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・本編
52 おれとおまえの……
「ん、つーくんっ」
「兄様、くっ、」
「激しい、ああっ、んあ~~ッ」
【自室】で弟のツー君と定期的に会っては相変わらず乳頭を吸われながら掘られてるんだけどここ最近、何処で覚えたのかテクニックが上がってきてすぐにイカされる。本当に即イキさせられてアンアン喘がされる。
元から勉強熱心な子だったけど、どこで覚えてきたんだか。
「ねぇ、ツー君」
「なんですか?」
「彼女とか、あー、セフレとか出来てる?」
「・・・は? なんでこんな時にこういう話になるんですか?」
「いやだってさ、ツー君のすごい、上手くなったから……ただの疑問だよ。セフレとか出来て俺にヤッてるのかなぁって、」
「上手いと言われて嬉しいですけど、理由が嬉しくないですね。」
「わっ、」
「僕は貴方しかみてないと伝えてる筈なのに。ちゃんと分からせてあげます。マルにぃ様」
「~~っ、ぁあッ、そこぉ、トントンされてイッちゃう……ぁっあっ、んあっあ!!」
側位で俺の身体を横に倒してその間から挿入してくる。前立腺をトントンされてツー君に“好き”と言ってってかわいいこというから「ツー君、好き、んあっ大好き」っていうとめっちゃ高速に腰を振って俺のナカで何度もしゃせーした。
「んっ、つーくん、……んっ」
「にいさま、ん、」
まだまだ小さい弟の口の中を舐め回し、舌を絡ませる。お互いにとろとろした目になって気持ちいいんだろうな。その後はツー君が帰るまで母乳を飲み続け見送る時は乳頭がヒリヒリしてた。
「ん、っ、ラフ、く、んっ!」
「ん? どうした?」
色々とエッチしたあと、まったり側位バックで過ごしてる筈なのに、トゲトゲのおちんちんが腸壁に当たって、挿れてるだけなのに堪らなくイッてしまう。これはヤバいと後ろを振り返ろうとするとその体位のまま抱きしめられて──
「~~っっ?!!!」
「ん、すうすう」
「ナカやば、らふくん、起きててばあっ」
ラフくんに挿れられたまま彼が寝ちゃって寝返りや抱き直しが起こる度に幾度となくイカされまくった。
「んじゃあ、【門】から【校舎屋上】まで1位だったら恋人が居ても1年間好きにさせれる権利な!」
「「おおー!」」
放課後セフレ達が各ネコたちを駅弁で腰に抱えて集まる。一番早く到達したものが、今から1年間誰のネコとでも好き勝手に寝取ってもいいし、色々と出来る権利というなんか、うん、まあ、そんな遊びをし始めた。他の参加者のネコ達はチワワ系とか小さい子が多くて、有利だなぁ~と思いながら、今日パートナーになるセフレの彼に抱きつく。トカゲ系の種族でヘミペニスもち、2輪挿しで固定力はある、安定してる。
「じゃあ、よーいドンッ!!」
ワーッと駆け出すもの、空を飛ぶもの、その場で1回出すだめヤル人など皆色々。
彼の首に腕を回して、彼は俺の尻タブをもつ、ケツワレパンツから動くたびに結合部がグッチャグッチョ音を鳴らしながら歩く。俺らは参加だけしたいタイプだからゆっくり進む。でも走ってその振動も感じたくて彼にキスすると察してくれて軽く走り出す。尻タブに彼の太腿がぶつかり身体が跳ねまた下に落ちる時にナカイキをして堪らないと喘ぐ。ナカに入ってる2つのおちんちんが種を出してネバネバする液体が腸の中を行き来する。走るとおちんちんがナカで壁に打ち付けるように暴れそれを上下する身体で擦り付けると彼のお腹部分を何度も俺の精子でびしょ濡れにした。
【校舎内】に入ると生徒達が行き交う。
それを避けながら、人によっては《認識阻害》してるから生徒達の中でヤリ始める人もいた。まぁ、俺らと同じ参加だけって奴らは。上位組はもうついてる頃かな。
「おなか、いっぱい……んっ、……ふっ、」
「もーちょっとでゴールだぞ」
「ふーっ、ふーっ、んあっ、あんっ、」
「俺の出した種でいっぱいだな」
「お腹さわらな、ッ、ゔっ」
【屋上】に着いた頃には彼が俺のナカで出した精液がものすごい量で階段とか上がる時は振動も相まって彼にしがみつきながら何度もイッた。ゴールすると1位になった人が他の参加者を食って、ヤラれてる方はNTRプレイを楽しんでいた。
「今日は、お前のちんぽ舐めてやるよ」
「えっ?!」
先輩といつものイチャイチャをしてると、あ、今ケースケです。先輩が俺のおちんちんを舐めてくれると珍しい事をいうから普通にビックリ。たまーーに舐めたい欲があるらしい。
先輩が俺を仰向けにした所に口を開けると先輩のおちんちんが入ってくる。で、俺のちんこを先輩が咥えた。
「んぶっ、ん、んぐッ゙」
「ほら、どうした? 口の中ピストンされて勝手に気持ちよくなってるのか?」
「っ、けほ、だっ、んえ……ふっ、」
「ほら、口に出せ」
「んん~~ッ」
「たまってたのか? すごい量だ。大勢逆になれ」
先輩の口の中が気持ちよすぎて、舌先で先っぽをカリの所とか刺激されてすぐイッてしまった。
先輩は俺の精液を口に含んだまま今度は俺が上に移動して、先輩は枕を使って少し上体を起こした体勢に。
さっき先輩がシテたみたいに彼のおちんちんを口に含むと、尻の穴に先輩の口の中に俺の出した精子を舌を使って挿れられる。処女穴に戻したそこに、舌先をいれ、その隙間を使って中に送り込んでくる。その間、俺のおちんちんも手でシコシコしてくれる。気持ちよすぎてアンアン喘いでると、先輩は俺の尻タブを広げるとフチを噛むように激しくそこを責め立てた。
「なあ、ケースケ」
「なっ、なあっに」
「お前のココ打っていいか?」
「はい、嬉しいです、」
「ドマゾが」
念の為《セーブ》しながら尻タブを鞭で打ちたいという先輩に返事をすると呆れた様な表情と共に乗馬で使うタイプの鞭で尻を叩く。その一撃でミミズ腫れどころではなく、出血をした。大事にならない程度の《回復》をし、また打たれる。先輩の武器が長い鞭だから、手慣れてるとはいえ、金玉に当たったら怖いなぁ……と先輩を見ると笑っていた。
「そうか、そんなにココを打たれたいのか」
「あ、あ……」
「まだ打ってないのに、しょうべん垂れ流すほど嬉しいか」
「ひっ──ッ」
マルより小ぶりな金玉の裏側を鞭で撫でられ、恐怖のあまり怯えお漏らしをすると先輩が嬉しそうにそのままヒュンと鞭の音が聴こえた時には身体がベッドに倒れてていつ倒れたのか気づかなかった。痛い熱い死ぬ──と思って即《回復》をかけるのに先輩はもっとと俺が思ったのか、何度も重い一撃を与えてくる。
「し、ぬ゙ッ゙」
「それも良いかもな、俺の所有物だし、じゃあ、殺すか──、なんてな。まだまだヤル事があるんだからよ殺さねえよ。ほら泣くな、気持ちいいことしてやる」
「っっ、ヴォンせんぱ、こわかった、うゔ」
貴方に殺されるならそれでも良いと思ってしまった。でもまだやる事があると言われて鞭打ちは終わる。《回復》をかけてから俺を抱きしめいつもと優しいキスをする。
メイチャンとは激しい殺りセックスをしてるけど先輩だと怖いな。先輩が怖いってよりも、んー……なんていうか、失いたくないって、なんか、もう、本気なのかも。でも、先輩はセフレ関係だから俺と居るわけで、恋人とかそういうのは望んでない。だから百歩譲って所有者とかそんな感じになってる。あと俺自身を先輩専用としてるのが嬉しい。
顔の偏差値が高いこの【世界】で平々凡々で身体中入れ墨多いし、【あっち】のセフレ達からは『やる気が無い見た目で淫乱なのがいい』とは言われたけども。
「あっあっ、ゆーくっ、んあっ」
「なんですか?」
「俺のナカいい?」
「気持ちいいですよ」
アンアン喘ぎながらユーくんの股間に跨って騎乗位をし身体を跳ねさせながら飛び跳ねる。俺のナカにはいってるおちんちんが奥の壁に突き刺さり彼の胸まで精液を飛び散らせながらイク。
「んで、この前騎乗位レースした時に」
「なんですか、その頭が悪そうなレース」
「でも気持ちよかったよ、そのレースに参加してた人で鳥系の人が空を飛びながらヤッてたの、いいなぁと思って」
「・・・私にヤレと?」
「ゆーくん、だめ?」
「……はあ、他の誰かに頼むぐらいならヤってあげますけど、高く飛ぶと落ちた時に危ないですから、少し浮くだけですからね」
「わーい! ありがとう、ユーくんっ!」
普段ユーくんの腕には羽は生えてないけど空を飛ぶ時にマナがなんやかんやして、羽根が生える。完全に獣化するには《変身》ってスキルを持たないといけないらしい。
彼の勃起したおちんちんをナカに挿れ、ギュッと抱きしめるとふんわり上に浮くって言ってももし落ちても尻もちをつくぐらいの高さ。
ユーくんが翼を動かすとユサユサと身体が上下に揺れる。
「凄かった、ありがとう」
「ああ、またやりたくなったらいえば、やるよ」
「ユーくん大好き!」
【廊下】を歩いてると、鼻とちんこにリードをつけたトマ先輩とそれを持って歩くチッチ先輩を見かけた。
両長い乳首に鼻ピアスよりもデカく下に重たそうなピンクの魔石がついたキャプティブビーズリングが重さで垂れ、歩くたびに揺れ動く。
ちんこは皮を伸ばされて強制的に包茎にされて先っぽの皮部分に南京錠をつけられながらリードで引っ張られていた。服は逆バニーみたいな胸から股間以外は着てるけど、ずいぶん変態チックになったなぁ。
まあ、公認婚約だし良いんだろうけど。チッチ先輩がヤリたい時にトマ先輩はすぐ尻の穴を両手で開いて彼のおちんちんを受け入れ立ちバックでガン突きされながら、どこでもアンアン喘ぎながらヤッてた。
トマ先輩は変わらず生徒会副会長なので、【生徒会室】では専用の机と椅子で仕事をしてる。
椅子にはディルドを、机の引き出しには色んなアダルトグッズが入ってて彼の気分で好きに取り外しが出来る。
日に日に大きくなるボテ腹を愛おしそうに擦るトマ先輩の顔はとっても穏やかで幸せそうだった。
「あっ、アッ! な、なにして、んっお?」
「ん、ハメ撮り。マルの可愛いところ撮ってる」
「んやぁっ、」
「っ、ナカ締まった、撮られて感じてるの?」
「ち、が、お゙ッ゙、いきなり、動く、なって!」
「んーだってさ、勝手に恋人が別れるって言い出して何かと思ったらマル達が……くく、」
「なに、わらって、」
「いーや? なあ、約束覚えてる? 今度の大会で1位を取ったら」
「恋人セックス、でしょ、」
「そー、だからその日までどうせ特訓だろし、マルとも出来なくなるし、コレ見ながら[輪っか]使って我慢するわ」
ユーキはトマ先輩と別れられて嬉しそうにしていた。まぁ、俺らが恋人として付き合えって言ったしな。
正常位で脚を開かされてユーキが腰を振る。顔近くに小型の丸い魔道具が浮いていて、ハメ撮りしてるとか。気づくとケツアナを締めちゃって、ユーキから色々と言われるというか、覚えてるよそれぐらい。
連日【訓練所】でユーキが技を磨く為に訓練してるの知ってるし。
他の生徒達はトマ先輩と破局したユーキがそれを乗り越える為に訓練に没頭してると思われてるとか。俺とヤりたいが為にしてるんだけどね。
「んあっ、先輩、顔見えなっ、」
「名前忘れてんぞ」
「ヴォン先輩、んあっ、!!」
「今の突き良かったか? ナカがビクビクしてんぞ」
「お゙っ゙、おお゙ッ!!」
後背位、バックからの覆い被さるような抱き抱えから高速腰振りでケースケのナカをえぐっていく先輩、目の前が白くなっていく──……《模倣体》がアンロック解除された。
《模倣体》…任意の分身を作ることが可能。熟練度によって作れる分身数が増える。
「ヴォン、せんぱ、俺あたらしい、能力……っふ」
「どんなだ?」
「分身が作れるみたいです、マルと俺どっちも出して、とかいけるみたいなんですけど、」
「やってみろ」
「は、はい」
《着せ替えセーブ》に保存してたマルを呼び出す。
「先輩、」
「ヴォン先輩は俺の」
「や、俺の」
「「むう……」」
先輩の両側で、マルが彼の左腕にしがみつき、右側は俺がしがみつきながら取り合ってる。なんか、自我が強すぎないか……?
アニメとかでみるとこういうのって阿吽の呼吸てかなんかいい感じに使える技な気がするんだけど……まあ、先輩好きすぎる問題。
「てめぇら、煩えぞ。そこからこっちにケツ向けろ」
「「はぁーい」」
先輩の前で2人横並びになって彼に俺らのケツアナを見せるように女豹のポーズで体勢をとる。
先輩の手が俺らの尻を撫で回す。それだけで気持ちよくなって無意識に尻を振る。
「最初はケースケからな。ほらマルお前は仰向けになって脚持ち上げてろ」
「はーい……」
「ケースケ、お前バリネコだったよな?」
「ん、そうだけど……?」
「じゃ、こいつの中にお前の粗チン挿れてみろよ」
「っ、へ?」
「もうガチガチに勃起させてるじゃねーか」
マルがヤラれてる姿をみて、幾度もコイツの中にいれてぇとは言ってきたけど、先輩からの命令で挿れろと言われチンコが痛いぐらい硬くなった。
ちな、先輩に後ろを突かれながら、サンドイッチ状態で、そんなん、挿れるしかねぇ!!
「まる、俺のどーてー筆下ろししてくれ、ぁあ……すご、お前の中こんなんだったんだ……あ、やばぁ」
処女穴に戻したキツキツケツマンコにガマン汁だけを穴のフチに塗りたくって柔らかくしてから彼の腰をもち、据え置き型オナホに挿入する感覚で腰を進める。先っぽからいきなり吸い付く中にすぐイきそうになりながら竿もどこもかもマルの腸内がうねり、絡みついていく。
「ゴリゴリ、きちゃ、あっはっ、」
「まるっ、俺、すぐイっちゃう……んお゙ッ゙?!」
「俺の事も忘れんなよッ! おらッ!!」
「「お゙お゙ぉ゙ッ?!」」
マルのナカに挿れて夢中になって腰を振る。マルも俺のピアス付きおちんちんを気に入ってくれたらしい、かわいく喘ぐ。そんな俺ら、俺のケツに入ってた先輩が動き出す。
バリタチの腰使いに二人して揺さぶられ、俺はいつも無駄打ちしてるけど、マルのナカに種をつけた。結合部から俺の精液が漏れ出すぐらいには何度も中出しした。
「「はーっ、はーっ、」」
マルに重なりながら前も後ろも気持ちよくなって息絶え絶えになってると先輩はマルの身体を持ち上げロールスロイス体位で挿れ始め、俺はマルのおちんちんに跨り抱きしめるようにひっつく。先輩のピストンによって俺のナカに入ってるマルのおちんちんがナカにつけたピアスを擦り気持ちよくてお互いにイク。目の前にはマルの母乳が垂れる乳首が目に入って口に含むと甘い。
ヂュルヂュル吸うとマルが気持ち良さそうに身体を反らしイキまくった。
【自室】に帰ってからもマルと媾う。髪の毛の長い時のマルを呼び出して後背位で後ろから突くと汗で濡れた髪が背中に張り付いてエロい。これだよコレ、俺がコイツ犯したかったの。どのマルとヤッても尻の穴は毎回ネトネト吸い付く。ピストンした時のちんこに張り付く感覚が堪らなくいいし、後ろからこのムチッとしたケツが堪らない。俺が挿入する側になるとは思わなかったなぁ。
その後も先輩やみんなともヤッてなんやかんや1ヶ月後、競技大会がやってきた。
+
69
後背位
立ちバック
側位バック
側位
騎乗位
正常位
駅弁
(. ❛ ᴗ ❛.)ゲイ体位でオススメ出てたので使ってみた回
「兄様、くっ、」
「激しい、ああっ、んあ~~ッ」
【自室】で弟のツー君と定期的に会っては相変わらず乳頭を吸われながら掘られてるんだけどここ最近、何処で覚えたのかテクニックが上がってきてすぐにイカされる。本当に即イキさせられてアンアン喘がされる。
元から勉強熱心な子だったけど、どこで覚えてきたんだか。
「ねぇ、ツー君」
「なんですか?」
「彼女とか、あー、セフレとか出来てる?」
「・・・は? なんでこんな時にこういう話になるんですか?」
「いやだってさ、ツー君のすごい、上手くなったから……ただの疑問だよ。セフレとか出来て俺にヤッてるのかなぁって、」
「上手いと言われて嬉しいですけど、理由が嬉しくないですね。」
「わっ、」
「僕は貴方しかみてないと伝えてる筈なのに。ちゃんと分からせてあげます。マルにぃ様」
「~~っ、ぁあッ、そこぉ、トントンされてイッちゃう……ぁっあっ、んあっあ!!」
側位で俺の身体を横に倒してその間から挿入してくる。前立腺をトントンされてツー君に“好き”と言ってってかわいいこというから「ツー君、好き、んあっ大好き」っていうとめっちゃ高速に腰を振って俺のナカで何度もしゃせーした。
「んっ、つーくん、……んっ」
「にいさま、ん、」
まだまだ小さい弟の口の中を舐め回し、舌を絡ませる。お互いにとろとろした目になって気持ちいいんだろうな。その後はツー君が帰るまで母乳を飲み続け見送る時は乳頭がヒリヒリしてた。
「ん、っ、ラフ、く、んっ!」
「ん? どうした?」
色々とエッチしたあと、まったり側位バックで過ごしてる筈なのに、トゲトゲのおちんちんが腸壁に当たって、挿れてるだけなのに堪らなくイッてしまう。これはヤバいと後ろを振り返ろうとするとその体位のまま抱きしめられて──
「~~っっ?!!!」
「ん、すうすう」
「ナカやば、らふくん、起きててばあっ」
ラフくんに挿れられたまま彼が寝ちゃって寝返りや抱き直しが起こる度に幾度となくイカされまくった。
「んじゃあ、【門】から【校舎屋上】まで1位だったら恋人が居ても1年間好きにさせれる権利な!」
「「おおー!」」
放課後セフレ達が各ネコたちを駅弁で腰に抱えて集まる。一番早く到達したものが、今から1年間誰のネコとでも好き勝手に寝取ってもいいし、色々と出来る権利というなんか、うん、まあ、そんな遊びをし始めた。他の参加者のネコ達はチワワ系とか小さい子が多くて、有利だなぁ~と思いながら、今日パートナーになるセフレの彼に抱きつく。トカゲ系の種族でヘミペニスもち、2輪挿しで固定力はある、安定してる。
「じゃあ、よーいドンッ!!」
ワーッと駆け出すもの、空を飛ぶもの、その場で1回出すだめヤル人など皆色々。
彼の首に腕を回して、彼は俺の尻タブをもつ、ケツワレパンツから動くたびに結合部がグッチャグッチョ音を鳴らしながら歩く。俺らは参加だけしたいタイプだからゆっくり進む。でも走ってその振動も感じたくて彼にキスすると察してくれて軽く走り出す。尻タブに彼の太腿がぶつかり身体が跳ねまた下に落ちる時にナカイキをして堪らないと喘ぐ。ナカに入ってる2つのおちんちんが種を出してネバネバする液体が腸の中を行き来する。走るとおちんちんがナカで壁に打ち付けるように暴れそれを上下する身体で擦り付けると彼のお腹部分を何度も俺の精子でびしょ濡れにした。
【校舎内】に入ると生徒達が行き交う。
それを避けながら、人によっては《認識阻害》してるから生徒達の中でヤリ始める人もいた。まぁ、俺らと同じ参加だけって奴らは。上位組はもうついてる頃かな。
「おなか、いっぱい……んっ、……ふっ、」
「もーちょっとでゴールだぞ」
「ふーっ、ふーっ、んあっ、あんっ、」
「俺の出した種でいっぱいだな」
「お腹さわらな、ッ、ゔっ」
【屋上】に着いた頃には彼が俺のナカで出した精液がものすごい量で階段とか上がる時は振動も相まって彼にしがみつきながら何度もイッた。ゴールすると1位になった人が他の参加者を食って、ヤラれてる方はNTRプレイを楽しんでいた。
「今日は、お前のちんぽ舐めてやるよ」
「えっ?!」
先輩といつものイチャイチャをしてると、あ、今ケースケです。先輩が俺のおちんちんを舐めてくれると珍しい事をいうから普通にビックリ。たまーーに舐めたい欲があるらしい。
先輩が俺を仰向けにした所に口を開けると先輩のおちんちんが入ってくる。で、俺のちんこを先輩が咥えた。
「んぶっ、ん、んぐッ゙」
「ほら、どうした? 口の中ピストンされて勝手に気持ちよくなってるのか?」
「っ、けほ、だっ、んえ……ふっ、」
「ほら、口に出せ」
「んん~~ッ」
「たまってたのか? すごい量だ。大勢逆になれ」
先輩の口の中が気持ちよすぎて、舌先で先っぽをカリの所とか刺激されてすぐイッてしまった。
先輩は俺の精液を口に含んだまま今度は俺が上に移動して、先輩は枕を使って少し上体を起こした体勢に。
さっき先輩がシテたみたいに彼のおちんちんを口に含むと、尻の穴に先輩の口の中に俺の出した精子を舌を使って挿れられる。処女穴に戻したそこに、舌先をいれ、その隙間を使って中に送り込んでくる。その間、俺のおちんちんも手でシコシコしてくれる。気持ちよすぎてアンアン喘いでると、先輩は俺の尻タブを広げるとフチを噛むように激しくそこを責め立てた。
「なあ、ケースケ」
「なっ、なあっに」
「お前のココ打っていいか?」
「はい、嬉しいです、」
「ドマゾが」
念の為《セーブ》しながら尻タブを鞭で打ちたいという先輩に返事をすると呆れた様な表情と共に乗馬で使うタイプの鞭で尻を叩く。その一撃でミミズ腫れどころではなく、出血をした。大事にならない程度の《回復》をし、また打たれる。先輩の武器が長い鞭だから、手慣れてるとはいえ、金玉に当たったら怖いなぁ……と先輩を見ると笑っていた。
「そうか、そんなにココを打たれたいのか」
「あ、あ……」
「まだ打ってないのに、しょうべん垂れ流すほど嬉しいか」
「ひっ──ッ」
マルより小ぶりな金玉の裏側を鞭で撫でられ、恐怖のあまり怯えお漏らしをすると先輩が嬉しそうにそのままヒュンと鞭の音が聴こえた時には身体がベッドに倒れてていつ倒れたのか気づかなかった。痛い熱い死ぬ──と思って即《回復》をかけるのに先輩はもっとと俺が思ったのか、何度も重い一撃を与えてくる。
「し、ぬ゙ッ゙」
「それも良いかもな、俺の所有物だし、じゃあ、殺すか──、なんてな。まだまだヤル事があるんだからよ殺さねえよ。ほら泣くな、気持ちいいことしてやる」
「っっ、ヴォンせんぱ、こわかった、うゔ」
貴方に殺されるならそれでも良いと思ってしまった。でもまだやる事があると言われて鞭打ちは終わる。《回復》をかけてから俺を抱きしめいつもと優しいキスをする。
メイチャンとは激しい殺りセックスをしてるけど先輩だと怖いな。先輩が怖いってよりも、んー……なんていうか、失いたくないって、なんか、もう、本気なのかも。でも、先輩はセフレ関係だから俺と居るわけで、恋人とかそういうのは望んでない。だから百歩譲って所有者とかそんな感じになってる。あと俺自身を先輩専用としてるのが嬉しい。
顔の偏差値が高いこの【世界】で平々凡々で身体中入れ墨多いし、【あっち】のセフレ達からは『やる気が無い見た目で淫乱なのがいい』とは言われたけども。
「あっあっ、ゆーくっ、んあっ」
「なんですか?」
「俺のナカいい?」
「気持ちいいですよ」
アンアン喘ぎながらユーくんの股間に跨って騎乗位をし身体を跳ねさせながら飛び跳ねる。俺のナカにはいってるおちんちんが奥の壁に突き刺さり彼の胸まで精液を飛び散らせながらイク。
「んで、この前騎乗位レースした時に」
「なんですか、その頭が悪そうなレース」
「でも気持ちよかったよ、そのレースに参加してた人で鳥系の人が空を飛びながらヤッてたの、いいなぁと思って」
「・・・私にヤレと?」
「ゆーくん、だめ?」
「……はあ、他の誰かに頼むぐらいならヤってあげますけど、高く飛ぶと落ちた時に危ないですから、少し浮くだけですからね」
「わーい! ありがとう、ユーくんっ!」
普段ユーくんの腕には羽は生えてないけど空を飛ぶ時にマナがなんやかんやして、羽根が生える。完全に獣化するには《変身》ってスキルを持たないといけないらしい。
彼の勃起したおちんちんをナカに挿れ、ギュッと抱きしめるとふんわり上に浮くって言ってももし落ちても尻もちをつくぐらいの高さ。
ユーくんが翼を動かすとユサユサと身体が上下に揺れる。
「凄かった、ありがとう」
「ああ、またやりたくなったらいえば、やるよ」
「ユーくん大好き!」
【廊下】を歩いてると、鼻とちんこにリードをつけたトマ先輩とそれを持って歩くチッチ先輩を見かけた。
両長い乳首に鼻ピアスよりもデカく下に重たそうなピンクの魔石がついたキャプティブビーズリングが重さで垂れ、歩くたびに揺れ動く。
ちんこは皮を伸ばされて強制的に包茎にされて先っぽの皮部分に南京錠をつけられながらリードで引っ張られていた。服は逆バニーみたいな胸から股間以外は着てるけど、ずいぶん変態チックになったなぁ。
まあ、公認婚約だし良いんだろうけど。チッチ先輩がヤリたい時にトマ先輩はすぐ尻の穴を両手で開いて彼のおちんちんを受け入れ立ちバックでガン突きされながら、どこでもアンアン喘ぎながらヤッてた。
トマ先輩は変わらず生徒会副会長なので、【生徒会室】では専用の机と椅子で仕事をしてる。
椅子にはディルドを、机の引き出しには色んなアダルトグッズが入ってて彼の気分で好きに取り外しが出来る。
日に日に大きくなるボテ腹を愛おしそうに擦るトマ先輩の顔はとっても穏やかで幸せそうだった。
「あっ、アッ! な、なにして、んっお?」
「ん、ハメ撮り。マルの可愛いところ撮ってる」
「んやぁっ、」
「っ、ナカ締まった、撮られて感じてるの?」
「ち、が、お゙ッ゙、いきなり、動く、なって!」
「んーだってさ、勝手に恋人が別れるって言い出して何かと思ったらマル達が……くく、」
「なに、わらって、」
「いーや? なあ、約束覚えてる? 今度の大会で1位を取ったら」
「恋人セックス、でしょ、」
「そー、だからその日までどうせ特訓だろし、マルとも出来なくなるし、コレ見ながら[輪っか]使って我慢するわ」
ユーキはトマ先輩と別れられて嬉しそうにしていた。まぁ、俺らが恋人として付き合えって言ったしな。
正常位で脚を開かされてユーキが腰を振る。顔近くに小型の丸い魔道具が浮いていて、ハメ撮りしてるとか。気づくとケツアナを締めちゃって、ユーキから色々と言われるというか、覚えてるよそれぐらい。
連日【訓練所】でユーキが技を磨く為に訓練してるの知ってるし。
他の生徒達はトマ先輩と破局したユーキがそれを乗り越える為に訓練に没頭してると思われてるとか。俺とヤりたいが為にしてるんだけどね。
「んあっ、先輩、顔見えなっ、」
「名前忘れてんぞ」
「ヴォン先輩、んあっ、!!」
「今の突き良かったか? ナカがビクビクしてんぞ」
「お゙っ゙、おお゙ッ!!」
後背位、バックからの覆い被さるような抱き抱えから高速腰振りでケースケのナカをえぐっていく先輩、目の前が白くなっていく──……《模倣体》がアンロック解除された。
《模倣体》…任意の分身を作ることが可能。熟練度によって作れる分身数が増える。
「ヴォン、せんぱ、俺あたらしい、能力……っふ」
「どんなだ?」
「分身が作れるみたいです、マルと俺どっちも出して、とかいけるみたいなんですけど、」
「やってみろ」
「は、はい」
《着せ替えセーブ》に保存してたマルを呼び出す。
「先輩、」
「ヴォン先輩は俺の」
「や、俺の」
「「むう……」」
先輩の両側で、マルが彼の左腕にしがみつき、右側は俺がしがみつきながら取り合ってる。なんか、自我が強すぎないか……?
アニメとかでみるとこういうのって阿吽の呼吸てかなんかいい感じに使える技な気がするんだけど……まあ、先輩好きすぎる問題。
「てめぇら、煩えぞ。そこからこっちにケツ向けろ」
「「はぁーい」」
先輩の前で2人横並びになって彼に俺らのケツアナを見せるように女豹のポーズで体勢をとる。
先輩の手が俺らの尻を撫で回す。それだけで気持ちよくなって無意識に尻を振る。
「最初はケースケからな。ほらマルお前は仰向けになって脚持ち上げてろ」
「はーい……」
「ケースケ、お前バリネコだったよな?」
「ん、そうだけど……?」
「じゃ、こいつの中にお前の粗チン挿れてみろよ」
「っ、へ?」
「もうガチガチに勃起させてるじゃねーか」
マルがヤラれてる姿をみて、幾度もコイツの中にいれてぇとは言ってきたけど、先輩からの命令で挿れろと言われチンコが痛いぐらい硬くなった。
ちな、先輩に後ろを突かれながら、サンドイッチ状態で、そんなん、挿れるしかねぇ!!
「まる、俺のどーてー筆下ろししてくれ、ぁあ……すご、お前の中こんなんだったんだ……あ、やばぁ」
処女穴に戻したキツキツケツマンコにガマン汁だけを穴のフチに塗りたくって柔らかくしてから彼の腰をもち、据え置き型オナホに挿入する感覚で腰を進める。先っぽからいきなり吸い付く中にすぐイきそうになりながら竿もどこもかもマルの腸内がうねり、絡みついていく。
「ゴリゴリ、きちゃ、あっはっ、」
「まるっ、俺、すぐイっちゃう……んお゙ッ゙?!」
「俺の事も忘れんなよッ! おらッ!!」
「「お゙お゙ぉ゙ッ?!」」
マルのナカに挿れて夢中になって腰を振る。マルも俺のピアス付きおちんちんを気に入ってくれたらしい、かわいく喘ぐ。そんな俺ら、俺のケツに入ってた先輩が動き出す。
バリタチの腰使いに二人して揺さぶられ、俺はいつも無駄打ちしてるけど、マルのナカに種をつけた。結合部から俺の精液が漏れ出すぐらいには何度も中出しした。
「「はーっ、はーっ、」」
マルに重なりながら前も後ろも気持ちよくなって息絶え絶えになってると先輩はマルの身体を持ち上げロールスロイス体位で挿れ始め、俺はマルのおちんちんに跨り抱きしめるようにひっつく。先輩のピストンによって俺のナカに入ってるマルのおちんちんがナカにつけたピアスを擦り気持ちよくてお互いにイク。目の前にはマルの母乳が垂れる乳首が目に入って口に含むと甘い。
ヂュルヂュル吸うとマルが気持ち良さそうに身体を反らしイキまくった。
【自室】に帰ってからもマルと媾う。髪の毛の長い時のマルを呼び出して後背位で後ろから突くと汗で濡れた髪が背中に張り付いてエロい。これだよコレ、俺がコイツ犯したかったの。どのマルとヤッても尻の穴は毎回ネトネト吸い付く。ピストンした時のちんこに張り付く感覚が堪らなくいいし、後ろからこのムチッとしたケツが堪らない。俺が挿入する側になるとは思わなかったなぁ。
その後も先輩やみんなともヤッてなんやかんや1ヶ月後、競技大会がやってきた。
+
69
後背位
立ちバック
側位バック
側位
騎乗位
正常位
駅弁
(. ❛ ᴗ ❛.)ゲイ体位でオススメ出てたので使ってみた回
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