54 / 378
・本編
27 知ってた?
おじさんの前で着てた服を脱いでいく……
「おお……これが、母乳っぱいか」
「触るのは初めてだ、搾乳してるのかい?」
「んっ、まだぁ、今日はシテないぃ」
黒ずんだパフィーニップルを触られ、絞られる。
「おお、出たわい」
「俺の母さんより大量に出るな」
「こんなエロい身体にされちまってぇ」
「はあんっ、あんっ、」
立ったまま両おっぱいをジュジュルルと吸われて気持ちよくて喘ぐ。
下も脱がされズボンが足元に落ちた。
「[フラット貞操帯]は?」
「ん゙、はっ、壊され、っ、ちゃ」
「俺のチンコよりもデカくなりやがって」
「14歳のちんこには思えないな。ここからも出るんだっけ」
「あっ、あんっ、ァッで、イクッッ」
「甘ぇ……マジかよ」
やいのやいのマルの身体で盛り上がった男達からあの時とどう身体が変わったのか確かめられていく。簡易的なベッドの上に寝転ばされると大人達のゴツゴツした手がマルの白い肌に群がった。
おっぱいを揉まれて牛の乳を絞るように緩急つけて動く指の動きに勢いよく噴射しては勃起した乳首を舌で嬲られ、喘ぐ。おちんちんも手袋つけたおじさんにシコシコされて母乳射精するとこっちも複数のおじさん達から舐められた。
「まだちんこ咥えてねぇな、ほらこっちに顔向けろ」
「んぶ、んあ……んちゅ、ん、」
「ふう、飲め。」
おじさんからベロチューされて舌を絡ませるのに夢中になってると、そのおじさんが口を外すとチンカスまみれのちんこがはいってくる。おじさん達の臭いちんこを舌で取って綺麗にしてると尿を飲まされる。
「おしっこ飲まされて射精するなよ、エロガキが」
「んぐっ、んん゙っ゙」
「次、俺のも舐めろ」
「んぶ、んごっ゙」
「口に2輪挿しされてブサ顔だなぁ」
ベッドの上で正座を崩したように座りながら、両手にもちんこシコシコ、髪の毛でも。口の中に2本入ってきて舌を動かしペロペロ舐めてると酷い顔だと笑われる。口の中にしゃせーされてご飯~っ
まだお尻入ってないのに中がゴツゴツボコられるように掘られるああ、メイチャンが遠距離から穴使ってるうう。
メスイキしながらナカの快楽に夢中になってると目の前におじさんのお尻が突き出しされた。身体を前に動かせないから頭だけでも近づけようと伸ばす。ギリギリだけどプラス舌を伸ばしおじさんのお尻の穴を舐める。
──ガタッ
うん? なんか音が聴こえたような? っていっても薄暗いランプの明かりしかない部屋の中なら誰かがテーブルにぶつかった音かな。窓の外の木が揺れてる、風が強かったかな? まぁいいや。お尻の穴に舌を挿れるとおじさんは汚い声で鳴く。それが面白くて中に舌を挿れると俺の舌を離さないまま尻が振られて引っ張られた。
「気持ちいいのう、もっと、もっと奥を舐めてくれぇ」
「じゃあ、もっと近づけてよ、おごッ゙」
「舌の根元まで……オ゙ホォ゙ッ」
おじさんの無洗浄の穴にマルの舌が、彼の尻の中に入っていく。唾液と腸液が絡まってジュポジュポ音をたたせて壁を舐めながら、彼の前立腺ギリギリ届いた舌先でトントン叩く。俺もケツ舐めされてぇ……
「マル、尻舐めされてぇ顔してんな」
「んぁ……っ」
「コイツのケツ穴舐めてぇやつ居るか?!」
数人のおじさんが手を挙げる。8人ぐらい? さすがに一人一人にされるのは時間がかかるって事で──
「これで脱腸させる。ほら見とけよ、お前ら!」
「んっ゙……ぐっ、ふっ゙、ぁア゙ァ~~ッ゙!!」
拳を挿れられ、奥の腸を捕まえるとそのまま引きずり出される。マルの身体から赤い腸が20cmぐらい外に出て尻尾のようにうねる。それを舐めたいって言ったおじさん達が好き勝手に舐め始めた。
「ァ゙はッ! ひひっ゙、ぁ、あは、は、」
舌でデリケートな所を舐められ吸われて甘噛みされて感覚がおかしくなって、笑うしかない。射精ぶっかけされてまた舐められて……腸を散々遊ばれて雑にお尻の穴に戻された時は、尻の穴のフチが大きく盛り上がりナカはグチャグチャになって力なくケツだけを上げた姿勢でおじさん達から開放された。
ちゃんと治しました。それはそう。
帰ってきて寝静まった家の中【マルの部屋】に入ろうとした時。
「マルにぃ、どこ行ってたの」
「ん、トイレ」
「嘘。」
「嘘じゃないよ」
嘘じゃない。ちゃんとおじさん達と遊んだ時に潮吹きまでしたからね。振り返ってツー君をみると暗がりに眉間にシワをよせた表情をしていた。
【マルの部屋】に入るっていうから入れると俺に抱きついてくるツー君。
「っ、な、何してんのっ?!」
「確かめる」
「んっ、乳首好きなの?」
「嘘……なんで、なんで出ないの、」
「寝ぼけてたんじゃない? 男の乳首摘んでも面白くないぞー?」
「・・・っ、マルにぃごめん」
【部屋】に入ってきて、俺の服を捲るといきなり乳首を摘んだツー君。初期マルの小さな粒を摘んでも何も出ないよというと目を見開きすぐに謝って帰っていってしまった。
んー、ん? どういう事? 俺の身体知ってんの? いや、でもツー君の前で母乳出してないし……うーん? 不思議に思いつつスヤァ。
呼んだ【馬車】に揺られ【領地】を抜ける。朝両親の見送りしかなかった。ツー君は起きてたらしいけど俺に会いに来なかった。まぁ、また会うしいいや。と乗り込みスヤァ。
「おお……これが、母乳っぱいか」
「触るのは初めてだ、搾乳してるのかい?」
「んっ、まだぁ、今日はシテないぃ」
黒ずんだパフィーニップルを触られ、絞られる。
「おお、出たわい」
「俺の母さんより大量に出るな」
「こんなエロい身体にされちまってぇ」
「はあんっ、あんっ、」
立ったまま両おっぱいをジュジュルルと吸われて気持ちよくて喘ぐ。
下も脱がされズボンが足元に落ちた。
「[フラット貞操帯]は?」
「ん゙、はっ、壊され、っ、ちゃ」
「俺のチンコよりもデカくなりやがって」
「14歳のちんこには思えないな。ここからも出るんだっけ」
「あっ、あんっ、ァッで、イクッッ」
「甘ぇ……マジかよ」
やいのやいのマルの身体で盛り上がった男達からあの時とどう身体が変わったのか確かめられていく。簡易的なベッドの上に寝転ばされると大人達のゴツゴツした手がマルの白い肌に群がった。
おっぱいを揉まれて牛の乳を絞るように緩急つけて動く指の動きに勢いよく噴射しては勃起した乳首を舌で嬲られ、喘ぐ。おちんちんも手袋つけたおじさんにシコシコされて母乳射精するとこっちも複数のおじさん達から舐められた。
「まだちんこ咥えてねぇな、ほらこっちに顔向けろ」
「んぶ、んあ……んちゅ、ん、」
「ふう、飲め。」
おじさんからベロチューされて舌を絡ませるのに夢中になってると、そのおじさんが口を外すとチンカスまみれのちんこがはいってくる。おじさん達の臭いちんこを舌で取って綺麗にしてると尿を飲まされる。
「おしっこ飲まされて射精するなよ、エロガキが」
「んぐっ、んん゙っ゙」
「次、俺のも舐めろ」
「んぶ、んごっ゙」
「口に2輪挿しされてブサ顔だなぁ」
ベッドの上で正座を崩したように座りながら、両手にもちんこシコシコ、髪の毛でも。口の中に2本入ってきて舌を動かしペロペロ舐めてると酷い顔だと笑われる。口の中にしゃせーされてご飯~っ
まだお尻入ってないのに中がゴツゴツボコられるように掘られるああ、メイチャンが遠距離から穴使ってるうう。
メスイキしながらナカの快楽に夢中になってると目の前におじさんのお尻が突き出しされた。身体を前に動かせないから頭だけでも近づけようと伸ばす。ギリギリだけどプラス舌を伸ばしおじさんのお尻の穴を舐める。
──ガタッ
うん? なんか音が聴こえたような? っていっても薄暗いランプの明かりしかない部屋の中なら誰かがテーブルにぶつかった音かな。窓の外の木が揺れてる、風が強かったかな? まぁいいや。お尻の穴に舌を挿れるとおじさんは汚い声で鳴く。それが面白くて中に舌を挿れると俺の舌を離さないまま尻が振られて引っ張られた。
「気持ちいいのう、もっと、もっと奥を舐めてくれぇ」
「じゃあ、もっと近づけてよ、おごッ゙」
「舌の根元まで……オ゙ホォ゙ッ」
おじさんの無洗浄の穴にマルの舌が、彼の尻の中に入っていく。唾液と腸液が絡まってジュポジュポ音をたたせて壁を舐めながら、彼の前立腺ギリギリ届いた舌先でトントン叩く。俺もケツ舐めされてぇ……
「マル、尻舐めされてぇ顔してんな」
「んぁ……っ」
「コイツのケツ穴舐めてぇやつ居るか?!」
数人のおじさんが手を挙げる。8人ぐらい? さすがに一人一人にされるのは時間がかかるって事で──
「これで脱腸させる。ほら見とけよ、お前ら!」
「んっ゙……ぐっ、ふっ゙、ぁア゙ァ~~ッ゙!!」
拳を挿れられ、奥の腸を捕まえるとそのまま引きずり出される。マルの身体から赤い腸が20cmぐらい外に出て尻尾のようにうねる。それを舐めたいって言ったおじさん達が好き勝手に舐め始めた。
「ァ゙はッ! ひひっ゙、ぁ、あは、は、」
舌でデリケートな所を舐められ吸われて甘噛みされて感覚がおかしくなって、笑うしかない。射精ぶっかけされてまた舐められて……腸を散々遊ばれて雑にお尻の穴に戻された時は、尻の穴のフチが大きく盛り上がりナカはグチャグチャになって力なくケツだけを上げた姿勢でおじさん達から開放された。
ちゃんと治しました。それはそう。
帰ってきて寝静まった家の中【マルの部屋】に入ろうとした時。
「マルにぃ、どこ行ってたの」
「ん、トイレ」
「嘘。」
「嘘じゃないよ」
嘘じゃない。ちゃんとおじさん達と遊んだ時に潮吹きまでしたからね。振り返ってツー君をみると暗がりに眉間にシワをよせた表情をしていた。
【マルの部屋】に入るっていうから入れると俺に抱きついてくるツー君。
「っ、な、何してんのっ?!」
「確かめる」
「んっ、乳首好きなの?」
「嘘……なんで、なんで出ないの、」
「寝ぼけてたんじゃない? 男の乳首摘んでも面白くないぞー?」
「・・・っ、マルにぃごめん」
【部屋】に入ってきて、俺の服を捲るといきなり乳首を摘んだツー君。初期マルの小さな粒を摘んでも何も出ないよというと目を見開きすぐに謝って帰っていってしまった。
んー、ん? どういう事? 俺の身体知ってんの? いや、でもツー君の前で母乳出してないし……うーん? 不思議に思いつつスヤァ。
呼んだ【馬車】に揺られ【領地】を抜ける。朝両親の見送りしかなかった。ツー君は起きてたらしいけど俺に会いに来なかった。まぁ、また会うしいいや。と乗り込みスヤァ。
あなたにおすすめの小説
ふたなり治験棟 企画12月31公開
ほたる
BL
ふたなりとして生を受けた柊は、16歳の年に国の義務により、ふたなり治験棟に入所する事になる。
男として育ってきた為、子供を孕み産むふたなりに成り下がりたくないと抗うが…?!
病弱な彼女は、外科医の先生に静かに愛されています 〜穏やかな執着に、逃げ場はない〜
来栖れいな
恋愛
――穏やかな微笑みの裏に、逃げられない愛があった。
望んでいたわけじゃない。
けれど、逃げられなかった。
生まれつき弱い心臓を抱える彼女に、政略結婚の話が持ち上がった。
親が決めた未来なんて、受け入れられるはずがない。
無表情な彼の穏やかさが、余計に腹立たしかった。
それでも――彼だけは違った。
優しさの奥に、私の知らない熱を隠していた。
形式だけのはずだった関係は、少しずつ形を変えていく。
これは束縛? それとも、本当の愛?
穏やかな外科医に包まれていく、静かで深い恋の物語。
※この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称・出来事などはすべて架空であり、実在のものとは一切関係ありません。