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・本編
40 色々な日々
「はっ、ぁっ、あっ、んっ」
「なんだ、コイツのナカ、ぬとぬとして吸いつく」
「母乳うめぇ」
「オッ、ほ、あはっ」
「授業中だってのに、はっ、はッ」
「イクッ、ナカイキぃ」
「ぶっかけるから顔上げろッ」
授業中も《認識阻害》で先生からしたら普通に授業してるけど、俺とクラスの誰かしら複数で、セックスしてる。机にしがみつくながらガタガタ揺らしながら、机の天板下にある収納場所におちんちんをいれてたから、しゃせーして中ドロドロになって、教科書がイカ臭くなっちゃった。
「あっ、このおちんちん美味しそ~」
「ほらぁ俺の口の中にしゃせーしろぉ!」
別の時間の授業中~他のクラスで良さそうなおちんちんを持つ生徒の咥える。本人は真面目に勉強してるけど、このおちんちん、トゲが生えてる、猫科なのかな? 出が悪いからお尻の穴に中指をいれて前立腺をゴシゴシすると口の中に精子がドロドロぉと出た。
「味も悪くないなぁ、もっとちょーらい」
「? ッ、……? っぁ」
《強制精子生成》を使って彼の精液をもらう。何が起こったのか分からないまま戸惑いながら俺の口内に再びさっきよりも多くしゃせー。うまうま。
「せんぱぁい」
「よしよし、ほらお前の好きなやつ。」
「ぉ゙っ゙お゙ッ゙~~っ゙!!」
「抱え込みながら掘られるの好きになったよな」
「しゅきぃ、しゅき、ぃくッ」
先輩と会ったら寝バックで抱き込む形でピストンされて、枕に顔を埋めながらイク。
シーツを握り締めてる手の甲を合わせるように握り締められこれ、すごいしゅき……愛されてる感あって。
「んじゃあな」
「うん。またね」
【ヤリ部屋】から先輩が居なくなって寂しい。先輩も他のネコたちと遊びに行ったのは分かる。俺もそうだし。
「久しぶりですね」
「あ、ユーくん!」
「もう誰かにされた後ですか? ここに痕ついてますよ。あと髪短くなりましたね」
「ぁ、ほんとだ。うん、イメチェンしたよ、似合う?」
「嫌いではないですよ」
数ヶ月ぶりにユーくんが来た、わーいと大歓迎して抱きつく。クラスが違うからあんま会わなくなったけど、俺は目立つようで遠くで見かけてヤッてるなぁとは思ってたらしい。
「ゆーく、んっあんっ」
「髪が短い貴方を抱くと不思議な気分になりますよ」
「やぁっ? んっふ、」
「それはないです。ただ、前はもっとヤッてたのにって思うだけで」
「いつ、でもぉ、んはっ……来てぇ、よお」
「そうですね」
「ラファクとカメイメとは会ってますか?」
「うん、っは、……っひん、数週間前に、あっ、あっん、あった、よぉ」
「そうでしたか」
ラフくんとはちょっと前にあって休み時間【トイレ】でヤッて、メイチャンとは全校集会中の【ステージ上】でヤッてそれなりに会ってるよ。
ラフくんの時は、その前にセフレ達にレイプごっこしてて、そこにラフくんが来て、正義感強かったりするからセフレ達を追い払ったあと、
『あれ、セフレ達だったんだよ?』
『そうだった、のか……でも、』
『ねぇ、中途半端に止められてるからぁ、ラフくん付き合ってよ』
『・・・わかった。何をすればいい?』
ラフくんにレイプしてって言ってできないことは無いけど、タイプが違うから、レイプ後見つかって慰めセックス。
『ら、ふくん、ぃやっ、見ないで……っ』
『誰にされたんだ、』
『んふっ、お、れ汚いからぁ……』
『汚くない、なぁ、俺ので上書きシテやる、』
『んあっ、なか、だして、ぇ、ラフ、くんのでぇ……いっぱいにしてぇ……』
『ああ、嫌なことは全部っ、俺が……っ』
って感じで、便器の上でイチャイチャ上書きセックスして、全部塗り替えるように丁寧にしつこくラフくんに染められるようにして……
いっぱい中出しされて満足感あったなぁ。
メイチャンの時は、丁度その日全校集会が【体育館】であって、先生や生徒会の人達が【ステージ上】で真面目な話をしてる中、
『なぁ、俺ら2人だけであの上でヤラね?』
『いいよぉ~行こー!』
って事で、《認識阻害》を使って上へ登ると、演説台にしがみつきながらバックで掘られ、喋ってる生徒会の人がなんでこんなに揺れてんだ? って困惑してた。
『ねぇ、ここでいっぱい可愛がって』
『ああ、任せろっ!』
殴られて蹴られて踏み付けられてメイチャンとはもうこのセックスじゃないと二人してイケない。
『がッ、はっ、』
『もっと嬉しそうにわらえよ』
『は、ひっ、ひひっ』
『笑えって言ってんだろッ』
ニコニコして笑顔を作ったのに、理不尽な理由で顔面を殴られ身体が吹っ飛び、椅子に座って待ってる生徒会の知らない生徒の足元まで転がる。
『そいつのちんぽしゃぶりてぇのか、この淫乱ッ、おら、しゃぶれよ』
『ゔぐっ゙、は、ン゙ッ゙、んふ、』
頭を掴まれ持ち上げられて知らない彼の股間に頭を擦られる。血だらけだから白いズボンが赤く染まる。雑に前をくつろげ、中から出てきた包茎ちんぽに舌を這わす、メイチャンから彼の下半身に抱きつくように指示され、咥え込み舐め回してると後から押し車の形で下半身が浮きメイチャンに掘られる。
『ォ゙、っ゙、んぉ゙!!』
『そんなにそいつのちんぽがいいかよッ!!』
『ッ゙?! ぃ゙っ、』
背中を殴られて折れるかと思った。ギシギシさせながら、口の中では包茎の中を舌で綺麗にしながら剥いて亀頭をおしゃぶりにしてると、こぉいどーてー精液が喉にはりつく。量が多くて鼻から逆噴射した。
その後もアームファックされて脱腸しながら【ステージの上】でヘコヘコ下品ダンスをしながら腹パンされたり立ったままで股間を蹴られて悶えておしっこを漏らしながら、その時は殺されはしながったけど、全校集会が終わるまでメイチャンに可愛がられた。
「また遊びに来てねぇ~」
「ええ、暇があれば」
【ヤリ部屋】をユーくんが出てく。少しウトウトしてたからベッドで寝てたらまた知らないうちにセフレ達が遊びに来てて好き勝手に睡眠姦していったっぽい。
「なんだ、コイツのナカ、ぬとぬとして吸いつく」
「母乳うめぇ」
「オッ、ほ、あはっ」
「授業中だってのに、はっ、はッ」
「イクッ、ナカイキぃ」
「ぶっかけるから顔上げろッ」
授業中も《認識阻害》で先生からしたら普通に授業してるけど、俺とクラスの誰かしら複数で、セックスしてる。机にしがみつくながらガタガタ揺らしながら、机の天板下にある収納場所におちんちんをいれてたから、しゃせーして中ドロドロになって、教科書がイカ臭くなっちゃった。
「あっ、このおちんちん美味しそ~」
「ほらぁ俺の口の中にしゃせーしろぉ!」
別の時間の授業中~他のクラスで良さそうなおちんちんを持つ生徒の咥える。本人は真面目に勉強してるけど、このおちんちん、トゲが生えてる、猫科なのかな? 出が悪いからお尻の穴に中指をいれて前立腺をゴシゴシすると口の中に精子がドロドロぉと出た。
「味も悪くないなぁ、もっとちょーらい」
「? ッ、……? っぁ」
《強制精子生成》を使って彼の精液をもらう。何が起こったのか分からないまま戸惑いながら俺の口内に再びさっきよりも多くしゃせー。うまうま。
「せんぱぁい」
「よしよし、ほらお前の好きなやつ。」
「ぉ゙っ゙お゙ッ゙~~っ゙!!」
「抱え込みながら掘られるの好きになったよな」
「しゅきぃ、しゅき、ぃくッ」
先輩と会ったら寝バックで抱き込む形でピストンされて、枕に顔を埋めながらイク。
シーツを握り締めてる手の甲を合わせるように握り締められこれ、すごいしゅき……愛されてる感あって。
「んじゃあな」
「うん。またね」
【ヤリ部屋】から先輩が居なくなって寂しい。先輩も他のネコたちと遊びに行ったのは分かる。俺もそうだし。
「久しぶりですね」
「あ、ユーくん!」
「もう誰かにされた後ですか? ここに痕ついてますよ。あと髪短くなりましたね」
「ぁ、ほんとだ。うん、イメチェンしたよ、似合う?」
「嫌いではないですよ」
数ヶ月ぶりにユーくんが来た、わーいと大歓迎して抱きつく。クラスが違うからあんま会わなくなったけど、俺は目立つようで遠くで見かけてヤッてるなぁとは思ってたらしい。
「ゆーく、んっあんっ」
「髪が短い貴方を抱くと不思議な気分になりますよ」
「やぁっ? んっふ、」
「それはないです。ただ、前はもっとヤッてたのにって思うだけで」
「いつ、でもぉ、んはっ……来てぇ、よお」
「そうですね」
「ラファクとカメイメとは会ってますか?」
「うん、っは、……っひん、数週間前に、あっ、あっん、あった、よぉ」
「そうでしたか」
ラフくんとはちょっと前にあって休み時間【トイレ】でヤッて、メイチャンとは全校集会中の【ステージ上】でヤッてそれなりに会ってるよ。
ラフくんの時は、その前にセフレ達にレイプごっこしてて、そこにラフくんが来て、正義感強かったりするからセフレ達を追い払ったあと、
『あれ、セフレ達だったんだよ?』
『そうだった、のか……でも、』
『ねぇ、中途半端に止められてるからぁ、ラフくん付き合ってよ』
『・・・わかった。何をすればいい?』
ラフくんにレイプしてって言ってできないことは無いけど、タイプが違うから、レイプ後見つかって慰めセックス。
『ら、ふくん、ぃやっ、見ないで……っ』
『誰にされたんだ、』
『んふっ、お、れ汚いからぁ……』
『汚くない、なぁ、俺ので上書きシテやる、』
『んあっ、なか、だして、ぇ、ラフ、くんのでぇ……いっぱいにしてぇ……』
『ああ、嫌なことは全部っ、俺が……っ』
って感じで、便器の上でイチャイチャ上書きセックスして、全部塗り替えるように丁寧にしつこくラフくんに染められるようにして……
いっぱい中出しされて満足感あったなぁ。
メイチャンの時は、丁度その日全校集会が【体育館】であって、先生や生徒会の人達が【ステージ上】で真面目な話をしてる中、
『なぁ、俺ら2人だけであの上でヤラね?』
『いいよぉ~行こー!』
って事で、《認識阻害》を使って上へ登ると、演説台にしがみつきながらバックで掘られ、喋ってる生徒会の人がなんでこんなに揺れてんだ? って困惑してた。
『ねぇ、ここでいっぱい可愛がって』
『ああ、任せろっ!』
殴られて蹴られて踏み付けられてメイチャンとはもうこのセックスじゃないと二人してイケない。
『がッ、はっ、』
『もっと嬉しそうにわらえよ』
『は、ひっ、ひひっ』
『笑えって言ってんだろッ』
ニコニコして笑顔を作ったのに、理不尽な理由で顔面を殴られ身体が吹っ飛び、椅子に座って待ってる生徒会の知らない生徒の足元まで転がる。
『そいつのちんぽしゃぶりてぇのか、この淫乱ッ、おら、しゃぶれよ』
『ゔぐっ゙、は、ン゙ッ゙、んふ、』
頭を掴まれ持ち上げられて知らない彼の股間に頭を擦られる。血だらけだから白いズボンが赤く染まる。雑に前をくつろげ、中から出てきた包茎ちんぽに舌を這わす、メイチャンから彼の下半身に抱きつくように指示され、咥え込み舐め回してると後から押し車の形で下半身が浮きメイチャンに掘られる。
『ォ゙、っ゙、んぉ゙!!』
『そんなにそいつのちんぽがいいかよッ!!』
『ッ゙?! ぃ゙っ、』
背中を殴られて折れるかと思った。ギシギシさせながら、口の中では包茎の中を舌で綺麗にしながら剥いて亀頭をおしゃぶりにしてると、こぉいどーてー精液が喉にはりつく。量が多くて鼻から逆噴射した。
その後もアームファックされて脱腸しながら【ステージの上】でヘコヘコ下品ダンスをしながら腹パンされたり立ったままで股間を蹴られて悶えておしっこを漏らしながら、その時は殺されはしながったけど、全校集会が終わるまでメイチャンに可愛がられた。
「また遊びに来てねぇ~」
「ええ、暇があれば」
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※この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称・出来事などはすべて架空であり、実在のものとは一切関係ありません。