最強の魔導書とともに異世界を生きていく

hibari

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18.家を買いますby神月蒼

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俺達は不動産屋の"テレサ"に来ている。

キー

扉を開ける

「いらっしゃいませ」

系統としては綺麗系美人が奥から出てきた。

「何かご用でしょうか」

「家を探してまして」

「どの様な家でしょうか」

「えっとですね、」


豪邸としか考えてないのでカット!


 「…ここは今まで見てきた家より安いのですがその…都市外れにあるので魔物が出没しやすい家になります」

魔物と聞くとロウガが動いた。

「魔物⁈よし蒼ここにしよう」

「(言うと思った)トト達はいいのか」

「えぇ、蒼様が宜しければ」

「いいと思うぜ」

「いいと思うわ、魔物が出るなら魔法の練習にもなるしね」

「どう言うことでここにします」

「え、あ、はい。こちらの契約書に書名をお願いします」

カキカキ

「はい、どうぞ」

「これで契約は完了です。ありがとうござしました」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー-
書くネタがないのでネタが思いつくまで続きません。

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