愛娘(JS5)とのエッチな習慣に俺の我慢は限界

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そして……♥

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「美奈!美奈!出すぞ!キツキツのヌルヌルオマンコにいっぱい出すからな!全部受け止めるんだぞ!」

俺は想像の中で激しく娘の美奈を背後から犯していた。それはさっき薬を塗るために高々とお尻を突き出していたときの格好そのままだった。

肉棒をこする手の動きが早くなり水音が激しくなった。

「う!出るぞ!」想像の中の美奈の腟内に放とうとした、その時だった。



「ガチャリ」



トイレのドアが開かれた。


パパのおちんちんが大っきくなっていて、まるで怒っているみたいに先っちょが真っ赤になっていた。パパのおちんちん♥とってもカッコいいなあ♥

でもパパはつい今しがたまでゴシゴシしていた手を止めてびっくりした顔で私の顔をジッと見ている。

大丈夫だよ♥パパ♥

美奈がすぐにパパを気持ちよくして楽にしてあげるね♥





ドアが突然開かれると、そこから美奈の顔が覗きこんでくる。

今の今まで妄想の中で激しく凌辱していた娘が俺のギンギンになったチンコをジッと見ている。

俺は娘に自分の自慰行為を見られた事にショックを受けていた。何故カギを締めて置かなかったのか。そもそも何故娘を妄想の中でも凌辱してしまったのか。これで今までの関係性も、家族としての関係性も全て終わりだ。

色んな想像が頭の中を光の速さで駆け巡り、狼狽した。

ようやく俺の口から出て来たのは「や、やあ。これはさ…。」と言う間が抜けた言葉で何の意味も意図も無くとりあえず発したのは明白な言葉だった。


だが美奈は無言のまま、便座に座っている俺の前にひざまずくと俺の醜悪なチンコに手を伸ばしてきた。

美奈のヒンヤリとしてスベスベの手が真っ赤に膨れ上がった亀頭と黒ずんだ肉棒に心地良かった。

「美、美奈?何を?」

だが美奈は黙ってそのまま肉棒に添えた手をやわやわと動かし始めた。伏し目がちだった目は真っ直ぐにこちらを見上げた。その目には11年間で一度も見たことの無い光があった。もしくは今まで見た中で一番嬉しそうにも見えた。

パパのおちんちん♥スゴく熱っ~い♥思わず手を出して握ってしまった。先っちょがホントに怒ってるみたいで何だかとってもカワイイ♥

軽く上下に動かすとパパが「うっ♥」って言って気持ちよさそうにする。

なんだか嬉しくなって思わずパパの方を見上げるとパパと眼が合った。

とっても気持ちよさそうにしている。

おちんちんの先からまたヌルヌルしたのが出てきている。

あ♥これも知ってる♥我慢汁って言うんだよね?♥

パパ♥我慢なんてしないでね♥スゴクエッチな匂いがする。そのままお口をパパのおちんちんに近づけて思い切って舌を伸ばしてペロってしてみた。

う~ん、何か苦~い!

でも好きな感じかも♥それに大好きなパパのだし♥

ね?パパ♥美奈もっと出来るよ♥

お口を大っきく開けてパパの大っきなおちんちんを飲み込んでいく。

「美、美奈、ダメだよ、そんな、そんなコトしちゃダメだ」俺は弱々しく言った。だが俺のチンコは全く逆の事を言っているようだ。むしろ美奈の温かくヌルヌルのお口で、ますます硬さを増していた。

美奈が俺を見上げたまま、ゆっくりと頭を上下させている。女子小学生のヤケドしそうに熱い体温を男の体の中で最も敏感な亀頭で感じてあっという間に抵抗する気が失せていった。

ふと口を離した美奈は「ね?♥パパ♥美奈はパパのおちんちんを気持ち良く出来てるかなぁ?♥どう?パパ♥気持ちイイ?♥」

「あ、あぁ。とってもとっても気持ち良いよ」

「そっかあ♥良かった♥パパ気持ちいいんだね♥」

「ね♥パパ♥あんまり難しく考えちゃダメだよ。美奈はパパの事が大好きだし、パパも美奈の事が大好きだからおちんちんがこんなになるんでしょ?♥」

「だからお互い好き同士なんだから良いんだよ♥」

美奈は俺の肉棒を優しく上下にさすりながらうっとりと話しかけてきた。

俺は脳の中にまで精液が充満したかのようにボケた頭で「そうかもしれないなあ」なんて考えていた。

「美奈はおっぱいは全然出てないし、お股もツルツルだし、学校の友達みたく生理も来てないし、まだまだ子供だけど色んなコト知ってるよ?♥」

「それに美奈はパパが美奈の事をエッチな目で見たり、色んなエッチなコトするの嫌いじゃ無いよ。なのにその後にパパが苦しそうな顔をしてる方がつらいよ。」

「ね?♥だからパパ♥もっと素直になろ?美奈の体も大人になれる様にもっともっと色んなコトして?♥」

俺は我慢出来なくなり美奈のアタマを両手で掴むとチンコに押し付けた。

「む、むぐ~!」美奈は一瞬苦しそうにするがすぐにお口を大きく開けて俺の亀頭と肉棒を飲み込んだ。

ホントに素直でいいコだ。

美奈のヌメヌメとした口内で舌がチロチロと這い回る。ホントに小学生なのか?

美奈の頭をそのまま上下に動かした俺は、

「美奈、美奈!出るぞ!パパの白いお薬がいっぱい出るからな。ちゃんと全部お口で受け止めるんだぞ!」

美奈は「うん♥」と頷くとお口をストローを吸う様にチュ~っとすぼめてきた。

とうとう我慢しきれなくなり美奈の口内に白濁液を叩きつける。

「う♥ムグ~♥う~~~♥」

長い長い射精が終わると美奈はゆっくりとお口をチンコから離した。お口を開くと自分でも引くくらいの精液が美奈の口内にあった。

美奈はゆっくりと上を向くと「うぐ♥むぐ♥うふ♥」と鼻から息をしながら飲み込んでいく。

「パパ♥ごちそう様でした♥あんまり美味しくないね♥でも、パパのだったら美奈はいつでも飲めるよ~♥」と「褒めて褒めて」てオーラ全開で言ってきた。

それを見た俺が「ホントに美奈は頑張り屋さんだな~」と言って美奈の頭を優しく撫で撫ですると美奈はうっとりして満足顔だ。

「ね?♥パパぁ♥」

「今度は美奈も気持ち良くなりたいよ♥」

俺たちはトイレから出て寝室に移った。

寝室のベッドに横たわると美奈は11歳とは思えない艶やかな笑みでこちらを見上げて「ね♥パパ♥美奈のことギュッ♥ってして♥」とささやいた。

一度あれだけの量を美奈の口の中に放出してるのにもかかわらず、また我慢出来なくなった俺は美奈を力いっぱい抱きしめた。ずっとずっと美奈が産まれてからこれを待ち望んでいたのかもしれない。

「くぅ~ん♥パパぁ♥嬉しいけど、ちょっと痛いよぉ♥」

慌てて俺は抱きしめる力を緩める。

そしてそのまま美奈をうつ伏せにしてお尻を高々と上げて突き出させる。

「ね?パパ♥どうするの?これっていつも美奈にお薬塗ってくれる時の体勢だよね?」

「こうすると美奈のキレイなお股の穴も、ちっちゃいおしっこの穴もピンク色のお尻の穴も全部よく見えるんだよ。ほらもっとお尻を上げて自分でお尻のお肉を持って開いてご覧。」

「こう?♥」美奈は自分でムッチリとしたお尻のお肉を割り開いてみせた。美奈は俺の方を振り返って恥ずかしそうにしている。

いつ見てもキレイなツルツルオマンコだ。ピンク色のアナルの窄まりもキレイだった。いつも薬を塗るときには薄暗くて見えなかったホクロがアナルのすぐ脇にあるのも発見出来た。

「そっかあ、パパはいつも美奈にお薬塗ってるときにおちんちん大っきくしてたもんね♥あの時いつも美奈のお股にパパの鼻息が当たってくすぐったかったんだよ?♥」

「でも今は、あのときにパパが我慢して出来なかったこといっぱいして良いんだよ?♥」

俺は美奈のお股に後ろからむしゃぶりつくとオシッコ臭いオマンコもオシッコの穴も、ツンと尖って自己主張しているクリトリス、そして少し獣臭がするお尻の穴も舐め回した。

「パパぁ♥そこ恥ずかしいよぉ♥」

そう言う美奈の腟内からは透明なお汁が溢れ出してきている。

「美奈はパパに見られたり舐められたりするとエッチなお汁が沢山出てくるんだね。いつからそんなエッチなコになったんだ?」とちょっと苛めてみる。

「パパぁ♥ごめんなさい♥美奈エッチなコでごめんなさい♥だからもっと美奈にお仕置きして下さい♥」

「エッチな美奈はパパにどんなお仕置きをしてほしいんだい?」

「パパのぉ♥パパのおちんちんでお仕置きしてください♥」

「パパのおちんちんで、どんなお仕置きをされたいのか言ってみなさい」

「えっとぉ♥パパのぉ大っきくてカッコいいおちんちんで美奈のお股の穴をふさいでいっぱいいっぱいグチャグチャにして下さい♥」

そう言って美奈は仰向けになると自分で両膝を抱えこんでお股を全開に開いて俺に見せつける様にしてきた。まるでカエルがひっくり返ったようだ。

美奈のオマンコはずっと溢れていたお汁でテラテラと光り、まだ誰のモノも入ったことのない腟口は、これだけ足を拡げているにも関わらずピッチリと閉じられたままだった。

肉棒を美奈の小さな腟口にあてがうと、優しく上下に動かす。

「う~ん♥パパぁ♥くすぐったいよぉ♥なんだかお股がムズムズするぅ♥」

改めて美奈の腟口と自分の亀頭をこすりつけてサイズ感の違いに不安になる。

ホントにこんなに小さい穴に俺のが入るのか?

美奈の小さな体を壊してしまわないだろうか?

「パパ♥大丈夫だよ♥美奈の事は気にしないで♥パパがしたい様にして良いんだよ♥」

その一言で俺は腟口へのこすりつけを再開し、少しずつ亀頭を美奈のオマンコに入れていく。

「ん!あっ、あ~っ!ん~♥」

美奈の額にシワが浮き出る。

「美奈大丈夫か?痛かったらムリしなくて良いんだぞ。パパは平気だから」

「ダメ♥美奈は大丈夫だよ♥それにパパのおちんちんが美奈の中に入ってるのがスゴクよくわかって嬉しいよ♥だからもっと中に入れて良いんだよ♥」

と言って足を俺の腰に巻きつけるようにしてきた。

俺は我慢しきれなくなり、また美奈のオマンコの奥に向けて進入を開始した。

「ん♥ん♥ん~♥」

まさにメリメリっと音がしそうだ。ビジュアル的にも、こんなに小さな穴なのにいっぱいに拡がって俺の醜悪な肉の棒を飲み込もうとしているのが、とんでもなく罪悪感と背徳感を感じる。

俺の亀頭が美奈の腟口から産道をこじ開けやがてコツンと音がした気がした。美奈の一番奥に辿りついたようだ。

「あ♥パパ、スゴく深いよ♥一番奥にまでパパのおちんちんが入ってるよぉ♥」

美奈のオマンコのお肉はギチギチで1ミリでも動かすのは大変そうだった。そのかわりうねうねと動いて俺のチンコを包み込んで精液を搾り取ろうとするかのようだった。生理も来てなくて、胸なんてこんなにぺったんこで、ツルツルのオマンコなのに機能は立派な女になっているようだ。

「パパのおちんちん♥熱いよぉ♥パパぁ♥だいしゅき~♥」

俺はうねうねと動く美奈のオマンコの締め付けと、11年越しで美奈の中に入る事が出来た精神的な満足感で直ぐに射精感が込み上げてきた。

「美奈!、美奈!出すぞ、美奈の中に、実の娘のオマンコにいっぱい出すぞ!」

「パパぁ♥いっぱい♥いっぱい♥美奈にちょうだい♥白いオシッコ、精液?いっぱい出してください♥」

美奈の子宮口に叩きつける様に腰を突きこむと一気に放出した。

「うぉぉ」

「あぁぁぁぁ♥♥♥♥♥」

美奈をギュッと抱きしめ薄い胸に顔をうめると美奈は俺の頭をギュッと抱きしめてきた。


俺達はどれくらいそうして抱き合っていたろうか。

長い長い絶頂感から冷めると、俺にはとてつもなく罪悪感が襲ってきた。

なんてことを俺はやってしまったのか。

自分の欲望に負けてあろうことか実の娘の処女を奪い中出しまでしてしまった。

もう家族崩壊か!

俺の中にまたも光の速さで色んな思いが交錯した。

と、美奈が「パパ♥また変なこと考えてるんでしょ?大丈夫だよ、美奈は誰にもお話したりしないし、人前でイチャイチャしないからバレないよ」

「それに美奈はこれから『ししゅんき』ってのになる時期だから、もしかしたら突然パパのコトをキライになったりするかもだし♥そうしたらもう全然そんな関係に見えなくなるよ」

「えっ!!!それは…スゴく…寂しい…。」

「ウソだよ♥『ししゅんき』だろうが『中二病』になろうが美奈が大好きなパパのコトをキライになったりするわけないよ♥安心して♥♥」

ホッとした俺からはさっきの暗い気分は消えていた。

ホントに子供だと思っていたのに、いつの間にかこんな事まで言える様になっていたんだなと感慨にふけっている。

と、美奈が「そんなに考え込んでるとせっかく若く見られるのにオジサンになっちゃうよ」

「だから、またパパのおちんちんで遊ばせて♥」

朝まではまだまだ時間がある。考え込んで老け込むより、美奈と朝までやりまくって疲れるほうがよほど気が利いてる。

そう思った俺は美奈の頭を抱き寄せ俺の股間へと導いた。美奈のお口の熱さを感じて一気にまた硬くなっていくのを感じた。

朝まではまだまだ時間がある。

「パパぁ♥いっぱいいっぱい白いオシッコ出してね♥」

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