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240話 ★
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「フフッ……。ハル、興奮しているのかい?」
「わ、わかっているなら、言わないでください……!は、恥ずかしいんですから……。」
「フフッ……、すまない。だが、期待してもいいのか?」
「そ、それは、その、違くて……!あっ、いや、違くは、ないんですけど……。えと……、ガルムさんの、せ、精、器……を体で感じた後だから、そ、そういう目でアルトさんの体を見てしまって……。」
私がそういうと、頭のなかで言葉をかみ砕いたかのような間の後、アルトさんはフッと笑った。
「フフッ……何ともまぁ、嬉しいことを。……なら、その責任をとって楽にしてあげよう。」
そういうや否や、アルトさんは私のものを湯船の中で扱き始めた。
「なっ……!?んやっ……!ダメっ……!」
「フフッ……、声を抑えないと、ガルムに気づかれてしまうぞ?」
「っ……!」
私はアルトさんに指摘されて、思わず口元を手で覆う。それでもアルトさんの攻めの手は緩まず、私は声を抑えてアルトさんに抗議する。
「ま、待って、くださいっ……!お風呂がっ、汚れちゃいます……!」
「ふむ、そうか……。なら、こうしよう。」
すると、アルトさんは私を持ち上げて向かい合うように立ち上がらせる。その瞬間、嫌な予感が身体を走る。
「あっ……、だ、ダメっです……!んうっ……!」
アルトさんは目の前にきた私のものをパクリと口の中へと招き入れた。そして、もう遅いとばかりに舌を巧みに使って私を責め立ててくる。
「いやっ……、ぅん……、っぁ……、」
私は声を出さないよう、手で口元を押さえるも、隙間から声が漏れ出てしまう。
だ、ダメ、なのにっ……、気持ち良くて、声がっ、出ちゃう……!
アルトさんの舌が私の裏筋をグニッと優しく潰すように押してきて、そこからグリグリと擦ってくる。それが頭でビリビリと快感を走らせてたまらない。その瞬間ピトッと生暖かくて湿った物が私の耳をなぞる。
「ひゃうっ……!」
「何二人で楽しんでいるんだ?俺も混ぜてくれ。」
「が、ガルム、さんっ……!」
どうしよう、バレちゃった……!あれ……?でも、なんでガルムさんにバレたらいけなかったんだろう……?
「っあん……!」
そんなことを考えていると、ガルムさんの舌は首筋まで降りてきていて、左手で私の胸を弄り、右手で私の下腹部をツーっと触っていた。意識外からの刺激にビクビクと身体が反応してしまう。
「っ……、っ……、っ……!」
もう声を抑えていなくとも良いのに、私は未だに手で口元を抑えており、やけに自分の息の切れる音が大きく聞こえる。段々と身体の奥から何かが迫り上がってくる感覚がして、もう終わりが近いことを知らせてくる。
その気配すらも私の二人の番は感じ取って攻めの手を強め、追い詰めてくる。まるでイケとでも言うように、ガルムさんとアルトさんはそれぞれ、首筋を柔く噛みながら胸の突起をキュッと締め、私のものをジュッと音を立てて吸ってきた。
「っ……!ん゛ん゛ん~~~っ///!」
私はその与えられる強い刺激には耐えられず、声を抑えながら果ててしまった。
「っ、っは……、っは……、っあ……、んぅ……。」
私が息を整えていると、後ろからガルムさんが唇を奪ってくる。前戯のような激しさはなく、優しいキスだった。そして、アルトさんはと言うと、当たり前のように私の精を全て飲み込んでおり、一滴も無駄にしないと言わんばかりに尿道に残ったものまでも吸い取っていた。
「わ、わかっているなら、言わないでください……!は、恥ずかしいんですから……。」
「フフッ……、すまない。だが、期待してもいいのか?」
「そ、それは、その、違くて……!あっ、いや、違くは、ないんですけど……。えと……、ガルムさんの、せ、精、器……を体で感じた後だから、そ、そういう目でアルトさんの体を見てしまって……。」
私がそういうと、頭のなかで言葉をかみ砕いたかのような間の後、アルトさんはフッと笑った。
「フフッ……何ともまぁ、嬉しいことを。……なら、その責任をとって楽にしてあげよう。」
そういうや否や、アルトさんは私のものを湯船の中で扱き始めた。
「なっ……!?んやっ……!ダメっ……!」
「フフッ……、声を抑えないと、ガルムに気づかれてしまうぞ?」
「っ……!」
私はアルトさんに指摘されて、思わず口元を手で覆う。それでもアルトさんの攻めの手は緩まず、私は声を抑えてアルトさんに抗議する。
「ま、待って、くださいっ……!お風呂がっ、汚れちゃいます……!」
「ふむ、そうか……。なら、こうしよう。」
すると、アルトさんは私を持ち上げて向かい合うように立ち上がらせる。その瞬間、嫌な予感が身体を走る。
「あっ……、だ、ダメっです……!んうっ……!」
アルトさんは目の前にきた私のものをパクリと口の中へと招き入れた。そして、もう遅いとばかりに舌を巧みに使って私を責め立ててくる。
「いやっ……、ぅん……、っぁ……、」
私は声を出さないよう、手で口元を押さえるも、隙間から声が漏れ出てしまう。
だ、ダメ、なのにっ……、気持ち良くて、声がっ、出ちゃう……!
アルトさんの舌が私の裏筋をグニッと優しく潰すように押してきて、そこからグリグリと擦ってくる。それが頭でビリビリと快感を走らせてたまらない。その瞬間ピトッと生暖かくて湿った物が私の耳をなぞる。
「ひゃうっ……!」
「何二人で楽しんでいるんだ?俺も混ぜてくれ。」
「が、ガルム、さんっ……!」
どうしよう、バレちゃった……!あれ……?でも、なんでガルムさんにバレたらいけなかったんだろう……?
「っあん……!」
そんなことを考えていると、ガルムさんの舌は首筋まで降りてきていて、左手で私の胸を弄り、右手で私の下腹部をツーっと触っていた。意識外からの刺激にビクビクと身体が反応してしまう。
「っ……、っ……、っ……!」
もう声を抑えていなくとも良いのに、私は未だに手で口元を抑えており、やけに自分の息の切れる音が大きく聞こえる。段々と身体の奥から何かが迫り上がってくる感覚がして、もう終わりが近いことを知らせてくる。
その気配すらも私の二人の番は感じ取って攻めの手を強め、追い詰めてくる。まるでイケとでも言うように、ガルムさんとアルトさんはそれぞれ、首筋を柔く噛みながら胸の突起をキュッと締め、私のものをジュッと音を立てて吸ってきた。
「っ……!ん゛ん゛ん~~~っ///!」
私はその与えられる強い刺激には耐えられず、声を抑えながら果ててしまった。
「っ、っは……、っは……、っあ……、んぅ……。」
私が息を整えていると、後ろからガルムさんが唇を奪ってくる。前戯のような激しさはなく、優しいキスだった。そして、アルトさんはと言うと、当たり前のように私の精を全て飲み込んでおり、一滴も無駄にしないと言わんばかりに尿道に残ったものまでも吸い取っていた。
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