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神原弓菜と一行 中編
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えっと、次はさっき佐伯さんの血液を飲ませた…クラスメイトAか。あっ、せっかくさっきたくさん殺したんだから再利用してクラスメイトAを殺してあげようかな。うん、我ながらにナイスアイデア!えっと、死体から血液を集めてっと。よし。
「これ、飲んで?えっ?嫌だ?」
なんか妙に抵抗してくるな。じゃあもう強引にいくか。
グイッ ゴポポポッ
「ゴホッガハッ」
こうやって溺死をさせるの上手くいったわ。なんかあっけなかったけど、死体の再利用が出来たからまあよしとするか。
えっと、次は高野由依にするか。どうやって殺そうかな。んー、あっ!そうだ。部位ごとに骨を折っていこうかな。
「高野由来さん?次はあなたの番です。」
「いや、いやだ。嫌だっ!」
はぁ、抵抗してきて面倒くさいな。もう折っちゃえ。やっぱり、指からかな。
ベキッ
「ギャーーーっ!」
うんうん。いい顔、いい声。最っ高。他の指も折っちゃえ。
ベキッベキッベキッベキッベキッベキッベキッベキッベキッ
「ギャーーーーーーっ!」
いいねいいね。腕が鳴ってきたっ!じゃあ次は脛の骨かな。鉄のハンマーを使うって。
ボキッボキッ
「グアーーーッ!」
いい反応してくれるんだけどな、声がちょっと大きすぎて煩わしいな。しかたない、猿轡をつけるか。よし、次は二の腕。
ボキッベキッ
「んー、んーっ!」
次は肋骨にしよう。
ベキッベキッベキッベキッベキッ
「んーーーーっ!」
フゥ。次はー、ってあれ?もう死んじゃった?早いな。せっかくだし頭蓋骨もぐちゃぐちゃにするか。
ベキッ
う~ん。いい感じっ!
次は~。和田幸子にするか。こいつは顔がキモいから、ピーラーで顔の皮を剥いてあげよう。そんでそれを鏡に映して見せてあげるの。ンフフッ。
「和田幸子さ~ん。これからあなたの顔を美しくしてあげる。」
怯えてる怯えてる。んじゃまぁ早速ヤりますか。
ガッ
「キャーー!!」
うるさいなぁ。もう。鼓膜破れちゃうじゃん?
ガッ
「キャーーー!!」
そろそろかな?普段からメイクめちゃくちゃ凝ってる和田さんがこの顔面を見たら失神するだろうな。
「ほら、和田さん。この鏡見て?これはねぇ、君だよ。」
「うそ、これが私?嘘よ!うそ!こんなの私じゃあないわっ!」
バタンッ
案の定失神しやがった。うーん、このままだとまた目が覚めるしなぁ。乗り気じゃないけど、目をつぶして殺すか。
ザクッ
こんなものかな。
次は、橘慎治にするか。んー、とね。体をチェンソーで切るか。よし。こいつには何をするか言わずにやってみよう。
ザンッ
「ギャァーーーーっ!」
うわ、思ったよりもこれいいね。断面ぐじゅぐじゅで最高すぎる。もういっちょいっちゃいまーす!
ザンッ
「ギャァーーーー!」
胴体は三回に分けて切るか。
ザンッザンッザンッ
「………。」
あれ?
「死んじゃった?おーい!死んだの?」
返事がない。………。えっ、こんなあっさり死んじゃうの?今までの中で一番つまらないんだけど。こんなことあるの?一気にやりすぎて出血多量で死んじゃったとか?はぁー、萎えるわ。もうこいつのことはいいや。次行こう次。
残りのクラスメイト:13人
「これ、飲んで?えっ?嫌だ?」
なんか妙に抵抗してくるな。じゃあもう強引にいくか。
グイッ ゴポポポッ
「ゴホッガハッ」
こうやって溺死をさせるの上手くいったわ。なんかあっけなかったけど、死体の再利用が出来たからまあよしとするか。
えっと、次は高野由依にするか。どうやって殺そうかな。んー、あっ!そうだ。部位ごとに骨を折っていこうかな。
「高野由来さん?次はあなたの番です。」
「いや、いやだ。嫌だっ!」
はぁ、抵抗してきて面倒くさいな。もう折っちゃえ。やっぱり、指からかな。
ベキッ
「ギャーーーっ!」
うんうん。いい顔、いい声。最っ高。他の指も折っちゃえ。
ベキッベキッベキッベキッベキッベキッベキッベキッベキッ
「ギャーーーーーーっ!」
いいねいいね。腕が鳴ってきたっ!じゃあ次は脛の骨かな。鉄のハンマーを使うって。
ボキッボキッ
「グアーーーッ!」
いい反応してくれるんだけどな、声がちょっと大きすぎて煩わしいな。しかたない、猿轡をつけるか。よし、次は二の腕。
ボキッベキッ
「んー、んーっ!」
次は肋骨にしよう。
ベキッベキッベキッベキッベキッ
「んーーーーっ!」
フゥ。次はー、ってあれ?もう死んじゃった?早いな。せっかくだし頭蓋骨もぐちゃぐちゃにするか。
ベキッ
う~ん。いい感じっ!
次は~。和田幸子にするか。こいつは顔がキモいから、ピーラーで顔の皮を剥いてあげよう。そんでそれを鏡に映して見せてあげるの。ンフフッ。
「和田幸子さ~ん。これからあなたの顔を美しくしてあげる。」
怯えてる怯えてる。んじゃまぁ早速ヤりますか。
ガッ
「キャーー!!」
うるさいなぁ。もう。鼓膜破れちゃうじゃん?
ガッ
「キャーーー!!」
そろそろかな?普段からメイクめちゃくちゃ凝ってる和田さんがこの顔面を見たら失神するだろうな。
「ほら、和田さん。この鏡見て?これはねぇ、君だよ。」
「うそ、これが私?嘘よ!うそ!こんなの私じゃあないわっ!」
バタンッ
案の定失神しやがった。うーん、このままだとまた目が覚めるしなぁ。乗り気じゃないけど、目をつぶして殺すか。
ザクッ
こんなものかな。
次は、橘慎治にするか。んー、とね。体をチェンソーで切るか。よし。こいつには何をするか言わずにやってみよう。
ザンッ
「ギャァーーーーっ!」
うわ、思ったよりもこれいいね。断面ぐじゅぐじゅで最高すぎる。もういっちょいっちゃいまーす!
ザンッ
「ギャァーーーー!」
胴体は三回に分けて切るか。
ザンッザンッザンッ
「………。」
あれ?
「死んじゃった?おーい!死んだの?」
返事がない。………。えっ、こんなあっさり死んじゃうの?今までの中で一番つまらないんだけど。こんなことあるの?一気にやりすぎて出血多量で死んじゃったとか?はぁー、萎えるわ。もうこいつのことはいいや。次行こう次。
残りのクラスメイト:13人
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