36 / 123
第3章 勇者討伐の章
07 デモンバレス城へ
ガゼルは姿を消したまま城へと突入していた。城の廊下には汚され、無惨に命を奪われたメイド達の遺体が散乱していた。ガゼルは静かに怒りつつ、場内を歩く。そして、6人の王の内5人をバラバラにし袋につめて引きずっていた。
「謁見の間…か。」
ガゼルは扉を開いた。
「あ~ん?誰だ?最中は入るなって言ってんだろうが!」
「お前が最後の1人だな?」
「あぁ?誰よ?」
男は玉座に座り女騎士を犯していた。女騎士は最早何も感じないのか、目から光を失っていた。回りにはそんな女騎士が複数転がっていた。
「こいつら、騎士の癖に死刑囚なんかに犯されてんだぜ?笑えるだろ?ひゃははははっ。」
「町から拐った女子供はどうした?」
「あ~?んなもん楽しんだ後売り払ったよ。もうこの城にはいねーよ。つか、誰だって聞いてんだろうが!」
「誰でも良いだろ。どうせお前もこうなるんたからな。」
ローグは男の前に麻袋を投げ捨てた。
「あ?なんだこれ?」
男は女騎士を捨て、袋を開く。
「なっ!?お、お前達っ!!?…あ…れ?」
男の首はポロっと落ちて袋の中に入った。ガゼルは男が袋を開けようと一瞬目を離した隙に、背後に転移し気配を殺す。そして、中を見て驚いた瞬間に首を切り落としてやった。その後、身体をバラバラにし袋に詰め込んだ。
「掃除完了っと。さて、中庭で処理するか。」
ガゼルは城の中庭に袋を放り投げ、火炎魔法で処理をした。
「生存者は女騎士達だけか…。気配と姿を消さなけりゃこいつらも強かったんだろうな。ま、気付かない時点でこいつらに勝ち目は無いがな。」
ガゼルは再び謁見の間に行き、女騎士達を正常な状態へと戻してやった。
「大丈夫か?自分がどうなっていたか覚えているか?」
女騎士の1人がガゼルに言った。
「た、助かった…のでしょうか?」
「ああ、散々汚された身体も綺麗な状態に戻した。妊娠の心配も無い。良く生き残ったな。」
「あ…あぁっ…あぁぁぁぁぁぁっ!」
女騎士達は1ヶ所に固まり、抱き合って喜んでいた。因みに女騎士達は全員裸だ。
「生き残りはこれで全員か?」
「はい…。王女様は召喚された勇者に殺され、城に居た女達は死刑囚達に弄ばれ、殺されました…。」
謁見の間には女騎士が10人しか居なかった。
「王族は途絶えた…か。この国はもう終わりだな…。お前達はこれからどうする?行く宛はあるのか?」
女騎士達は話し合っている。そこで漸く自分達の格好に気がついた。
「あ、あの…。私達裸なのですが…。」
「見れば分かる。さっきまでヤられてたしな。」
「う…。あの…服とか…ないでしょうか?」
「男の俺が持ってると思うか?お前達、部屋に服は無いのか?」
「「「「あ。」」」」
女騎士達は思い出したかの様に立ち上がり、腕で隠しながら立ち上がった。
「今更隠すとか手遅れも良いところだが、どうした?」
「宿舎に替えの服があります…、盗まれていなければですが。とって来ても宜しいでしょうか?」
「あぁ。どうぞ?俺はお前達の主でも無いし、許可は必要無いだろう。好きにしてくれ。」
「…はい。では…失礼します。」
女騎士達は宿舎へと戻って行った。が、1人だけチビッ子女騎士が残り、ガゼルに近寄ってきた。
「行かないのか?」
「行かない。それより、助けてくれたお礼がしたいな~。それと、これからの雇い主に挨拶を。」
「雇い主だ?」
「うんっ。貴方…相当強いでしょ?それにお金の匂いがぷんぷんする。それに…前が膨らんでるよ?今ならお買い上げ頂くと膣内射精し放題のサービスが付きますが…、私を買いません?」
チビッ子女騎士はガゼルに近寄り、ズボンの膨らみに手を這わせた。小さな手がガゼルのモノを撫で回す。
「これはサービス。私を買ってくれるならもっと気持ち良くしてあげるよ?どうする?する?しない?」
「ん~…。いらん。」
「えっ?な、なんで!?」
「気にいらんからかな。金で買う忠誠とか金が無くなったら終わりだろう。それに、どうせやるなら愛してやりたいからな。金で気持ちよさだけ欲しいなら商売人に頼むわ。さぁ、手を離すんだ。」
チビッ子女騎士は這わせていた手をズボンの中に挿し込み、直にモノを弄り始めた。
「お、おい。離せと…。」
「離さないもん…。愛があれば続けても良いんだよね?なら…続ける。」
「雇わないぞ?だが、仲間として迎える。それでも構わないのか?」
「うん。本当は私がしたかっただけだし。金云々は照れ隠しだよ。私は【リライザ】。ね、服脱いで玉座に座って?ベッド無いし…。」
ガゼルは玉座を破壊し、ベッドを跡地に置いた。
「え?い、今何したの??何も無い場所にいきなりベッドが…?きゃん♪」
ガゼルは服を消し、リライザを抱えベッドに横にした。
「お、おっきぃ…のね?」
「お前が弄り回したからこうなったんだよ。責任もって沈めて貰おうか?」
リライザはニコッと微笑み、割れ目を左右に開いて中を見せた。
「うん♪私が責任もって沈めるねっ♪来て…ガゼル様♪」
「分かった、今抱いてやるからな、リライザ。」
ガゼルはリライザに隆起したモノを挿し込んでいく。
「あっ…はぁっ♪すっ…ご…♪私の肉を掻き分けておっきぃのが入ってくるぅっ!あっあっあぁっ♪」
ガゼルはリライザの腰を持ち、ぴったりと閉じた肉を掻き分けて奥を目指す。
「狭いな、少し力を抜け。」
「ち、力なんて入れて無いよぉっ!ガゼルのがおっきすぎるのぉっ!」
「あぁ、身体小さいからなぁ。っともう行き止まりか。」
ガゼルのモノが半分入った辺りで先に進めなくなった。
「うぅ…ごめんねぇ…。私じゃ半分しか包めないよぉ…。」
「いや、大丈夫だ。じゃ…動くからな?」
それからガゼルはリライザの狭い膣内をガンガン突き上げた。リライザは何度となく絶頂を迎え、ガゼルもまた遠慮なくリライザの子宮に精を流し込む。
「に、妊娠しちゃう~。」
「大丈夫だろ。さっき綺麗にしたから…。ってまさかお前…。」
「うん、私はヤられて無いよ。ガキの穴には興味無いってさ。失礼しちゃうよね…。って事で…私の初めてはガゼルに奪われました♪こんなチビッ子に容赦なく膣内射精するなんて…ガゼルってばヘンタイさんだぁ♪」
リライザはガゼルに抱きついて甘える。
「女は女だからな。慕う者の希望は叶えてやるさ。で、希望は妊娠だっけ?叶えてやらないとなぁ。」
ガゼルは再び腰を動かした。
「に、妊娠したら戦えなくなっちゃうぅっ、い、良いのっ?」
「構わんよ。戦いは俺の役目だ。そして、お前の役目は俺の子を孕む事だな。卵があるなら丁度良い。このまま続けていくぞ、リライザ。」
「あっあっあっ♪孕まされちゃうっ、ガゼルのおちんちんさっきより元気になってるぅっ!はぁっあっあっ♪」
「現金な息子でなぁ、卵があると知ったらやる気に満ちてしまった様だ。悪いが…孕んで貰うぞ?」
リライザはガゼルにキスをしてから言った。
「勿論、孕むよぉっ♪孕んだら一生面倒見てくれて、愛してくれるのよねっ?」
「そりゃあな、例え孕まなくても一度抱いた女は愛する。安定した生活も保障する。ま、たまに俺の相手をしてもらうけどな?」
「うぅ…、お嫁さんがいっぱい居そうだから仕方ないかぁ…。でも…それなら私の身体に夢中にさせてあげるんだからね?忘れられない様に頑張るんだからっ♪あっあっあっ♪もっとチビマンコじゅぽじゅぽしてぇっ♪」
リライザはいつの間にかガゼルの上に乗り、自ら激しく腰を動かしていた。そんなリライザにガゼルは二度、三度と射精を繰り返してやった。やがて、ガゼルの種がリライザの卵を突き破り、中へと侵入した。
「あっあっ♪い、今入ったぁっ♪絶対入ったよぉっ♪ガゼル、入ったよね?」
「あぁ、入ったな。妊娠確定だリライザ。良く頑張ったな。偉いぞ?」
「えへへ~♪ガゼルの赤ちゃん出来ちゃった…♪」
ガゼルがリライザと抱き合っていると、服を取りに行った騎士達が戻ってきた。
「あっ!り、リライザ隊長!?裸で何を…ま、まさか!」
「あ、皆~♪えへへ~♪私、ガゼルに赤ちゃん仕込まれちゃった♪さっきね、ちゅるんって入って来たの~♪」
「お前、隊長だったのか?見掛けによらないんだなぁ。」
「むぅ…。チビッ子だから弱いとは限らないんだぞっ。」
リライザは挿入されているモノを締め上げる。
「くっ、リライザ。それは卑怯だぞ。」
「チビッ子をバカにした罰だぁっ、えいっ、あんっ♪」
「自爆してんだろうよ、全く…。」
ガゼルはリライザとベッドでイチャイチャしていた。服を取りに行き、着替えて来た筈の女騎士達は何故かその場で一斉に服を脱ぎ始めた。
「な、何してんだ?折角着てきた服を脱いだりして…。」
「そ、そんな…リライザ隊長から半分もはみ出しているモノを見せられて…我慢出来る訳無いじゃないですかぁっ!しかも…助けて貰った恩人のモノですよ?ほ、欲しくなるに決まってるじゃないですか!」
女騎士達は裸でベッドを取り囲む。
「隊長、隊長は孕んだからもう良いですよね?私達にもそれ、使わせて貰えます?」
「え~。貴女達今卵無いじゃない。孕めないんだよ?」
「そこは残念ですが…何も子作り目的だけがセックスの目的ではありませんので。私達も…愛が欲しいのです!」
リライザはガゼルに向かって言った。
「どうする?ガゼル?してあげるの?」
ガゼルはベッドを囲む彼女達をじっと観察する。何故だろう…全員美少女だ。
「そうだな、愛が欲しいならくれてやらないとな。俺は愛と平和を伝える神の使徒だからな。女神ルナの名において、愛が欲しいという者にやらない訳にはいかない。1人ずつじっくりと愛してやろう。リライザ、彼女達に変わってくれるか?」
「ん…もう少しくっついていたかったけど、皆の為だもんね。分かった♪」
リライザは立ち上がりガゼルのモノを引き抜いた。割れ目から先端まで糸が伸びていた。
「凄~い…こんな濃いの射精してたんだねっ…。」
「「「「あ、あれが…ごくっ。」」」」
女騎士達は露になったガゼルのモノを見て喉を鳴らしていた。
「じゃあ…君からな。おいで?」
「は、はいっ!失礼します…♪」
ガゼルは騎士達を順番に抱く事にするのであった。
「謁見の間…か。」
ガゼルは扉を開いた。
「あ~ん?誰だ?最中は入るなって言ってんだろうが!」
「お前が最後の1人だな?」
「あぁ?誰よ?」
男は玉座に座り女騎士を犯していた。女騎士は最早何も感じないのか、目から光を失っていた。回りにはそんな女騎士が複数転がっていた。
「こいつら、騎士の癖に死刑囚なんかに犯されてんだぜ?笑えるだろ?ひゃははははっ。」
「町から拐った女子供はどうした?」
「あ~?んなもん楽しんだ後売り払ったよ。もうこの城にはいねーよ。つか、誰だって聞いてんだろうが!」
「誰でも良いだろ。どうせお前もこうなるんたからな。」
ローグは男の前に麻袋を投げ捨てた。
「あ?なんだこれ?」
男は女騎士を捨て、袋を開く。
「なっ!?お、お前達っ!!?…あ…れ?」
男の首はポロっと落ちて袋の中に入った。ガゼルは男が袋を開けようと一瞬目を離した隙に、背後に転移し気配を殺す。そして、中を見て驚いた瞬間に首を切り落としてやった。その後、身体をバラバラにし袋に詰め込んだ。
「掃除完了っと。さて、中庭で処理するか。」
ガゼルは城の中庭に袋を放り投げ、火炎魔法で処理をした。
「生存者は女騎士達だけか…。気配と姿を消さなけりゃこいつらも強かったんだろうな。ま、気付かない時点でこいつらに勝ち目は無いがな。」
ガゼルは再び謁見の間に行き、女騎士達を正常な状態へと戻してやった。
「大丈夫か?自分がどうなっていたか覚えているか?」
女騎士の1人がガゼルに言った。
「た、助かった…のでしょうか?」
「ああ、散々汚された身体も綺麗な状態に戻した。妊娠の心配も無い。良く生き残ったな。」
「あ…あぁっ…あぁぁぁぁぁぁっ!」
女騎士達は1ヶ所に固まり、抱き合って喜んでいた。因みに女騎士達は全員裸だ。
「生き残りはこれで全員か?」
「はい…。王女様は召喚された勇者に殺され、城に居た女達は死刑囚達に弄ばれ、殺されました…。」
謁見の間には女騎士が10人しか居なかった。
「王族は途絶えた…か。この国はもう終わりだな…。お前達はこれからどうする?行く宛はあるのか?」
女騎士達は話し合っている。そこで漸く自分達の格好に気がついた。
「あ、あの…。私達裸なのですが…。」
「見れば分かる。さっきまでヤられてたしな。」
「う…。あの…服とか…ないでしょうか?」
「男の俺が持ってると思うか?お前達、部屋に服は無いのか?」
「「「「あ。」」」」
女騎士達は思い出したかの様に立ち上がり、腕で隠しながら立ち上がった。
「今更隠すとか手遅れも良いところだが、どうした?」
「宿舎に替えの服があります…、盗まれていなければですが。とって来ても宜しいでしょうか?」
「あぁ。どうぞ?俺はお前達の主でも無いし、許可は必要無いだろう。好きにしてくれ。」
「…はい。では…失礼します。」
女騎士達は宿舎へと戻って行った。が、1人だけチビッ子女騎士が残り、ガゼルに近寄ってきた。
「行かないのか?」
「行かない。それより、助けてくれたお礼がしたいな~。それと、これからの雇い主に挨拶を。」
「雇い主だ?」
「うんっ。貴方…相当強いでしょ?それにお金の匂いがぷんぷんする。それに…前が膨らんでるよ?今ならお買い上げ頂くと膣内射精し放題のサービスが付きますが…、私を買いません?」
チビッ子女騎士はガゼルに近寄り、ズボンの膨らみに手を這わせた。小さな手がガゼルのモノを撫で回す。
「これはサービス。私を買ってくれるならもっと気持ち良くしてあげるよ?どうする?する?しない?」
「ん~…。いらん。」
「えっ?な、なんで!?」
「気にいらんからかな。金で買う忠誠とか金が無くなったら終わりだろう。それに、どうせやるなら愛してやりたいからな。金で気持ちよさだけ欲しいなら商売人に頼むわ。さぁ、手を離すんだ。」
チビッ子女騎士は這わせていた手をズボンの中に挿し込み、直にモノを弄り始めた。
「お、おい。離せと…。」
「離さないもん…。愛があれば続けても良いんだよね?なら…続ける。」
「雇わないぞ?だが、仲間として迎える。それでも構わないのか?」
「うん。本当は私がしたかっただけだし。金云々は照れ隠しだよ。私は【リライザ】。ね、服脱いで玉座に座って?ベッド無いし…。」
ガゼルは玉座を破壊し、ベッドを跡地に置いた。
「え?い、今何したの??何も無い場所にいきなりベッドが…?きゃん♪」
ガゼルは服を消し、リライザを抱えベッドに横にした。
「お、おっきぃ…のね?」
「お前が弄り回したからこうなったんだよ。責任もって沈めて貰おうか?」
リライザはニコッと微笑み、割れ目を左右に開いて中を見せた。
「うん♪私が責任もって沈めるねっ♪来て…ガゼル様♪」
「分かった、今抱いてやるからな、リライザ。」
ガゼルはリライザに隆起したモノを挿し込んでいく。
「あっ…はぁっ♪すっ…ご…♪私の肉を掻き分けておっきぃのが入ってくるぅっ!あっあっあぁっ♪」
ガゼルはリライザの腰を持ち、ぴったりと閉じた肉を掻き分けて奥を目指す。
「狭いな、少し力を抜け。」
「ち、力なんて入れて無いよぉっ!ガゼルのがおっきすぎるのぉっ!」
「あぁ、身体小さいからなぁ。っともう行き止まりか。」
ガゼルのモノが半分入った辺りで先に進めなくなった。
「うぅ…ごめんねぇ…。私じゃ半分しか包めないよぉ…。」
「いや、大丈夫だ。じゃ…動くからな?」
それからガゼルはリライザの狭い膣内をガンガン突き上げた。リライザは何度となく絶頂を迎え、ガゼルもまた遠慮なくリライザの子宮に精を流し込む。
「に、妊娠しちゃう~。」
「大丈夫だろ。さっき綺麗にしたから…。ってまさかお前…。」
「うん、私はヤられて無いよ。ガキの穴には興味無いってさ。失礼しちゃうよね…。って事で…私の初めてはガゼルに奪われました♪こんなチビッ子に容赦なく膣内射精するなんて…ガゼルってばヘンタイさんだぁ♪」
リライザはガゼルに抱きついて甘える。
「女は女だからな。慕う者の希望は叶えてやるさ。で、希望は妊娠だっけ?叶えてやらないとなぁ。」
ガゼルは再び腰を動かした。
「に、妊娠したら戦えなくなっちゃうぅっ、い、良いのっ?」
「構わんよ。戦いは俺の役目だ。そして、お前の役目は俺の子を孕む事だな。卵があるなら丁度良い。このまま続けていくぞ、リライザ。」
「あっあっあっ♪孕まされちゃうっ、ガゼルのおちんちんさっきより元気になってるぅっ!はぁっあっあっ♪」
「現金な息子でなぁ、卵があると知ったらやる気に満ちてしまった様だ。悪いが…孕んで貰うぞ?」
リライザはガゼルにキスをしてから言った。
「勿論、孕むよぉっ♪孕んだら一生面倒見てくれて、愛してくれるのよねっ?」
「そりゃあな、例え孕まなくても一度抱いた女は愛する。安定した生活も保障する。ま、たまに俺の相手をしてもらうけどな?」
「うぅ…、お嫁さんがいっぱい居そうだから仕方ないかぁ…。でも…それなら私の身体に夢中にさせてあげるんだからね?忘れられない様に頑張るんだからっ♪あっあっあっ♪もっとチビマンコじゅぽじゅぽしてぇっ♪」
リライザはいつの間にかガゼルの上に乗り、自ら激しく腰を動かしていた。そんなリライザにガゼルは二度、三度と射精を繰り返してやった。やがて、ガゼルの種がリライザの卵を突き破り、中へと侵入した。
「あっあっ♪い、今入ったぁっ♪絶対入ったよぉっ♪ガゼル、入ったよね?」
「あぁ、入ったな。妊娠確定だリライザ。良く頑張ったな。偉いぞ?」
「えへへ~♪ガゼルの赤ちゃん出来ちゃった…♪」
ガゼルがリライザと抱き合っていると、服を取りに行った騎士達が戻ってきた。
「あっ!り、リライザ隊長!?裸で何を…ま、まさか!」
「あ、皆~♪えへへ~♪私、ガゼルに赤ちゃん仕込まれちゃった♪さっきね、ちゅるんって入って来たの~♪」
「お前、隊長だったのか?見掛けによらないんだなぁ。」
「むぅ…。チビッ子だから弱いとは限らないんだぞっ。」
リライザは挿入されているモノを締め上げる。
「くっ、リライザ。それは卑怯だぞ。」
「チビッ子をバカにした罰だぁっ、えいっ、あんっ♪」
「自爆してんだろうよ、全く…。」
ガゼルはリライザとベッドでイチャイチャしていた。服を取りに行き、着替えて来た筈の女騎士達は何故かその場で一斉に服を脱ぎ始めた。
「な、何してんだ?折角着てきた服を脱いだりして…。」
「そ、そんな…リライザ隊長から半分もはみ出しているモノを見せられて…我慢出来る訳無いじゃないですかぁっ!しかも…助けて貰った恩人のモノですよ?ほ、欲しくなるに決まってるじゃないですか!」
女騎士達は裸でベッドを取り囲む。
「隊長、隊長は孕んだからもう良いですよね?私達にもそれ、使わせて貰えます?」
「え~。貴女達今卵無いじゃない。孕めないんだよ?」
「そこは残念ですが…何も子作り目的だけがセックスの目的ではありませんので。私達も…愛が欲しいのです!」
リライザはガゼルに向かって言った。
「どうする?ガゼル?してあげるの?」
ガゼルはベッドを囲む彼女達をじっと観察する。何故だろう…全員美少女だ。
「そうだな、愛が欲しいならくれてやらないとな。俺は愛と平和を伝える神の使徒だからな。女神ルナの名において、愛が欲しいという者にやらない訳にはいかない。1人ずつじっくりと愛してやろう。リライザ、彼女達に変わってくれるか?」
「ん…もう少しくっついていたかったけど、皆の為だもんね。分かった♪」
リライザは立ち上がりガゼルのモノを引き抜いた。割れ目から先端まで糸が伸びていた。
「凄~い…こんな濃いの射精してたんだねっ…。」
「「「「あ、あれが…ごくっ。」」」」
女騎士達は露になったガゼルのモノを見て喉を鳴らしていた。
「じゃあ…君からな。おいで?」
「は、はいっ!失礼します…♪」
ガゼルは騎士達を順番に抱く事にするのであった。
あなたにおすすめの小説
鑑定持ちの荷物番。英雄たちの「弱点」をこっそり塞いでいたら、彼女たちが俺から離れなくなった
仙道
ファンタジー
異世界の冒険者パーティで荷物番を務める俺は、名前もないようなMOBとして生きている。だが、俺には他者には扱えない「鑑定」スキルがあった。俺は自分の平穏な雇用を守るため、雇い主である女性冒険者たちの装備の致命的な欠陥や、本人すら気づかない体調の異変を「鑑定」で見抜き、誰にもバレずに密かに対処し続けていた。英雄になるつもりも、感謝されるつもりもない。あくまで業務の一環だ。しかし、致命的な危機を未然に回避され続けた彼女たちは、俺の完璧な管理なしでは生きていけないほどに依存し始めていた。剣聖、魔術師、聖女、ギルド職員。気付けば俺は、最強の美女たちに囲まれて逃げ場を失っていた。
14歳までレベル1..なので1ルークなんて言われていました。だけど何でかスキルが自由に得られるので製作系スキルで楽して暮らしたいと思います
カムイイムカ(神威異夢華)
ファンタジー
僕はルーク
普通の人は15歳までに3~5レベルになるはずなのに僕は14歳で1のまま、なので村の同い年のジグとザグにはいじめられてました。
だけど15歳の恩恵の儀で自分のスキルカードを得て人生が一転していきました。
洗濯しか取り柄のなかった僕が何とか楽して暮らしていきます。
------
この子のおかげで作家デビューできました
ありがとうルーク、いつか日の目を見れればいいのですが
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
転生したら世界一の御曹司だった〜巨乳エルフメイド10人と美少女騎士に溺愛されています〜
まさき
ファンタジー
異世界転生した最強の金持ち嫡男、
専属エルフメイドと美少女騎士に囲まれて至福のハーレム生活
現代日本で「地味だが実は超大富豪」という特殊な人生を送っていた青年は、ある日事故で命を落とす。
しかし目を覚ますと、そこは魔法と様々な種族が存在する異世界だった。
彼は大陸一の富を誇る名門貴族――
ヴァン・バレンティン家の嫡男カイルとして転生していたのだ。
カイルに与えられたのは
・世界一とも言える圧倒的な財力
・財力に比例して増大する規格外の魔力
そして何より彼を驚かせたのは――
彼に仕える十人の専属メイド全員が、巨乳美少女だったことである。
献身的なエルフのメイド長リリア。
護衛騎士でありながら隙あらば誘惑してくる女騎士シルヴィア。
さらに個性豊かな巨乳メイドたち。
カイルは持ち前の財力で彼女たちの願いを叶え、最高級の装備や生活を与えていく。
すると彼女たちの忠誠心と愛情はどんどん加速していき――
「カイル様……今日は私が、お世話をさせてください」
領地を狙う貴族を金と魔力で圧倒し、
時にはメイドたちの愛が暴走して甘すぎる時間に巻き込まれながらも、
最強の御曹司カイルは
世界一幸せなハーレムを築いていく。
最後までお読みいただきありがとうございました。よろしければ応援をお願いいたします。
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
レベル1の時から育ててきたパーティメンバーに裏切られて捨てられたが、俺はソロの方が本気出せるので問題はない
あつ犬
ファンタジー
王国最強のパーティメンバーを鍛え上げた、アサシンのアルマ・アルザラットはある日追放され、貯蓄もすべて奪われてしまう。 そんな折り、とある剣士の少女に助けを請われる。「パーティメンバーを助けてくれ」! 彼の人生が、動き出す。
最上級のパーティで最底辺の扱いを受けていたDランク錬金術師は新パーティで成り上がるようです(完)
みかん畑
ファンタジー
最上級のパーティで『荷物持ち』と嘲笑されていた僕は、パーティからクビを宣告されて抜けることにした。
在籍中は僕が色々肩代わりしてたけど、僕を荷物持ち扱いするくらい優秀な仲間たちなので、抜けても問題はないと思ってます。
貧民街の元娼婦に育てられた孤児は前世の記憶が蘇り底辺から成り上がり世界の救世主になる。
黒ハット
ファンタジー
【完結しました】捨て子だった主人公は、元貴族の側室で騙せれて娼婦だった女性に拾われて最下層階級の貧民街で育てられるが、13歳の時に崖から川に突き落とされて意識が無くなり。気が付くと前世の日本で物理学の研究生だった記憶が蘇り、周りの人たちの善意で底辺から抜け出し成り上がって世界の救世主と呼ばれる様になる。
この作品は小説書き始めた初期の作品で内容と書き方をリメイクして再投稿を始めました。感想、応援よろしくお願いいたします。