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✿❀✿ 番外編 ❀✿❀
§§ ネクタイ後日談 1 (sideマサト)エロ §§
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やや残酷描写があります
苦手な方はスルー願います
後半にアホなエロもあらます
後日談は基本エロなる予定です
少しいつもと違うジョン×アキラになっております
ネクタイ裏で出てきたようなアキラ想いのジョンはでてきませんが、それでもOKなお心の広い方はお進みください!
===============
「いやぁ晴れてよかったですねぇ
絶好のドライブ日和ですね?
あぁお腹すいたらハンバーガー買ってありますからね
食べてくださいね、ほらっ期間限定のチキンタツタ南蛮味ですよ!
僕これ食べてみたくてねぇ」
「マジですか?俺も気になってたんですよ…
うわっちゃんとコーヒーもLにしてくれてるしナゲットもあるじゃん!谷口さんさすがぁ!わかってるぅ♪
はぁ…でもおっさん二人でドライブは花がないですねぇ
まぁ後ろで蠢く豚がいるのに花も糞もないかぁ」
そう!やっと豚の出荷の手筈が整って、谷口さんとのんびり破綻国家の出荷先に向けてドライブ中だ
「あぁ!そういえば、玉は潰してくれたのかな?
俺夢にまででてきちゃうくらいに気になってるんですよねぇ
俺がここで潰したらやばいかな?アキラさんに怒られちゃう?」
「アハハ!とりあえず出荷先にお願いしてみたらどうですか?
目の前でやってくれるかもしれませんよ?
こだわって出荷先選びましたからね!なかなかいいところですよ!
豚さん喜んでください
なんてったって破綻国家の王族ですからね!拷問することが王族のステータスらしいですから!
その練習台としてのお買い上げですよ、光栄ですねぇ」
谷口さん相変わらずのキレッキレだなぁ…
豚は意味もなく蠢いているだけで正気なんてもうないだろうなぁ…
シノダ教授と田中さんから引き渡されたときには豚の手足はなく大変にコンパクトになっていた
止血と消毒を施され、抗生物質に暴れないように鎮静剤まで打たれてた
うん!シノダ教授、仕事しすぎ!!
絶対に死なせたりしない、もっと苦しめって気合が感じるねぇ
話し合いのときは飄々としてたが、たぶんアキラさん自身の方が心配だったのかな?
実はアキラさんへの想い入れがずば抜けてる人だからなぁ
出荷先を聞いて、親指立てて、いい笑顔でGOOD JOBしてたし!
田中さんがちょっと血に汚れてたのは気のせいですよね?きっとケチャップですよね?
持ってるバタフライナイフも洗った方がいいですよ?
足がしっかりと食われきっていなかったから…って言い訳してるけど
アキラさんにバレたら怒られますからね!隠蔽しといてくださいね?
あとねジョン君…顔が怖い!
何?興奮しちゃったの?
血と悲鳴で?
ダンジョンの外で見張りじゃなかったの?
ちょっとだけ食われてるとこ見学させたって…
おじいちゃん!責任とって落ち着かせてくださいよ!
手合わせとかしたら落ち着くんじゃないの?
わし疲れてる…っとか愚痴ってないで
ほらっ!!
アキラさんにバレたらどうするの?激怒だよ!過保護アキラさんが激おこぷんぷん丸だよ!!
とりあえず後のことは何も考えずに、チキンタツタ南蛮味を頬張った…
うん、甘ダレが甘酸っぱくて、これウマ!!
ところかわって(sideアキラ)
「なんでこうなったんですか?
会長?説明してくださいよ!
っっとりあえず!ジョン、落ち着こうね!
本当にどうしちゃったのよ~」
「うん…、すまん!まさかこんなに血と悲鳴で興奮しちまうと思わんかった…
なんじゃろう?牙狼の血の方が強く出ちまってるみたいなんじゃよ
2.3回は手合わせして落ち着かせたんじゃぞ?これでマシになった方じゃからな?
さっきまでなんか目がやばかったからな?動くものすべてに攻撃しそうな感じじゃったからな?
うん、でもさすがじゃな…アキラ君みたらなんか…だいぶ様子も変わったし大丈夫じゃろ?
ほれ、これ差し入れじゃ…
これならきっとお前さんでも使えるじゃろうからな!
すまんな!!後は頼むな…」
そんなやり取りでめちゃ押し付けられたジョンがありえないくらいに興奮中
いや…本当に…初めて見るジョンだし
僕にしがみついてす~はぁ~して匂い嗅ぎまくってゴリゴリ固いの押し付けないで欲しい…
尻尾振りまくってるけど…
なんだろう嬉ションする寸前の犬みたいなテンションでまとわりついてくる
いつものジョンは?知性は何処ですかい?状態だよ!!
渡されたビニール袋の中身を見て、ブチ切れて投げつけたくなったけど!
確かにこれなら僕でも……って思ってしまう頭をかち割りたい!!
「とりあえず、お風呂に行こうか?
そこでとりあえず……うぅ……できるかなぁ?
でも、もしかしたら一回やれば…落ち着いて戻るかも…」
お風呂にお湯を張ってジョンの服を脱がそうとしたら、ビリリッ!
うん、手伝おうとしてくれたのかな?
力加減できなかったのかな?
もうそれゴミ箱行きだね…
とりあえず脱がす手間が省けた!
お風呂でジョンの体を洗っていくと、常に僕の体を舐めたり噛んだりしてくる、ずっと僕の体にピットリとくっつきながら
その姿はなんだかすごく求められてるのが感じて…
ジョンのいつもの余裕なんてまったくなくて
ちょっとキュンってしてしまう…
「ジョン…わかったから…
ちょっと落ち着こうね?そこ座って…
僕、上手くないけど頑張るからね?一回逝っとこうね?」
バスタブの縁に座らせて足を開かせて僕がその間座るが…
やっぱりジョンのジョンさんがめちゃくちゃハッスルしてる!
なんかおっ勃ち過ぎてて怖いんだけど…
ちょっと躊躇してジョンを見上げると
眉毛がへニョリって垂れて、ちょっと泣きそうな顔のジョンから
キュ~ンキュ~ンって小さな音がする
えっ?何?鼻が鳴ってるの?犬の困った時の鳴き声だよね?
初めてジョンからそんな鳴き声聞いたよ!!もうめちゃくちゃ可愛い!
顔がヤバい!ニヤケちゃうよ
ジョンが困ってるのに可愛すぎてニヤニヤしちゃうよ!
下半身はヘコヘコさせてめちゃハッスルだけど、もうそれさえもお馬鹿可愛く見えてしまうよ!
「ジョンもどうしたらいいかわからないんだね?
今度は僕が治してあげるからね
なんか違ったら教えてね?僕でいっぱい感じてよ…」
いつもより弱々しくて可愛いジョンに僕はちょっと大胆になってしまう
ジョンのもう先走りが溢れている分身に舌を這わせて先走りをなめ取るように下から上に舐めあげる
ジョンのしょっぱい味がするけど嫌じゃなくて、カリの部分を重点的に舌を這わせていくと
「アッアッ…アキリャ…キモチィ」
ほわっ!何?今の声は…僕がジョンを喘がせてるの?
呂律回ってないよ?可愛ィィ!!
初めてのジョンの姿に僕もテンションめちゃあがる!
もっともっと感じて欲しくて、カリガッツリ入ったジョンの亀頭部分だけでも口の中に入れて必死に吸い込んだり口に力をいれてサオの部分を刺激する
僕の口はジョンと違って小さいのかすぐにオエって嘔吐いてしまうけど、嘔吐いても必死に我慢して喉に擦りつけると先走りがすごい出てくる
「ファ…ァア…アキリャの喉キモチィィよう…締まりゅ……」
ジョンが僕の喉に擦り付けるように腰を振ってくるから
余計にオエってなるけど…
気持ちいいみたいでよかった
必死に嘔吐いて気持ち悪いのを我慢して、サオも一生懸命扱いてみる
僕は手の力が弱いから気持ちいいかわからないけど…
ハァハァっと荒い息を繰り返して腰を振っているから悪くはないと思う
「アッアッ…アキリャ、アキリャ…ああぁハァ…」
ジョンのものがひと際大きくなると口の奥でドロッとしたものが勢いよく拡がった
思わず飲み下そうとしたが下しきれずに鼻に回って盛大にむせ返った
ごほっごほっっと咳が止まらないのと鼻のツーンっとした痛みで涙が止まらない!
うぅ~僕ってやっぱり上手にリードとか絶対にできないんだろうなっと落ち込みかけながら…
呼吸を整えていると
ジョンにギュッと抱きしめられた…
離さないとばかりに
まったくもって僕の努力が報われていない固いままのものを、腰に押し付けながら…
苦手な方はスルー願います
後半にアホなエロもあらます
後日談は基本エロなる予定です
少しいつもと違うジョン×アキラになっております
ネクタイ裏で出てきたようなアキラ想いのジョンはでてきませんが、それでもOKなお心の広い方はお進みください!
===============
「いやぁ晴れてよかったですねぇ
絶好のドライブ日和ですね?
あぁお腹すいたらハンバーガー買ってありますからね
食べてくださいね、ほらっ期間限定のチキンタツタ南蛮味ですよ!
僕これ食べてみたくてねぇ」
「マジですか?俺も気になってたんですよ…
うわっちゃんとコーヒーもLにしてくれてるしナゲットもあるじゃん!谷口さんさすがぁ!わかってるぅ♪
はぁ…でもおっさん二人でドライブは花がないですねぇ
まぁ後ろで蠢く豚がいるのに花も糞もないかぁ」
そう!やっと豚の出荷の手筈が整って、谷口さんとのんびり破綻国家の出荷先に向けてドライブ中だ
「あぁ!そういえば、玉は潰してくれたのかな?
俺夢にまででてきちゃうくらいに気になってるんですよねぇ
俺がここで潰したらやばいかな?アキラさんに怒られちゃう?」
「アハハ!とりあえず出荷先にお願いしてみたらどうですか?
目の前でやってくれるかもしれませんよ?
こだわって出荷先選びましたからね!なかなかいいところですよ!
豚さん喜んでください
なんてったって破綻国家の王族ですからね!拷問することが王族のステータスらしいですから!
その練習台としてのお買い上げですよ、光栄ですねぇ」
谷口さん相変わらずのキレッキレだなぁ…
豚は意味もなく蠢いているだけで正気なんてもうないだろうなぁ…
シノダ教授と田中さんから引き渡されたときには豚の手足はなく大変にコンパクトになっていた
止血と消毒を施され、抗生物質に暴れないように鎮静剤まで打たれてた
うん!シノダ教授、仕事しすぎ!!
絶対に死なせたりしない、もっと苦しめって気合が感じるねぇ
話し合いのときは飄々としてたが、たぶんアキラさん自身の方が心配だったのかな?
実はアキラさんへの想い入れがずば抜けてる人だからなぁ
出荷先を聞いて、親指立てて、いい笑顔でGOOD JOBしてたし!
田中さんがちょっと血に汚れてたのは気のせいですよね?きっとケチャップですよね?
持ってるバタフライナイフも洗った方がいいですよ?
足がしっかりと食われきっていなかったから…って言い訳してるけど
アキラさんにバレたら怒られますからね!隠蔽しといてくださいね?
あとねジョン君…顔が怖い!
何?興奮しちゃったの?
血と悲鳴で?
ダンジョンの外で見張りじゃなかったの?
ちょっとだけ食われてるとこ見学させたって…
おじいちゃん!責任とって落ち着かせてくださいよ!
手合わせとかしたら落ち着くんじゃないの?
わし疲れてる…っとか愚痴ってないで
ほらっ!!
アキラさんにバレたらどうするの?激怒だよ!過保護アキラさんが激おこぷんぷん丸だよ!!
とりあえず後のことは何も考えずに、チキンタツタ南蛮味を頬張った…
うん、甘ダレが甘酸っぱくて、これウマ!!
ところかわって(sideアキラ)
「なんでこうなったんですか?
会長?説明してくださいよ!
っっとりあえず!ジョン、落ち着こうね!
本当にどうしちゃったのよ~」
「うん…、すまん!まさかこんなに血と悲鳴で興奮しちまうと思わんかった…
なんじゃろう?牙狼の血の方が強く出ちまってるみたいなんじゃよ
2.3回は手合わせして落ち着かせたんじゃぞ?これでマシになった方じゃからな?
さっきまでなんか目がやばかったからな?動くものすべてに攻撃しそうな感じじゃったからな?
うん、でもさすがじゃな…アキラ君みたらなんか…だいぶ様子も変わったし大丈夫じゃろ?
ほれ、これ差し入れじゃ…
これならきっとお前さんでも使えるじゃろうからな!
すまんな!!後は頼むな…」
そんなやり取りでめちゃ押し付けられたジョンがありえないくらいに興奮中
いや…本当に…初めて見るジョンだし
僕にしがみついてす~はぁ~して匂い嗅ぎまくってゴリゴリ固いの押し付けないで欲しい…
尻尾振りまくってるけど…
なんだろう嬉ションする寸前の犬みたいなテンションでまとわりついてくる
いつものジョンは?知性は何処ですかい?状態だよ!!
渡されたビニール袋の中身を見て、ブチ切れて投げつけたくなったけど!
確かにこれなら僕でも……って思ってしまう頭をかち割りたい!!
「とりあえず、お風呂に行こうか?
そこでとりあえず……うぅ……できるかなぁ?
でも、もしかしたら一回やれば…落ち着いて戻るかも…」
お風呂にお湯を張ってジョンの服を脱がそうとしたら、ビリリッ!
うん、手伝おうとしてくれたのかな?
力加減できなかったのかな?
もうそれゴミ箱行きだね…
とりあえず脱がす手間が省けた!
お風呂でジョンの体を洗っていくと、常に僕の体を舐めたり噛んだりしてくる、ずっと僕の体にピットリとくっつきながら
その姿はなんだかすごく求められてるのが感じて…
ジョンのいつもの余裕なんてまったくなくて
ちょっとキュンってしてしまう…
「ジョン…わかったから…
ちょっと落ち着こうね?そこ座って…
僕、上手くないけど頑張るからね?一回逝っとこうね?」
バスタブの縁に座らせて足を開かせて僕がその間座るが…
やっぱりジョンのジョンさんがめちゃくちゃハッスルしてる!
なんかおっ勃ち過ぎてて怖いんだけど…
ちょっと躊躇してジョンを見上げると
眉毛がへニョリって垂れて、ちょっと泣きそうな顔のジョンから
キュ~ンキュ~ンって小さな音がする
えっ?何?鼻が鳴ってるの?犬の困った時の鳴き声だよね?
初めてジョンからそんな鳴き声聞いたよ!!もうめちゃくちゃ可愛い!
顔がヤバい!ニヤケちゃうよ
ジョンが困ってるのに可愛すぎてニヤニヤしちゃうよ!
下半身はヘコヘコさせてめちゃハッスルだけど、もうそれさえもお馬鹿可愛く見えてしまうよ!
「ジョンもどうしたらいいかわからないんだね?
今度は僕が治してあげるからね
なんか違ったら教えてね?僕でいっぱい感じてよ…」
いつもより弱々しくて可愛いジョンに僕はちょっと大胆になってしまう
ジョンのもう先走りが溢れている分身に舌を這わせて先走りをなめ取るように下から上に舐めあげる
ジョンのしょっぱい味がするけど嫌じゃなくて、カリの部分を重点的に舌を這わせていくと
「アッアッ…アキリャ…キモチィ」
ほわっ!何?今の声は…僕がジョンを喘がせてるの?
呂律回ってないよ?可愛ィィ!!
初めてのジョンの姿に僕もテンションめちゃあがる!
もっともっと感じて欲しくて、カリガッツリ入ったジョンの亀頭部分だけでも口の中に入れて必死に吸い込んだり口に力をいれてサオの部分を刺激する
僕の口はジョンと違って小さいのかすぐにオエって嘔吐いてしまうけど、嘔吐いても必死に我慢して喉に擦りつけると先走りがすごい出てくる
「ファ…ァア…アキリャの喉キモチィィよう…締まりゅ……」
ジョンが僕の喉に擦り付けるように腰を振ってくるから
余計にオエってなるけど…
気持ちいいみたいでよかった
必死に嘔吐いて気持ち悪いのを我慢して、サオも一生懸命扱いてみる
僕は手の力が弱いから気持ちいいかわからないけど…
ハァハァっと荒い息を繰り返して腰を振っているから悪くはないと思う
「アッアッ…アキリャ、アキリャ…ああぁハァ…」
ジョンのものがひと際大きくなると口の奥でドロッとしたものが勢いよく拡がった
思わず飲み下そうとしたが下しきれずに鼻に回って盛大にむせ返った
ごほっごほっっと咳が止まらないのと鼻のツーンっとした痛みで涙が止まらない!
うぅ~僕ってやっぱり上手にリードとか絶対にできないんだろうなっと落ち込みかけながら…
呼吸を整えていると
ジョンにギュッと抱きしめられた…
離さないとばかりに
まったくもって僕の努力が報われていない固いままのものを、腰に押し付けながら…
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