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第19話:また停電で失禁してしまう私
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寝室。
「美奈子、本当にしていいの」
「はい、私のいやらしいあそこを奥の奥まで見てもらいたいんです。ああ、見てほしいの、変態女のいやらしい穴を、子宮口を見てほしいの」
私は顔を赤くして、彼に頼んだ。
もう、嫌になってないかとドキドキしてしまうけど。
高木さんが銀製の二股に分かれている器具を持つ。
クスコよ。
「これで美奈子のあそこがどんな具合か見てあげよう」
「……ああ、恥ずかしいです……ああん、いやあん……許して……」
本当は事前に私からクスコであそこの奥深くまで見てほしいと頼んであった。
通販で私が購入したものよ、SMプレイ用の。
「美奈子、自分であそこを開きなさい」
「はい、紀彦さん……」
私は全裸でベッドの上で横になって大股開きになり、両手で股間の柔肉を掴んで開く。
「どうぞ、美奈子のいやらしいあそこの奥の奥までご覧くださいませ」
高木さんはその器具の口を閉じてゆっくりと私の淫口に挿入していく。
「ああ……いいわ、いい、気持ちいいの」
異物を淫口に入れられて、私は喘ぐ。
「ああん、恥ずかしい、いやあ、私、恥ずかしいですう……」
「やめるか、美奈子」
「ああん、いや、やめないで、見て、私のおまんこの中を見てえ!」
あそこの中をじっくりと見られて辱めを受けるの。
ああん、気持ちいいわ。
クスコを使うのも私から高木さんに頼んだ。
こんなものをオナニー行為のために持っている女、振られないかしら。
私のあそこを全て見てほしい。
愛する人に女の大事な部分を奥の奥まで見てほしい。
これも愛だと思うの。
変態だけど。
けど、あそこの中を見られて恥ずかしがらないと、女じゃないわよねえ。
高木さんは器具を私の内部に挿入するとねじを少しずつ緩める。
私の淫口が開いていく。
ある程度開くと高木さんは言った。
私から言ってくれと頼んでおいたの。
「君のかわいくてきれいな小さな奥の穴がよく見えるよ、これは写真に撮っておくかな」
「はい、いっぱい撮影して、私のあそこの奥の奥まで撮影してくださいませ、記録してほしい……ああ、けど、恥ずかしい……」
恥ずかしがる私。
けど、撮影することも私からあらかじめ頼んでおいた。
今さら恥ずかしがっている私。
高木さんが呆れてないかとちょっと心配する。
デジタルカメラで私の女の奥底を何枚も撮影する高木さん。
シャッター音が何度も聞こえてくる。
その音が聞こえてくる毎に私のあそこが、身体中が、熱くなっていく。
ああ、すごく興奮しちゃう。
私のあそこの肉壁からどんどん淫液が染み出してくる。
「きれいだよ、美奈子のあそこは」
「はい、ありがとうございます……」
ある程度撮影すると、高木さんは器具のねじを巻いて口を閉じて、私の淫口からゆっくりと引き抜いた。
もう、私の淫口はぐしょ濡れ状態。
ああ、早く、私を犯してほしい。
そして、高木さんの指が私の淫口に再びゆっくりと挿入された。
「ああ、いいです、あそこが気持ちいい、ああん、虐めて、私を辱めて、私のおまんこを犯して……」
高木さんは私の穴を探って女の身体の中のもっとも敏感な部分、コリコリとした部分を擦る。
「ああ! や、やめてえ、あ! そこ、だめ、だめです、感じちゃう、ああ、だめ、やめてえ!」
本当はやめてほしくない。
もっともっと責めてほしい。
徹底的に犯してほしい。
私の大事な部分をもてあそんでほしい。
ああ、もっと私のいやらしいあそこを責めて。
私を虐めて、辱めて、犯して。
高木さんは同時に私の女の肉芽、クリトリスを入念に嬲る。
女芯と淫口内の最も敏感な部分を同時に刺激されて、私は喘ぎ声を出す。
「ああッ、ああん、いい……ああ、いいですう、ああ、いっちゃう、ああ、いくう」
「気持ちいい?」
「はい、とっても気持ちいい、美奈子、犯されて気持ちいいですう、あん、いい、ああん」
私は男に征服された女特有の甘い声を出す。
「うう、いやあん、ああん、お願い、許して、許してえ……」
「気持ちいいんだろ、美奈子」
「ああ、い、いやあ、だめ、私、おかしくなる」
快感が頭を突き抜ける。
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、いい、おまんこいい、気持ちいい」
「どうだ、もっと気持ちいいかい、美奈子」
「は、はい、私のおまんこ……気持ちいいです……」
このGスポットとクリトリスを同時に嬲られる快感には、女は声を出さずにはいられないわ。
「あう、あっ、あっ、あっ、あっ、だめ、ああ、美奈子、あそこがいい、気持ちいい、ああ、いっちゃう、いく、いくの、いっちゃう」
執拗に指であそこを嬲りものにされて、私は腰を淫らになまめかしく動かす。
「もう、だめえ、紀彦さん、許して、ああ、私のあそこから、ああ、いや、出る、出ちゃう」
「思いっ切り潮を噴いていいよ」
「そ、そんな、いや、ああ、出る、私のあそこから出ちゃう、あああああ!」
ついに私は身体を震わせて絶頂に達した。
「ああ、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃう、いく、いくううううう!」
私は尿道口から悦びの液体を噴出した。
そこら中、私のはしたない液でぐしょ濡れ状態になる。
少しぐったりとベッドに横たわる。
「気持ちよかったか、美奈子」
「……はい、とっても気持ちよかったです。紀彦さん、ありがとうございます……では、私の穴をご自由にお使いくださいませ……」
高木さんが私のあそこに挿入してきた。
「ああ!!! いい、気持ちいい、ああ、私を、犯して、犯してえ!」
愛する人にあそこを奥の奥まで見られる。
そして、あそこを好き放題に犯される。
完全に男に征服された喜びで私はうっとりする。
ベッドの上でいろんな姿勢で愛されるの、気持ちいいわ。
愛する人に征服される。
そして、愛されるの。
これが女にとって、真の愛よね。
……………………………………………………
今、ベッドの上で私は高木さんと抱き合っている。
「なんで……そのー、中を見られたいの」
「……変態だからです」
高木さんがまた黙ってしまう。
ああ、振られるのかしら。
ベッドの上で思わずしがみついてしまう。
「あの、紀彦さん、私を嫌わないでください」
「……ちょっと、シャワーを浴びに行っていいかなあ」
「はい」
ああ、これは嫌われたかなあとベッドの上で裸で寝そべる私。
でも、見られたいのよ、変態的行為をしたいの。
シャワーを浴びる音が聞こえてきた。
高木さん、そのまま帰っちゃうんじゃないのだろうか。
ああ、もう変態行為はやめようかなあ、でも、嫌な事思い出しちゃう。
ぼんやりとしている私。
すると、突然、電気が消えた。
真っ暗になる。
また停電だわ、このマンションどうしようもないわ。
私は怖くて、裸のまま廊下まで這いずっていく。
あの非常用のライトまで近づくまでに、怖くて、ああ、おしっこ漏らしてしまった。
そこに高木さんがバスタオルを体に巻いて、ガタガタ震えている私に近づいてきた。
失禁して、廊下をおしっこまみれにしている裸の私にびっくりしている。
「美奈子、どうしたの」
「す、すみません」
電気がまた点いた、ほっとする私に高木さんが言った。
「君はまだ隠していることがあるね」
「美奈子、本当にしていいの」
「はい、私のいやらしいあそこを奥の奥まで見てもらいたいんです。ああ、見てほしいの、変態女のいやらしい穴を、子宮口を見てほしいの」
私は顔を赤くして、彼に頼んだ。
もう、嫌になってないかとドキドキしてしまうけど。
高木さんが銀製の二股に分かれている器具を持つ。
クスコよ。
「これで美奈子のあそこがどんな具合か見てあげよう」
「……ああ、恥ずかしいです……ああん、いやあん……許して……」
本当は事前に私からクスコであそこの奥深くまで見てほしいと頼んであった。
通販で私が購入したものよ、SMプレイ用の。
「美奈子、自分であそこを開きなさい」
「はい、紀彦さん……」
私は全裸でベッドの上で横になって大股開きになり、両手で股間の柔肉を掴んで開く。
「どうぞ、美奈子のいやらしいあそこの奥の奥までご覧くださいませ」
高木さんはその器具の口を閉じてゆっくりと私の淫口に挿入していく。
「ああ……いいわ、いい、気持ちいいの」
異物を淫口に入れられて、私は喘ぐ。
「ああん、恥ずかしい、いやあ、私、恥ずかしいですう……」
「やめるか、美奈子」
「ああん、いや、やめないで、見て、私のおまんこの中を見てえ!」
あそこの中をじっくりと見られて辱めを受けるの。
ああん、気持ちいいわ。
クスコを使うのも私から高木さんに頼んだ。
こんなものをオナニー行為のために持っている女、振られないかしら。
私のあそこを全て見てほしい。
愛する人に女の大事な部分を奥の奥まで見てほしい。
これも愛だと思うの。
変態だけど。
けど、あそこの中を見られて恥ずかしがらないと、女じゃないわよねえ。
高木さんは器具を私の内部に挿入するとねじを少しずつ緩める。
私の淫口が開いていく。
ある程度開くと高木さんは言った。
私から言ってくれと頼んでおいたの。
「君のかわいくてきれいな小さな奥の穴がよく見えるよ、これは写真に撮っておくかな」
「はい、いっぱい撮影して、私のあそこの奥の奥まで撮影してくださいませ、記録してほしい……ああ、けど、恥ずかしい……」
恥ずかしがる私。
けど、撮影することも私からあらかじめ頼んでおいた。
今さら恥ずかしがっている私。
高木さんが呆れてないかとちょっと心配する。
デジタルカメラで私の女の奥底を何枚も撮影する高木さん。
シャッター音が何度も聞こえてくる。
その音が聞こえてくる毎に私のあそこが、身体中が、熱くなっていく。
ああ、すごく興奮しちゃう。
私のあそこの肉壁からどんどん淫液が染み出してくる。
「きれいだよ、美奈子のあそこは」
「はい、ありがとうございます……」
ある程度撮影すると、高木さんは器具のねじを巻いて口を閉じて、私の淫口からゆっくりと引き抜いた。
もう、私の淫口はぐしょ濡れ状態。
ああ、早く、私を犯してほしい。
そして、高木さんの指が私の淫口に再びゆっくりと挿入された。
「ああ、いいです、あそこが気持ちいい、ああん、虐めて、私を辱めて、私のおまんこを犯して……」
高木さんは私の穴を探って女の身体の中のもっとも敏感な部分、コリコリとした部分を擦る。
「ああ! や、やめてえ、あ! そこ、だめ、だめです、感じちゃう、ああ、だめ、やめてえ!」
本当はやめてほしくない。
もっともっと責めてほしい。
徹底的に犯してほしい。
私の大事な部分をもてあそんでほしい。
ああ、もっと私のいやらしいあそこを責めて。
私を虐めて、辱めて、犯して。
高木さんは同時に私の女の肉芽、クリトリスを入念に嬲る。
女芯と淫口内の最も敏感な部分を同時に刺激されて、私は喘ぎ声を出す。
「ああッ、ああん、いい……ああ、いいですう、ああ、いっちゃう、ああ、いくう」
「気持ちいい?」
「はい、とっても気持ちいい、美奈子、犯されて気持ちいいですう、あん、いい、ああん」
私は男に征服された女特有の甘い声を出す。
「うう、いやあん、ああん、お願い、許して、許してえ……」
「気持ちいいんだろ、美奈子」
「ああ、い、いやあ、だめ、私、おかしくなる」
快感が頭を突き抜ける。
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、いい、おまんこいい、気持ちいい」
「どうだ、もっと気持ちいいかい、美奈子」
「は、はい、私のおまんこ……気持ちいいです……」
このGスポットとクリトリスを同時に嬲られる快感には、女は声を出さずにはいられないわ。
「あう、あっ、あっ、あっ、あっ、だめ、ああ、美奈子、あそこがいい、気持ちいい、ああ、いっちゃう、いく、いくの、いっちゃう」
執拗に指であそこを嬲りものにされて、私は腰を淫らになまめかしく動かす。
「もう、だめえ、紀彦さん、許して、ああ、私のあそこから、ああ、いや、出る、出ちゃう」
「思いっ切り潮を噴いていいよ」
「そ、そんな、いや、ああ、出る、私のあそこから出ちゃう、あああああ!」
ついに私は身体を震わせて絶頂に達した。
「ああ、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃう、いく、いくううううう!」
私は尿道口から悦びの液体を噴出した。
そこら中、私のはしたない液でぐしょ濡れ状態になる。
少しぐったりとベッドに横たわる。
「気持ちよかったか、美奈子」
「……はい、とっても気持ちよかったです。紀彦さん、ありがとうございます……では、私の穴をご自由にお使いくださいませ……」
高木さんが私のあそこに挿入してきた。
「ああ!!! いい、気持ちいい、ああ、私を、犯して、犯してえ!」
愛する人にあそこを奥の奥まで見られる。
そして、あそこを好き放題に犯される。
完全に男に征服された喜びで私はうっとりする。
ベッドの上でいろんな姿勢で愛されるの、気持ちいいわ。
愛する人に征服される。
そして、愛されるの。
これが女にとって、真の愛よね。
……………………………………………………
今、ベッドの上で私は高木さんと抱き合っている。
「なんで……そのー、中を見られたいの」
「……変態だからです」
高木さんがまた黙ってしまう。
ああ、振られるのかしら。
ベッドの上で思わずしがみついてしまう。
「あの、紀彦さん、私を嫌わないでください」
「……ちょっと、シャワーを浴びに行っていいかなあ」
「はい」
ああ、これは嫌われたかなあとベッドの上で裸で寝そべる私。
でも、見られたいのよ、変態的行為をしたいの。
シャワーを浴びる音が聞こえてきた。
高木さん、そのまま帰っちゃうんじゃないのだろうか。
ああ、もう変態行為はやめようかなあ、でも、嫌な事思い出しちゃう。
ぼんやりとしている私。
すると、突然、電気が消えた。
真っ暗になる。
また停電だわ、このマンションどうしようもないわ。
私は怖くて、裸のまま廊下まで這いずっていく。
あの非常用のライトまで近づくまでに、怖くて、ああ、おしっこ漏らしてしまった。
そこに高木さんがバスタオルを体に巻いて、ガタガタ震えている私に近づいてきた。
失禁して、廊下をおしっこまみれにしている裸の私にびっくりしている。
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