それでも好きだからくっつく~オレとお前の恋人(りばっぷる)日記~
男運があまりよくない正立寺薫(しょうりゅうじかおる)は、ふられた日に発展場のバーにて佐藤透夜(さとうとおや)と出会い、財布を忘れた透夜をナンパする。
透夜はむちボディの逞しい身体でわんこのような愛嬌のある男、一夜限りのはずが「名前聞いたら惚れちゃうかもヨ」「構わねえぜ」との遣り取りからずるずる付き合うまでに。
これは恋人同士になり、一度別れてまた付き合うまでのいちゃいちゃ小説。
happyEndです!
濡れ場多め。
※R-18作品です。リバ前提の話なので、頻繁にどちらも攻めになるしどちらも受けになります。攻めになるとどちらもおらつく要素があり受けになるときゃんきゃんします。受けと攻めのギャップを楽しんでください。
若干薫攻め多めです。道具を使ったプレイ、多ラウンドあります。
感想欄で薫受けか、透夜受けのどちらがいいか叫んでくれると励みになります。(物語に影響はありません)
※♡喘ぎあり。
※某所にも載せてます
透夜はむちボディの逞しい身体でわんこのような愛嬌のある男、一夜限りのはずが「名前聞いたら惚れちゃうかもヨ」「構わねえぜ」との遣り取りからずるずる付き合うまでに。
これは恋人同士になり、一度別れてまた付き合うまでのいちゃいちゃ小説。
happyEndです!
濡れ場多め。
※R-18作品です。リバ前提の話なので、頻繁にどちらも攻めになるしどちらも受けになります。攻めになるとどちらもおらつく要素があり受けになるときゃんきゃんします。受けと攻めのギャップを楽しんでください。
若干薫攻め多めです。道具を使ったプレイ、多ラウンドあります。
感想欄で薫受けか、透夜受けのどちらがいいか叫んでくれると励みになります。(物語に影響はありません)
※♡喘ぎあり。
※某所にも載せてます
あなたにおすすめの小説
最悪の婚姻から始まるただ一つの愛
最悪の婚姻だった。
皇太子の正室として迎えられながら、
与えられたのは祝福ではなく、冷たい部屋と拒絶だけ。
触れられることすら恐ろしく、
ただ静かに時間が過ぎるのを待つしかなかった。
けれど——
差し出された手は、思っていたものとは違っていた。
無理に触れない。
急がない。
ただ、こちらの様子を確かめるように、少しずつ距離を縮めてくる。
気づけば、隣に座ることが当たり前になり、
言葉を交わす時間が、夜の習慣になっていた。
触れられるたびに怖さは消え、
代わりに残るのは、離れがたい温もり。
これは、最悪の婚姻から始まった関係が、
やがて“ただ一人”へと変わっていく物語。
望まれなかったはずのはじまりが、
いつしか、何よりも大切なものになるまでの——
静かで、優しい、溺れるような愛の記録。
愛人は嫌だったので別れることにしました。
会社の先輩である健二と達哉は、先輩・後輩の間柄であり、身体の関係も持っていた。そんな健二のことを達哉は自分を愛してくれている恋人だとずっと思っていた。
しかし健二との関係は身体だけで、それ以上のことはない。疑問に思っていた日、健二が結婚したと朝礼で報告が。健二は達哉のことを愛してはいなかったのか?
【完結】魔王の息子の家庭教師を引き受けたら、とんでもないことになった
魔王と飲み友達のヒューデルは、魔王から息子の家庭教師を頼まれた。
ヒューデルは幼い頃は絵ばかり描いていた病弱な子供だったのだが、体を鍛えて今では立派な壮年の男になった。その成長ぶりを評価して、ナヨナヨした魔王の息子を鍛えて欲しいそうだ。
友人の頼みならばと快く引き受けるヒューデル。
いざ、魔王の息子と対面してみたら、そのあまりにも繊細な美貌に度肝を抜かれる。
魔王の息子……ネルは最初はヒューデルをうとましがった。だが、ある出来事をきっかけに急速に懐かれることになるのだった。
※ムーンライトノベルズ様でも投稿しています。
※宜しくお願いします。
幼馴染みのハイスペックαから離れようとしたら、Ωに転化するほどの愛を示されたβの話。
平凡なβに生まれた千秋には、顔も頭も運動神経もいいハイスペックなαの幼馴染みがいる。
幼馴染みというだけでその隣にいるのがいたたまれなくなり、距離をとろうとするのだが、完璧なαとして周りから期待を集める幼馴染みαは「失敗できないから練習に付き合って」と千秋を頼ってきた。
大事な幼馴染みの願いならと了承すれば、「まずキスの練習がしたい」と言い出して──。
幼馴染みαの執着により、βから転化し後天性Ωになる話です。両片想いのハピエンです。
他サイト様にも投稿しております。
転生天使は平穏に眠りたい〜社畜を辞めたら美形王子の腕の中でとろとろに甘やかされる日々が始まりました〜
毎日深夜まで残業、食事はコンビニの冷たいパン。そんな社畜としての人生を使い果たし、過労死した俺が転生したのは――なんと、四枚の美しい羽を持つ本物の天使だった。
「今世こそは、働かずに一生寝て過ごしたい!」
平穏な隠居生活を夢見るシオンは、正体を隠して王国の第一王子・アリスターの元に居候することに。ところが、この王子、爽やかな笑顔の裏で俺への重すぎる執着を隠し持っていた!?
マネージャー~お前を甲子園に連れて行ったら……野球部のエース♥マネージャー
強豪校の野球部に入った相沢瀬那は、ベンチ入りを目指し、とにかくガッツを認めてもらおうと、グランド整備やボール磨きを頑張った。しかし、その結果は「マネージャーにならないか?」という監督からの言葉。瀬那は葛藤の末、マネージャーに転身する。
一方、才能溢れるピッチャーの戸田遼悠。瀬那は遼悠の才能を羨ましく思っていたが、マネージャーとして関わる内に、遼悠が文字通り血のにじむような努力をしている事を知る。