バトンタッチした話

加速・D・歩

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20 ローテーションな日々

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 元々のマルのちんこの大きさは平均ぐらい。周りがデカいのが多いのとマル自体華奢な体型だからそんなでも見えないけど。今は[フラット貞操帯]を外して短小ちんぽになってる。でもまだ中1だし、そのうち戻るかな、あとタマチャンが吸いに来るから元に戻りそうな予感はする。

 同室の3人とヤッて毎日3人が相手するの大変だっていうから俺のお世話係はローテーションになった。ま、俺は皆とヤルの好きだけど、あっちも俺以外の用事とかあるっていうからしゃーない。


「あ”っ゙、あ”ぁ゙ーーっ゙」
「締まるな、気持ちいい……」
「ふゔ、う、あっ゙」

 今日はラフくんのトゲおちんちんに挿入される日、ナカがめっちゃ痛きもちよくて声出しまくってガラガラ声になるけど、でも好き、動物の交尾する感じの体勢低い四つん這いからのしかかれてハメられる。シーツ掴んで開きっぱなしの口からよだれ流しながら頬を濡れたシーツに擦り付けながら何度もイク。
 ラフくんとヤッたあとはお尻の穴が壊れちゃうから彼から《回復》を使う様に言われる。ガバマンでも良いんだけど治せるなら治しときたいと。

 お掃除フェラも、喉マンしようとすると止められるから口の中だけでジュポジュポトゲ1個1個を舐めて精液を舐め取る。

「お腹いっぱい~」
「ふう、ほら寝ろ。」
「はぁーい。おやすみぃ」

《生活魔法》で綺麗にされたシーツの上に寝転ぶとエロは終わりとラフくんが俺が寝るまでトントンと優しく寝かせつける。オカン属性ってやつなのかな……これ。スヤァ。




 そういや他のクラスの子で特殊持ちの子が居て、俺の金玉を揉みたがる人が居た。挿れるわけでも、フェラしてくれるわけでもなくひたすら玉を揉むっていう……

「ん……んふ、ん、……っ、」
「ぁあ、気持ちいい。君の揉まれて悩ましそうに気持ちよさに耐える顔、最高です」
「ん、ん……ぅ、ひゃっ?!」
「ああ、つい引っ張ってしまいました。ほら、またモミモミしてあげますから……」

【空き教室】の椅子に座らされて足元にはその子が居て真剣に玉を優しく揉み込む、んっ、んっ、みたいな喘ぎ声しか出ないけど、指の腹で動かされて、2つの玉が前後運動みたいに動いて、一切触られてないおちんちんはガマン汁がとろっと流れ落ちる。マッサージされてるみたいに気持ちよく、少し眠くなってると……両玉を引っ張られて覚醒する、彼は悪気もなくついって言ってたけど。揉まれてるとき【あっち】で持ってた柔らかい握る玩具を思い出してた。

「挿れなくていいのぉ?」
「はい、それより貴方の金玉を犯したいのですが、良いですか?」
「うん? いいよぉ?」

 彼の勃起してるちんこがデカくて舐めたいのに、俺の金玉に向かったそれは、亀頭でグリグリと玉に擦り付けられる。指とは違う柔らかいそれはガマン汁を付けながら、左を、右をやったあと、真ん中の部分にも擦り付ける。変な気分……

「たまずりしますから、椅子から降りて床に座ってください。」
「う、うん……」

 俺は壁際に腰を降ろし冷たい床に座り脚を持ってM字開脚をすると彼は密着しながら両手で俺の金玉を持ついきり勃ったちんこが、俺の玉で挟まれる。デカくもない玉をちんこに這わせながら俺のガマン汁と彼の汁が潤滑油代わりになってたまずりされてる。

「ふ、うう、……んっ、」
「これはこれで気持ちがいいね。君の玉も喜んでるよ」
「お尻切ない……んっ、はあっ、」
「何を言ってるんだ、玉イキをすればいい、ほら」
「ん”ッ強ッ゙」

 ズリッズリッと強く両手で包むように握られながら俺の金玉の真ん中にちんこを擦られる。マルの金玉は彼の肌と同じスベスベプルプルしてるのが玉の丸い感じが浮き出るぐらいパツンパツンにされてちんこの根元にガツガツ亀頭が当たる。その度になんか、変なんだけど、なんか、変な扉が開きそうで「ぁあああっ」と、あだけしかでない声で喘いでると彼は無言のまま金玉にせーしをかけてイッた。どろっと、垂れる白濁した液、俺の金玉をデコレーションしてる。まだ出し足りないのか、シコシコビュッピュッしながら玉を白く染め上げた。

「何を立とうとしてるんです?」
「終わったんじゃないの……?」
「まだですよ、ほら貴方の金玉がまだだって。」

 彼の精液塗れで全体を犯されてる玉を見る、みたけど、何。と思ってるとまた両手で揉まれる、ヌルヌルグチャグチャ彼の出した精子を塗り込むように、気持ちよくて「もっとぉ」と強請る。こんなに気持ちいいの初めて……ぐしょぐしょにされて、手のひらも温かくて、最後には玉を舐められて吸われて上の口も下の口も触られてないのにちんこから体液が壊れた蛇口の様に流れ出るぐらい気持ちよかった。




「今日は私ですね。まぁ、あまり動きたくないし、読みたい本があるんで良いですか?」
「はーい」

 ユーくんがベッドの上で背もたれながら勃起したちんこの上に背面座位の形で跨る。ちんぽケースなう。頭の上では本を捲る音だけが聞こえる。動いても良いってことで、騎乗位するみたいにお尻の穴に力を挿れながら尻を上に上げ、下げをする。一番奥に入った時に衝撃でS字にハメられた瞬間、ユーくん顔色変えないまま射精。俺だけが喘ぐ。奥に種付けされるのしゅきぃ。何度、何度も結合部から垂れ流しながら、たまに、項にキスされて舐められて俺の反応を楽しむ癖に今日はあんま触ってくれない。自分で乳首ピアスを引っ張ってるとメイチャンが帰ってきた。

「お、やってんな」
「メイチャーン、おっぱい引っ張ってぇ」
「ごめんな、すぐ呼ばれてるから出ねぇと行けないんだわ、明日遊んでやるからよ。じゃあな」
「んあ、わかっ、たあ」

 何かを取りに来たメイチャンはすぐに行ってしまった。ナカイキしながら返事して明日いっぱい遊んでもらおって思った。


「すげー……量だな、」
「ら、ふっく、んあっ、は」
「風呂入ってくる。」
「んぅー、ん、」

 結合部下のシーツは精液とかで俺も色んなもの出してるしメスイキしながらもユーくんの膝にしがみつきながら尻の穴で咥え込み入れたまま処女穴に治すとユーくんのおちんちんが気持ちよさそうに中で跳ねる。

「はあ……しょうがない人ですね」
「本おわったぁ?」
「口づけして欲しい顔で見られてれば気が散りますよ」
「んーっ、は、むっ、」
「貴方の穴が締め付けてくる度に堪りませんでした、もっと締め付けてください」
「んっ。んん、」

 正常位で寝かせられてユーくんの口を合わせて舌を捕まえて舐める。身体がピストンで揺れるたびにピアスがカチャカチャと揺れる。
 身体を強く抱きしめられ骨が軋むけど気持ちよすぎて何度もイッた。それからまた背面座位と彼の膝にしがみつきながらおちんちんをディルドみたいに使ってると、またユーくんが本を読み始めた為。2人が帰ってきて今日のユーくんの行為が終わった。彼は【風呂】に行って解放された俺はグショグショに濡れたそこに放り出された。

「ほら、動けないのか。とりあえず《生活魔法》コレでキレイになったな」
「ガラ、ずーっと本を読んでたのか?」
「んーん、途中正常位でえっちしたよー」
「ふうん。そっか」

 綺麗なシーツの上で綺麗にされた裸体で寝っ転がる。けど、穴からはとろ、っと開いた穴から精液が流れ出た。




「今日はどうしようかな」
「ごはんまだ?」
「んー、いつも普通にヤルだけだからなぁ。」

 メイチャンは普通にヤルのが嫌みたい。はやくごはーんと思ってると俺の口にキスする。舌を伸ばして絡ませようとしたら──

「んぐっ、いったあーいっ!!」
「お前ってさ、痛いの好きなんだっけ? この前の腹、とか」
「そーだよ。痛気持ちいいの好きぃ。治せるからボコっても良いよ」
「まぁ、良いか。」

 思いっきり舌を噛まれて血が出る。鉄の味が口内を犯してテンション上がる。ちな2人は友達の所に行ってる。のでメイチャンはこの前、腹パンされた俺の身体を見て性癖が壊れたらしい。いいよぉ、俺を壊して。と彼の耳元で囁いた。

「ゔ、ん゙っ゙、は、っ゙」
「もっと、泣けよ。お前の泣いた顔すげーくる」
「めぃ゙ぢゃ、あ”あ”っ゙」
「顔殴っても良いよな」
「ゔん゙、うん゙っ゙」

 顔を殴られて鼻血が出る馬乗りにされて、両拳でゴスッボコッ殴られて血まみれになりながら彼の興奮した表情が涙でぼやけた視界で見える。【あっち】でも殴るとかDVプレイはやった事あるけど、ヤッたあと治すのに時間かかるからあんまり頻繁にヤルことが無かった。
 【こっち】では《回復》が使えるから便利。ちなみにゲームみたいに瞬時に治るんじゃなくて逆再生みたいに治っていく時に割と激痛なわけです。あとは分かるな。ま、とても気持ちいいんです。

「はー、はーっ、お前のッ、せい! なんだから、なッ!!」
「ぶっ゙、ぐぶっ゙」
「お前に! ッ会わなかったらッ!」
「がっ、は……ぐっ゙」

 腹を殴られてげぼる。俺と会わなければ確かに性癖が壊れる事は、無かったかもな。メイチャンって金髪碧眼で王子や勇者みたいな見た目をしてる。なのに相手を殴る事で性的興奮が付与されちゃった。俺のせいで、ああ、興奮する。ちんこ硬くなる。

「小せえチンコ勃たせてんじゃん、潰すか。ほらよッ」
「──ッ゙ァ゙ぁ、──~~ッ゙」
「すげ、目ぇ開いてる。気持ちいのか? この変態ッ!!」
「きんだま”、きんだまァ゙」
「ここもちいせぇな、ほら。ぎゆっ」

《俯瞰》でマルが酷くなっていく様をみて、潰されたちんこからちょろちょろとおしっこが出て熱い液体が傷口を犯して身体が痙攣する。数日前に揉まれて気持ちよくされた金玉もメイチャンの剣ダコのあるゴツゴツした手で潰された。叫び声をあげてる筈なのに、空気した出なくて、死んじゃうって思いながら身体が跳ねた。即死はしなかったけど放置すると危ないので《回復》をかけると、メイチャンから金玉に潰しはしないけどサンドバッグを殴る様に打たれては《回復》をかけた。

「ひっィ゙っ゙、ひッ゙」
「ケツには俺の剣を挿れてやるよ、」
「ぁ、はッ゙、はッ゙」
「剣刺されて喜ぶなよ、変態がッ」
「イイ゙ぎもぢぃぃ゙」

 流石に鞘に入ったままだけど、鞘の装飾、魔石が使われてるのと剣の幅が5cm以上はあるのを挿れられてる。お尻の穴が横に広がってるのが分かるのと魔石が腸壁に当たって気持ちよすぎる。

「そろそろ射精しそ、ほら口開けろよ。喉マンしながら殴ってやるよ」
「んあ”っ゙、ふぐ、……っ゙~~ッ゙!! ん゙グッ゙」

 顔面騎乗されて鼻をメイチャンの尻穴に塞がれる。俺からしたら堪らない臭いで、ちんこが勃起すると即ビンタされて身体が跳ねる。喉の奥に挿れられて呼吸がし辛いけどそれがいい。
 ピアスを引っ張られながら喉オナホされてやっとご飯にありつける。精液を味わいながら、まだまだメイチャンが可愛かってくれそうなので期待してると喉からチンコがでる。

「顔真っ赤だな。えろ、……四つん這いになれよ」
「ん、ん゙っ゙」
「ケツ叩かれるの好きなんだよな。まぁ、コレでいいか」
「んぎぃ! ぃ゙だい゙、ぃだぁ゙ぁ゙」
「木刀で叩かればそうだな。でもお前のちんこ、やべえぞ」

 剣鞘が挿入されたまま、メイチャンは自分のクローゼットから練習用の木刀を取り出し、俺の尻タブを思いっきりぶっ叩いた。痛さに叫ぶけどおちんちんは勃起したままでメイチャンから嘲笑われる。
 それからは尻タブ、背中、腕脚、また尻タブから当たりどころで金玉も打たれて悶えて、マルの身体がボロボロになっていく。白かった肌が赤く、赤紫の痕で彩られ、血塗れして、顔も歯折れて口の横も切れて、目も青痣で満身創痍で可愛くなってた。

「ふう。マル治せよ」
「《回復》ふ、ゔっ゙、ん、んぅ゙……はあ、はあっ゙、気持ちかったぁ」
「剣鞘抜くわ。と、ほら掃除しろ」
「ん、ちゅ、……んっ、」

 俺の腸液で濡れ汚れた鞘を舌で綺麗にしたあと仕上げに《生活魔法》で綺麗にする。ぱっくり開いた穴にメイチャンのおちんちんがはいってきた。

「俺と二人っきりの時にまた殴ってやるからアイツらには内緒な」
「うんっ、うん! またシテぇ」
「ゆるまん、治せよ」
「わがった!」

 処女穴に戻してからピストンされうつ伏せのまま種づけプレスされて、下の口も満足。
 そうしてイチャイチャしてたら2人とも帰ってきた。

「まだヤッてるんですか?」
「ガラも昨日長くヤッてたじゃねぇか」
「俺は【食堂】に行くけど、どうする?」
「確かに腹減った! じゃあ行ってくるわ!」
「んおッ゙、いってらぁ~」

 処女穴からチンコが抜けるとき壁も外に出て中で混ぜられた空気が出る。うつぶせのまま立ち上がれず、顔を横にして彼らを見送った。
 メイチャン気持ちよすぎ……また二人っきりにならないかなぁ。スヤァ。

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