わたしを みて...

kaoru

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性夜

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私はサンタの帽子を少し傾けて、眼鏡の奥から彼を見下ろした。
ツインテールが肩に落ち、精液でべっとり濡れた頬を伝う白い滴が、私の小さな胸の先端まで届いている。

「おじさん……動いちゃだめよ」

低い、甘く冷たい声で囁く。
彼はソファに仰向けのまま、息を詰まらせて私を見上げている。
歳の離れた優しいおじさんが、今はただの私の玩具。
私の視線だけで震えている。

私はゆっくりと腰を浮かせ、彼のまだ熱を帯びたものを、私の入り口に押し当てる。
先ほど顔と胸にたっぷりかけてくれたのに、まだこんなに硬い。
欲深い人。

「見てなさい。おじさんの汚いモノ、私がどう犯してあげるか……全部、ちゃんと見て」

私は意地悪く笑って、腰を一気に落とした。
ずぶずぶっ……と、彼の太い肉棒が私の狭い中を無理やり割り開く。
襞がめくれ上がり、彼の形が強引に刻み込まれる。
子宮口まで一気に届いて、腹の奥が熱くなる。

「あぁ……見てよ、おじさん。私の中、こんなに無理やり広げられている……おじさんのせいだよ?」

私は両手を彼の胸に押しつけて、体を反らせた。
結合部が丸見えになるように、わざと腰を高く持ち上げる。
彼の視線が、そこに吸い寄せられる。

「見て……私の可愛い穴、おじさんの太いのでパンパンにされてる……溢れてる精液、逆流してる……全部おじさんのせい」

ぱちゅん、ぱちゅん、と私が腰を振るたび、卑猥な水音が部屋に響く。
私は自分のペースで、ゆっくり、深く、根元まで咥え込んで、ゆっくり引き抜く。
彼の手が私の腰に伸びてくるけど、私はそれを冷たく払いのける。

「触らないって言ったでしょ? おじさんは私の玩具なんだから、ただ見てるだけでいいの」

私は彼の両手首を掴んで、頭の上に押さえつけた。
一本の腕で簡単に拘束できる。
歳の差なんて関係ない。
今は私が絶対に上。

「見てなさい……私が、おじさんを犯してる顔……」

私は前屈みになって、彼の耳元で吐息を吹きかける。

「私の息、感じる? おじさんの精液の匂いが混じってる……全部、私が舐め取った後だよ」

舌を出して、彼の首筋をゆっくり舐め上げる。
塩味と汗と、男の匂い。
私はそれを味わいながら、腰をぐりぐりと押しつけた。
彼のものが奥を抉る。
子宮がきゅんっと疼く。

「見て……私の腰、自分でこんなに振ってる……おじさんを犯してるの、気持ちいい? 答えなくていい。ただ見てればいい」

私は体を起こして、腰を激しく振り始めた。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!
尻肉が波打ち、胸が上下に揺れる。
精液の残りが飛び散って、彼の腹に落ちる。

「見てよ……私の胸、おじさんの精液で汚れてるのに、乳首こんなに立ってる……おじさんを支配してるだけで、こんなに興奮してるの」

私は片手で自分の乳首を摘まんで、強く捻った。

「あんっ……見て、ここ……私が自分で弄ってる……おじさんには触らせないよ」

もう片方の手でクリトリスをこね回す。
指が愛液と精液でぬるぬるになる。

彼の視線が、私の指の動きを追う。
息が荒くなって、腰を自分から動かそうとするけど、私はそれを許さない。
体重をかけて押さえつける。

「動かない。おじさんは私の腰に犯されてるだけ……私がイくまで、我慢しなさい」

私は笑いながら、腰を最速にした。
結合部から白い泡が立って、太ももを伝う。

「見て……おじさんのモノ、私の中で泡立ってる……こんなに犯されてるのに、まだ硬い……変態だね、おじさん」

彼が苦しげに呻く。
私はそれを楽しんで、もっと激しく腰を落とす。

「見てなさい……私がイクところ……おじさんを犯しながらイク顔、ちゃんと焼き付けて」

膣が痙攣し始める。
私は彼の首に手を回して、爪を立てた。

「いくっ……見て、私がイクっ……! おじさんを犯して、イクの……!」

全身がびくびくと震えて果てる。
愛液が噴き出して、彼の腹をびしょびしょに濡らす。
私はまだ止まらない。
腰を小刻みに振って、彼をさらに追い詰める。

「まだ出さないで。私が許すまで」

彼のものが私の奥でビクビク脈打つ。
限界だってわかる。
私は満足げに微笑んで、耳元で囁いた。

「見て……おじさんの顔、こんなに苦しそう……私が支配してる証拠だね」

ゆっくり腰を回す。
ぐちゅ、ぐちゅ、と音を立てて、彼を絞り上げる。

「出したいんでしょ? 私の奥に、また汚い精液ぶちまけたいんでしょ?」

彼が頷くような目をした。
私は冷たく笑った。

「お願いして。私に、犯されて中に出したいって、ちゃんとお願いしなさい」

彼が掠れた声で呟いた。

「……お願い、します……中に出させて……」

私は満足して、腰を激しく落とし始めた。

「いい子だね。おじさんは私の玩具なんだから、ちゃんと従わなきゃ」

最後に深く沈めて、子宮口に先端を押しつける。

「出して……見て、私の中に出すところ、私が全部見てあげる……」

彼の熱が、どくどくと私の奥に放たれた。
脈打つ感触が、子宮を満たしていく。
私はそれを味わいながら、彼の上に崩れ落ちた。
サンタ帽がずれ、眼鏡が曇る。

「おじさん……私の勝ち」

私は彼の唇を奪って、舌を深く押し込んだ。
キスしながら、小さく笑う。

「今日はクリスマス……おじさんは、私からのプレゼント、たっぷり受け取ったね」

彼の視線が、まだ私を求めている。
私はそれを浴びながら、囁いた。

「まだ終わらないよ。おじさん、私が満足するまで、何度でも犯してあげる……動いちゃだめ。全部、私が決めるから」

クリスマスの夜は、私の支配の下、朝まで続いた。
私は彼を何度も何度も犯し、視線を独占し、体を蹂躙した。
おじさんはただ、私にされるがまま。
私の玩具として、完璧に従うだけ。

私はこの人を、永遠に私の足元に置く女になっていた。
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