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・本編
11 なんで?って言われてもビッチだから
ヤリ終えてお尻の穴にオナホを挿れられて喘ぎながらもウーくんのおちんちんをお掃除して、俺達の体液がかかったウーくんの顔を舐めてるとポツリと彼が「なんで、こんな事をするんだ」と小さい声で言った。
「なんでって言われても、きもちいいことが好きだからぁ? それに、僕のご飯って精液なの。食べないと死んじゃうんだぁー」
死ぬのは嘘だけど、そういうとウーくんはまた黙る。
「ま、コイツから餌貰わなくても俺が出してやるしな」
「もー、ビィってば」
「やる、」
「「うん?」」
ビィに頭をワシャワシャ撫でてもらってると、ウーくんが決心したような表情で言葉を出す。
「俺が、マルに精子をあげるから、マルに酷いことしないでくれ」
「なんだぁ? コイツは喜んで「ビィ」分かったよ、ほら今日は帰りな。また【ここ】使いたくなったら来いよ」
「んじゃ、ウーくん帰ろうか。」
ウーくんに俺の唾液でグシャグシャになったパンツを穿かせようとしたら《生活魔法》で綺麗にされた。むう。
彼の手を引いて【部屋】から出て歩いてるとウーくんから抱きつかれた。
「どうしたのぉ?」
「ごめん……っ」
「えー、なに。あ、そうだ《回復》」
「え、」
ウーくん縛られてた時に結構抵抗してたから手首と足首を治す。赤くなった痕がきれいさっぱり無くなった。それを見てウーくんは俺の肌をみて何か言いたげな表情をする。
「帰ろ」
「ああ」
無言ですが、気まず。
まー、ほぼ無理矢理だったししょうがないかー。リィちゃんはまだしょうがないけどウーくんは精液でるから良いかなぁって。
「んじゃあねぇ~また明日ぁ」
「またな」
帰ってく後ろ姿を見送ってからドアを開けるとヌヌがリィちゃんに押し倒されてた。
「こ、これは!」
「「ち、違うからッ!!」」
本人達の言い訳はなんかヌヌの大事な物をリィちゃんが拾って見たら盗られたと勘違いしたヌヌがこう、取っ組み合って……その時に俺が帰ってきたっぽい。
「えー、エロ展開じゃないのお?」
「ま、マルくん何言って……!」
「俺もヌヌもオス同士だぞ?!」
わぁ、ピュアピュア……! 俺とは真逆の2人だなぁ~……
とりあえず、取った取ってないは勘違いだったのでお互いに謝って、なんとか仲直り。
お腹いっぱいだし、今日はご飯いらないって2人に伝える。
「んじゃ、ウェディ誘って行こうぜヌヌ!」
「う、うん、行ってくるね」
「はーい、僕はお風呂入って寝るね」
サクッとお風呂に入ってベッドに入る。早くヌヌ帰ってこないかなぁ~と思いながらスヤァ。
「おはよう、マルくん」
「おあよー、んーうっ!」
目が覚めると熟睡してたらしくてヌヌに起こされる。
「ね、マルくん」
「なあに?」
「リくんと喧嘩したの……?」
「うん? なんで?」
昨日、3人で夕飯を食べに行った時にウーくんが『マルは来なかったのか』って言ったらしく、それにリィちゃんが『ご飯食べたから来ねぇってさ』って言ったら黙っちゃったらしくそれを見たヌヌ達が俺達が喧嘩したんじゃないかって思ったらしい。
「喧嘩してないよぉ」
「で、でもいつもの感じじゃなかったから、」
「んー、わかった。仲直りするね」
「うん、その方がいいよ」
ホッとした顔のヌヌ。まー仲直りねぇ。そんなこんなで2人がやってきたので。
「ウェディほら、マルに」
「おはよー! 2人とも」
「おはよ! な、お前らけんか、っておい!」
「んぐッ、何して……っ!」
「仲直りのちゅーだよ! もっと深くしよっか?」
「マルっ、二人が見てるだろ、」
「恥ずかしがり屋さんだなぁ、二人っきりになるぅ?」
目を合わせないウーくんをリィちゃんが連れてきて仲直りしろってせっついてそれでも目を合わせない彼の顔、頬を両手で固定し口づけからのちゅーをしたら抵抗されたから仲直りのキスだよと言ったら、2人がポカンとして見てるのを鏡越しに見えて、恥ずかしがってんだ、なら二人っきりになる? って聞いて……
「ちょ、お前ら」
「ま、まるくん?!」
「ヌヌが仲直りした方がいいって言ったんじゃん!」
「思ってたのと違うよ~! そうじゃなくてね、」
「俺も! 舐めるッ」
「わ、リィちゃん」
わんこに顔を舐められるぐらいベロベロと舐められて、いきなりどうしたの?! って驚く。でも俺的には口の中でイチャつきたいワケで。
「リィちゃ、こう、舌を合わせて──」
「んぶぶ?! んぶっ!」
「お前らいい加減にしろッ」
「ま、まるくんッ」
「はあ、はあっ、し、死ぬかと思った……」
リィくんの舌を嬲ってたらウーくんに首根っこを掴まれて引き離される。ヌヌにも心配されたし。リィちゃんは涙目で顔真っ赤ではあはあしてるし、エロいヤりたい。
「マル、どういうつもりだよ」
「ヤキモチ?」
「クソッ、登校するぞ、」
「「待ってよ~」」
ちなみに犬の愛情表現で口の周りを舐めるらしい。《魅了》がかかった訳じゃないのか。ちぇ。
授業中暇だなー、暇だし短パンの中に手ぇ入れておちんちん触って暇を潰す。隣の席の子が教科書の隙間から見てたけど。まだ精通しないし、クニクニ動かすだけ。後でトイレいこ。
「どこ行くんだ、」
「んー? トイレぇ」
「俺も行く」
「いいよぉ」
連れション行ってくるねぇ~って言いながらウーくんと【教室】を出て歩く。
「トイレはこっちだろ」
「そっち教室が近いから使う子多いよ? いいの?」
何目的なのか察したウーくんは俺の後をついてくる。少し離れた場所に使う人が居ない【トイレ】があるのを知ってたからそこまで行って入ると静か。
「ほら、こっちの個室にはいろ」
「ああ、……」
「そこに下着降ろして座って」
洋式便座にウーくんを座らせて脚の間に入ると既に少し勃起したおちんちんが、彼を見ると恥ずかしそうな表情で目をそらされた。
「僕にペロペロされるの期待してた? それとも朝のちゅーかな」
「何も言うなっ、早く終わらせろ、」
「はぁーい、いただきまーす」
よだれを彼のおちんちんに垂らして舌を亀頭にゆっくりと舐めていく──ウーくんは早く済ませたかったみたいだけど、相手からは見て楽しむ部分もあるよね? って事でマルが必死におちんちん舐めてる姿を見せつけるというか。ふにゃちんだったのが、硬さをつけ勃起してる舌を伸ばして舌先で裏筋を舐めて、咥えるか、というか喉マンしよ。
「喉マン気持ちいいってみんな言ってくれるし、こんなに長いおちんちんは初めてだから胃の中に入りそうだけど……ぱくっ」
「まっ、る、大丈夫か、くっ」
「らいひょーふ、んぐ、こごに、あひゃま」
必死に便器掴む手が見えたから頭を持つように教え喉に挿れたウーくんのを奥まで入れようとストロークすると彼の先っぽが胃の中に入ったのが分かった。これはなかなかない体験、胃液がちんぽでかき混ぜられてるのを感じながら舌を動かしてるけど吐き気もある、苦しさもあるけど……
「ぐっ、い、クッ」
「ぐひッんぐっ、……んん”ッ」
胃液の中に精子が出て、る……っ! 抜かれるちんこを追いかけて舌でお掃除してちゅぽんと口から出ていっちゃった。
「美味しかったぁ、ごちそーさまぁ」
「ああ、戻るぞ」
「ウーくんは先に帰っていいよ」
「お前は戻らないのか」
「んー、ちょっと寄るところがあったからね」
「何処に行くんだ」と聞かれてリィちゃんが先生に報告するって言ってたからそれ。っていうと納得してくれた。先生は担任じゃないけども。
ウーくんと別れて、1階にある【職員室】に来た。
「ユメセンセー居ますかぁ?」
「お前だけだ、そうやって呼ぶのは」
色んな先生がいる中出てきたのはトカゲ……リザードマンのラゲマ・トゥメあだ名はユメせんせ。
リィちゃんが報告に来た時にユメセンセだったらしい。色んな人が居ると気になるだろうと【指導室】に入る。狭い場所で最低限な椅子と机しかない。
「んで、グリィから聞いた感じだと体に怪我してるって言ってたが、服は脱げるか……?」
「はい。」
《魅了》かかんないなぁ~と思いつつセーラー服を脱いで、短パンも脱ぐ。さすがにパンツ一丁になると思ってた先生は俺がノーパンって事ですっぽんぽんになるのが気になったらしい。
「にしても、ココと、ココが酷いな。誰にヤラれたんだ」
「いえ、ません……言ったらどうなるんですか?」
「そりゃ、親御さんと話して退学か、本人次第だな」
ビィの親……と変な想像をしながらどう誤魔化そうと考え中。
「せんせのおちんちんって2つあるの?」
「話を逸らすな」
「だってぇ気になるんだもん」
「まぁ、そうだな」
「見せて!」
「駄目だ!」
けちんぼ!《魅了》さえかかってくれたらなぁ~とソファーにしがみついて脚をバタバタしてると。
「何か入ってるのか……?」
「これぇ、ですかぁ?」
「なんでそんなものが、出すんだ……ぅ、なんだ……ッ」
あは、やっと《魅了》かかったぁ。ヌカボの時に二輪挿しすごい良かったからシタかったんだよねぇ。尻タブを両手で広げてオナホ装備した穴を見てやっとかかってくれたんだもん。
フラフラと近づいてくるユメセンセは俺の裸体を舐める。チロチロ舌がこそばゆくてソファーの上で悶えてると、身体を抱きしめられへその中を舐められてイク。
「あひっ、ひっんっ、そこ、ばっかあぁぁ」
へそを何度も舐められてしゃせーできないのにおちんちんビクビクする。ヘソイキ覚えちゃった。
まな板の魚みたいな身体の痙攣がおさまらないまま、アヘアヘしてると、ひっくり返されて尻タブを広げられる。ヘミペニスきたー? と思ったらユメセンセがオナホを爪に刺しながら引き抜いたらしく腸が引っ張られる。
「ぁああッ、ひっ」
「こんなモノを咥え込んでるからそういう思考になるんだ。これは没収だ。」
「やあっ、返して!」
「暴れるなッ」
持ってかれるオナホに腕を伸ばそうとしたら尻叩きが始まる。ビィの時は交尾しながら叩かれるから痛気持ちいいんだけど、何も入ってない状態で尻を叩かれる。普通に子供が怒られる時のじゃん。
「やらぁ、いたーいっ、助けてッ」
「何、逃げようとしてんだッ」
「ひんッ、やァ……叩かないでぇ」
「チンコを勃たせながら言っても説得力ないぞ。」
「ひっ、ひひ、」
バレたかぁ、でも挿れながら叩かれたいんだけどぉ?
おしり真っ赤だし、先生の爪が当たってミミズ腫れしてるし。
「ひっ、せんせ怖い……ひゃっ」
「なら、これから変なコトをしないと、約束するなら、止めるが?」
「やら、えっちすきだからむりぃいヒッ」
「なら根性を叩き直してやる」
暴力はんたーい!《魅了》かけたら厄介タイプになっちゃったな。
まぁ、コレはこれでSMプレイでいいけど。お仕置きされちゃう。
「お前の中を綺麗にしてやるからな。」
「ん゙ゥ゙ーー!!」
口にオナホ挿れられ身体を縛られてソファーの上に転がされて、どこから持ってきたのか長いホース……あ、ヤバいかも。
「恥ずかしがらなくていい。腹の中を綺麗にするだけだからな」
「~~ッ」
「まずは、空気を入れて……いっばい入れたら飛び出てくるだろ」
エアコンプレッサーみたいな空気を出すやつか、そんなもん挿れられたら──
「なんでって言われても、きもちいいことが好きだからぁ? それに、僕のご飯って精液なの。食べないと死んじゃうんだぁー」
死ぬのは嘘だけど、そういうとウーくんはまた黙る。
「ま、コイツから餌貰わなくても俺が出してやるしな」
「もー、ビィってば」
「やる、」
「「うん?」」
ビィに頭をワシャワシャ撫でてもらってると、ウーくんが決心したような表情で言葉を出す。
「俺が、マルに精子をあげるから、マルに酷いことしないでくれ」
「なんだぁ? コイツは喜んで「ビィ」分かったよ、ほら今日は帰りな。また【ここ】使いたくなったら来いよ」
「んじゃ、ウーくん帰ろうか。」
ウーくんに俺の唾液でグシャグシャになったパンツを穿かせようとしたら《生活魔法》で綺麗にされた。むう。
彼の手を引いて【部屋】から出て歩いてるとウーくんから抱きつかれた。
「どうしたのぉ?」
「ごめん……っ」
「えー、なに。あ、そうだ《回復》」
「え、」
ウーくん縛られてた時に結構抵抗してたから手首と足首を治す。赤くなった痕がきれいさっぱり無くなった。それを見てウーくんは俺の肌をみて何か言いたげな表情をする。
「帰ろ」
「ああ」
無言ですが、気まず。
まー、ほぼ無理矢理だったししょうがないかー。リィちゃんはまだしょうがないけどウーくんは精液でるから良いかなぁって。
「んじゃあねぇ~また明日ぁ」
「またな」
帰ってく後ろ姿を見送ってからドアを開けるとヌヌがリィちゃんに押し倒されてた。
「こ、これは!」
「「ち、違うからッ!!」」
本人達の言い訳はなんかヌヌの大事な物をリィちゃんが拾って見たら盗られたと勘違いしたヌヌがこう、取っ組み合って……その時に俺が帰ってきたっぽい。
「えー、エロ展開じゃないのお?」
「ま、マルくん何言って……!」
「俺もヌヌもオス同士だぞ?!」
わぁ、ピュアピュア……! 俺とは真逆の2人だなぁ~……
とりあえず、取った取ってないは勘違いだったのでお互いに謝って、なんとか仲直り。
お腹いっぱいだし、今日はご飯いらないって2人に伝える。
「んじゃ、ウェディ誘って行こうぜヌヌ!」
「う、うん、行ってくるね」
「はーい、僕はお風呂入って寝るね」
サクッとお風呂に入ってベッドに入る。早くヌヌ帰ってこないかなぁ~と思いながらスヤァ。
「おはよう、マルくん」
「おあよー、んーうっ!」
目が覚めると熟睡してたらしくてヌヌに起こされる。
「ね、マルくん」
「なあに?」
「リくんと喧嘩したの……?」
「うん? なんで?」
昨日、3人で夕飯を食べに行った時にウーくんが『マルは来なかったのか』って言ったらしく、それにリィちゃんが『ご飯食べたから来ねぇってさ』って言ったら黙っちゃったらしくそれを見たヌヌ達が俺達が喧嘩したんじゃないかって思ったらしい。
「喧嘩してないよぉ」
「で、でもいつもの感じじゃなかったから、」
「んー、わかった。仲直りするね」
「うん、その方がいいよ」
ホッとした顔のヌヌ。まー仲直りねぇ。そんなこんなで2人がやってきたので。
「ウェディほら、マルに」
「おはよー! 2人とも」
「おはよ! な、お前らけんか、っておい!」
「んぐッ、何して……っ!」
「仲直りのちゅーだよ! もっと深くしよっか?」
「マルっ、二人が見てるだろ、」
「恥ずかしがり屋さんだなぁ、二人っきりになるぅ?」
目を合わせないウーくんをリィちゃんが連れてきて仲直りしろってせっついてそれでも目を合わせない彼の顔、頬を両手で固定し口づけからのちゅーをしたら抵抗されたから仲直りのキスだよと言ったら、2人がポカンとして見てるのを鏡越しに見えて、恥ずかしがってんだ、なら二人っきりになる? って聞いて……
「ちょ、お前ら」
「ま、まるくん?!」
「ヌヌが仲直りした方がいいって言ったんじゃん!」
「思ってたのと違うよ~! そうじゃなくてね、」
「俺も! 舐めるッ」
「わ、リィちゃん」
わんこに顔を舐められるぐらいベロベロと舐められて、いきなりどうしたの?! って驚く。でも俺的には口の中でイチャつきたいワケで。
「リィちゃ、こう、舌を合わせて──」
「んぶぶ?! んぶっ!」
「お前らいい加減にしろッ」
「ま、まるくんッ」
「はあ、はあっ、し、死ぬかと思った……」
リィくんの舌を嬲ってたらウーくんに首根っこを掴まれて引き離される。ヌヌにも心配されたし。リィちゃんは涙目で顔真っ赤ではあはあしてるし、エロいヤりたい。
「マル、どういうつもりだよ」
「ヤキモチ?」
「クソッ、登校するぞ、」
「「待ってよ~」」
ちなみに犬の愛情表現で口の周りを舐めるらしい。《魅了》がかかった訳じゃないのか。ちぇ。
授業中暇だなー、暇だし短パンの中に手ぇ入れておちんちん触って暇を潰す。隣の席の子が教科書の隙間から見てたけど。まだ精通しないし、クニクニ動かすだけ。後でトイレいこ。
「どこ行くんだ、」
「んー? トイレぇ」
「俺も行く」
「いいよぉ」
連れション行ってくるねぇ~って言いながらウーくんと【教室】を出て歩く。
「トイレはこっちだろ」
「そっち教室が近いから使う子多いよ? いいの?」
何目的なのか察したウーくんは俺の後をついてくる。少し離れた場所に使う人が居ない【トイレ】があるのを知ってたからそこまで行って入ると静か。
「ほら、こっちの個室にはいろ」
「ああ、……」
「そこに下着降ろして座って」
洋式便座にウーくんを座らせて脚の間に入ると既に少し勃起したおちんちんが、彼を見ると恥ずかしそうな表情で目をそらされた。
「僕にペロペロされるの期待してた? それとも朝のちゅーかな」
「何も言うなっ、早く終わらせろ、」
「はぁーい、いただきまーす」
よだれを彼のおちんちんに垂らして舌を亀頭にゆっくりと舐めていく──ウーくんは早く済ませたかったみたいだけど、相手からは見て楽しむ部分もあるよね? って事でマルが必死におちんちん舐めてる姿を見せつけるというか。ふにゃちんだったのが、硬さをつけ勃起してる舌を伸ばして舌先で裏筋を舐めて、咥えるか、というか喉マンしよ。
「喉マン気持ちいいってみんな言ってくれるし、こんなに長いおちんちんは初めてだから胃の中に入りそうだけど……ぱくっ」
「まっ、る、大丈夫か、くっ」
「らいひょーふ、んぐ、こごに、あひゃま」
必死に便器掴む手が見えたから頭を持つように教え喉に挿れたウーくんのを奥まで入れようとストロークすると彼の先っぽが胃の中に入ったのが分かった。これはなかなかない体験、胃液がちんぽでかき混ぜられてるのを感じながら舌を動かしてるけど吐き気もある、苦しさもあるけど……
「ぐっ、い、クッ」
「ぐひッんぐっ、……んん”ッ」
胃液の中に精子が出て、る……っ! 抜かれるちんこを追いかけて舌でお掃除してちゅぽんと口から出ていっちゃった。
「美味しかったぁ、ごちそーさまぁ」
「ああ、戻るぞ」
「ウーくんは先に帰っていいよ」
「お前は戻らないのか」
「んー、ちょっと寄るところがあったからね」
「何処に行くんだ」と聞かれてリィちゃんが先生に報告するって言ってたからそれ。っていうと納得してくれた。先生は担任じゃないけども。
ウーくんと別れて、1階にある【職員室】に来た。
「ユメセンセー居ますかぁ?」
「お前だけだ、そうやって呼ぶのは」
色んな先生がいる中出てきたのはトカゲ……リザードマンのラゲマ・トゥメあだ名はユメせんせ。
リィちゃんが報告に来た時にユメセンセだったらしい。色んな人が居ると気になるだろうと【指導室】に入る。狭い場所で最低限な椅子と机しかない。
「んで、グリィから聞いた感じだと体に怪我してるって言ってたが、服は脱げるか……?」
「はい。」
《魅了》かかんないなぁ~と思いつつセーラー服を脱いで、短パンも脱ぐ。さすがにパンツ一丁になると思ってた先生は俺がノーパンって事ですっぽんぽんになるのが気になったらしい。
「にしても、ココと、ココが酷いな。誰にヤラれたんだ」
「いえ、ません……言ったらどうなるんですか?」
「そりゃ、親御さんと話して退学か、本人次第だな」
ビィの親……と変な想像をしながらどう誤魔化そうと考え中。
「せんせのおちんちんって2つあるの?」
「話を逸らすな」
「だってぇ気になるんだもん」
「まぁ、そうだな」
「見せて!」
「駄目だ!」
けちんぼ!《魅了》さえかかってくれたらなぁ~とソファーにしがみついて脚をバタバタしてると。
「何か入ってるのか……?」
「これぇ、ですかぁ?」
「なんでそんなものが、出すんだ……ぅ、なんだ……ッ」
あは、やっと《魅了》かかったぁ。ヌカボの時に二輪挿しすごい良かったからシタかったんだよねぇ。尻タブを両手で広げてオナホ装備した穴を見てやっとかかってくれたんだもん。
フラフラと近づいてくるユメセンセは俺の裸体を舐める。チロチロ舌がこそばゆくてソファーの上で悶えてると、身体を抱きしめられへその中を舐められてイク。
「あひっ、ひっんっ、そこ、ばっかあぁぁ」
へそを何度も舐められてしゃせーできないのにおちんちんビクビクする。ヘソイキ覚えちゃった。
まな板の魚みたいな身体の痙攣がおさまらないまま、アヘアヘしてると、ひっくり返されて尻タブを広げられる。ヘミペニスきたー? と思ったらユメセンセがオナホを爪に刺しながら引き抜いたらしく腸が引っ張られる。
「ぁああッ、ひっ」
「こんなモノを咥え込んでるからそういう思考になるんだ。これは没収だ。」
「やあっ、返して!」
「暴れるなッ」
持ってかれるオナホに腕を伸ばそうとしたら尻叩きが始まる。ビィの時は交尾しながら叩かれるから痛気持ちいいんだけど、何も入ってない状態で尻を叩かれる。普通に子供が怒られる時のじゃん。
「やらぁ、いたーいっ、助けてッ」
「何、逃げようとしてんだッ」
「ひんッ、やァ……叩かないでぇ」
「チンコを勃たせながら言っても説得力ないぞ。」
「ひっ、ひひ、」
バレたかぁ、でも挿れながら叩かれたいんだけどぉ?
おしり真っ赤だし、先生の爪が当たってミミズ腫れしてるし。
「ひっ、せんせ怖い……ひゃっ」
「なら、これから変なコトをしないと、約束するなら、止めるが?」
「やら、えっちすきだからむりぃいヒッ」
「なら根性を叩き直してやる」
暴力はんたーい!《魅了》かけたら厄介タイプになっちゃったな。
まぁ、コレはこれでSMプレイでいいけど。お仕置きされちゃう。
「お前の中を綺麗にしてやるからな。」
「ん゙ゥ゙ーー!!」
口にオナホ挿れられ身体を縛られてソファーの上に転がされて、どこから持ってきたのか長いホース……あ、ヤバいかも。
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「~~ッ」
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