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・本編
21 念願の触手プレイ
「せんせぇ、お尻の中ぁ」
「散々サボったツケです。」
「ひんゃッ、おちんぽの中擦られるぅ」
「僕の触手達が貴方の中を綺麗にしてあげますよ」
「金玉の中、ぁぁはっん!」
「気持ちよさそうですね。見た目は真面目そうなのにこんなに淫乱なんてどういう生き方をしたらそうなるんですか?」
「わが、らなっ、産まれつきしゅきぃ!!」
生物学担当のニハーマ・ソッコ先生あだ名はニハせんせに呼ばれて行くと【彼の実験室】で全裸にされると大小様々な触手がウネッてる水の入ってない水槽に両手首を吊るされたまま入れられた。
普段、触手とか出してこないからサボっても良いやと思ってたらこんなオシオキ、涙がこぼれ落ちるぐらい嬉しい。
「貴方には彼らの苗床になってもらいます。まぁ種類が少ない触手の繁殖を手伝ってもらおうと。3連休中ここで過ごしてくださいね。僕は雑務があるので、離れますが。」
グロテスクな色から、大人のおもちゃみたいな明るい色の触手、ちんこみたいな形から、舌のつぶつぶが全面に付いてるやつとか毛ぐらい細いやつとかほんと色んなのがいる。苗床、素晴らしい響き。エロ漫画で見たやつ! 身体が吊るされたままだから、それがなければ彼らの中にダイブしたいぐらいなんだけど。
細い触手が浮いてる身体、足から、太腿へ、絡みつき他の触手もそれを辿りながら身体が下に引っ張られる。手首痛ぇ。
横腹や脇にも触手が登ってきたと思ったらやっぱ手首に巻き付く。するとガチャンと手首につけられた拘束が壊れていた。そのまま身体が下に落ちた。触手柔らかいのに力つぇ……!
「んぐッ」
大人のおちんちんぐらいある太さの触手が口の中に入ってきて舐めてると甘いシロップみたいな液体が分泌される。おいし、頭がクラクラする。《俯瞰》で見ると触手達のナカに埋もれた白い身体は彼らに擦られる度に熱を持ち赤く染まる。
口から飲みきれない液体が漏れ苦しそうな恍惚した顔で居る。ピアスが邪魔なのか、溶かされ無くなった乳首に乳輪込みに両側に平たいザラザラした触手がくっつき離れるとプックリ腫れエロい乳首が現れた。パフィーニップルってやつだな。男の乳首でこれだと脳がバグりそう。舐めごたえがありそうな乳首……舐めてぇ。
再度別のもっとおっぱいを包む感じのカップタイプの触手が張り付くとその真中から細い針みたいなものが伸びてきてプックリ腫れた乳首に刺さる。
「~~ッッ?!!!」
AAカップぐらい少し膨らんだおっぱいの中に何か液体が注入されてる。胸全体に染み渡る感じがゾクゾクしてると、またさっきの乳輪ごと包んでた触手がやってきて、乳首を絞るように締まると──
ビッュッと入れた液体が、白濁した色となって出てきた。母乳出ちゃった。
お尻の中やチンコにも触手が絡みつき同時進行で責められてるんだけど《アーカイブ》で見直せるし、ゆっくりと見ていく。
乳首にまた触手がつき、搾乳するように吸われては出なくなるとまた針を刺されおっぱいの中を体液で犯される。
おちんちんに色んな細長い触手たちが絡みつき、小さなおちんちんが嬲られる。
髪の毛ぐらいの細さの触手が束になりながら尿道の中を進み膀胱と金玉の中に入っていった。中の尿を外に強制的に出し後から入ってきたポコ、ポコとした細長い触手が尿道に入ってくる。膀胱に到達したそれは壁にポコっとした物を貼り付けていく。その膀胱が物理的にいっぱいになって苦しいのが続いた。ちな、《断面図》っていうのが解除されて見てるんだけど、結構エグい、触手の卵なのかちょっと集合体恐怖症みある。あんまり見続けたくないな。
金玉の方はこっちも強制射精させられて中を空にされると、外側が両玉に張り付くのはおっぱいのと似たカップタイプで玉全体を包むと無数の細かい針が刺さる。そして液体を注入された。
痛くはないがこそばゆいというか無限に痒い! 手で掻こうとしても腕から触手たちに埋もれて動かせず、唸り声をあげながら身体をくねらす事しか出来ない。また一番搾りを強制的にされて、また刺されて注入を繰り返される。
小さなちんこは外と内側からフェラするような口型の触手に包まれると25cmぐらいまで伸ばされる。マルの元々サイズを超えて伸ばされたおちんちんを触手は愛撫し始める。尿道の距離が長いから気持ちいいが長く続く……
お尻の穴にもフチに噛み付く触手達、何をしてるのかと思えば肛門括約筋を無くすらしく、力なく穴があきっぱになり中から茶色い塊が触手達の中へ落ちた。そういや昨日、誕生日の子が居て【食堂】で誕生日パーティーしてたんだった。人間のご飯をまったく食べない事はないけど、久しぶりににいっぱい食べたんだよ。うんちが漏れ出しても触手たちが群がり食べ始める。中にまだ残ってるうんちを消化しようと、ホースぐらいの太さの触手が滝登りする様に奥へ進み、S字結腸を越えて、腸の奥へ進み始めた。前から見てもどこまで触手が入ってるのか分かるぐらいお腹がボコッとしてそれが動いていた。
身体が、苗床になる為に作り替えられてる……それが分かるぐらいにはまだ意識はあった。顔にも何種類かの触手がついていた。両側の鼻の中に細い触手が鼻毛を溶かし毛穴に入り込む、呼吸がマジでしづらくて口呼吸にしたいのに出来なくてマジで死ぬかと思った、けど何故か平気だった。ただ失神はするけど。
耳の中に入ろうとしてる触手が気持ちよすぎて目がハートになるのが分かる、昇天しちゃう……でもまだ何も始まってなかった。
俺の身体を飲み込む触手以外の9割がいきなり上へ向かって咆哮するように動く。すると触手の交尾が始まった──
膀胱に入ってた卵が大きくなって羽化が始まった。長く勃起したおちんちんの尿道を通って外へ出ようとする。けど、壁を這うような形でモゾモゾ動くそれはゆっくりで、俺は声にならない絶叫をしながら少しだけ動かせる腰を上下に振っておちんちんをブルンブルンと動かす、早く出てくれっと動かすが中の羽化した触手は壁に張り付いたまま出なかった。みっともなく腰を動かす様に見てる側の俺はゾクゾクする。マルエロすぎるヘコヘコ無様に腰振ってるの可愛い。
やっと体感無限の時間を経て鈴口から大豆サイズの小さな触手が産まれると太ももから腹らそして胸まで登り、母乳が出るようになったおっぱいに飲みに来る。一匹でたら次々に出ては授乳姿なんだろうけど、木の樹液に群がる虫みたいな見た目なので苦手な人は無理そう。でも気持ちいい。
ずっとイキっぱなし、垂れ流し、お尻の穴もユルユルで奥に生み出された卵型が腸壁をえぐりながら外に排泄される。最初の卵は一般的な鶏の卵ぐらいだったけど、大きな卵も排泄される様になった。S字が鬼門で踏ん張ってもなかなか出なくて玉のような汗が額に浮かぶ、出したいのに、でな、い……ッ
そうしてると一本の触手が入ってきて先っぽには無数の針、それがS字結腸の壁に刺さり、潤滑油の液体も挿れられると──お尻の壁がひっくり返るんじゃないか?! と思うぐらい一気にズポポポポッ゙と外へ卵が出ていってその衝撃におちんちんと乳首から体液が噴き出した。
またまだ、1日も経ってないので終わることがない。ノンストップで触手たちは俺の身体すべての場所で孕ませようとうねる。おちんちんからも母乳、乳が出るようになって産まれた触手達から嬲られながら早く出せと催促される。
待ち切れない赤ちゃんは尿道を通って金玉の中に入っていく、そのせいで小ぶりな綺麗な玉だった金玉は袋が膨らみ重くなる。大人の拳よりも大きく腫れ上がった袋の中で赤ちゃん達が暴れるのが分かり悶絶した。
ゴボッ、ボコッ、ボト……、はあはあ、はあはあ、また……! フーッ、フーッ、白目を剥きながらお腹の中にあるダチョウの卵サイズのが出ていく衝撃に耐える。
おっぱいに群がる赤ちゃん達はもっと母乳を出せと口に生えた歯で穴を虐めるとピシャッと噴出し、同時におちんちんからも出るッ。
最初に出産した赤ちゃん達はもう大人の触手と変わらない大きさになって俺の中に種づけをした。
あと数時間で苗床ライフが終わっちゃうなんて……ずっとで良いのにぃ。もっと赤ちゃん産むぅ……お尻から出てきた卵に前立腺が押されてメスイキを繰り返した──
「おや。凄い量を産みましたね。ふむ、状態も良いです。《使役》彼をお湯に入れてやりなさい」
意識が遠いなか、ニハせんせの声が聴こえた。彼の声で俺の中に入ってた触手達が一斉に飛び出ると俺を運んでお湯の中に投げ入れた。ゴボゴボと溺れそうになる俺を水耐性がある触手たちが撫で汚れを落とそうとする。その刺激にまたイク。
授乳で吸われすぎた乳首の色は濃くなり白い肌に目立つ。
膀胱と金玉の中もお掃除触手によって残りカスも綺麗に取られて、金玉の袋はしわしわになり大きさはテニスボールぐらい。おちんちんは長さも大きさもそのままだけど、尿道が人さし指ぐらいは簡単に入るぐらいガバ穴になって、お尻の穴は見るも無残に閉まらない。その中にも触手が入っていって腸の中を綺麗にしてから出ていった。
「はい。タオルです。3日間苗床はどうでしたか?」
「またぁ、したいです、いっぱい赤ちゃん産みたい」
「貴方の事は聞いてましたけど、逸材ですね。また呼びます」
「はあい」
タオルで身体を拭き、お尻の穴だけ処女穴に治した。制服を着ようとするとワイシャツの布が乳首に当たり擦れ母乳が布を湿らし、ズボンを穿くと股間のブラブラしてるのが窮屈。穿いても勃起してるのが分かる。
「これぇ、治りますかあ?」
「自然にだと難しいですね。貴方《聖魔法》を使えるなら戻せば良いのでは?」
「やっ、やらないです。」
「ま、それはご自由に」
だってもったいないし。よし、【大浴場】に行こうと!
「散々サボったツケです。」
「ひんゃッ、おちんぽの中擦られるぅ」
「僕の触手達が貴方の中を綺麗にしてあげますよ」
「金玉の中、ぁぁはっん!」
「気持ちよさそうですね。見た目は真面目そうなのにこんなに淫乱なんてどういう生き方をしたらそうなるんですか?」
「わが、らなっ、産まれつきしゅきぃ!!」
生物学担当のニハーマ・ソッコ先生あだ名はニハせんせに呼ばれて行くと【彼の実験室】で全裸にされると大小様々な触手がウネッてる水の入ってない水槽に両手首を吊るされたまま入れられた。
普段、触手とか出してこないからサボっても良いやと思ってたらこんなオシオキ、涙がこぼれ落ちるぐらい嬉しい。
「貴方には彼らの苗床になってもらいます。まぁ種類が少ない触手の繁殖を手伝ってもらおうと。3連休中ここで過ごしてくださいね。僕は雑務があるので、離れますが。」
グロテスクな色から、大人のおもちゃみたいな明るい色の触手、ちんこみたいな形から、舌のつぶつぶが全面に付いてるやつとか毛ぐらい細いやつとかほんと色んなのがいる。苗床、素晴らしい響き。エロ漫画で見たやつ! 身体が吊るされたままだから、それがなければ彼らの中にダイブしたいぐらいなんだけど。
細い触手が浮いてる身体、足から、太腿へ、絡みつき他の触手もそれを辿りながら身体が下に引っ張られる。手首痛ぇ。
横腹や脇にも触手が登ってきたと思ったらやっぱ手首に巻き付く。するとガチャンと手首につけられた拘束が壊れていた。そのまま身体が下に落ちた。触手柔らかいのに力つぇ……!
「んぐッ」
大人のおちんちんぐらいある太さの触手が口の中に入ってきて舐めてると甘いシロップみたいな液体が分泌される。おいし、頭がクラクラする。《俯瞰》で見ると触手達のナカに埋もれた白い身体は彼らに擦られる度に熱を持ち赤く染まる。
口から飲みきれない液体が漏れ苦しそうな恍惚した顔で居る。ピアスが邪魔なのか、溶かされ無くなった乳首に乳輪込みに両側に平たいザラザラした触手がくっつき離れるとプックリ腫れエロい乳首が現れた。パフィーニップルってやつだな。男の乳首でこれだと脳がバグりそう。舐めごたえがありそうな乳首……舐めてぇ。
再度別のもっとおっぱいを包む感じのカップタイプの触手が張り付くとその真中から細い針みたいなものが伸びてきてプックリ腫れた乳首に刺さる。
「~~ッッ?!!!」
AAカップぐらい少し膨らんだおっぱいの中に何か液体が注入されてる。胸全体に染み渡る感じがゾクゾクしてると、またさっきの乳輪ごと包んでた触手がやってきて、乳首を絞るように締まると──
ビッュッと入れた液体が、白濁した色となって出てきた。母乳出ちゃった。
お尻の中やチンコにも触手が絡みつき同時進行で責められてるんだけど《アーカイブ》で見直せるし、ゆっくりと見ていく。
乳首にまた触手がつき、搾乳するように吸われては出なくなるとまた針を刺されおっぱいの中を体液で犯される。
おちんちんに色んな細長い触手たちが絡みつき、小さなおちんちんが嬲られる。
髪の毛ぐらいの細さの触手が束になりながら尿道の中を進み膀胱と金玉の中に入っていった。中の尿を外に強制的に出し後から入ってきたポコ、ポコとした細長い触手が尿道に入ってくる。膀胱に到達したそれは壁にポコっとした物を貼り付けていく。その膀胱が物理的にいっぱいになって苦しいのが続いた。ちな、《断面図》っていうのが解除されて見てるんだけど、結構エグい、触手の卵なのかちょっと集合体恐怖症みある。あんまり見続けたくないな。
金玉の方はこっちも強制射精させられて中を空にされると、外側が両玉に張り付くのはおっぱいのと似たカップタイプで玉全体を包むと無数の細かい針が刺さる。そして液体を注入された。
痛くはないがこそばゆいというか無限に痒い! 手で掻こうとしても腕から触手たちに埋もれて動かせず、唸り声をあげながら身体をくねらす事しか出来ない。また一番搾りを強制的にされて、また刺されて注入を繰り返される。
小さなちんこは外と内側からフェラするような口型の触手に包まれると25cmぐらいまで伸ばされる。マルの元々サイズを超えて伸ばされたおちんちんを触手は愛撫し始める。尿道の距離が長いから気持ちいいが長く続く……
お尻の穴にもフチに噛み付く触手達、何をしてるのかと思えば肛門括約筋を無くすらしく、力なく穴があきっぱになり中から茶色い塊が触手達の中へ落ちた。そういや昨日、誕生日の子が居て【食堂】で誕生日パーティーしてたんだった。人間のご飯をまったく食べない事はないけど、久しぶりににいっぱい食べたんだよ。うんちが漏れ出しても触手たちが群がり食べ始める。中にまだ残ってるうんちを消化しようと、ホースぐらいの太さの触手が滝登りする様に奥へ進み、S字結腸を越えて、腸の奥へ進み始めた。前から見てもどこまで触手が入ってるのか分かるぐらいお腹がボコッとしてそれが動いていた。
身体が、苗床になる為に作り替えられてる……それが分かるぐらいにはまだ意識はあった。顔にも何種類かの触手がついていた。両側の鼻の中に細い触手が鼻毛を溶かし毛穴に入り込む、呼吸がマジでしづらくて口呼吸にしたいのに出来なくてマジで死ぬかと思った、けど何故か平気だった。ただ失神はするけど。
耳の中に入ろうとしてる触手が気持ちよすぎて目がハートになるのが分かる、昇天しちゃう……でもまだ何も始まってなかった。
俺の身体を飲み込む触手以外の9割がいきなり上へ向かって咆哮するように動く。すると触手の交尾が始まった──
膀胱に入ってた卵が大きくなって羽化が始まった。長く勃起したおちんちんの尿道を通って外へ出ようとする。けど、壁を這うような形でモゾモゾ動くそれはゆっくりで、俺は声にならない絶叫をしながら少しだけ動かせる腰を上下に振っておちんちんをブルンブルンと動かす、早く出てくれっと動かすが中の羽化した触手は壁に張り付いたまま出なかった。みっともなく腰を動かす様に見てる側の俺はゾクゾクする。マルエロすぎるヘコヘコ無様に腰振ってるの可愛い。
やっと体感無限の時間を経て鈴口から大豆サイズの小さな触手が産まれると太ももから腹らそして胸まで登り、母乳が出るようになったおっぱいに飲みに来る。一匹でたら次々に出ては授乳姿なんだろうけど、木の樹液に群がる虫みたいな見た目なので苦手な人は無理そう。でも気持ちいい。
ずっとイキっぱなし、垂れ流し、お尻の穴もユルユルで奥に生み出された卵型が腸壁をえぐりながら外に排泄される。最初の卵は一般的な鶏の卵ぐらいだったけど、大きな卵も排泄される様になった。S字が鬼門で踏ん張ってもなかなか出なくて玉のような汗が額に浮かぶ、出したいのに、でな、い……ッ
そうしてると一本の触手が入ってきて先っぽには無数の針、それがS字結腸の壁に刺さり、潤滑油の液体も挿れられると──お尻の壁がひっくり返るんじゃないか?! と思うぐらい一気にズポポポポッ゙と外へ卵が出ていってその衝撃におちんちんと乳首から体液が噴き出した。
またまだ、1日も経ってないので終わることがない。ノンストップで触手たちは俺の身体すべての場所で孕ませようとうねる。おちんちんからも母乳、乳が出るようになって産まれた触手達から嬲られながら早く出せと催促される。
待ち切れない赤ちゃんは尿道を通って金玉の中に入っていく、そのせいで小ぶりな綺麗な玉だった金玉は袋が膨らみ重くなる。大人の拳よりも大きく腫れ上がった袋の中で赤ちゃん達が暴れるのが分かり悶絶した。
ゴボッ、ボコッ、ボト……、はあはあ、はあはあ、また……! フーッ、フーッ、白目を剥きながらお腹の中にあるダチョウの卵サイズのが出ていく衝撃に耐える。
おっぱいに群がる赤ちゃん達はもっと母乳を出せと口に生えた歯で穴を虐めるとピシャッと噴出し、同時におちんちんからも出るッ。
最初に出産した赤ちゃん達はもう大人の触手と変わらない大きさになって俺の中に種づけをした。
あと数時間で苗床ライフが終わっちゃうなんて……ずっとで良いのにぃ。もっと赤ちゃん産むぅ……お尻から出てきた卵に前立腺が押されてメスイキを繰り返した──
「おや。凄い量を産みましたね。ふむ、状態も良いです。《使役》彼をお湯に入れてやりなさい」
意識が遠いなか、ニハせんせの声が聴こえた。彼の声で俺の中に入ってた触手達が一斉に飛び出ると俺を運んでお湯の中に投げ入れた。ゴボゴボと溺れそうになる俺を水耐性がある触手たちが撫で汚れを落とそうとする。その刺激にまたイク。
授乳で吸われすぎた乳首の色は濃くなり白い肌に目立つ。
膀胱と金玉の中もお掃除触手によって残りカスも綺麗に取られて、金玉の袋はしわしわになり大きさはテニスボールぐらい。おちんちんは長さも大きさもそのままだけど、尿道が人さし指ぐらいは簡単に入るぐらいガバ穴になって、お尻の穴は見るも無残に閉まらない。その中にも触手が入っていって腸の中を綺麗にしてから出ていった。
「はい。タオルです。3日間苗床はどうでしたか?」
「またぁ、したいです、いっぱい赤ちゃん産みたい」
「貴方の事は聞いてましたけど、逸材ですね。また呼びます」
「はあい」
タオルで身体を拭き、お尻の穴だけ処女穴に治した。制服を着ようとするとワイシャツの布が乳首に当たり擦れ母乳が布を湿らし、ズボンを穿くと股間のブラブラしてるのが窮屈。穿いても勃起してるのが分かる。
「これぇ、治りますかあ?」
「自然にだと難しいですね。貴方《聖魔法》を使えるなら戻せば良いのでは?」
「やっ、やらないです。」
「ま、それはご自由に」
だってもったいないし。よし、【大浴場】に行こうと!
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