【R18】暴力戦士妹LV68がダンジョンボスの死に際の攻撃で永遠に目覚めない呪いをかけられた。僧侶兄LV23はこのチャンスに♡♡♡する

もう書かないって言ったよね?

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第3章

第77話④プロットポイント①

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「んぷっ、んちゅ!」

 まさしくイチゴだ。エルシアの舌を唇で挟んで引っ張り出す。
 柔らかいイチゴ味の舌を、俺の舌でペロペロ舐め回す。
 そして、イチゴ味の唾液を口に溜めたまま、おっぱいに移動した。

「んっ、んっ、あん、ご主人様ぁ~!」

 おっぱいを揉み回して、乳首を吸いまくる。乳首の先から甘い汁が溢れてきた。
 口の中でイチゴとミルクが合わさって、イチゴミルクが完成している。

「ぷはぁ! 超美味えええ‼︎」

 こんなの飲まされたら、もうこれ以外は飲みたくない。
 唇がイチゴとミルクを何度も往復して、ゴクゴクと飲んでいく。

「はぁはぁ! さあ、ここは何味かな!」

 ビンビンのままの聖剣を抜くと、両足を持って、ダンジョンを広げた。
 黄金色のネバネバがダンジョンから流れ出ている。
 顔を一気に近づけると、ダンジョンの中に舌を突っ込んだ。

「あんっ、ご主人様ぁ……そんなに舐めないでくださいぃ……」

 ペロペロ、ペロペロと、とにかく馬鹿みたいに舐めまくる。
 ダンジョンの味は【ハチミツ味】だった。
 イチゴとミルクとハチミツを合わせたら、これはもう最強間違いなしだ。

「ほら、エルシア。舐められてばかりじゃ駄目だろ。俺のもしっかり舐めて、何味か教えてくれよ」
「はい、ご主人様」

 身体の向きを変えると、エルシアの顔の上に聖剣を構えた。
 すぐに性奴隷が俺の聖剣を咥え込んで、イチゴ舌で舐め始めた。
 ハチミツはすでにたっぷり付いているから、口の中でイチゴハチミツ聖剣味になっている。
 こっちは引き続きハチミツダンジョンを堪能させてもらう。
 ついでに後ろのもう一つの穴も味見してやる。

「あんっ、ご主人様! そっちの穴は味はしませんよぉ!」
「はぁはぁ! こりゃもう久し振りに解禁だな!」

 お尻の穴まで綺麗に舐めてあげた。
 嫁達には禁止されていたが、もう我慢できない。【聖剣復活術】だ。
 ウルトラヒールまで成長した俺の回復術で、出し尽くした聖剣汁を復活させる。

「”ウルトラヒール〟‼︎」

 聖剣に魔力を集中させると、タマタマに熱いものが溢れていく。
 限界まで充填すると、エルシアの口の中に大発射した。

「おお! おお! おお!」
「んぷっ⁉︎ んんんっ⁉︎」

 こりゃ堪らんな。美少女の口の中に大量発射だ。腰も聖剣も飛び跳ねて喜んでいる。

「はぁはぁ、エルシア、何味だった?」
「と、とっても美味しい味でした」

 それって何味、と聞きたいけど、美味しいなら問題ない。
 口から聖剣を抜くと、今度は下の口に聖剣を突き入れた。
 上に出したら、下にも出すのが一流のご主人様のやる事だ。

 さっき下に出したからもういい、と言われても、俺は超一流のご主人様だからと言えば問題ない。
 上に出したら下、下に出したら上なんだ。永遠に終わらない快楽地獄にご招待だ。

「ひゃん、あふん! ご、ご主人様、もうだめぇです!」
「性奴隷のくせに拒否するとは出世したな!」
「だって、だって、ご主人様の精液でお腹パンパンに膨らんじゃってます! 破裂しちゃいます!」
「まだ大丈夫だ! 破裂したら治してやるから安心しろ!」

 なんか妊婦みたいにお腹が少し膨れているけど、問題ない。
 俺は妊婦相手でも興奮する変態だ。

 それにエルシアがやっといやらしい声で鳴くようになった。
 ここで止める奴は男でもご主人様でもない。
 構わずに後ろから突き上げて、両手の指で二つの乳首を摘んで、ミルクを飛び出させる。

 今のうちに乳搾りの練習だ。三人の誰かが妊娠したら母乳が出る。
 その日の為にこの性奴隷の乳首でたっぷり練習させてもらう。

「うぐっっ、はぁはぁ……」

 ヤバイ、やり過ぎたみたいだ。なんか凄く頭がクラクラする。
 それに心臓も異常なぐらいドキドキしている。

「大丈夫ですか、ご主人様ぁ?」

 エルシアの上に覆い被さっていると、俺の顔に両手で触れて、エルシアが心配そうに聞いてきた。

「エルシア……ああ、可愛い。エルシア、好きだ。愛してる」

 その顔が輝いて見えた。顔も声も身体も全部愛おしい。
 優しく抱き締めて、聖剣も優しくダンジョンに出入りさせる。
 多分、幸せって、こういう事を……

「やっと効いたか。この精力化け物が」
「えっ、エルシア?」

 そう思っていたのに、エルシアの口から明らかに不快感がこもった声が発せられた。

「早く退けよ! 重たいんだよ、このデカチンポ!」
「は、はい!」

 何が何やら分からないけど、急いで聖剣を抜いてベッドに正座した。

「まったく何十回出せば気が済むんだよ。って言うか、普通は出せねえんだよ。お前、本当に人間か?」
「は、はい、一応そのつもりでやらせていただいています!」

 やっぱり駄目だったみたいだ。リラと同じでめちゃ怒っている。

「巫山戯んじゃねえよ。こっちはお前の精液から栄養とか魔力とか吸収してんだ。この腹見れば分かるだろうが。こんなの300人の男達に連続してやられなければなんねえぞ」
「あ、ありがとうございます!」
「褒めてねえよ! お前、チンポだけじゃなくても、頭もチンポだな!」
「す、すみません」

 今のは言っている意味が分からなかったけど、お礼を言うところじゃないのは分かる。
 臨月のお腹になって怒っているエルシアにキチンと謝った。
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