。
直接身内が殺されていなければ、むやみな敵視はしないものです。
ご感想ありがとうございます
継続は力なりですね、アオ君がいなくなっても続けられるよう、しっかりと種は作っていきましょう。
おまけとして、子孫もですかね。
45話、アタシが寝てる間にそんな事が合った→あった
ご指摘ありがとうございます
直しておきます~
女神が俺的には屑すぎる💢😠💢毎日投稿頑張って👊😆🎵
ご感想ありがとうございます
自らの声が怖いのにそれを改めず、ミドリたちも酷い場所に飛ばす、やりたい放題ですね。
なのでアオ君もやりたい放題して良いですよ、遠慮はいりません。
↓41話 7,8行目かな(੭ ᐕ))?
ご指摘ありがとうございます
直しておきます、何度も申し訳ない。
見守っているんから
アオくん、( *¯ ロ¯*)カー( *¯ ロ¯*)ワー( *¯ 罒¯*)イー( *¯ 罒¯*)イー
ご感想ありがとうございます
人見知りは相変わらずですね、少しずつ慣れていって下さいアオ君
40話、閃光を失う訳にはいなず
( `・ω・) ウーム…○○酢だとしたら、いな酢(੭ ᐕ))?('ω’)スットボケ
ご指摘有難うございます。
閃光と言う名の酢?そんな物はありませんw
直してきます~
力があるやつを権力を持って手に入れてこき使うと考える奴はいる。人間の欲は絶えない。
力のある奴が貴族に反抗し、逆襲できるだけの力を持ってると下手すると滅ぼすから結果的に国の弱体化になるが、そこをうまく吸収すると王族の勢力が増えるから、あえて放置するって手もある。
ご感想ありがとうございます
人の欲は大変ですからね、無くなったら人ではありませんし、あり過ぎても困り物です。
何とかコントロールして暴走はしないようにね。
勇者はもはや誰でもよくなってて草
ご感想ありがとうございます
最終目標までの繋ぎ?そんなだから刺されるのです。
料理で懐柔出来たから良かったものの、一歩間違えば危うい所でした。
誰だって自分にとって大切な人を敵視され、武器を握られて威嚇されたなら友好的にはなれないものです。
村長以下、皆の事を抑えたであろうアオくん、お疲れ様でした。
個人的な理由で旅の途中に立ち寄ったのではなく、依頼を受けて護衛としてやって来たのに、個人的な嫌悪でむやみに威嚇して歩くなんて、依頼人の顔に泥を塗る行為以外の何物でもありません。
きちんと謝っても、やった行為は無かった事には出来ないので、何らかのペナルティは必要ですね。
ご感想ありがとうございます
根気よくとは言いますが、威嚇されたままだとどうにもなりませんよね。
よく頑張ったよアオくん。
30話、「考えるのとが
おぉ、よく見たら押し間違い易い位置にw
ご指摘ありがとうございます。
申し訳ないです、直しておきます。
タバサとエイリュって両方とも女なんじゃ・・・
ご感想ありがとうございます
両方女性ですね、後は魔法がなんとかします。
実は男の方も・・・
ロボット三原則
第一条
ロボットは人間に危害を加えてはならない。(直接攻撃禁止)
また、その危険を看過する事で人間に危害を及ぼしてはならない。
第二条
ロボットは人間に与えられた命令に服従しなければならない。
ただし、与えられた命令が第一条に反する場合は、この限りではない。
第三条
ロボットは前掲第一条及び第二条に反するおそれが無い限り、自己を守らなければならない。
概要としてはこんな感じですが、藁人形に適用するにはちょっと問題がありますねぇ。
第一条は悪人にも攻撃出来ない。
第二条は悪人の命令にも従わなければならなくなる。
第三条は問題ない様に思えるが、実は自壊等を命じられると従わなければならないので、戦力化出来なくなります。
実際に戦力としても運用するアオくんは、ロボット三原則をそのまま仕様としないで、アレンジしましょう。
具体的には
第一条
ロボットは命令権限を持つ人間及び、その庇護を受ける人間に危害を加えてはならない。(命令者を特定/差別化)
また、その危険を看過する事で命令者及び、その庇護を受ける人間に危害を及ぼしてはならない。
第二条
ロボットは命令権限を持つ人間に与えられた命令に服従しなければならない。
ただし、与えられた命令が第一条に反する場合は、この限りではない。
第三条
ロボットは前掲第一条及び第二条に反するおそれが無い限り、自己を守らなければならない。
こんな感じですかね。
これでも結構穴だらけではありますが。
ご感想ありがとうございます
確かに難しいんですよね、書いてみて矛盾しそうでどうしようか迷った結果、そのままで後はアオ君に任せました。
きっと何とかしてくれます。
27話、そして、案内されたのはだけど、
「のは」の後に何かアレかしら(੭ ᐕ))?
(あと、多分、26話で次期になってたような(੭ ᐕ))?)
ご指摘ありがとうございます
良い直しとかでもなく、変でしたね直しておきます。
うむ。
便利だねぇ、藁人形w
食糧は問題なし。
むしろ美味しいご飯は戦意を継続させてくれる。
懸念は勇者位ですが、単純な馬鹿なので戦術と戦略で幾らでも対処出来ますね。
まあ、まずは自国相手の足固めを終わらせないと危ないですけど、そこは抜かりなくやれている。
ご感想ありがとうございます
食べ物がないと何も出来ませんからね、藁人形たちはそれが必要ありませんが、おかげで順調そのもの。
ドンドン広めていきましょうアオ君。
24話、恩返しが出来るのかと心配でしたけど外の見て…
外を
の誤字(੭ ᐕ))?
ご指摘ありがとうございます
携帯で書いている時のモノかもです。
指の位置でダメな時があるのですよね、気を付けます。
23話、
文句は言われない1番の方法でした。
「だからこそ、次期…」
ご指摘ありがとうございます
他にもチラホラ同じ間違いがありました、直しておきます。
作者さん、この前のコメント投稿は、誤字報告ですよ( ̄▽ ̄;)では、そこの1文を。
それは、ここに来た敬意を話すことになり、みんなは女神を罵倒したね。
その前のもまぁ、気になるぐらいですが修正候補だけ_φ(˙꒳˙ )
「ぼくの作ったカバンで、収納スキルが付与されています」
ご指摘ありがとうございます。
確かに、読んでみて分かりました、あれはスキルを作っていますね、直しておきます。
20話、ここに来た敬意
(。=`ω´=)ぇ?女神にΣ(゚д゚;)!?あおくん、どうしちゃったの!?
ご感想ありがとうございます
あれは許してはいけませんw
気の迷いですよアオ君、血迷ってはいけません。
娯楽品は別にスキル頼みでなくとも作れる物があるし。防衛力や作業効率アップの為の物を優先すべきですね。
ご感想ありがとうございます
作成枠が少ないのですから、よく考えておつくり下さいアオ君。
ははははは
女神のお気に入りをぬっ殺した女傑さん達でしたかw
善い善い。
法律には反しているが、もう済んだ話ですし、何よりクズ男に鉄槌を下すというのは痛快でもあります。
ご感想ありがとうございます
ミドリさんたちのおかげで、他の被害は無くなりました。
良くやりましたと褒めてあげたいですねw
小姑みたいでアレなんですが、16話、「ぼくの作った収納スキルが…」あおくん、収納スキル作ったの!?(。=`ω´=)ぇ?まじ?(´。✪ω✪。`)スゴ─(〃''艸''〃)─ィ
ご感想ありがとうございます
作ったのは藁の鞄で、スキルを作ったわけではありません、ちょっとしか出ないので分かりずらいかもしれません。
でも、ジャンジャン作りますよw
ミドリに寄って…うむ、アオくん、積極的ですね((⌯'ᵕ'⌯)♡♡(15話)
ご感想ありがとうございます
直しておきます、有難うございます。
そしてアオ君、尻に敷かれそうですねw
隠すか、示すか。
危うい賭けではありましたが、まあまあ上手くいきましたね。
こちらを囲い込む気満々の領主の比護下なら、かなりの面倒ごとは回避出来る。
元の領主は単に怠慢なだけの様なので、変なちょっかいさえ掛けてこなければ良いだけだし、どちらかというとタバサ領主の事を恨みそう。
そもそもアオくんが無事なら何処へでも逃げられるので、大した脅威にはなり得ませんしね。
ご感想ありがとうございます
味方を見つけるのは大変ですが、敵を払っていればその内増えるモノですね。
味方になった人たちをちゃんと守ってあげてくださいアオ君、怖がってばかりではダメですよw
バイオマスエンジンってだけでトラクターが可能なら、他の重機械も可能だし、ちょいと装甲板くくりつければ立派な装甲車です。
地面に藁人形が転がっていてもさほど気にする兵士は居ないし、収納バッグも物資輸送に威力を発揮する。
大した戦力も戦略もない、この辺りの領主が差し向けた私兵なんか相手にもならない。
ご感想ありがとうございます
大きな藁人形でも、かかし程度にしか見ないかもしれませんから、モンスターとはおもわず油断は確実に突けますね。
トラクターは脅威と思うかもですが、生産性を考えれば手の平を返してほしいですね。
人手をどんどん増やしましょうアオ君。