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第3章
第77話④プロットポイント①
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「んぷっ、んちゅ!」
まさしくイチゴだ。エルシアの舌を唇で挟んで引っ張り出す。
柔らかいイチゴ味の舌を、俺の舌でペロペロ舐め回す。
そして、イチゴ味の唾液を口に溜めたまま、おっぱいに移動した。
「んっ、んっ、あん、ご主人様ぁ~!」
おっぱいを揉み回して、乳首を吸いまくる。乳首の先から甘い汁が溢れてきた。
口の中でイチゴとミルクが合わさって、イチゴミルクが完成している。
「ぷはぁ! 超美味えええ‼︎」
こんなの飲まされたら、もうこれ以外は飲みたくない。
唇がイチゴとミルクを何度も往復して、ゴクゴクと飲んでいく。
「はぁはぁ! さあ、ここは何味かな!」
ビンビンのままの聖剣を抜くと、両足を持って、ダンジョンを広げた。
黄金色のネバネバがダンジョンから流れ出ている。
顔を一気に近づけると、ダンジョンの中に舌を突っ込んだ。
「あんっ、ご主人様ぁ……そんなに舐めないでくださいぃ……」
ペロペロ、ペロペロと、とにかく馬鹿みたいに舐めまくる。
ダンジョンの味は【ハチミツ味】だった。
イチゴとミルクとハチミツを合わせたら、これはもう最強間違いなしだ。
「ほら、エルシア。舐められてばかりじゃ駄目だろ。俺のもしっかり舐めて、何味か教えてくれよ」
「はい、ご主人様」
身体の向きを変えると、エルシアの顔の上に聖剣を構えた。
すぐに性奴隷が俺の聖剣を咥え込んで、イチゴ舌で舐め始めた。
ハチミツはすでにたっぷり付いているから、口の中でイチゴハチミツ聖剣味になっている。
こっちは引き続きハチミツダンジョンを堪能させてもらう。
ついでに後ろのもう一つの穴も味見してやる。
「あんっ、ご主人様! そっちの穴は味はしませんよぉ!」
「はぁはぁ! こりゃもう久し振りに解禁だな!」
お尻の穴まで綺麗に舐めてあげた。
嫁達には禁止されていたが、もう我慢できない。【聖剣復活術】だ。
ウルトラヒールまで成長した俺の回復術で、出し尽くした聖剣汁を復活させる。
「”ウルトラヒール〟‼︎」
聖剣に魔力を集中させると、タマタマに熱いものが溢れていく。
限界まで充填すると、エルシアの口の中に大発射した。
「おお! おお! おお!」
「んぷっ⁉︎ んんんっ⁉︎」
こりゃ堪らんな。美少女の口の中に大量発射だ。腰も聖剣も飛び跳ねて喜んでいる。
「はぁはぁ、エルシア、何味だった?」
「と、とっても美味しい味でした」
それって何味、と聞きたいけど、美味しいなら問題ない。
口から聖剣を抜くと、今度は下の口に聖剣を突き入れた。
上に出したら、下にも出すのが一流のご主人様のやる事だ。
さっき下に出したからもういい、と言われても、俺は超一流のご主人様だからと言えば問題ない。
上に出したら下、下に出したら上なんだ。永遠に終わらない快楽地獄にご招待だ。
「ひゃん、あふん! ご、ご主人様、もうだめぇです!」
「性奴隷のくせに拒否するとは出世したな!」
「だって、だって、ご主人様の精液でお腹パンパンに膨らんじゃってます! 破裂しちゃいます!」
「まだ大丈夫だ! 破裂したら治してやるから安心しろ!」
なんか妊婦みたいにお腹が少し膨れているけど、問題ない。
俺は妊婦相手でも興奮する変態だ。
それにエルシアがやっといやらしい声で鳴くようになった。
ここで止める奴は男でもご主人様でもない。
構わずに後ろから突き上げて、両手の指で二つの乳首を摘んで、ミルクを飛び出させる。
今のうちに乳搾りの練習だ。三人の誰かが妊娠したら母乳が出る。
その日の為にこの性奴隷の乳首でたっぷり練習させてもらう。
「うぐっっ、はぁはぁ……」
ヤバイ、やり過ぎたみたいだ。なんか凄く頭がクラクラする。
それに心臓も異常なぐらいドキドキしている。
「大丈夫ですか、ご主人様ぁ?」
エルシアの上に覆い被さっていると、俺の顔に両手で触れて、エルシアが心配そうに聞いてきた。
「エルシア……ああ、可愛い。エルシア、好きだ。愛してる」
その顔が輝いて見えた。顔も声も身体も全部愛おしい。
優しく抱き締めて、聖剣も優しくダンジョンに出入りさせる。
多分、幸せって、こういう事を……
「やっと効いたか。この精力化け物が」
「えっ、エルシア?」
そう思っていたのに、エルシアの口から明らかに不快感がこもった声が発せられた。
「早く退けよ! 重たいんだよ、このデカチンポ!」
「は、はい!」
何が何やら分からないけど、急いで聖剣を抜いてベッドに正座した。
「まったく何十回出せば気が済むんだよ。って言うか、普通は出せねえんだよ。お前、本当に人間か?」
「は、はい、一応そのつもりでやらせていただいています!」
やっぱり駄目だったみたいだ。リラと同じでめちゃ怒っている。
「巫山戯んじゃねえよ。こっちはお前の精液から栄養とか魔力とか吸収してんだ。この腹見れば分かるだろうが。こんなの300人の男達に連続してやられなければなんねえぞ」
「あ、ありがとうございます!」
「褒めてねえよ! お前、チンポだけじゃなくても、頭もチンポだな!」
「す、すみません」
今のは言っている意味が分からなかったけど、お礼を言うところじゃないのは分かる。
臨月のお腹になって怒っているエルシアにキチンと謝った。
まさしくイチゴだ。エルシアの舌を唇で挟んで引っ張り出す。
柔らかいイチゴ味の舌を、俺の舌でペロペロ舐め回す。
そして、イチゴ味の唾液を口に溜めたまま、おっぱいに移動した。
「んっ、んっ、あん、ご主人様ぁ~!」
おっぱいを揉み回して、乳首を吸いまくる。乳首の先から甘い汁が溢れてきた。
口の中でイチゴとミルクが合わさって、イチゴミルクが完成している。
「ぷはぁ! 超美味えええ‼︎」
こんなの飲まされたら、もうこれ以外は飲みたくない。
唇がイチゴとミルクを何度も往復して、ゴクゴクと飲んでいく。
「はぁはぁ! さあ、ここは何味かな!」
ビンビンのままの聖剣を抜くと、両足を持って、ダンジョンを広げた。
黄金色のネバネバがダンジョンから流れ出ている。
顔を一気に近づけると、ダンジョンの中に舌を突っ込んだ。
「あんっ、ご主人様ぁ……そんなに舐めないでくださいぃ……」
ペロペロ、ペロペロと、とにかく馬鹿みたいに舐めまくる。
ダンジョンの味は【ハチミツ味】だった。
イチゴとミルクとハチミツを合わせたら、これはもう最強間違いなしだ。
「ほら、エルシア。舐められてばかりじゃ駄目だろ。俺のもしっかり舐めて、何味か教えてくれよ」
「はい、ご主人様」
身体の向きを変えると、エルシアの顔の上に聖剣を構えた。
すぐに性奴隷が俺の聖剣を咥え込んで、イチゴ舌で舐め始めた。
ハチミツはすでにたっぷり付いているから、口の中でイチゴハチミツ聖剣味になっている。
こっちは引き続きハチミツダンジョンを堪能させてもらう。
ついでに後ろのもう一つの穴も味見してやる。
「あんっ、ご主人様! そっちの穴は味はしませんよぉ!」
「はぁはぁ! こりゃもう久し振りに解禁だな!」
お尻の穴まで綺麗に舐めてあげた。
嫁達には禁止されていたが、もう我慢できない。【聖剣復活術】だ。
ウルトラヒールまで成長した俺の回復術で、出し尽くした聖剣汁を復活させる。
「”ウルトラヒール〟‼︎」
聖剣に魔力を集中させると、タマタマに熱いものが溢れていく。
限界まで充填すると、エルシアの口の中に大発射した。
「おお! おお! おお!」
「んぷっ⁉︎ んんんっ⁉︎」
こりゃ堪らんな。美少女の口の中に大量発射だ。腰も聖剣も飛び跳ねて喜んでいる。
「はぁはぁ、エルシア、何味だった?」
「と、とっても美味しい味でした」
それって何味、と聞きたいけど、美味しいなら問題ない。
口から聖剣を抜くと、今度は下の口に聖剣を突き入れた。
上に出したら、下にも出すのが一流のご主人様のやる事だ。
さっき下に出したからもういい、と言われても、俺は超一流のご主人様だからと言えば問題ない。
上に出したら下、下に出したら上なんだ。永遠に終わらない快楽地獄にご招待だ。
「ひゃん、あふん! ご、ご主人様、もうだめぇです!」
「性奴隷のくせに拒否するとは出世したな!」
「だって、だって、ご主人様の精液でお腹パンパンに膨らんじゃってます! 破裂しちゃいます!」
「まだ大丈夫だ! 破裂したら治してやるから安心しろ!」
なんか妊婦みたいにお腹が少し膨れているけど、問題ない。
俺は妊婦相手でも興奮する変態だ。
それにエルシアがやっといやらしい声で鳴くようになった。
ここで止める奴は男でもご主人様でもない。
構わずに後ろから突き上げて、両手の指で二つの乳首を摘んで、ミルクを飛び出させる。
今のうちに乳搾りの練習だ。三人の誰かが妊娠したら母乳が出る。
その日の為にこの性奴隷の乳首でたっぷり練習させてもらう。
「うぐっっ、はぁはぁ……」
ヤバイ、やり過ぎたみたいだ。なんか凄く頭がクラクラする。
それに心臓も異常なぐらいドキドキしている。
「大丈夫ですか、ご主人様ぁ?」
エルシアの上に覆い被さっていると、俺の顔に両手で触れて、エルシアが心配そうに聞いてきた。
「エルシア……ああ、可愛い。エルシア、好きだ。愛してる」
その顔が輝いて見えた。顔も声も身体も全部愛おしい。
優しく抱き締めて、聖剣も優しくダンジョンに出入りさせる。
多分、幸せって、こういう事を……
「やっと効いたか。この精力化け物が」
「えっ、エルシア?」
そう思っていたのに、エルシアの口から明らかに不快感がこもった声が発せられた。
「早く退けよ! 重たいんだよ、このデカチンポ!」
「は、はい!」
何が何やら分からないけど、急いで聖剣を抜いてベッドに正座した。
「まったく何十回出せば気が済むんだよ。って言うか、普通は出せねえんだよ。お前、本当に人間か?」
「は、はい、一応そのつもりでやらせていただいています!」
やっぱり駄目だったみたいだ。リラと同じでめちゃ怒っている。
「巫山戯んじゃねえよ。こっちはお前の精液から栄養とか魔力とか吸収してんだ。この腹見れば分かるだろうが。こんなの300人の男達に連続してやられなければなんねえぞ」
「あ、ありがとうございます!」
「褒めてねえよ! お前、チンポだけじゃなくても、頭もチンポだな!」
「す、すみません」
今のは言っている意味が分からなかったけど、お礼を言うところじゃないのは分かる。
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