56 / 378
・本編
29 チャイナ×メイド
「よお」
「せんぱーい、おめでとうございます!」
【先輩の部屋】へ行くと俺は抱きつく。倒れることも無く支えてくれ、そのまま深くキスをする。チャイナを着た先輩とメイド服の俺、はたから見たら百合みたいに見えるけど……
ベッドに座って男らしくあぐらをかく先輩の股間に顔を埋めて、フェラチオをする。ジュプジュプと口内で彼のおちんちんを愛撫して、そのままもっと奥に挿れて咥え込んだ。
「ふ、ぐっ゙、ん゙?」
「もっと、奥まで突っ込むぞ、ほら」
「ぶっ゙、ん゙ぐっ゙」
「飯の時間だ。飲め」
「んぐ、んぐっ゙……はあ、美味しかったぁ。」
「ほんと、旨そうに飲むよな」
頭を掴まれて喉奥に挿れられてそのまま、食道の中に彼の精子がへばりつきながら胃の中へ落ちていく。
美人なチャイナお姉さんのふたなりちんぽ。って見た目だなぁ。長いスカートをたくし上げると勃起したおちんちんがドロワーズの布を押し上げていた。
「んー? どうしたいんだ? 俺の中にそれ、挿れてみるかぁ?」
「い、挿れいれ、たいですッ!!」
「素股な。ほら、ココ擦ってみろよ」
「は、はひッ、ァア、せんぱい、せんぱいっ!!」
「だらしねぇ顔になっん、ぞ」
挿れる事は無理なのは分かってるんだけどシチュエーションを提供してくれるから挿れたいと興奮する様な呼吸でがっつくと素股をさせてくれた。
先輩と言いながら仰向けになってる彼の魅惑の三角へ、おちんちんを挿れながら腰を振る。下着の布の感覚とその下にある先輩のおちんちんと金玉に俺の我慢汁をなすりつけなが、ヘコヘコ腰を振り続けた。
「お前本当に腰使い下手だなぁ……そんなんじゃイケねぇぞ。おら、うつ伏せになってケツの穴広げろ」
「はっはっ、こうれすかぁ?」
「俺のでイキたいんだろ、おらッ」
「いぐゔぅ゙う!!」
「なんだ、入れた瞬間かよ、まだ終わってねぇぞ」
「ひっ、い゙っ゙、イッ゙っ」
俺もバリネコだから腰使いは上手じゃないのは分かってる。それに下手に腰を振るとセフレ達が喜ぶのと視野的にも興奮するし。
先輩は俺の弱い所を知ってるから挿れられた瞬間トコロテンをした。しゃせーキモチイイ。イッたそばから、激しく腰を振られてゴリゴリと掘られてアンアン喘ぐ。メイド服を着てるからご奉仕しなきゃとお尻の穴を締めて先輩を気持ちよくしようと頑張った。
その後……、また対面座位でいつものイチャイチャ。先輩と向き合ってこうやってキスしたりおっぱい吸われたりする時間が好きだ。セフレがいっぱい居るけどその中の上位に入る。
「せんぱぁい、」
「んー?」
「高等部になったら親衛隊楽しみですけど、先輩もカッコいいから先に出来そう……」
「ま、俺に出来たとしてもお前の隊長になってやるさ。したら俺の隊員もお前のものだ」
「ん。楽しみ」
1年間先輩と会えなくなるの寂しいなぁ……と思いながら彼の乳首を吸う。男の小さな乳輪と乳首……たまーに気が向いた時に舐めさせてくれる。俺が今寂しがってるせいか、な。
「赤ん坊みてぇに吸いやがって……そんなに寂しいかよ」
「うん、あの[輪っか]いっぱい使ってね?」
「そうだな。俺を忘れない様に使い潰してやるよ」
「ふふ、嬉しい。」
イチャイチャし終わり、衣装を作ってくれた人たちの所へ向かう。
「おまたせぇ~」
「待ってたぞ、ん、臭うな……まさか!」
「きゃっ、ハレンチ!」
「もうヤッてきたのか、この淫乱が! 優しく輪姦してやろうかと思ったが、おいお前らヤッちまえ!!」
「「おお!!」」
先輩との臭いをそのままにしてきたおかげで、20人ほど居る中に押されて倒れ込むと身体を押さえ込まれて、折角作ったメイド服を破かれる。ビリビリと破かれて布切れとかす。
「あんな清純派なメイド服の中がこんなエロい身体だったとはな」
「ほら、乳首から体液出てるぞ」
「物欲しそうな顔をするな、泣き叫べ、今からお前をレイプするんだぞ」
「てか、コイツ、もう中出しされてら」
「この淫乱がッ!!」
「アあんッ!!」
仰向けで両おっぱいを強く握りしめられながらお尻の穴におちんちんをぶっ刺されて強く腰を振られて結合部から先輩に出された種と、新たな種が混ざり合う音がする。それが乱交の開始合図で、いつもの様に各々好き勝手に俺の身体を使った。
俺の身体が解放された時はケツに出された入り切らない白濁した液体の中で落ちてる。まぁよくある事だけど。解放の日は顔面から突っ込んでる時があるぐらいだし。
そういや親衛隊が出来たら、精液風呂やってみたいなぁ。
集まってた【部屋】から出る。ん~~っ、のび~っとする。
お尻の穴から精液が垂れ出し、おっぱいを無理やり引っ張るように絞られたから尖ってる。乳頭からもシャバシャバ母乳が出っぱなし。【廊下】を歩いてるとすれ違う生徒からギョッとした視線で見られる。ほぼ全裸なので。身体の一部にはメイドだった布切れが付いてるんだけどね。乱暴されましたみたいな見た目だけど同学年や先輩達とは身体の関係になった人達ばっかりだし、後輩は数十人ぐらいは。あ~眠う……そこのベンチで寝よ。
ふらふらと立ち寄った中庭にある木で出来てるベンチに寝っ転がった。
──おい、見ろよ
──これってヤッて良いってことか……?
──ケツ濡れてるし、良いんだろ
身体が揺れる。気持ちよくて、もっととしがみつく。
──お、抱き着いてくるぞ
──このナカやべえぞ
──そういやコンテスト2位だったよな
──エロい身体。女みてぇ
口の中に入ってきた柔らかいものをハムハムする。幼少期の母のおっぱいのような。夢中になってそれをちゅーちゅー吸うと美味しいミルクが出てきてもっと、と吸った。
──うお、バキュームフェラヤベッ
──おしゃぶりにされてるな
──鈴口グリグリされて、また、イクッ
んっ、んうー……あれ?
目が覚めると身体がさっきよりも白濁した液体で濡れていた。んー、寝てる間に誰かぶっかけたのか?
《俯瞰》でみたら身体中噛み跡がついていた。
そろそろ【部屋】に戻らないとな。
「たらいま~」
「な、」
「貴方……ってヒトは」
「マジか」
「うん? どうしたの3人とも。」
【部屋】に入ると固まる3人に声をかける。
すぐに背中を押され【お風呂場】に入れられる。ユーくん達に身体についた布切れを取られ1回シャワーで身体を流されながら、泡で包まれながら洗われた。
「はあっんッ、アんっ」
「万年発情期がッ!」
「こんな姿で帰ってきて、ッ、ナカまでグズグズじゃないですか!!」
「ふぃすとふぁッくイイッ」
ゴリゴリユーくんの拳がブカブカになったお尻の中に入ってきて泡を入れながらナカを洗われる。その度におちんちんが揺れて壁に精子がぶつかるのが見えた。
外も中も綺麗にされて、お湯に浸かる……はぁ……なんかあんなにユーくんが怒ってるの珍しかったなぁ。でも気持ちよかったぁ。
「あんな全裸で帰ってくるとは思いませんでした」
「ごめーんって、服なかったし、まぁセフレにしか見られてなかったし?」
「そういう事ではないでしょ?!」
「ふーむ」
ちな、ラフくんとメイチャンはユーくんの気迫に押されて隅っこに居る。一応同じく怒ってはいたけど。
「せんぱーい、おめでとうございます!」
【先輩の部屋】へ行くと俺は抱きつく。倒れることも無く支えてくれ、そのまま深くキスをする。チャイナを着た先輩とメイド服の俺、はたから見たら百合みたいに見えるけど……
ベッドに座って男らしくあぐらをかく先輩の股間に顔を埋めて、フェラチオをする。ジュプジュプと口内で彼のおちんちんを愛撫して、そのままもっと奥に挿れて咥え込んだ。
「ふ、ぐっ゙、ん゙?」
「もっと、奥まで突っ込むぞ、ほら」
「ぶっ゙、ん゙ぐっ゙」
「飯の時間だ。飲め」
「んぐ、んぐっ゙……はあ、美味しかったぁ。」
「ほんと、旨そうに飲むよな」
頭を掴まれて喉奥に挿れられてそのまま、食道の中に彼の精子がへばりつきながら胃の中へ落ちていく。
美人なチャイナお姉さんのふたなりちんぽ。って見た目だなぁ。長いスカートをたくし上げると勃起したおちんちんがドロワーズの布を押し上げていた。
「んー? どうしたいんだ? 俺の中にそれ、挿れてみるかぁ?」
「い、挿れいれ、たいですッ!!」
「素股な。ほら、ココ擦ってみろよ」
「は、はひッ、ァア、せんぱい、せんぱいっ!!」
「だらしねぇ顔になっん、ぞ」
挿れる事は無理なのは分かってるんだけどシチュエーションを提供してくれるから挿れたいと興奮する様な呼吸でがっつくと素股をさせてくれた。
先輩と言いながら仰向けになってる彼の魅惑の三角へ、おちんちんを挿れながら腰を振る。下着の布の感覚とその下にある先輩のおちんちんと金玉に俺の我慢汁をなすりつけなが、ヘコヘコ腰を振り続けた。
「お前本当に腰使い下手だなぁ……そんなんじゃイケねぇぞ。おら、うつ伏せになってケツの穴広げろ」
「はっはっ、こうれすかぁ?」
「俺のでイキたいんだろ、おらッ」
「いぐゔぅ゙う!!」
「なんだ、入れた瞬間かよ、まだ終わってねぇぞ」
「ひっ、い゙っ゙、イッ゙っ」
俺もバリネコだから腰使いは上手じゃないのは分かってる。それに下手に腰を振るとセフレ達が喜ぶのと視野的にも興奮するし。
先輩は俺の弱い所を知ってるから挿れられた瞬間トコロテンをした。しゃせーキモチイイ。イッたそばから、激しく腰を振られてゴリゴリと掘られてアンアン喘ぐ。メイド服を着てるからご奉仕しなきゃとお尻の穴を締めて先輩を気持ちよくしようと頑張った。
その後……、また対面座位でいつものイチャイチャ。先輩と向き合ってこうやってキスしたりおっぱい吸われたりする時間が好きだ。セフレがいっぱい居るけどその中の上位に入る。
「せんぱぁい、」
「んー?」
「高等部になったら親衛隊楽しみですけど、先輩もカッコいいから先に出来そう……」
「ま、俺に出来たとしてもお前の隊長になってやるさ。したら俺の隊員もお前のものだ」
「ん。楽しみ」
1年間先輩と会えなくなるの寂しいなぁ……と思いながら彼の乳首を吸う。男の小さな乳輪と乳首……たまーに気が向いた時に舐めさせてくれる。俺が今寂しがってるせいか、な。
「赤ん坊みてぇに吸いやがって……そんなに寂しいかよ」
「うん、あの[輪っか]いっぱい使ってね?」
「そうだな。俺を忘れない様に使い潰してやるよ」
「ふふ、嬉しい。」
イチャイチャし終わり、衣装を作ってくれた人たちの所へ向かう。
「おまたせぇ~」
「待ってたぞ、ん、臭うな……まさか!」
「きゃっ、ハレンチ!」
「もうヤッてきたのか、この淫乱が! 優しく輪姦してやろうかと思ったが、おいお前らヤッちまえ!!」
「「おお!!」」
先輩との臭いをそのままにしてきたおかげで、20人ほど居る中に押されて倒れ込むと身体を押さえ込まれて、折角作ったメイド服を破かれる。ビリビリと破かれて布切れとかす。
「あんな清純派なメイド服の中がこんなエロい身体だったとはな」
「ほら、乳首から体液出てるぞ」
「物欲しそうな顔をするな、泣き叫べ、今からお前をレイプするんだぞ」
「てか、コイツ、もう中出しされてら」
「この淫乱がッ!!」
「アあんッ!!」
仰向けで両おっぱいを強く握りしめられながらお尻の穴におちんちんをぶっ刺されて強く腰を振られて結合部から先輩に出された種と、新たな種が混ざり合う音がする。それが乱交の開始合図で、いつもの様に各々好き勝手に俺の身体を使った。
俺の身体が解放された時はケツに出された入り切らない白濁した液体の中で落ちてる。まぁよくある事だけど。解放の日は顔面から突っ込んでる時があるぐらいだし。
そういや親衛隊が出来たら、精液風呂やってみたいなぁ。
集まってた【部屋】から出る。ん~~っ、のび~っとする。
お尻の穴から精液が垂れ出し、おっぱいを無理やり引っ張るように絞られたから尖ってる。乳頭からもシャバシャバ母乳が出っぱなし。【廊下】を歩いてるとすれ違う生徒からギョッとした視線で見られる。ほぼ全裸なので。身体の一部にはメイドだった布切れが付いてるんだけどね。乱暴されましたみたいな見た目だけど同学年や先輩達とは身体の関係になった人達ばっかりだし、後輩は数十人ぐらいは。あ~眠う……そこのベンチで寝よ。
ふらふらと立ち寄った中庭にある木で出来てるベンチに寝っ転がった。
──おい、見ろよ
──これってヤッて良いってことか……?
──ケツ濡れてるし、良いんだろ
身体が揺れる。気持ちよくて、もっととしがみつく。
──お、抱き着いてくるぞ
──このナカやべえぞ
──そういやコンテスト2位だったよな
──エロい身体。女みてぇ
口の中に入ってきた柔らかいものをハムハムする。幼少期の母のおっぱいのような。夢中になってそれをちゅーちゅー吸うと美味しいミルクが出てきてもっと、と吸った。
──うお、バキュームフェラヤベッ
──おしゃぶりにされてるな
──鈴口グリグリされて、また、イクッ
んっ、んうー……あれ?
目が覚めると身体がさっきよりも白濁した液体で濡れていた。んー、寝てる間に誰かぶっかけたのか?
《俯瞰》でみたら身体中噛み跡がついていた。
そろそろ【部屋】に戻らないとな。
「たらいま~」
「な、」
「貴方……ってヒトは」
「マジか」
「うん? どうしたの3人とも。」
【部屋】に入ると固まる3人に声をかける。
すぐに背中を押され【お風呂場】に入れられる。ユーくん達に身体についた布切れを取られ1回シャワーで身体を流されながら、泡で包まれながら洗われた。
「はあっんッ、アんっ」
「万年発情期がッ!」
「こんな姿で帰ってきて、ッ、ナカまでグズグズじゃないですか!!」
「ふぃすとふぁッくイイッ」
ゴリゴリユーくんの拳がブカブカになったお尻の中に入ってきて泡を入れながらナカを洗われる。その度におちんちんが揺れて壁に精子がぶつかるのが見えた。
外も中も綺麗にされて、お湯に浸かる……はぁ……なんかあんなにユーくんが怒ってるの珍しかったなぁ。でも気持ちよかったぁ。
「あんな全裸で帰ってくるとは思いませんでした」
「ごめーんって、服なかったし、まぁセフレにしか見られてなかったし?」
「そういう事ではないでしょ?!」
「ふーむ」
ちな、ラフくんとメイチャンはユーくんの気迫に押されて隅っこに居る。一応同じく怒ってはいたけど。
あなたにおすすめの小説
ふたなり治験棟 企画12月31公開
ほたる
BL
ふたなりとして生を受けた柊は、16歳の年に国の義務により、ふたなり治験棟に入所する事になる。
男として育ってきた為、子供を孕み産むふたなりに成り下がりたくないと抗うが…?!
病弱な彼女は、外科医の先生に静かに愛されています 〜穏やかな執着に、逃げ場はない〜
来栖れいな
恋愛
――穏やかな微笑みの裏に、逃げられない愛があった。
望んでいたわけじゃない。
けれど、逃げられなかった。
生まれつき弱い心臓を抱える彼女に、政略結婚の話が持ち上がった。
親が決めた未来なんて、受け入れられるはずがない。
無表情な彼の穏やかさが、余計に腹立たしかった。
それでも――彼だけは違った。
優しさの奥に、私の知らない熱を隠していた。
形式だけのはずだった関係は、少しずつ形を変えていく。
これは束縛? それとも、本当の愛?
穏やかな外科医に包まれていく、静かで深い恋の物語。
※この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称・出来事などはすべて架空であり、実在のものとは一切関係ありません。