バトンタッチした話

加速・D・歩

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3 ビッチですが何か?

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 中の精子が吸収されたあと、お風呂に入ってまた人形を中に挿れ直してから寝た。なんか凄いエロい夢みてサイコーでした!

 学校に登校すると昨日よりざわめきが、煩いなぁ。ふあっとアクビしながらお尻には人形が刺さってるから歩くたびに気持ちいい、ああこれ【あっち】でもヤッとけば良かった。

 お尻の穴キュンキュンさせながら廊下を歩いてると俺に向かって色んな人が挨拶してくるからニコっと笑いながら手を振って挨拶、あああっちの人達はマルが尻の穴に異物挿入しながら歩いてると思ってないんだろうなぁと思ったら、あー、一回トイレ行って抜くか? と思ったがやめた。さっさと【教室】に行こう。階段ヤバい、振動が腹の中にきて、何回かメスイキしてすれ違う人にイキ顔見られたぁ。

──銀の君、えろっ
──熱でもあったのかなぁ
──ヤリてぇ
──おい、アイツに目ぇつけられるぞ


 自分の席に座ると座った瞬間少しお尻の穴から出てた人形が奥に入って喘ぎ声「あはっ、んっ」って出ちゃった。クラスメイトは絶句してた、男の子達は前かがみになってて襲ってきたら良いのに、と思ってたんだけど。座りながら穴を椅子にグリグリしながら授業が始まるのを待つ、あれ? まだシーちゃん来てない?
 いつもなら皆が来る前には座ってたと思うんだけど。

 授業始まりそうになってから彼がきた。こっちに目を合わさずに、てか、顔背けてる。ふうん、なんか興味わいてきたな。

 ちな、授業の内容はなんだっけな、近辺に居るモンスターの解説みたいな。マル自体何度もやり直ししてるせいか、元々真面目ちゃんだけどよりそれのせいで授業の内容とかテストの内容を知ってる訳で……寝よ。自分の腕を枕にしてスヤァ。


「マ、マルくんっ、もう放課後に、なっちゃったよ」
「んん、……あと5分、」
「えええ?! だ、だめだよ、帰らないと……」

 アセアセしてる声にふと目を開けると、シーちゃんがあわわしながらどうしようどうしようみたいな。なんか可愛くって笑っちゃった。

「ふふ、」
「ま、マルくん……?」
「シーちゃんが慌ててたの可愛いなぁって、ねぇ今日俺の家に遊びに来ない?」
「マルくんのお家、」
「帰っても1人だし、ねぇ遊ぼうよ。良いでしょ」

 シーちゃんの目をみながらニコと笑いかけるとまだエロいこと言ってないのに真っ赤な顔になるシーちゃん。でも一人暮らしだし、誰かを連れ込みたい気持ちはあるわけで、クラスメイトだったら最初はシーちゃんかなぁって。

 ほぼ無理矢理うんと言わせた俺はシーちゃんの横に歩きながらどんなプレイしてもらおうかなぁって考えてた。
 手繋ごうとしたら嫌がられてショック。

「俺と、手ぇ繋ぐの嫌だった……?」
「え、へ、ぼ、僕となんか手繋げないよ! マルくん人気者なのに、一緒に帰ってるだけです、すごい事なんだよっ!」

 らしい。腫れ物扱いみたいで苦手なんだよなぁ……もっと身体を繋げたいんですけど! ああ、でもシーちゃんを家に連れ込む訳だし、我慢我慢。ちまちまとセフレ作っていこ。

「ここが、マルくんの、」
「そ、上がって上がって」

 ニコニコとシーちゃんを見ながら玄関ドアを開けて入る。小綺麗にしてるマルらしいお家。シーちゃんもキョロキョロと家具とか見てる。リビングのソファーに座ってもらって、緊張なのか縮こまってるけど、まぁいいや。飲み物を用意して、昨日【魔道具屋】で買った薬、モンスターを眠らせるやつを少量入れて……

「はい、飲んで」
「あ、ありがとうございますっ」
「んーん、いいよ、シーちゃんはどの辺に住んでるの?」
「僕は、学校横側にある住宅地で……」

 シーちゃんが持ってたグラスが手から落ちるのをキャッチすると即効で薬が効いたのかスヤスヤ夢の中に入ってる。このままヤってもいいけど、起きてる時の反応が見たいから彼を抱き上げる。ホビット族軽いなぁ……中型犬よりも軽い気がする。【寝室】に移動して制服を脱がし脱がし。
 幼児体型みたいな可愛らしい身体が、パンツも全て脱がせて俺も全裸になる。犯罪感がすごいけど興奮するのでヨシ。互いに全裸のままベッドで添い寝する事に、シーちゃんは抱き枕ね。でも彼の目の前には俺のおっぱいがあるので、吸わせる。チュウヂュウ無意識だろうけど遠慮なしに吸われるのチンコにくる。

「んっう、赤ちゃ、んみたい、にすってうっ、しーちゃ、の身体にしゃせーしちゃうッ」

 抱き枕にしてるシーちゃんの身体に勃起したおちんちんをコスコス擦り付けて柔らかい肌にマルのせーし無駄打ちしちゃった。
 イク時にシーちゃんの身体をぎゅうぎゅう抱きしめてたら、目ボケ眼な彼の目があって「おはよお」と声をかけながらまたイッた。

「え、へっ?! ま、まるくんッ」
「どおしたのぉ?」
「ぼくたち、なにが……?!」

 抱き抱えてるシーちゃんがあわあわし始めたのでおちんちん押し付けてると真っ赤になったり真っ青になったり表情がコロコロ変わる。

「添い寝してただけだよぉ? 寝てる時にシーちゃん俺のおっぱいチューウチュウして可愛かったな」
「ひ、ごごめん、え、ふ、服……な、」
「お互いに全裸だよ? シーちゃんの肌プニプニできもちー」
「な、なに、なんで、えっ」

 いまだ混乱中の彼の口にキスをすると固まった。ので、唇をハムハムしながら口の中に舌をいれて薄くあいてる口内に舌で探索してると噛まれた。ま、正気に戻ってつい口を閉じたら、って感じで痛くはなかったけどぉ。

「シーちゃんに舌噛まれたー!」
「え、えっ、ご、」
「ひーん、責任とって? 舌で痛いの痛いの飛んでけーして?」

 嘘泣きをしてると面白いように慌てる。舌を伸ばして絡ませるようにいうと顔真っ赤にしながらおずおずと小さい口からマルより小さい舌が出てきて触れるだけのタッチをして戻ろうとするから逃すまいと唾液まみれの舌で彼の口の中を嬲った。

「ん”ッぶっ?!」
「んう、だって逃げちゃうんだもん、んあっ、ふっ、んんっ」

 互いの合わさってる口の隙間から唾液が落ちて顎から首筋を濡らしがら……シーちゃんは抵抗しようとしてるし、身体も離れようと藻掻くのでぴったり合わしてピチャペロペロしてるとおっぱいの所まで唾液まみれになってた。ので、唾液ローションでシーちゃんのおっぱいも自分のおっぱいで愛撫してると彼の目がトロトロしてきた。気持ちいいんだね、俺もきもちいいー。

「なんで、なんで……」
「シーちゃんきもちいいーでしょ」
「なんで、こんなことを、んっ、ぁっ」
「んー? セフレになりたいから?」
「せふれ……?」
「俺いっぱいエッチしてくれるお友達が欲しいんだぁ」

 ニコニコと笑いかけるとシーちゃんは引いた目をしてくる。もー!

「シーちゃん童貞そうだし、気持ちよくしてあげるね」
「ど、っ?! ひっ、見ないでッ!!」

 力が抜けてるシーちゃんの身体を離すとヌチャと唾液ローションの音が聴こえて彼を仰向けにすると、ピョコンと包茎短小チンコが出てきた。

「皮被ってる、子供のおちんちんみたいでかわいー」
「うう、ひ、酷いよ……うぅ」
「えー? 褒めてるのに。」

 長さは親指ぐらいだけど、太い。かなり太い。こんなおちんちん初めて見た。金玉含めて口の中にいれて舌で嬲ると包茎の皮の中に舌をグリグリ入れながら吸ってると「ん”あ”あッ」と背中を仰け反りながら気持ちいい様に鳴くのでさらに舐め続ける「マル”、ぐんッやめでッ!!」って言われても何度も俺の口の中に射精しといて……最後に思いっきりバキュームフェラしたら何言ってんのか分からない絶叫しながら失神しちゃった。

「ふふ、そんなに俺の口のなか気持ちよかった? ほんとは前立腺コチョコチョしながら吸おうと思ったんだけど、ま、今度でいいか。」

 失神中の身体ビクビク痙攣させながら寝てるシーちゃんの半開きの口に彼の出した精液まみれの口をあわせる、はい、シーちゃんのせーし、舌ぞいに精液を口に中に入れつつもそのまま彼の身体に跨って身体をくっつけて、チンずりしながら起きるのを待つ。すべすべできもちー、一緒に住んでくれたら毎日、きもちーのに。

「ん、う、んんッ、イクッ、ぁ、はんッ」
「ま、まる、くん……や、」
「えー、シーちゃん善がりまくってたくせに、もっとしよーよ」
「おうち帰りたい、ひっ」
「むう、まだ1、2時間しか経ってないのに、じゃあシーちゃん起きたし、俺の中にしゃせーしたら帰ってもいいよ」
「え、えっ、」

 起きたてでぽやぽやシーちゃんがもう帰りたいっていうから、しょうが無いなぁと馬乗りしてた身体を反転させ彼にマルのお尻の穴、人形を咥えてるのを見せると彼の包茎ちんちんが固くなった。

「え、それ、な、」
「んー人形? 昨日もらったんだ。で、今日一日ずーっとお尻の穴に挿れてたの、気づかなかった?」
「し、しらな、」
「ふうん、ね、ほら捻り、んんっ出すと、ほら、マルの中みえるぅ?」

 うんち出す様に力んで人形を、彼の胸辺りに落とすと腸液と絡んでぬと、と落ちた。ずっと入れっぱだったから、ヒクヒクとシーちゃんから見て、マルの中が見えてる筈、シーちゃんえっちー!

 人形出すとき潮出ちゃって彼の身体にぶっかけちゃったけど、ま、いっか。

「まる……くん、」
「ね、よいしょ、ほら、シーちゃんのおちんちん元気になったし、ほら、見てマルの下のお口がシーちゃんの食べちゃうところぉ、ぁあんっ、前立腺にゴリゴリきくぅ」
「ま、るくんッ、はあっ、すご、熱い……ッ」

 挿れる所ガン見なんだもん、笑っちゃった。もーえっちなんだから。短いのに太いから騎乗位で全然萎えない彼のちんこで穴の入り口部分だけゴリゴリぬぽぬぽ、空気と一緒に入ってきて抜ける時にグポッと恥ずかしい音がするけど、前立腺丁度ゴリゴリ撫でてくれるので割と満足感はある。、騎乗位疲れたぁ~と寝っ転がると、うつ伏せにさせられて、あれ? って思ったら、

「銀の君がこんなに、エロいとは思いませんでした、僕にいたずらしたの責任とってくださいッ」
「あは、はっ、いきなりすい、っちはいるじゃんっ!」

 うつ伏せからケツだけ上げさせられたと思ったら、まだパックリ空いてる穴に激しくピストンしてくる。さっきよりも速いし、力強くゴリゴリ腰を振ってくる、俺オナホにされちゃってる、身体に小さい子が頑張って腰振ってる感がすごいけど、これはこれで気持ちいいのでOK!
 てか、性格オドオドじゃなくなったね? それはそれで良いけどぉ、俺も前立腺潰されながら何度もいくー! って叫びながらせーし、シーツにぶっかけて、おしっこも漏らして、潮もビュッビュッ吹いておまた馬鹿になっちゃう、シーちゃん帰りたいって言ってたのに、白目剥きつつ、ふと窓の外見たら暗いし~帰らなくて良いのかなぁ? と思いながら意識を飛ばした。身体が揺れてるよ……はあ~気持ちよすぎ。




「ぁ、……れ、ごえ、がらがらぁ」

 シーちゃんどこ、って思って部屋を見渡す。結構、寝てたっぽ?
 サイドテーブルに『ごめんなさい』とだけ書かれたメモを見つけた。なんで謝られたのかな? ま、いっか。ドロドロになった筈のベッドはキレイになってて色々片付けてくれたのかな? 服も着てるし! で、姿見の前でお尻の穴を見てみると……フチが捲れて少し脱肛してた。あんだけグポグポしてたらそうなるか。えろっちい穴ぁ。そういや人形……あった、綺麗に洗われたっぽいそれがキッチンのシンク近くにあった。濡らして挿れて。と。

 よし、時間は夜中かも知れないけど明日は休みらしいし、おちんちん探しに行きますか!
 だって、気持ちよかったけど奥にゴツゴツもして欲しいんだもん。

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