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浣腸プレイ
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「お腹、妊娠してるみたいにぽっこりしているね?」
「ん゛ん゛」
ご主人様が浣腸液をたくさん入れた僕のお腹を優しく撫で、時折グイッと強く押すことで、酷く辛い。
「ん゛ン゛い゛」
「うん、うん。痛いね?」
生理的な涙が流れると、ご主人様はそれを嬉しそうに舐めとって嬉しそうに僕を見る。
「あ゛ん゛……う゛ぅ」
「ほら、そろそろ入れようか」
「ん゛ひっ」
「中の液体を出さないように、しっかり入り口、閉めておきなさい」
ゆっくりと侵入してきたご主人様のそれで、僕の穴はミチミチに広がって、中の液を出さないようにするにも、力を入れ辛い。
ジュプ……グチュ……ギュルルル
ご主人様が出入りする卑猥な音に混ざり、お腹が悲鳴の音をあげる。
「ふふ……痛そう。痛い?」
「ん゛、いたいっ……おなかぁ……い゛だい゛」
ジュプッ、バチュン…グチュヌチュ
「そうだよね、痛いよね。かわいそうに……」
「あ゛あ゛ぁッッ!!!」
言葉とは裏腹に、ご主人様は僕のぽこりと膨らんだお腹を掌でぐいっと押しつけた。
中に入っている自分のものの形を確かめるようにしばらくそうして押さえたまま腰を動かされ、隙間などないはずのそこからブチュブチュと音を立てながら液が漏れていく。
「こら、漏らしたらダメでしょう?」
パシンッ!!!!
「あ゛ぁ、ごめんなさ」
バシン!! バシン!!!
容赦無く鞭を振るわれ、僕はその衝撃で射精した。
「叩かれてイッちゃったの? 本当に方一の体はエッチだね」
バチュン!! グチュン!! パンパンパン!!
ご主人様は僕がイッたことでさらに中のものを大きくして、腰を強く打ちつけ始めた。
僕は、ただそれに合わせて揺れるだけで、ゴリゴリと前立腺が刺激されて、イッたばかりの体が悲鳴を上げるほどの快楽に飲まれる。
「あ゛ぁっひっん゛ぁああ、んぁ……」
仰向けになった僕の体をご主人様の体を使ってベットに押さえつけるようにして腰を打ち付けられて、密着したお腹も押されてお腹が痛い。
ギュルルルルル
絶え間なくお腹が鳴り、僕はもう出したい出したいとそれしか頭に浮かばなくなった。
グプ……グポォォォォ♡ ヌプププ♡ ヌププ♡
「あ?♡」
当然の如く結腸に侵入してきたそれのおかげで、排泄欲一色になっていた頭に快楽が戻ってきた。
ズチュン!!! パンパンパンパン!!
グポ♡ズチュン!!!♡ズルルルルゥゥゥ♡グポ♡
ズロロロォォォ♡ヌッチュン♡グチュン……ッ♡パンパンパンパン!!
バチュバチュバチュ!!! ズチュン!!!
「ああ……、いきそう。出すよ、方一」
「あっ、ひぃんぁ♡ んぁあんん♡」
グチュングチュン♡ ドチュッビュルルルルル……ビュル
「はぁ……はぁ……方一、出したい?」
優しい声だ。
エッチ中も、そうじゃない時もご主人様は大体優しい声で話すけど、でも特に優しい声を出すときは危険だと僕は身をもって知っている。
けれど、僕にはそれ以外の返事はできないので、必死に首を縦に振った。
コクコクと首を振る僕を見て、ご主人様は目を細めて笑った。
「ごめんね。もう一回出したら、方一にも出させてあげるから」
「やっ、ぁああん」
入れっぱなしだったご主人様のそれがまた硬く大きくなっていく。
こうなってしまったご主人様から解放されるのは、あと1回で済むかどうか分からない。
だけど、僕の体はどんどんどんどん、ご主人様色にそめられて、どんどんエッチになってしまっている。だから、お腹が痛いはずなのに、それすら気持ち良くて、キュンとお尻を締め付けた。
「ん……本当、方一は悪い子だね」
ご主人様が嬉しそうに笑った。
「ん゛ん゛」
ご主人様が浣腸液をたくさん入れた僕のお腹を優しく撫で、時折グイッと強く押すことで、酷く辛い。
「ん゛ン゛い゛」
「うん、うん。痛いね?」
生理的な涙が流れると、ご主人様はそれを嬉しそうに舐めとって嬉しそうに僕を見る。
「あ゛ん゛……う゛ぅ」
「ほら、そろそろ入れようか」
「ん゛ひっ」
「中の液体を出さないように、しっかり入り口、閉めておきなさい」
ゆっくりと侵入してきたご主人様のそれで、僕の穴はミチミチに広がって、中の液を出さないようにするにも、力を入れ辛い。
ジュプ……グチュ……ギュルルル
ご主人様が出入りする卑猥な音に混ざり、お腹が悲鳴の音をあげる。
「ふふ……痛そう。痛い?」
「ん゛、いたいっ……おなかぁ……い゛だい゛」
ジュプッ、バチュン…グチュヌチュ
「そうだよね、痛いよね。かわいそうに……」
「あ゛あ゛ぁッッ!!!」
言葉とは裏腹に、ご主人様は僕のぽこりと膨らんだお腹を掌でぐいっと押しつけた。
中に入っている自分のものの形を確かめるようにしばらくそうして押さえたまま腰を動かされ、隙間などないはずのそこからブチュブチュと音を立てながら液が漏れていく。
「こら、漏らしたらダメでしょう?」
パシンッ!!!!
「あ゛ぁ、ごめんなさ」
バシン!! バシン!!!
容赦無く鞭を振るわれ、僕はその衝撃で射精した。
「叩かれてイッちゃったの? 本当に方一の体はエッチだね」
バチュン!! グチュン!! パンパンパン!!
ご主人様は僕がイッたことでさらに中のものを大きくして、腰を強く打ちつけ始めた。
僕は、ただそれに合わせて揺れるだけで、ゴリゴリと前立腺が刺激されて、イッたばかりの体が悲鳴を上げるほどの快楽に飲まれる。
「あ゛ぁっひっん゛ぁああ、んぁ……」
仰向けになった僕の体をご主人様の体を使ってベットに押さえつけるようにして腰を打ち付けられて、密着したお腹も押されてお腹が痛い。
ギュルルルルル
絶え間なくお腹が鳴り、僕はもう出したい出したいとそれしか頭に浮かばなくなった。
グプ……グポォォォォ♡ ヌプププ♡ ヌププ♡
「あ?♡」
当然の如く結腸に侵入してきたそれのおかげで、排泄欲一色になっていた頭に快楽が戻ってきた。
ズチュン!!! パンパンパンパン!!
グポ♡ズチュン!!!♡ズルルルルゥゥゥ♡グポ♡
ズロロロォォォ♡ヌッチュン♡グチュン……ッ♡パンパンパンパン!!
バチュバチュバチュ!!! ズチュン!!!
「ああ……、いきそう。出すよ、方一」
「あっ、ひぃんぁ♡ んぁあんん♡」
グチュングチュン♡ ドチュッビュルルルルル……ビュル
「はぁ……はぁ……方一、出したい?」
優しい声だ。
エッチ中も、そうじゃない時もご主人様は大体優しい声で話すけど、でも特に優しい声を出すときは危険だと僕は身をもって知っている。
けれど、僕にはそれ以外の返事はできないので、必死に首を縦に振った。
コクコクと首を振る僕を見て、ご主人様は目を細めて笑った。
「ごめんね。もう一回出したら、方一にも出させてあげるから」
「やっ、ぁああん」
入れっぱなしだったご主人様のそれがまた硬く大きくなっていく。
こうなってしまったご主人様から解放されるのは、あと1回で済むかどうか分からない。
だけど、僕の体はどんどんどんどん、ご主人様色にそめられて、どんどんエッチになってしまっている。だから、お腹が痛いはずなのに、それすら気持ち良くて、キュンとお尻を締め付けた。
「ん……本当、方一は悪い子だね」
ご主人様が嬉しそうに笑った。
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